2014年07月14日

卒業314・花園 :イカスミ柳

添付文

 そうきょうは、余の講義録である。
あの日付氏の音楽である。
 「卒業307・登用:イカスミ柳
 http://akinokori.sblo.jp/archives/20140707-1.html

これを、1小節1拍子という。小節には、その最長の音符を1つ
という造りである。1拍拍子とでもいうものである。
 『2014年08月31日で計算』
【1-ラ
2014 3125 3226 6223
5347 4236 6458 1408
・・・・・】
 という。楽譜である。これを五線紙に現したものである。
2、はシ であり、2分音符である。

これで、2の属する小節を 表記する1/2である。
    0  〃         1/4
    1  〃         1/1

拍子も、決まっている。

 ここで、 
  【 1/2、1/4ヤ、1/1 1/4 ・・・・ 】
 と、拍子だけを書く。
 これが、楽譜である。拍子だけの楽譜である。
 音の高さは、拍子に入っている。長さは勿論、
 拍子中である。上の4桁数字の、表記である。
 これも楽譜である。音楽表記である。

 これを演奏する。番号をうった鍵盤を、数字通りに
 弾くだけである。長さは余が決めている長さが出る。
  これが、我が秋残り大学にある、音楽室の
 音楽機械である。シンセサイザーといっているものである。

 上記が、我が秋残り大学の MIDIの一種 である。
 音階を変えるレバーがあるので、これを回せば、
 いろんな音階が奏でられる。

 この楽譜を、機械工学室主任の、工作機械氏に渡せば
 いとも簡単に、加工して下さる。
  
  同様に、余の愛車である、AKINOKORI Z シーター
 も、このプログラムで動いているのである。
 あの若い人も、乗っている。ハンドルのない自動車、という。

 音楽も聴きながらという。余の鼻歌ともいうものである。
 余が乗れば、合体した姿である。加工も同時にする。
 AKINOKORI Z シーター号である。 
  
  これが、我が秋残り大学の機械工学、音楽、運搬・・・
 我が全学のなせる業である。プログラムは、皆、同じである。
 2014・・・ 若しくは 1/2・・・ のプログラムである。

  いずれの御時、世は平安朝である。ドーンという夜明けと
 ともに、余は出で発ったのである。あの獅子のような格好を
 した余である。自動車、音楽機械、加工・・・他、余の合体姿
 である。七変化の余である。プログラムは1つである。
 上記である。音符に表せば、地図である、余の行動録であり、
 ビジュアルに訴える、五線紙道を行く、余の雄姿である。
 
 「紫だちたる区、藻の細く、たなびきたる・・・」
 紫区にある、余の立ち姿である。
 技術より接近した説明である。細かくは、上記の数字である。

  「平安朝に於ける機械について」という小論文は、
 余の自画自賛でもある。
  あの若い人は余にいう。「これは賞得大賞ですね」と。
自分を賞得大使という人である若い人である。
 いい得て妙である。未来豊かな若い人である。

  秋残り世界文学全集 巻1 「余は機械である」より
  時間経過をふまえての賞得論文の項
  規格を尊ぶ文でもある。

『卒業314・花園
 (西山讃歌)』
 34/4
2014/07/14創曲詞 
晴れた日の帰り道には
いつもある鼻の其のみつ
ひばり飛び すずめはねて
つばめ歌って この世に
楽しく生きる
 
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
****
【咲】--緑園--
   緑園 楽しうるわし    
****
  秋残り市立美術館緑夏期展示
  『かん』
   符 たむ 画是  
**** 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
posted by 秋残り at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/101677367

この記事へのトラックバック