2014年08月07日

卒業343・新得 :イカスミ柳

  『卒業343・新得
 (西山讃歌)』
4/4
2014/08/07創曲詞 
【歌詞】
 君から会おうと言い はじめた時
 卒業 おさげの髪がよく似合う
 顔の細いつくり 春を数え
 夏秋越え冬思う 年は巡り〃
 来たったこの日 後には
 君と会い 姿変わりいく
 年月 
    
【解説】春を数える、年を数える
  ブイ風の山の落としという。
  落とし落ちの、ブイはる〔春〕という。
  年をめで取る浮き山という。
  この春の葉という。日落ちという。
  春の日の、こわる秋日という。
  春の山のおそゆり、という。
  アウレル・ルールゥという。
  会う山のきまり、である。
  これを、はなぶし、という。
  また会うときをいう。これを、
  ルーフルという。やの山のお書き、
  とぞいいよりおりり、すゆれる・
  うっから、という。
  やぶればの浮きともいう。
  秋残り文通交行という。
  秋残りの交通学校である。
  春やら・スールゥの気楽という。
  これを、机下という。
  机下行き、という。
  思い出の話である。
   秋残り市 今、交通局吏上課
        春秋 年張 課員    
    
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
****
【咲き】君おわら おわらく気楽 ふふふ
****
  秋残り市立美術館秋期展示
  『机』
   山思 数百合 画見
   〔サンシ カズユリ〕
**** 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
posted by 秋残り at 19:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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