2014年08月12日

卒業348・惟情 :イカスミ柳

『卒業348・惟情
 (西山讃歌)』
45/4
2014/08/12創曲詞 
【歌詞】
 赤い雉 飛行機にのっていく日に
 おとも する日見にいかれた山の
 絵を見 水上の陸〔オカ〕上がりを
 けいと鳴く 高くいく機の ゆれた間
 歓び中に 羽をひろげ縮めていく
 ことの まくらあす
   
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
****
【咲き】雉、羽を広げ 日負う鳥  
****
  秋残り市立美術館秋期展示
  『水上機陸上』
   太駄 やまと 画
   〔フトダ ヤマト〕 
   3枚羽 尾翼1枚の
   水上陸上、両用
   コと書いてある、毛もある。
 秋残り市所有  
     

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

posted by 秋残り at 19:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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