2014年07月09日

卒業309・ファッ :イカスミ柳

 『卒業309・雄
  (西山讃歌)』
 6/4
2014/07/09創曲詞 
山の玉が出てきて顔を出す
あだら玉とる 玉出で出る
とよととのうを めでたる
玉うきで あわのなみじのあ
ふくるかざのさや たまう たま
いただく たまがお 
おおおおおおたま
おほおほおたま やらる やらら
ふきだすお| やらたま おおたま
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。
音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
****
【咲】--やまゆら--
   緑〔りょく〕のき しげりいたれる
   いただき山の いたとおる おほおたま
****
  秋残り市立美術館緑夏期展示
  『緑王山』
   ころろ く 画蔵  
****
 

***サメ  サメ サメ  サメ サメ  サメ サメ  サメ***
「お山がお玉を出されたト。
 う〜む。これはめでたい。
 おめでたい。」
 いわうまえ、という。
「早速、飾りて祭る。」
 これでなくなった玉という。

posted by 秋残り at 20:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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