2014年08月06日

卒業342・青い鳥 :イカスミ柳

『卒業342・青い鳥
 (西山讃歌)』
5/4、15/16
2014/08/06創曲詞 
【歌詞】
 青い鳥 話す鳥 両竜巻を見てた
 見た 空の両風 中に日がある
 頂にたつ家の横の沼 水上がり
 そこ深く 土上がり この景のこと
 憶え 話す鳥 青い鳥
 聞く 我
    
【解説】ブイ風という。ブイ字風ともいう。
    おわら竜巻のことである。
おわらたつとも、おわら竜巻ともいう。
    おわら風は、台風を意味する。
    単に、おわらともいう。
    風の総称である。
    おわらで、おわる花という。
    風の吹く季節のおわらである。
    おわる花の山という。わがおわらの風〔ふう〕
    である。かゆかたという、着物という。
    おわら着という。ワッセラー風〔ふう〕ともいう。
    「わら」という。風を見る姿である。
    わらゆら、ともいう。とも風ともいう。
    ともの山のおりやらという。
    オックル・レーゼーという。
    おくらす山のおいる、という。
    おおくるの山という。やらせ・サースク、という。
    パルッセ・レールゥともいう。
    パルの、風という意味である。パルわら、ともいう。
    ともれる・スースクという白楽のやら、という。
    白来山のお書きという。
     秋残り文書 ココ ユリ記す          
    
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
****
【咲き】おわらたつ まき上がり
****
  秋残り市立美術館秋期展示
  『Vかざ』
   幕 手手 画背

Vに線を入れる。日の意味である。
  ブイかざ
**** 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
posted by 秋残り at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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