2014年07月07日

卒業307・登用:イカスミ柳

日付による作曲 其の12 1拍子曲   
 『日付による作曲』 
 
0    1  2   3   4   5    6     
4分休 全 2分 付点4 4分 複付点8  付点8分
 7       8   ・・・・・・・      
 8分+32  8分  ・・・・・・・

0-休 1-ら 2-し 3-ど 4-れ
5-み 6-ふぁ 7-そ 8-ら 9-し
『2014年08月31日で計算』
2014  3125  3226  6223
5347  4236  6458  1408
0148  8410 
6.5 6.5 6.5 6.5→きりあげ6666
5.5 5.5 5.5 5.5→きりあげ5555 
2103  0481  2430  0831 
  
 『卒業307・登用
  日付による作曲(西山讃歌)』
 5/4
2014/07/07創曲詞 
のやらはかる かわおも
すくてル ううすま
よふるゆ せゆふむ
のれつ ふとめ 
ひつつふ せがル
うたそる ほほほ
そそろ くとゆル
ふとろ
【解説】 これぞ、機械音楽。1拍子換算の曲です。
      秋残り楽です。

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい日です。
そうきょうのよい自分です。

音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
****
【咲】 と
****
  秋残り市立美術館緑夏期展示
  『ホ』
   ぬい 画穂  
   
   『ホ』、古代仮名の勘という。
       勘字という。後、『ほー』
       と伸ばす。『やあ』という意味という。
       挨拶という。これを『とれ』という。
       挨拶の『ホ』をさす。『ホ』と挨拶をする
       話という。後の『い』に転用される。
       今の『いぃ』という話という。
       『いいね』という、古代後の復活という。
       『れれ』でとる、かわゆれという。
       『かわれるはな』という。『ホ』という話の
       音という。『あう』と読む花という。
       花音〔はなおと〕という。こっかという、
       こくゆくのれれ、という。
       れれやら、ともいう。れえれえのゆみ、という。
       はなゆまのえく、という。略す。 
**** 
***サメ  サメ サメ  サメ サメ  サメ サメ  サメ***







posted by 秋残り at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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