2014年08月04日

卒業340・留む :イカスミ柳

  『卒業340・留む〔トドム・古葉語、古語新の古い形〕
 行進曲(西山讃歌)』
4/4
2014/08/04創曲詞 
【歌詞】日影は深しく すずなる実
    あけびひろう たわわになる
    稲垂れる るるまくれるかよ
    うた 花ゆき風と あたる家〔ヤ〕の
    とうせの えきやまのみつ
    はななゆなの えたやらふり
    おとるふくせ やまゆきつ
    
【解説】『深しく』、ふかしく、ふくしくともいう。
    深くて、という。古語新の言葉という。
    頃を大和朝という。大和語という、秋残り語である。
    『えきやまのみつ』、えきやまを見つともいう、
    えきやまを見ることという。    
    
    
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
****
【咲き】やまゆきゆきつ あたゆるらほ
****
  秋残り市立美術館秋期展示
  『山の家』
   トメ 山 画曽
**** 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
posted by 秋残り at 20:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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