2023年03月31日

出発7010 掩体牡丹 : いかすみ柳  2023/03/30作

出発7010 掩体牡丹 : いかすみ柳  2023/03/30作

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音楽
【曲名】 出発7010 掩体牡丹


  創曲、理科柳雪広   2023/03/30
  造詞、冴柳小夜    2023/03/30
  監修、そうきょう連 綾椥貴人 2023/03/30
挿絵、香 淳時     2023/03/30
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Magix社
【歌詞】正里
牡丹のやの掩体の家にいては聞く
滝の音 水が落ちる 聞こえる夢の場
ばんばの地 水か裕福な地は 生い
しだれる木の風音の落ち
田舎の村がしんみりと 昼下がり
日高く 村人の微笑み 声高
聞え

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2023/03/30
【歌詞解説】
【】


天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。

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2023年03月30日

出発6901-15アルサーレラ・ヤッパン(プラットン魚) : いかすみ柳 2023/03/15

出発6901-15アルサーレラ・ヤッパン(プラットン魚) : いかすみ柳 2023/03/15
【曲名】 出発 アルサーレラ・ヤッパン(プラットン魚)
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】
8:49 2023/03/15
【プラットン魚】
プラットンという、いばじらの魚という。
えるられの・くいよい、という。ピスラス
・ごんぎし、という。大きな魚で、きび
くり、という。みよらるの・おじっつぉ、
という。つぉうの山という、そこに住む
魚という。プラットンという、プラレーの
きばしり、という。この魚の、きび、と
いう。みよっての魚の・けよりる、という。
りんばじの・こいふり、という。人に抱か
れる魚という。びんための・やりふり、と
いう。なゆれる・かいしく、という。この
『かい』、今の貝という。
魚を、とめろ、という。とめろの貝という、
プラトンという魚という。

 この魚の、こられ、という。プラトンが来
たという、きばるれの・おとり、という。
とり、という、魚という。びんずりの言い
の・きよすら、という。そみそり、という、
そうれの言いの、魚という。きんとめの
・うかれ、という。『魚が浮く』という言いの
、けんたき、という。
【アメリカ、ケンタッキー】
 アメリカ、ケンタッキーの地名という。
この言いのケンタッキーという、魚が浮く
場という。ケンタッキー・ラッギーという、
しっぱすの・りろしら、という。しいびつ、
シービツという、日本語と米語という、
しっけんの言いという。

 ケンタッキーを、しっけん地という、
日本の呼びという。日本を、シービツ
という、古いケッタッキーの呼びという。
『魚の浮く』という言葉の掛かりという。
シービツの・ケーフレーという。フレーと
いう、触れることという。日本語という
米語という。この頃、日本語が通じて
いたアメリカという、日本語を喋る
アメリカ人という、米語を喋る日本人
という、どちらの言葉も使われていた
ことという。
【バネダ】
 アメリカへ行き、アメリカ人が日本語を
喋るという頃という。私のいたケンタッキー
という、バネダという所という。みゆたのいま、
という場所という。あゆせらる・かまれ、と
いう場所という。きびさんり、という場所という。
【ケンタッキーのケンお爺さん】
 プラットンという魚がいたという。アメリカ人の
お爺さんがおられたという。『ケン』という御名の
お爺さんという。このお爺さんの御名の、ブルー
ゼルという、ブルーゼル・ケンさんという御名という。
これを、みばせらさん、という、日本のそうきょう語
の御名という。みばせらさん、という。
【ケンタッキー、日本そうきょう語が通じる】
 みっぽんの・みなしら、という、日本語のそうきょう
語をつかわれる御方という、お爺さんという。
プラッツル・ケスベスという、こいしらの言いの、プラッ
トンという。みんてるの言いという。みっぽん、という、
にみの言いという、魚という意という。そうきょう語の
魚という。プラットンという意味がこれです。
 しっそりの山の言いという。しっそりが、ケンタッキー
の地という。ケンタッキーを、しっそり、という。これが、
そのお爺さんのお教えです。日本語そうきょう語を
教えて頂いた、カッパスという、きよてるの言葉と
いう。このケンタッキー、日本語が通じる場所です。
【京都府大山崎、大阪府山崎在】
 プラットン・ビーズという言葉という。ケンタッキー
語という。日本語の通じる米国という、アメリカの
人は日本語を喋るという。日本覧という、ケンタッキー
語という。プラットン・ビーズの言葉という。そいそりの
・いりや、という。ケンという御名のお爺さんという。
後、ピシルカと仰る、パミレルの・ことゆり、という。
日本の山崎という、京都府の大山崎、大阪府の
山崎という場所に住まわれた、おかれる、という、
みばすの場という。日本の謂れという話という。
 みんさりの・かゆる、という。ビバスリという米語
という。みんさり、という日本語という。この地の
今埼という場所のおられ、という。お爺さんの話
という。
【京都壬生在、県の謂れ】
 りかざり、という、みいたら、という、みぶれる、
という、壬生のことの言いという。京都の壬生に
おられたお爺さんという。このお爺さんの、ちよらり、
という、ケンタッキー・ランベルという家という。
その家の飾りという、プラトンという魚の飾りという。
いつも見せて頂いたことという。『けん』という、いらり、
という。日本の県という、この県の謂れという。
プラッツミという言葉という、お爺さんの『けん』という
言葉という。プラトンがいるという、県という。
ケンタッキーの・くらしれ、という。けんたき、という。
県の滝です。滝があったケンさんのお爺さんのお宅
という。
【ケンお爺さん御宅の瀑布、幕府】
 瀑布という滝という。ケンさんのお爺さん宅を、
瀑布という、後、幕府という。けんをいう日の言葉と
いう。ケンタッキーの県という、ケンさんのお爺さんの
ケンというお名前という。ケンタッキー県というアメリ
カの地という、ここを、ばくやら、という、幕府のことと
いう。ケンタッキーの幕府という、瀑布もある所と
いう。けんたり、という地という。お爺さんのお住まい
という。アメリカのケンタッキーという。そうきよう語を
駆使されるお爺さんという、日本語のそうきょう語と
いう、米語のそうきょう語という。後に、ケンラジさん
という、ケンさんのそうきょう語の名前です。
【ケンタッキー幕府】
 このそうきょう語、きんざり、という、きびしびの・
きんか、という、金家のことという。お爺さんのお住
まいです。ゴルデスという金のことという。ケンタッキー
のや、という。ごるかりすら、という、ゴルデスのやの
ことという。ゴルデスが米語そうきょう語です。
くいっぱりさり、という、両方のそうきよう語という。
これが幕府をいう、ケンタッキー幕府というお爺さん
のお住まいという。ゴルデスともいう、金の家という。
プラットンという魚がいる場所という。
【ケンタッキーの天皇】
 ぽいすめ、という、天皇のことという。アメリカの
ケンタッキーの天皇という、お爺さんという。州べら
のいよ、という。アメリカの天皇という。ケンタッキー
の・きりろり、という。きよらるの・おすめ、という。
すめらぎのことという。お爺さんのお宅という。
絢爛のお宅という。きんばずの・きよりら、という。
りらという家のことという。きよりらという、そう
きょう語という。
【ケンタッキーの謂れ】
 けんさりの言いという、そうきょう語のことです。
ケンタッキーの出来という謂れという。お爺さんの
御名前という。後、州の知事になられたという。
ケンタッキーの幕府の、ちみすら、という知事という。
アメリカの、ちんざり、ということの、びじふり、と
いう。ケンタッキーの謂れという、一意です。
【そうきょう語】
そうきょう語という、米語のそうきよう語という、
プラットン・ベーズという。プラッスリーともいう。
べいじすの言いという。べいじす、という、日本語と
米語のそうきょう語という。ベランファルレーという。
壬生すっぴの言いという。アールカッスールーと
いう、スールーの言いのそうきょう語という。
壬生たるの言いという。アールという言葉を
駆使する言葉という。アールコンペーラという。
さうひる・すれされ、という。しっくすの言いと
いう。しれくれの・びばらるお言いという。
アールカッスールーのスールー語という、そうきょう語
という。ケンタッキーのお爺さんのおられる頃の
ことです。
【日本の天皇は、イギリスのチャールズさん】
 日本の天皇という、チャールズさんという。
ケンタッキーのお爺さんのお言葉ともいう。
ロシアのカザセラさんという御方という、
めたべ、と言われた御方という、こいしびの
・くいらじ、という。この御方の言葉という、
チャールズ・レンテスと言われたことという。
天皇のことという。
 日本占領という、色相人種という、GHQ
の言葉という、いろんな国の人がいたGHQ
という、アメリカ、マッカーサーさんの代表という。
イギリスのチャールズ王という、日本の天皇という。
チャッキス・レッキスという、ばりらるのことの言いの
、ソックスという言葉という、GHQの言葉という、
その謂れです。ケンタッキーという、たいせるの
・たいふら、という。江戸城におられた日という、
チャールズさんという王という。アウグスチヌスさん
もおられた日という。私もいた日という。
【ジョージ五世】
 戴冠式という京都のジョージ五世の日という。
インディーラ・ホックという日という、インドの日という。
インドでの戴冠式のことという、私もいたことという。
べっす・とせられ、という、インド戴冠式という。
たいゆぬ・シボレー、という。シボレーの車の使いという。
エブラーベラという、あみりるの・りさりら、という。
あよゆんてす、という、タイの戴冠という。みぬゆっての
・いそりる、という。『まったくの戴冠』という。

 ジョージ六世の戴冠式という、タイの戴冠式という。
イギリスの王のきっぱり、という。えるたれの戴冠式と
いう。インドの戴冠に踏襲をとるタイの戴冠式という。
いんばりの・うちよち、という。お婆さんのお教えという。
私のお婆さんという、おふたお婆さんという。
保田城の頃という。くろゆられの・みなる、という、
戴冠式のことという。
【プラトンの霧】
 プラトンの霧という、丸い大きな霧という。きんさる・
いりしか、という、それが出た日という、戴冠霧と
いう。みゆらるの・おりたり、という、霧のことという。
ミユセル・ラッツという、戴冠ゆっきし、という、
えんるれの・りおしぞ、という。戴冠式の出席という。
ジョージ六世の戴冠式という。今日の日(3/15)と
いう、保田城の暦という。ケンタッキーのお爺さんの
、こよふき、という暦です。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
********************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳ましょう。
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出発 6980かにかくにの、ふるざれ : いかすみ柳  2023/03/24作

出発 6980かにかくにの、ふるざれ : いかすみ柳  2023/03/24作

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【曲名】 出発6980 かにかくにの、ふるざれ


  創曲、理科柳雪広   2023/03/24
  造詞、冴柳小夜    2023/03/24
  監修、そうきょう連 綾椥貴人 2023/03/24
挿絵、香 淳時     2023/03/24
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
かにかくにのや 保田城の丸城
古い時には やさりがにのいたとこ
歩いてる かにかくに 蟹の間 かにのや
大きく古綿の蟹の身 かれせの世
あなかしこりの そよ吹く風 蟹が好く

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2023/03/24
【歌詞解説】
【】

 あなかしこりの、古綿という、ふるざりの地
という。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。

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2023年03月29日

出発7000牡丹織(くじられんずれ) : いかすみ柳

出発7000牡丹織(くじられんずれ) : いかすみ柳
腹を横に書く。
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【曲名】 出発7000 牡丹織(くじられんずれ)


    創曲、理科柳雪広   2023/03/28
    造詞、冴柳小夜    2023/03/28
    監修、そうきょう連    2023/03/28
挿絵、香 淳時     2023/03/28
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Magix 社
【歌詞】正里
五島のばんばのや 掩体のあるとこ
牡丹が匂い咲く 大きな牡丹花が
よきところ よい埼に 鯨来て尾を
見せて挨拶をする 私の友
おびれを見せては舞う 腰の赤
帯がよく似合う 鯨の牡丹織
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2023/03/28
【歌詞解説】
【兵庫県西脇市】
 兵庫県西脇市が掛かる場という。西脇が、
ごりれい、を言う場という。明石が、でとれ、と
いう場所という、今の西脇市役所の辺りという。
 こせりれい・でんそけ、という、てとれの・めのそび
、という。西脇の五島という場という。ばんみの
・かうれ、という場所とぞそ。後、鉄線路という、
線路を敷く場という、西脇市役所の場という。
 アールレッサレルーという、みぶんしすの・お敷き
、という。鉄路の・やまるれ、という。古い日の西
脇の線路という、うりらっつうの・こいばれ、という
線路という。みゆはむの・こいげっつう、という、
げっとの山のお絵という。
 ふりらみぃの・やびらる、という、保田ゆっきの
線路という、かみかふれるの・こいざり、という、
線路に走る電車という。
【四拍子】
 うきらみの・お電、という、でんとめの・言いの・
おきらり、という、電車のことという。
 この電車の律という、歌の律という。あっぺゆっ
さる、という、律という。あんぜらの・おいらり、
という日の・くびしず、という律という。
 四拍子の律の、あいるら、という、トントントン
トンという、お電のリっという。保田びっつ、と
いう律ともいう。
 保田っせの・ういかみ、という、古い保田の律の
言いという。あるれる・ぶりばり、という。律を、ぶり
、という保田の城という。
【保田から西脇への線路】
 保田から西脇へ線路を敷く、かいつち、という。
電車が、今の、かもりはし、という形の電車という、
これに、亀の甲の電車という。西脇まで短時間で
付く、でんたりの・おいるら、という、保田由しぬやな
、という、保田のあおびり、という、あいらびの・こい
うっつ、という、電車を、こいしまねという、保田由の
言いという、西脇の・えびせられ、という、電車の
ことという。西脇と五島が掛かる言いという。
これを、にしるり、という、西脇の言葉という。
 古く、西脇を五島と言うたことという。五島みんされ、
という西脇のことという。五島みんされの・あう
しられ、という、今の西脇の市役所のある所という。
そこが駅であったことという。かものはしの駅という。
かものはし、という電車のことという。古く、奈良の
電車という、奈良の、やびふり、という頃の電車と
いう、やみそんたり、という、電車のことという。
【原子力】
 これらの電灯という、電車をいう電灯という。
まいたるりるのお言いという。まいたすの・くいしられ、
という電灯のことという。この電灯の電気、今の、
うちの電気という、一本の線の電気という。プラス
をいわない、マイナスをいわない、電気という。
プラス・マイナスのない電気という。
 動力が、げんらぜ、という、げんぱっつの・くい
らい、という、今の原子力という、原子力の電気
という。あいかるさる・おっぴす、という、電気の
ことの言いという。これがあった頃の、おいさり、
という、やゆってすの・こびらり、という電気という。
 三相交流という日の、さんらの・くいらぎ、と
いう、電灯のことの言いの・こっぴす、という、電気
という。まよしらの・こうりる、という電気という。
 これらが、五島列島の・あっぱす、という場の
電気という、電気で掛かる、、五島と西脇という。
かものはし、という、超特急の、ちょうみら、という、
快速急行というひの、いびしび、という。かものはし
のことという。

 亀の甲のお電たき、という、電車の言いの・
かるれす、という、亀の甲電車を、かるれす、と
いう。そいしるの言いという。五島にも走っていた
亀の甲電車という、西脇ともいう。
 この亀の甲が取り持つ、あうりらの・くいとい、と
いう、といびらず・くっしざ、という。といの電車という。
亀の甲の電車である。
【西脇、五島の暦】
 この掛りの、くじらび、という、鯨がいた、西脇、
五島の地という。鯨に、赤い帯をする、鯨のかめしら、
という、赤い帯のことという。亀の甲をいう電車と
いう、この電車に乗せた鯨という。西脇の線の電
車という。くしらゆっしびの・でんとり、という、鯨の
あちゆち、というひのことという。くじらびっしま
の日という。西脇の暦の、あるての日という。今の、
旧暦の暦という、あるてるり、という暦という。
西脇暦という、五島暦ともいう、旧暦の暦という。
【鯨の暦】
 鯨のえばせる、という、鯨の暦という、鯨暦と
いう、保田の言いという。保田の川にもいた鯨
という。保田の鯨暦という、同じ暦という。旧暦
を鯨暦という言いという、よいという。
 この歌の意という、牡丹の花の咲く匂う、けっぴ、
という、けっぴ日の・こよられ、という、けっぴ日と
いう暦の日である。
 保田んつれ、という、けっぴの日という。西脇の
言いの、えるさら、という、五島の言いの、よいきび、
という日という。これを、れんざし、という、暦の日
の言いという、よいという。
【高松宮】
 れんざしの・ふっかす、という、後の、
高松宮という、ここの言いという。高松ゆっぱす、
という、京都壬生の高松宮という、そこの・ゆっぱす、
という、暦の日という。高松まで電車がいっていた
ことという。
 高松ゆんりす、という、高松の宮という、この日の
高松、私の住まいという、私がいた壬生の・あってら、
という。あつてす・ういらじ、という。
 隣の・ちおりか、という、ちおすの場の・こいみす、
という。ちっせらの・お電という、電車のことという。
頭上に飛行機が飛ぶ宮という。この飛行機という、
シャープ・フロントという、飛行機の一つです。
あいばれしらの・お飛び、という、やおてすの言いの
飛行機という、飛行機を、やおてる、という、高松
宮の言いという。
【シャープフロント】
 ぶぜらんづき、という、シャープ・フロントのこと
という。ブーランともいう、この『ぶーらん』、
ブーズー語という、ブーランズリという、
ブーメランという、シャープ・フロントのことと
いう。ブーメランもブーズー語という。
ぶーさみの言いという、高松宮の言いという。後、
壬生つれ、という、ブーズー語のことという。
 これらのことの日の歌という、牡丹の掛かり
の歌です。アルヤッテスの歌という、くじら
れんずれという歌の副題という、アルレンツレ
イの題という。つるせの呼びという、
私の言いというよいという。

あああああいいいいいうううううえええええおおおおお
天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
*****************************
『天照大神、そうきょう、よいよい』
私がいらっしゃる柳。応楊合点。柳ましょう。


大変な名刺だな、めちゃくちゃ、よいネ。

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2023年03月28日

出発6901-14 アルサーレラ・ャッパン、ムゼラー(掩体) : いかすみ柳   2023/03/25作

出発6901-14 アルサーレラ・ヤッパン、ムゼラー(掩体) : いかすみ柳   2023/03/25作
【曲名】 出発6901-14 アルサーレラ・ャッパン、ムゼラー(掩体)
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】
【掩体の数え】
 掩体の数え。
 一塩、二塩、三塩・・・・・・と数え、
これを、一揆、二揆、三揆、・・・・・と数える。
 三揆を、びじゅわつ、という
 四揆を、びじゅもん、
 五揆を、びじゅ、という。
あとは、全部、びじゅ、という。
総是(そうぜ)、総勢(そうぜ)の数えという。

 ワルレンテックゥという、みよらの数えという。掩体
を、みよら、という。エールテックスという、みっばつの
遣という、言葉の・いおりら、という。『りら』を花とい
う、花のおいさま、という、花がおうをいう。めろての
・はゆれざ、という。花がおう期という。この期を、
一期、二期・・という。アーウルレンザルという、
えもよっそんの・いかりく、という。れおての・りば
せる、という。なよみの言い、という、なよみの
よい、という。メーレル・ルッスーの言いという、
メーレル・ルッスーのよい、という。
 ベーラーの・ゆみふり、という。めよやっての・
いめ、という。アルザンテースーという。ミヨルック
の山という、耶馬ともいう。

 一揆を、びじゅふま、という
 二揆を、びじゅ、という
 三揆を、びじゅつ、という

 この言いのびしゅつという。エーフールという。
アールラッテンケースという、みよすうの・かりらり、
という。これを、ムゼラー・ヤッパスという。
むみるりの・おきはる、という。
 この『はる』を、一期という、一揆ともいう。
『はる』を、そいりるの・うるしら、という、この『しら
』、『言う』意味です。
 言いはる、という、一期るき、一揆るき、ともいう。
びじゅめらの・言いという、びじゅめらの・よい、という。
エウタンスーラーの・よみ、という。『よみ』を、えっさる、
という。えっさる・りらすり、という。

 これが、掩体のことの言いという、ことのよいという。
ベルラン・テーラーの・おひとゆり、という。エール
ラッスンという。メッテルスという、まいるり、という。
めよるの・言いという。ゆよるのよいという。

 掩体びじゅれす、という。掩体の数えの言葉の
よいという、エルテッスーラーという。この片仮名で
書かれた言葉の・へまれる、という、みよけの言い
という、みよけのよい、という。エルツーラーの耶馬
という、エルツーラーの山という。やまれるの・いばれ
、という。いいそみの・やばせ、という。これを、
みよれす、という、まいさむ、ともいう。あうきの言葉
という。あうき、という、きーらぎの・エルテッカッスウ
という。エルターリラという。エウルーランテスという。
えびすりの言葉という。エルターリラ・フンラクの・
かおりく、という。ペンズラーという。ペリッション・
パースクーという。パースクの・れおびつ、という。
 これを、りみざり、という、エル・レッション・パーミ
レーという。エルレンラーの言葉という。

 エルを使う、うってす、という言葉という。エルラン・
フールラーともいう。かってる、という言葉使いという、
エルラン・フールラーの・しおらる、という。エル・リッ
ジョン・パースクーという。えるせらりぃ、という。
えるたの言いという、えるたのよいという。
よっべすの・ぷりふり、という。これを、よい言い、という。
よいいいの・ておらる、という。テッション・ペスラーと
いう。

 この片仮名の言葉を、ピーサリという、メルサラと
いう、めよりるの・おこゆる、という。めよるる、という、
めよりる、ともいう。片仮名の言葉のことをいう。

 一揆ゆき、という、二揆ゆき、という、三揆ゆき、
・・・・・という。これを『ゆき』という。言葉のゆき、
という。ユーワルレンズーという、ゆきのことという。
 エビッサン・プーラズという、ゆきのことという。
えびすりの遣という、えびを『いち』という。いち遣と
いう、に遣を、ぴら、という、三遣を、ぴず、という、
四遣を、しろれ、という。この四遣の・りび、を、
かおるり、という、かおみ、という、かおしら、という、
かみすり、という、かりふり、という、かおびの言い
という、かおびのよい、という。

 かおびを、ゆまりと、いう。ゆまりの言いという、
ゆまりのよい、という。りおさんの言いという、りお
さんのよいという。これを、しょうらむ、という。
しょうぜの言いという、しょうぜのよいという。
エルタッカンという、アーウルレーズーという。
りいみすの言いという、りいみすのよいという。

 ビーイルランズーのきこかか、という。アール
レッテンスールーという。これが、まっべす、という、
りおりらのよいという、言いという。りおりらの・
よばし、という。橋をよばしというよいの言いの
・きばせる、という。きよん、という、きびん、と
いう、きむすり、という。アーウルレーズーの
ことの・いいよし、という。いわるり、という。
この『いわ 』、掩体のことという。掩体を、
いわりる、という、いわるり、ともいう。
いわるりの・ふっべす、という。この『き』
を、ろく、という。ろくろのよい、という、
言いという。ろくろの言いの、しずかず、という。
 しずかずの・ろくゆき、という。
【五期、五揆】
 これで、言葉を、五揆という、五期ともいう。
ろくゆきの・べんずれ、という。おしくすのよいという
、おしくすの言いという。『おしらって』という、おしよしの
言いの、よいべす、という。この『べす』、エリザベスの
『ベス』という。べっつれ、という言葉使いという。
エリザーリラの言葉使いという。エッパンともいう。

 『るり』の『りる』という、りるってろん、という、
るりろん、という。えるうるのりる、という。ウーウル
・ラッカンレーという。レーズレーの・かよしら、という。
かよすうの言葉という。
【五島のずんだれ】
 言葉を、ろっき、六揆、六期という。らっがすの
よいの・べよるり、という、べよりる、という。べみさみの
よいの・えるたれ、という。エンビズの言葉という、
これが五島の掩体の言葉という、エンビズという、
ずんだれ、という。五島語をずんだれという。
ろっきくゆま、ともいう、ゆまぶし、という、ゆおれず、
という、ゆみやらのよいのことの謂れという。
ゆみやらの言いのことという。エッベスロークーという。
えべたれの・ずんだす、という。エーウルレーズーと
いう。ミヨスッテンの・けりらり、という。みよぶのよい
という、みよぶの言いという。『るり』と『りら』という
ことのよいの・えうされ、という、よいはら、という、
これを、れんずれ、という、れっべす、という、
れみしま、ともいう、れぞしる、という、れもより、
という。六揆の言葉の由縁という、よしばや、
という、由縁をよしばやという。
【よ、合点】
 よー、という言葉の出来という、このよの出来と
いう。これを、やみ、という。いよらめの・ういじす、
という。『よ』を言う言葉という。『よい』という、
やみらみの・おいすき、という。よすきらぎ、という。
これを、そうきょう・らんぜす、という。そうきょうるう
の耶馬という、山という。そうれんのえら、という。
この『そうれん』、後の、総覧という、総連覧の
・ふいるり、という。みよやってる、という、あもしらの
・ういとい、という。れべやみの言葉という。
アウテンスーリーという。『アウテン』が、合う点と
いう、合点(がてん)という。がりしらの・めらすり、
という、合点のことという。

 この合点を、れいふれ、という。レイズーの・
きよびす、という、単に、びず、ともいう。合点を、
びいたみ、という。びいたみびずの・おいろぎ、
という。みよふったす、という、よいの・いびしび、
という、ふったすのことという。
【よき、四揆、四期】
 いびせんかっすう、という、みよれいてるの・
かみふられ、という、かみふられを、がみそみ、という。
アルヨンラルという、この『ヨン』、『し』の意味という。
四。よき、四揆、四期という、みばしばの言いの、
みよしばのよい、という、これを、よき、という。
よいをよきという。えるたせ、という言葉の使いと
いう。エッパンスールーという。スールーの・こよふり、
という、保田のことのよいという、保田の言いの
・よき、という。よきやき、という、よいしば、という、
よりる、という、よいりぶ、という、よいらぎ、という。
よいびずの言いという、よいびずのよき、という、
よいびずのよい、という。
 言葉を、よいという、よきという、めるせるの・
いとき、意解き、という。めせむらむ、という、
意解きのことという。

 これを、メルサレルーという、メルレッテンという、
めるゆるの・いおすり、という。『すり』という、解き
の一意という。
【デラウェアー】
 エルラッテンヨッズーという、えるさる遣という、
言葉をエルという、エルラーデラーという。
この『ラーデラー』の『デラー』、今の、タンビスという。
デラッスラーという、これの、デラウェーという。
デラウェアーという外国の都市の名という。
よいらんざり、という都市という。

 よきびの・まねるう、という、マネックスという、
デラウェアーの町の名のことという。マネックスと
いう町という、デラウェアーという。『よきすのめ』
という、町のデラウェアーのことという。デーラデーラ
ともいう。でみそのことのよいという、でみそのことの
言いという。グデス・ガンスラーという、マネックスの
ことという、アメリカのデラウェアーという。
【銃】
 この『ガン』、銃のことです。ガンタックスという、
タクティクスの・こいびる、という、ガンテムという、
ガンの・きらすり、という。ガンを、マルセルという、
マルセルゆってし、という。ガンダムという、ガンピッス
という、ピスルレーという、ビストルという、ぴぬすび
の言いという、ぴぬすびのよいという。ガンラムやまの
・お言いという、ガンラムやばのおよいという。
言葉のことという。

 頑勢(がんぜ)、がんぜ、ガン勢(がんぜ)の掩体と
いう。ガンタッキスという、掩体のことという。ガンタ
ッキスを、がれすめ、という、また、がんきす、と
いう。がっぱすの・うおるれ、ともいう。この『がっぱ
す』、がっぱ(合羽)という、あいはぬ、という、あい
かみ、という、あいりらの・がんすず、という、あいはの
ことという。あいはという、がっぱという。あいくの山
という、耶馬りす、という、あいらくのゆま、という。
あいぶらる・ゆったれ、という、がっぱす、という。
【パルテノン】
 エオテスの家という、掩体屋のことという。エオテス
という、ギリシャの家という、後、パルテノンという。
パルテノン神殿の住まいという、原子炉があった
神殿という。近くに、イギリスのフィリップ王がおられた
ことという。パルテノン神殿の横丁である。パルラン
ズメという場所という、フィリテスともいう。

 パルテノン神殿のあいぶぜ、という。あいっつれの
・おりすら、という、みよれすの・あいぶぜ、という、
パルテノン神殿のことという。
【原子炉】
 原子炉を、あいらり、という。あいみすの・こいび
ざ、という、原子炉のことという。あいらり・さっぺん、
という、さの言いの、さのよの言葉という。原子炉を
『さ』というよいという。さっすれの・よきりく、という、
さみすれの・ぴずらめ、という、原子炉のことという。

 原子炉を、レブセルという、ギシッキスの言葉と
いう、ギリック六、ギリック録という、言葉のつりふり、
という、言葉の連という、連なる言葉という。
これを、原子揺り、という。げんぱの言葉という。

 げんたんの・はいりら、という、原子炉のことと
いう。原丹。げんじゃま、という、アルスの・きよくり、
という、ギリランスウレイという。すうびすのよいという、
すうびすの言いという。

 アルスをいう、原子炉という。これをアトムという。
原子炉をアトムという。アルサレルウという、みんさる
のよいの・いびしび、という。よりゆってし、という。
原子炉を、てし、という、ゆってし、という。
アルスのやり、という、やりみすの・アルサンズリーと
いう、原子炉を、こよふかる、という、こよてし、と
いう、こよみ、という、こよみし、という、こむてす、と
いう、アルセンザルスのよいという言いという。

 これを、よい、という、原子炉をよいという、
言いを、れろ、という。よいれろ言いという。
プラストンという、マイリスの・よりられ、という。
この『マイリス』、後の『マイナス』という。物理、
電気の言葉という、マイリスマースという、マイナリー
という。ブラストンという、ブラスのいわ、という。
プラスミスの・きびやり、という。ミッテスのよいという
、みってすの言いという。これを、プーラブという。
原子をラブルという、ラブミスという、プラッタスという、
アトムという、アルスという。原子の様々な言いと
いう、様々なよいという。

 プラットン・ルーの・いおび、という。いおてっすりの・
くいらい、という、ブラットンの言葉という。プラットン
という場所のことという。ギリシャの・あいさり、という。
もよの場という。プラットン・ルーという。

 マイナヌのいわ、という、プラットン・ルーという。
プラスミッルという、マイナヌの闇という。これを、
でんふら、という、めぬらぬの・くいらい、という。
プラットンの・さいぶり、という。原子炉の家の
パルテノン神殿のよいという、パルテノン神殿の
言いという。

 アールクッタという、あびるりの・くいさい、という、
アールクッタの神殿という、パメテノンという。
 フィリップ王の・指浜という、フィリップ王の御在所
という。アールクッセメーという、ギリシャの地という。
アールクッセメーというギリシャという。

 神殿をペンルレという。原子をアトムという。
神殿の原子炉をペンルレパールレという。
原子炉の電気を、マイッスリーという、ギリシャ
そうきょう語という。
【ギリシャ語のラー】
 プラストンという、でんらりの・くいずりの・きみすられ
、という、今のプラスのことという。マイナリーという、
そうるの言葉という。そうるという、原丹のことという、
始め、初めのことという。ソールラーという。
この『ラー』、ギリシャの『ラー』という。王という意という、
ギリシャの王という、フィリップ王のことという。この時、
既に王であられたことという。イギリスのフィリップ
王のことという。エリザベス女王の夫君という。
ごっぱすの・こいざり、という、場所のお住まいという。
ごいきりの場という。ごっかれの夫君という、フィリップ
王のことという。

 色想らぶ、という場所という。ギリシャのパルテノン
の原子炉の・かんらめ、という、お役という。フィリップ
王のお役目という。後、原子炉監察のお役という、
フィリップ王の・げんため、という。
【ピストル】
 この、べんらめ、という。日の世の・ウイッピスという、
ピスユスの言いのよわれ、という、よのわれ、という
意とぞ。余我、よわれ、という、よが(余我)という。
フィリップ王のウイッピスという。ピスラム言いという、
ピスラムよいという。

 この『ピスラム』、後の、ピスレルという、ピストルの
古い言葉のよいという、言葉の使い言いという。
使いよいという。゜スユスともいう。
【コルト、リボルバ】
 原子炉の監察の御印という。コルタメスという
拳銃という、御愛用の銃という。コルテスともいう。
コルレンのピスユスという。ピスミスのよいの・よばせ、
という。ピスミスという、コルトのことという、コルト銃。
これを、リボルバという、ピストルをリボルバという。
コルトが、ギリッキスの言葉という。
リボルバが、アメリカ語という、当時の言いという、
米語のことという。アメリカン・レーズーという、米語
のことという、そうきょう連です。

 チャールズ王という御方がおられたパルテノンと
いう。近くにケネディスさんもおられたことという。
色想間(しきそうま)の町という。プラットンさんという、
ドイツの、ハイル・ヒトラーさんという、ギリシャメスと
いうヒトラーさんの御作という御著という。
イタリアのムベルラの住まいの、ベッサラさんという、
フランスのダージミールのカンラメさんという。
他に、アナトールという御方という、フランセの御
名という。いろんな人がおられたパルテノンという。

 パルテノン神殿という、コロッセアムの・まよるれ、
という、マッセル・パルラルという、パルテノン神殿の
ことという。
【五島とパルテノン】
 これらが五島の掩体にかかるベロン・バーズレー
という。単にベロンという。ギリシャ・パルテノンの
掛かりという。ギリッキス・バンメルという、あおりそ
の花という、牡丹の花のことという、ベロン花という。
牡丹の花が植えられていたパルテノン神殿の周り
という、ベロン・ラーギスという、牡丹のギリシャ語と
いう、そうきょうギリシャ語という、ベロン・タヘセルと
いう、みびせるの・けんるれ、という、ギリシャ語の
ことという。
【牡丹の花】
 ピストルの花という牡丹のことをいう。ピヨッセラ
という、ギリシャ語という、牡丹という。めのくせ、
という、メノックセという、日本語とギリシャ語の
そうきょう語の同語という、牡丹のことという。
この日、牡丹江の地震を予期する当時の色相人
という。プラットンさんの予期という、よきの言いと
いう。みるせる・お言いという、みるせるおよい、
という。プラットン・ルーの御方という、後の、哲学
者という、ブラトン先生という。あるきっさらの・そよ
ふり、という、人行の人生という。人生を人行と
いう、プラットン先生のお言葉という。
ギリシャ語で、アヌユックスという、アユンテスという。
あゆさるお行という、人生のことという。プラットン・
ていらみ、という、アヌユックスのことという、人生
という。ギリシャの古い話という。

 原子炉をいう。アトムミーゼという、ありるらの・
こいさる・お炉という。電気をミットという、ミット・
アトムという、原子炉の電気という。プラス、
マイナスがあった電気という。
【プラス・マイナスのない電気】
 プラス、マイナスがない電気もある。この電気の
作りという、アトム・ラッセルという、あぶれるの・
おめふり、という。三相交流の一相を取り出した
電気という。ベントメ、という、でんらりの・あいらぶ、
という。あいのまね、という電気という、一本の線
という。、プラス、マイナスのない電気という。
 三相交流以外の小さな作りもある、まるれの・
きっそり、という電気という。一本の線の電気という。
電灯がつく電気という、我が家の古い電気という。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳

『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。


大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。御私柳私。

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出発 6990こうるけ(鮫のこと) : いかすみ柳  2023/03/27作

出発 6990こうるけ(鮫のこと) : いかすみ柳  2023/03/27作

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音楽
【曲名】 出発6990 こうるけ(鮫のこと)


  創曲、理科柳雪広   2023/03/27
  造詞、冴柳小夜    2023/03/27
  監修、そうきょう連 綾椥貴人 2023/03/27
挿絵、香 淳時     2023/03/27
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
Magix 社
【歌詞】正里
牡丹の花吹く頃 あおみ鮫に餌を
やって 扇持ち鮫を呼ぶ 濃湖の港の
岩の近くにくる鮫 静かに食べる餌
底引きの網には魚が泳いで 鮫も
泳いでる 港景色 のどかなる

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2023/03/27
【歌詞解説】
こうるけ :鮫のこと
こうみり :いぼいのししのこと

 牡丹の花の咲く所ににくる猪、こうみり、と
いう。かおびす、という、めよよっとの・みのしる、
という猪。猪がくるひに、パッテルという所へ行き、
鮫に餌をやる。大きな口を開けて食べる餌と
いう、ぱすれえ(ぱすれ餌)という。
ぱんみらるいぼ猪という。ペーゼラの意の、
てんかれ、という猪という。
 この猪に餌をやるひが、午前中にやる、
少したち、午後に鮫がくる、この鮫に、餌を
する、という、餌をやることという。えらっつれ
のえ、という。
 牡丹の帯春のことという。牡丹をピーニと
いう、五島の島の言葉という。ごみくれずれ、
という、やっぴの言いという、やっぴのよいと
いう。ごみくれずれの・ひんばれ、という、
晴れた日という。このわのいやのよいという、
言い水という、びろれの・ふんまそ、という。
これが歌の題の意という。こうるけ、という、
鮫を呼ぶ言葉という。鮫がやってくるひの、
いいるら、という。こうるけ、と鮫を呼ぶ。
これを、れびんとれ、という。れびみす、
という言葉使いとぞ。るるけらの言いとも
いう、るるけらのよいという。
これが、帯春の牡丹を、るっびし、という。
るっびしの帯春という。
 
この景色に、あおなれ、という、扇を持って
岩場へ行く。あおなれみ、という、これに鮫
が喜ぶ、おうにる、という人の格好という。
扇を喜ぶ鮫という。鮫すわれ、という、扇
のことという。さめんずのよいという、言いと
いう。

 この歌の題の言葉という、こうるけ鮫と
いう。今の、シャークという英語の、レッド・
シャークという、赤い色のさめという、真っ
赤な色という。こうるけ、という色ともいう。

 この鮫に、いびさり、という餌をやる。
鮫の目の扇という、扇を見て、鮫が尾を
ふる、という、鮫尾の・ふるれる、という。
喜びを表す鮫という。大きな鮫が喜んで
海上に尾を見せる。こうるけ・すっかく、
という鮫の喜びという。

 私を見て、いぼ猪をいう鮫という。いぼ
猪がまた現れる。これを、しぼすれ、という、
まよれる・おりいん、という、いぼ猪のことと
いう。

 牡丹の花の・かいぶり、という。牡丹の
花の天晴という、牡丹を天晴花(てんせ
いか、あっぱればな)という。いぼ猪の鳴き
をいう、牡丹鳴きという、猪肉を、ぼたん鍋
という、牡丹花録という、猪肉の鍋という。

 牡丹の花のいっぱし、という。みよらるの・
いれるり、という、ておとろの・とみすり、という。
この『とろ』、今のトロです、魚というひの、ト
ロという。とろびる、という言葉の使いという。
牡丹の花の・かいかり、という、語源という、
ボットという花という。このボットが、アフリカの
ブーズー語にある。ボットメという、肉の料理
という。ぼとすれの・お肉という、ぼたんの肉
という。これを、ささらま、という、兵庫の
篠山のよいという言いという。篠山のことの
言いというよいという。篠山汁という牡丹鍋の
ことという。

 デッカンショ・ブズーという言葉の使いという。
ブーズーのデッカンショという、ことのよいという、
ことの言いという。いいびっしび、という、よいくり、
という。みよたれの・くいじび、という。

 デッカン・スーラスという、保田染のあうせる、
という。保田デッカンという、篠山のデッカンという。
篠すらの言いという、よいという。

 牡丹の介し、という。牡丹が介した言葉という。
デッカンショという言葉という。でっかくっかく、という、
、ことみやのよいという言いという。
この、ことみや、今の、高松宮という、壬生の
デッカルという宮という、でっか宮という。高松宮
という家という、私の住んでる家という。壬生に
いた私という。高松すうむる、という宮という。
でっか数空という、言葉の使いという。
デッカンショレールという、はよららのよいという
言いという。

この歌の話という。添え話という。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。

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2023年03月27日

出発6901-12 アルサーレラ・ヤッパン、ムゼラー、(Gartland) : いかすみ柳   2023/03/24作

出発6901-12 アルサーレラ・ヤッパン、ムゼラー、(Gartland) : いかすみ柳   2023/03/24作
【曲名】 出発6901-12 アルサーレラ・ヤッパン、ムゼラー、(Gartland)
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】
【レーガンさんのお教え】
 ガールベーリという、アメリカのことという。
Garland という、 Gartland という、アメリカをいう。
『t』を入れたひに、ムックという、みよらぁの・
けんらぜ、という、アメリカをガートランドという。
これを、ガールベーリという、レーガンさんのお言葉
という。ガールベーリという言葉という。めの遣の
よいという、言いという。レオタッスという言葉の
延伸という、ガールベーリという、アメリカのことという。
" I got come, Girlvery " といわれたことという。
メンテスの言いの、ガールベーリーという。

 古くメンフィスに掛かる言葉という。アメリカの
メンフィスに、こよらず、という意の言葉がある。
これの、きみそり、という言葉の、えんらべ、という。
えみその言葉という、ミユレッテスという、幾分か
ギリシャ語に掛かる言いという。
 ギリシャのケッベスという地の、あいられ、という。
ギリシャの古いことは゛という。ケッベス・ルーカルと
いう、みよばっての言いのギリシャ語という。
このケッベスの言いの、ガルという、ガルズバリと
いう、みゆの言葉という、ギリシャ語を古く、みゆ語
という、ナムテルの・いっとり、という。みんじすの言葉
という。これがガルという意の言いという。ヨイゲマ
という、アールフックスの言いの、てらりら、という、
ヨイゲマのことという。古いギリシャの言葉という。
ゲマーゼという、ウーリスーリの・スオンソンという。
ギリックルスという、ギリシャの・いとま、という、
ペリラルのおことのよい、という。

 これが掛かる "I got come" という、レーガン
さんの言いという、後の大統領という。この『レー
ガン』という、地を意味する言葉ともいう。
【地名レーガン、ガールベリ】
 地名のレーガンという、ここをガーランドという、後、
ガートランドという、レーガンの地という。みんらじの
・こいびる、という、『びる』が家であり地である『びら
』という。これを、ガールベーリという。『サンキュー』
という地の言いという。サンキュの地で言う、
サンクト・ユッバス、ということの言いの、サンク・
つっすう、という、日本語がかりの、ゆいはま、と
いう、アオランタメの言葉という。アオランタメが
ギリシャ語です、ギリッカン・ルークウという、
ぎりられの言葉という。これがガールという、
がるうれの・言いの・かゆれ、という言葉という。
ガールズベリともいう。Girl という表記の・きみはり、
という。ガールバスという地の言いという、レーガン
地のことという。
【サンキュー、保田の三丸】
 レーガンさんの『サンキュー』という言葉という、
地の意という。 " I got come, thank-you "
という。サンキューの地から来たという意という。
トゥックスという地の言いという。サンキューと
いう地という。レーガン地のサンキュー地という。
これが、三丸の保田の城の言いという。

 保田におられたレーガンさんという。保田
城のことという。丸い城という、三丸という城と
いう。アビラベーズーという、ベースの言いと
いう、サンキューという言葉という。三丸を、
サンキューという、アビラベーズの言いという。
これが、ガルをいう場所の言いという。
サンキューをガルという。ガルベリ(我流辺里)
という、ガルベリのサンキューという。後、
サンキューを、三急と表す。

 三急で、スリービツという、ベオラリのことの
よい、という。サンキュー・ビッツという、あおて
んてるの言葉という。サンキュー・ビッツという
言葉という。りーらみの耶馬(やば)という。
【耶馬】
 この耶馬、金の造りの家の入口という、
当時レーガンさんが住んでおられた家の
中という。入口です。
 ヤバトランという、みよすんてすの言いと
いう、よいという。これが、トランを、入り口と
いう、エントランスという、トランの言葉という。

 ヤバトランという、ゲッペルズという、げってし
の言いという、よいという。げってしのよいの
レッカルという。これが、レーガンの地のことの
原義という、レッカル・ベーズという、レーガン
さんのお教えという。レッカル・ベーズのやま、
耶馬(やば)という、『ま』と『ば』の同意と
いう。これを、セームレーという、日本語の
米語式言葉という。セームレーズの耶馬
という、山という。やっきすのいば、という、
うちの家のことの・いいさび、という。いもそるの
・こいすり、という。やんびざの言葉という。
メルレッテスという、英語のそうきょう語の
使いという。

 " Yo ree Melretes " という、私はメル
レッテスの言いを使います、という意という。
英語の冠語という。この冠語、Kango という
言葉を使われたレーガンさんという。金のやの
言いという、よいという。金のやのよい、という、
れおての言いの、よいという。これを、グデス
、Goodess という、米語のそうきょう語という。
冠語をそうきょう語という、サックスレルという。
Saxrel の言葉という、Saxoon seas ともいう。
サクソン・シーズ。
【Sax】
 ベッケルメの言葉という、サクソン・シーズの
ことという。サックスレルという、めよゆってば、
という場所の良いの言いという。良いをとる
言葉という。Sax という、英米の言葉という。
サンキュー・レッテスという、サンキュー・シーズ
ともいう。英語の・やみさび、という、レッテス
をシーズという。シーズランタリという、ランゲの
よいの言いという。ヨワッセルという、米語の
よいという、言いという。
【アメリカ、Goodess country】
 これで米語が『よい』をとる、Goodess country
という、アメリカを、Goodess country という、
びんらじの言葉という。良い国という。Good 
country という言いという、よい言いという。
グデス・ローブレーという、そうきょう語の米語と
いう。グデス・ローブレーという、アメリカの意と
もいう、そうきょう語の、べいそめ、米染、という。
ベイゼンラーグという、ドイツ語がかりのいわれ、
という、よわれ、という。よいらるの・おことゆと、
という。いいをよいということの、よばふり、と
いう。米語のヨイという、そうきょう語のぐっぱり、
という、ヨイという米語です。

 このヨイが、Yo という、私を意味する、
いんびじの言葉という。 " Yo re mo " という
、米語のそうきょう語という、" Yoi re mo " と
いう、そうきょう語の・やませらの言葉という。
この『やま』が、耶馬であり、山です。

 そうきょう語で喋る米語という、" Yoi rette "
ヨイレッテ、という、べいかるの言葉という。
サンキュー地、レーガン地のそうきょう語という。
レーガンさんのおられる場という。 " Yoi rette "
ということの・すいまる、という言葉使いという。
これが、米語と日本語の掛かりです。『マル』
という言葉という。後、ラウンドという米語という。

Sui round という、ウォーターベラという、ウォータ
ーベラの『ベラ』も日本語と米語の掛かりです。
ベラベラ喋るという、ベラを喋りという意という、
言葉の意という、ベラロンテという。

 ロンの手という、レーガンさんの愛称という。
サンキュー地の、レーガン地の、ロンという、
ロン地のことという。ロンテという、ロンの地のこと、
ロン地のことという。これで、サンキュー・ロンとい
う。サンキューとロンとが同格です。サンキューの
ロンという。サンキューをロンという、米語のそう
きょう語という。『ありがとう』をロンという、米語
そうきょう語です。これを、らっつせ、という、
らっつ勢。らっつ勢(らっつせ)の言葉という。
この『ら』を『りょう、良』という。りょうらつ、と
いう、ロンの地の言葉という、レーガン地の
言葉という。
【礼願】
 レーガンという御名という、漢字で礼願という。
レーガンさんの下さった牡丹の花の絵という、
署名に礼願と漢字で書かれたことという、
裏に大きく、Reagan と書いてある絵という。
今は旅に出ております、レーガンさんのボタン
の花の絵です。礼という綾の意という、願という
、ようしょうの意という、要衝。綾なす要衝と
いう意という、レーガンさんのことという。
レーガン・ラウンドという、綾なす要衝という。
【牡丹ツァーリー、レーガノミクス】
 レーガノミクスという、牡丹ツァーリーの言葉と
いう。レーガノきんすび、という、レーガノ・ガレスレ
という。みくしらの言いという。レーガノミクスの意
という、綾なす要衝という、レーガンさんのおら
れる所という。ミーラン・デーブレーという。
めんてっすうらく、という、綾見の山という、
レーガノミックスという、ミクシーの言葉という。
【牡丹】
 まっつれる・しんばら、という、牡丹の花の
ことという、まっつれる、という、牡丹のことという。
牡丹江の住まいの・かいさりらり、という、かおしば
の・ゆいとい、という。めるさるの場という。
これを、みっかび、という米語のそうきょう語という。
ミクシーという、みっかびの・えるさり、という、
レーガノミクシーという、レーガノ・ミクスの言葉と
いう。牡丹の意がある言葉という。ピオニーの
話という。牡丹の・そうふく、という、レーガノ・
キッカレという、りーらるの言葉の使いという。
レーガン・ミクシーという。牡丹の花の咲く場という
意とぞそ。またみのやのお言いという。
【礼願花、牡丹のこと】 
 レジョッサン・ルーというレーガノミクスのことと
いう。りーさんみな、という、牡丹江の場の
言いという。レーガン花という、礼願花という。
レーガンさんの名の花という、レーガン・フラワー
という。りじょうの言いという。りっぱれの・がいりく
、という、ありんしらのお花という。ありゆってすの
場の言いという。ギリシャが掛かる、ありゆってす
、という言葉という。レーガンさんの、あいびら、
という言葉という。あいのやという、あいびら、と
いう。レジョッサンという、牡丹江の地の、われらり
、という。我がのらり、という、『らり』が牡丹の
ことです。らりっけ花という、牡丹のことの、
レショッサンのよいという。レジョッサンという、
日本の牡丹の花の咲くと頃という。
みんせる・やっぱす、という場所という。
【レジョッサン】
 日本の住まいの、レーガンさんのお住まいという。
レジョッサンというお住まいという。保田の城の頃
という。
 レジョッサンが、えんらじ、という場の家という、
れいせる言いという、よいという。グデス・カーセル
という、めよみっつの・ういすい、という。私の
古い記憶という、俳優といわれたことという。
レジョッサンという、レジョッという、礼の場という、
サンが、せいらじ、という場という。礼場勢という
場所のお住まいという。あやれば、という場所
という。レジョッサンという、あんらべの言葉という。
あんすりの・きよらか、という。清い意という。
クリーンテスという、ぎばしばのことの言いの、
きよらか、という。きよらいや、という、清家(きよ
らか)という家という、クリーン・ラッギス、ともいう。

 クリーンテスのぎばれ、という、ぎばれのおいや、
という、お住まいのことという。クリーンテスという、
金の家へ行く入り口のことという。クリーンテスト
ラン、という。トランイ゛ス・ラックスという、みよれの
言いの・こいふら、という、みよさりの場のよい、
という。レジョッサン・ルーの話という。レーガン
さんの話という。レジョッサン・ペックという、
【イタリア、ミラノ】
 イタリーの掛かりという。ミユレズさんというイタリ
ア人のおられる場の家の隣という。イタリア人の
家の入口という。レジョラビ、という、イタリア語の
そうきょう語という。入口という意とぞそ。金の家の
緑金の家の近くへの入り口という。緑金ぱれすれ、
という、レジョラビのことという。イタリアのミラノの町
の御方という。ミラノしょつぽれ、という町の場と
いう、イタリーミナという場所のことという。
水瀬(みなせ)のやという。川が流れる地下の
緑金の家の場という。緑金川という、そこへ行く
場所という。ミラノの緑金という造りの家という。
その住まいという、おすれる・みそるり、という。
緑金の家の場所という。レジョセメという、イタリア
の住まいという、私も住んでいた家という、ミユレズ
さんのお住まいという。ギリシャ・パッサムの造り
という。
【Sax house】
 後、アガサさんのお住まいという。ビーリル
・サンメラという住まいという、アガサさんの頃という。
ミユレズさんのお住まいという、アガサ・メースレーと
いう、アガサ邸という。イギリスが掛かる話という。
けね山のいわれ、という、けねの山の・おふろらり、
という、フローレスという、山のある所という。
ミユレズさんのお住まいという。ワタスヨラレスと
いう、渡しの場の家という。フローレスのミラノと
いう場所の渡しの場という、ミラノッジョンという
、エルベスのやという。そこの住まいをいう、アガサ
リッテスという、アガサのいいゆり、という意という。
ゆりの花が咲いていたことという。『ゆり』という
牡丹のことです。牡丹を世界に植えるという私の
願という。大きな葉牡丹という、牡丹さっくの家
という、サックス・ハウリーという、はうれの家という。
はゆれす・おこるり、という家のことという。
Sax Houry サックス・ハウリー という、後、Sax
House サッキス・ハウスという。はうせらる言い
という。イギリスが掛かることという。

Sax House という Reagan Houseです。
これらが掛かるミラノの緑金家という。みゆてっさぁ
のよい、という、言い゛てす。

 レーガンさん、アガサさん、ミユレズさん、アウグ
スチヌスさん、ギリシャのオナキスさん、オナシスさん
という緑金の人という、私の言いです。
オナシスさんの桂離宮という、桂離宮におられた
ギリシャ人という、ジャクリーヌさんもおられた話という。
若力(じゃくりき)さんのお書きという、じやくれす闇と
いう、黄色の闇が訪れた桂離宮という。桂の宮の
私という、若力という頃の私です。
【若力、桂離宮】
 八条(はっちょう、はちじょう)の場の御在という、
桂離宮の近くの八条という、ジャクリーヌさんの
御在という、りきゅう・しゃんりす、という、しゃんすの
お住まいという、りすらる・しゃんす、という。
桂離宮の部屋の話という。みよるうの・こいらぎ、と
いう、やってすのお言いという。『ヤッテス』が、ギリ
シャ語という、部屋の意味という。保田由の頃の
桂離宮という、向日山を有す離宮という。
離宮の中に向日山があった頃という。大きな
離宮です。

 ジャクリーヌさんという御方がおられたことという、
オナシスさん、アウグスチヌスさん、ケネデーさんという、
他の人もおられた日という。離宮しゃんの話という。
若力の話という私の話です。
【コルト銃、アメリカ・タルサ】
 若力さんという、山という、桂離宮の中の山という、
小さい山です。発砲の麓という。コルトを発砲して
いた私です。コルト・ブロンという鉄砲という。
いんばしのたるせら、という。この『たる』、アメリカの
タルサに掛かる。タルサの拳銃という。後、アメリカ
の鉄砲の社会という。タルサ・レーメスという、アメ
リカの、そうしら、という、そうめの言いの、鉄砲と
いう。タルサのピストルという、タルサの・くいしら、
という、鉄砲を、くいしら、という言葉の・いんたり、
という。きみす闇という、発砲をししていた若力と
いう私という。じゃくさくの・お発という、発砲の
ことという。コルト・ブロンの銃という。かくれすお
打ち、という。かんらぜの・くいらび、という。
 この銃、長く持っていた銃です。学校へ行く
時も持っていた銃です。いろんな銃を持って
学校へ行ったことです。
 種子島銃という、それに似た銃も我が家に
あったことです。全部、旅に出ております。
鉄砲らぶの・うちふち、という私の書きです。
コルト論という。
【アメリカ・タルサ行】
 いろんな銃があり、楽しんでいた頃という、
我が家が檜皮葺の頃のことという。別棟と
いう我が家の離れという。その頃の話です。
 タルサ・ランという、タルサの町の行という。
タルレスさんという御方の家という。そこで
教えられた銃の打ちという。タルサ・ローベ
という町の一角という。タルレスさんのお住
まいという。きんらみのお家という、金の造り
の家という。タルサ金という、紫といますら、
という、色の金という。きんらっしすの・やおとよ
、という、ピーシス・ランセルという、みのしばの
言いの・テオレスという、タルサのそうきょう語
という。そこの家のことという。
 桂のやのお住まいという。

 中略
【おんならという桂離宮、五島のよい】
 保田ゆっしべ、という、桂離宮という、五島
かもせる、という五島列島のおんなら、という
、桂離宮という。保田めのふられ、という、
やおれぃの・かいびき、という。ゆんらぶよい、
という。桂のよいという、言いのことです。
保田っすべの・いよれ、という、よい、ことの
言いという、これをよいという、言いをよいと
いう、桂びっすみ、という。みよふられのよい、
という。めよっての言いのよいという。

 エル・ランブゼという、タルサのそうきょう語と
いう、タルサレルゥという、たる槍の言葉という。
たる槍という、時間を知らせるおんのや、という。
これをもって、藁のスカートを履いておられた桂離宮の
アフリカ人という、メルサレさんという、ブードゥー
のアフリカという、この頃、ブードゥー語という
アフリカ全土の言葉という。ブーゼンフレ、と
いう、ブードゥー語のことという。

 『ブー・ジャンボ』という言葉という、時間を
知らせる言葉という、挨拶とも。桂の辞書
編纂の頃という。

 私が家から、亀の甲電車に乗り行ったと
いう、かんらぜのお行という。その頃の私の
家という、今の京都市役所という、京都府庁
という、後、京都御所という、国の建物という。
後、文化庁という家という。これらを回り住ん
でいたことという。
【東京、多摩わら】
 東京の府庁の家という、ここ
にも住んでいたことという。古い府庁という、
きぬるらのお家という。若力の家という。
 多摩わらの家という、東京府庁を、多摩
わら、という、京都府庁の言葉という。京都
市役所の、多摩ふらる、という。
【名古屋城】
 これに、名古屋という、名古屋城の住まい
という、なごみわらすら、という、名古屋みん、
という、名古屋城のことという、保田ゆんびず
の城という、保田のふいりく、という城の言い
という。城よい言いという。名古屋るっかる、
という、るみすらの・めよられ、という、城の
ことという。
【大阪城】
 大阪の・ブーラゼという、ブー・ジャンボの
挨拶という、大阪城のブードゥー語という。
ブーミーともいう、挨拶という。この『ブー』、
ゆおめら、という、そうきょう語という、ブードゥー
語をそうきょう語という、ブーランゼルという、
大阪城の言いという、大阪城のよいという。
みるぶめの山という、この山、耶馬でもあり、
古い保田の城の言葉という。
【五島の掩体】
 これらが掛かる城のよいという、言いという。
五島の掩体という、ばんばの・えんちら、という。
五島へ大阪城から、名古屋城を経て、青森
の城へ行き、富山れったり、という富山港の
場の・しろぜる、という場所という、そこから、
九州の長崎、五島の長崎という、航路と
いう、びよらりの航路という。しろよい航路と
いう。五島への行という。
 名古屋もっての行という。名古屋の・めらる、
という、おぎじらのお行という。たませるお行と
いう。
【東京】
 東京の多摩という、東京府庁の経、という、
ラブレンテスという、ラブレル・ういじら、という、
ありさるの山の見える東京という。多摩美山
という。富士山のことという。多摩という東京
の府の頃の言いという、たまよい言いという。
単に、たまよい、という言葉です。東京ラン
という、ランゲの・くわれり、という。多摩ルン
ラル、という、東京の言葉という。この頃、
断定に『や』わ使っていたことという、『そうや』
というよいという。『そうだ』を『そうや』という、
多摩るり、という、東京の言葉という。東京府
という頃という。すぐに、東京都というたことと
いう。東京都の多摩平(たまひら)という、東京
都庁のある所という。多摩府山という、都庁
のことという。多摩呼びの東京という。
【ギリシャ語。東京の外国語】
 この頃の東京、アウレルというギリシャ語の
使いという、東京の外国語という、ギリシャ語
という。アウレル・スッタンという、ギリシャの
言葉のことという。アウシラレルともいう。
ギリシャ語のそうきょう語という。トイフランルー
という。といっしばの言葉の、ぎりおりる、と
いう・かいすらの言いの、かいらり、という。
東京がギリシャ語を、かいらり、という、東京
都庁の頃という。

 この日、鉄砲を持って東京都庁へ行った日
という。腰に拳銃を下げ、桂ゆんばる、という、
きおみのことの言いをする、私の、そうらん、と
いう。総覧です。胸にたすき十字の拳銃の
吊り下げという。かいかるり、という、東京都庁
をいう。『かいかるり、びしてる』という、そうきょう
語を駆使する日という。『東京にまいり、総覧
します』という意という。総務の山という。総覧
ゆんげ、という、やっぴすの・りらさる、という、
りりてすよいという、言いという。
【小池朝府、小池都庁】
 総覧の・びずまら、小池朝府という、小池
都庁の・ふいびす、という、小池御父のおられ
る日という。小池まれ、という、私の名前のような
呼びという。小池御父のお呼びです。

『総覧しるかみ』と仰った御父という。みんされの
言いのそうきょう語という。総覧する人という意と
ぞそ。みっつの山の言いという。さんだれの言い
ともいう。三丸のあった保田城の言いという。
小池身という、小池の人のことという。保田の
丸い城の言いという、小池身という。

 ギリシャのアウグスチヌスさんという丘の・ゆう
らみ、という。丘に住まいのアウグスチヌスさんと
いう、ギリオンブラークという家という。その人の
言葉の出という、東京都庁の、びんざみふら、
という、ゆんりるの言いの・かおりる、という、
くみずらる言いという、くみずらるよい、という。
これをいわれたアウグスチヌスさんという。後、
GHQギリッ宅のお住まいという、東京の場の
お住まいという。GHQの中のギリシャという、
世界の国があったGHQという。アフランゼ
ールという、GHQの・いのび、という、いっびるの
言いのGHQという。ブードゥー語のGHQと
いう。マッカーシーさんという米人の言いという、
よいという。マッカーシー・グッデスという、マッカー
シーよい、という言葉という。ブードゥー語を話さ
れたことという。ブードゥーミーという、ミーサルの
ことの言いという、ブードゥー語という。
【マッカーシーさん】
 マッカーシーのランペックという、ランペック・オ・
マッカーシという、『オブ』を『オ』という、米語の
そうきょう語という、後、オブという。マッカーシー
さんの言葉という、おんけらの・まゆれ、という
、そうこうの言いのそうきょう語という。マッカーシー
・ランスレーという。ブードゥーの掛かりのことという、
ブーレル・バッザルという、ブードゥーの、もひゆり、
という。ブランテースレーというブードゥー語という。
ブランテースレーの、『ブービラ』という挨拶という。
主に朝に使う。
『ブーザンバラ という挨拶、昼間に使う。
『ブージャン』という挨拶、一日中という、
『ブージヤンボ』ともいう。アフリカの常用
そうきょう語という、挨拶の言葉という。

東京都庁の挨拶という、『ブー』という、
一日中という。ブージャンボのブーという、
あいみならのお挨という、おまつれいてす、
という、ギリッキスのよいという、ギリカラの
言葉という、ブーという挨拶という。
東京都庁の挨拶です、外国語のブードゥー
語を使う挨拶という。小池朝府の頃の挨拶
という。

 ブーサンベーレーという私の記録という、
象形文字で書かれた私の記という。ゆめるら
の記という。象形文字の鳥のような文字という、
『ゆめ』という意味という、ブードゥーの『バイ』と
いう言葉という。バイジックルーという、ゆめの
文字の見、身という意とぞそ。私の好きな
象形文字という、ブードゥーを記す文字という。
アフリカのアメンホテプ先生という、お教えという。
象形文字のブードゥー語という。
ブードゥーそんさりのお文字という、象形文字
という。
【アンゴラ、ナミベ】
 ブードゥーそんさり、という、アフリカのナミベの
町という、きれんずれ、というそうきょう日本語
という。きれんずれの・いっぱれ、という場所という、
ここを、ブードゥーそんさり、という。きみさる・いよ
ひば、という、これを、きよよい、という。キービラ
の言葉という、ブーベラーというブードゥ語のよい
という、言いという。よいいいの・きよよい、という。

 日本語の『よい』がある町という。よいという
言葉という。よいかれの場という。よいいくの・
きみらり、という。『きみられ』と『よいいく』とがある
ナミベの町という、日本語そうきょう語という。
ブードゥと日本語の掛かりという。

 桂ゆってし、という場所です、ブードゥそんさり、
という。『桂』という言葉もある、ナミベという。
きいかんらんの・ふいりら、という。りらの花の、
牡丹の花という、中国牡丹江の掛かりという。
【牡丹の掛かり】
米語の『りら』を介した掛かりという、レーガン
・もっちび、という掛かりという。レーガン地の
牡丹江という場所という、そこの掛かりという。
牡丹江の『ふうきる』という言葉という、ナミベの
掛かりという、中国の言いという、よいという。
牡丹江連の話という。牡丹江の地震をいう、
ブードゥーのナミベという。『ふうきる』が地震の
意です。ブードゥー語ともいう。

 ガートランドという、ブードゥ語ともいう。アメリカ
を、りんひり、というブードゥー語という。ガートランド
を自分の地に持つひぃに、アメリカをリンヒリと
いう。日本の我地(がち)の言いという、アメリカ
を、りんひり、という。ブードゥ語と日本語の同語
という。掛かりの話という。ブードゥ・ベッズムという、
ブーカラの言いという。この『カラ』、カラオケのカラで、
言葉という意で、歌詞の歌という、歌の歌詞と
いう、言葉のことです。ブー語という言葉という。
ブードゥー・ランゲという、そうきょう語です。
象形文字の鳥のような文字の『ゆめ』という
意です、ランゲという意という、ブードゥ語で
『ビーク』という。ビーク・モッコレ、という、ブードゥー
字という意という。モッコレという字のことをいう、
ブードゥー語という。ぶうらぎる、という日本語と
いう、字のことという、もっこれ、ともいう。

日本の象形文字という、日本語を象形文字
で書いた書という、私の書という。同字という。
象形文字の文筆という、『私の日本』という書
題という、ショックルズという、ズックスの字という。
ズックスクールのことめ、という、ブーズラーと
いう。象形文字の日本の地という、ブードゥ語
を使っていた頃という。アイスランド語の前という。
【アフリカ・エジプトのアメンホテプ先生】
先生という、アメンホテプ先生という。エジプト
大学の・そうきり、という役目という。そうりらの・
るりらり、という、総覧という役目という。後、
総長という。『日本さめ』のお教えという。
『日本さめ』という御著書という、象形文字で
書かれた御著という。私に下さった書物という。
とうの昔に旅に出ました。中ぐらいの本という。
おゆさりの御著という、日本さめのことという。
アメンホテプという御名の先生という。
【ブーズーの年数え】
ギリシャのアウグスチヌスさんという、そこの家に
おられた日という。もちろん、家族ともという。
御年という、さめの年、という。魚の鮫の年と
いう。ブードゥーの年数えという、先生のお教え
という。
【ブードゥー暦】
鮫から始まり、イルカという年で、一巡する年
という、12の魚という年数えという。これに、
六つの星という、これを合わせて使うブードゥー
暦という。ブードゥーの古い暦です。
鮫、サラ、リズル(リズとも)、ルッカレ、シオリ、
ソイ(ソイクとも)、マッスル(ケロカとも)、クイラ
(鯨という)、シンラム、トビカミ、リッタ、シブザレ。
六つの星という、
太陽をビという
月をシラという、
木星をキンタレという、
ひしゃくの形の七つ星という、合わせて、シクルという、
あと、ヒリシリという、巡り来る彗星という、水星ともいう、
マベルという月の惑星という、マヨヌリともいう。

 この六つの星の暦という、ブードーゥー暦という。
この教えという、アメンホテプ先生のお教えという。
アルサーレラ・ヤッパン、ムゼーという、ブドゥー語の
魚星暦という意味もある言葉という。ヤッパンという
ブードゥー語という、暦の意という。
【五島の暦】
 ムゼラーという日本の五島をいう、魚星暦を使う
五島という、掩体屋の暦という、ブードゥーと同じ
暦です。魚勢暦ともいう。魚の・こよはれ、という、
古い保田の暦という、同じ暦という。ギョッペスという、
ギリシャ語という、ブードゥー語という、
【カナダ・アーミッシュ】
古いカナダの、きっかれ、という場の、アーミッシュと
いう人達の暦という、橋に屋根がついた場所の近くの
アーミッシュの人達という、その人達の暦という、
アーミッシュ・パンズーという暦という。
アーミッシュのお爺さんのお教えという。
魚と星の縁というお話という、アーミッシュの・
ひとめ、という話という。御名を、キッカルさんと
いう、保田の頃の京都在という。
後で、カナダのその場へ訪れる私という、『アー
ミッシュになるか』とお声を掛けて下さったこと
という。懐かしいアーミッシュでの生活という、藁
を運ぶ生活という、小さい私用の、スコレという、
藁運びの道具という、これを、拵えて下さった
お爺さんという。懐かしい話です。
【アーミッシュ・フィッシュ】
 魚の暦のスコレという、七つ星のことです。
スコーという魚という、アーミッシュ・バッサーという、
アーミッシュ・フィッシュという、スコー遣の言葉という。
その魚の変化という、変化魚という、これが、七
つ星である、その暦という、ぎょぜ(魚勢)という暦と
いう。
 古いギリシャのアルキメデスという魚という、
水の江という星という、七つ星という。アルキメデス
の魚という話とぞそ。
【五島長崎の魚】
 五島ばんるれ、という、五島の言いの、アルキッ
サリという魚という。ヒレで歩く大きな魚という。掩
体屋によく来ていた魚という、五島みんるれ、とも
いう。大きな、るれ、という魚のことという。
この魚の歩きという、アルキッサリという。これを、
アルキルという、アールサーレラのヤッパンリーという。
ヤッパンリー魚という、これが、エスキモの言葉です。
魚をヤッパンという、エスキモ語という。エスキモの、
ぎょらせ、という、みっつべの・くいらじ、という言葉
という。みにしらのお魚という、べずゆつの・きよげ、
という、魚をきよげという、五島の長崎のよいと
いう、長崎みっすれ、という、魚のことという。

 魚を、じんたき、というよいという言いという。
じんたきの・ればる、という、アルキッサリのことと
いう。魚を、るば、という、るばみる、という、エス
キモの言葉という。
【エスキモ人】
 エスキモ人のエスタレさんという御方のお教えと
いう、るばす、と言われたことという。
エスキモの魚の著書という、エスキランムという
御著という、本一冊という、下さった御方という。
エスキランムの著書という、アウンテルという、
副題という、アウンテルという意という、みばすの
言葉という、七の意という、七つ星のことという。
エスキモ語という。エスキモ字で書かれた御著と
いう。エスキモの文学という、後、アイスランドの
レーキャビクという場所に住まわれる御方という。

エスタレさんのお住まいという。氷の家という、
エスルッカン、という家という意という。そこの
お教えという、アイルランドから行った日という。
エスルッカン行という私の記録という、その一部
です、本文とぞす。
【南極語、エスキモ語】
そうきょうのエスキモ語という、エスルッカンという
言葉です。南極語ともいう。南極のやを、エス
ルッカンという、よみらるの言いの南極語という。
後、白瀬語という、南極語のそうきょう語という。
南極をエスタレという、北極の言いという、アッツミ
という北極という、アッツミから南の端という、エス
ンラ、という、これのエスタレという、南極のことという。
磁石のSが出る話という、この日、既に磁石が
あったことという。白瀬らんりる、という、磁石の
ことという。白瀬という南極という。

北極を、くろぜる、という。黒ぜる。黒ぜる地のエス
キモという、エス槍のある北極という。この日、北極に
地があったことという。まよれいの地という。黒ぜる・
ばんるらねという、北極の地という。我が家が
北極の地にあることという。ノバヤレルという、
ノバヤゼムリアの地の言いという、北極の言葉という。
エスキモを、しりすり、という日本の言いという。
この、しりすり、がノバヤゼムリアの言葉です。
ロシア語の一種という、一部、エス語という、
エスキモの言葉も、一部ロシア語を使うことという。
『ル』というロシアのことという、エス語という。
【シール、五島の暦】
全部、そうきょう語の話です。エルセット・ミッスズと
いう、そうきょうランゲという。ランゲ・ラング、という、
えるさめの言いという、そうきょう語のことです。
えるさめが、鮫という、魚の暦という。古い五島
列島の暦です。シールという暦とも。えるさめを
シールという、ばんば・めっとり、という言葉という。
ばんばすうようの・めよるら、という、えるさめ、と
いう言葉という、鮫のことです。ばんばすうよう、
という言葉の・でおれるねという。でよみぃの・
ことゆら、という、ばんばの地という。そこの言葉
ですお書きという。
【15362】
 イチゴサンロクニという、15362字の文という、
ソフトの数えという、字数という。イチゴサンという、
苺という、大きな苺で、夏みかんよりも大きい倍
程ある苺という。苺山麓という山麓の苺豆という
、イチゴサンロクニという場所です。ロシア語という、
サンロクニの文という。苺山麓に、という場所の
ことという、ばんば連の言葉という。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳

『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。


大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。御私柳私。

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2023年03月26日

出発6901-11 アルサーレラ・ヤッパン、ムゼラー : いかすみ柳   2023/03/23作

出発6901-11 アルサーレラ・ヤッパン、ムゼラー : いかすみ柳   2023/03/23作

【曲名】 出発6901-11 アルサーレラ・ヤッパン、ムゼラー
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】
【ビヌン・カッツス】
 ビヌン・カッツス、という、もべすべの言いという、
よいという、もべすべのよい、という。今の露語の
ロシア語という。このロシア語、中国の牡丹江を
いう。
【中国牡丹江】
 エウ・ラッテン・スールラーという。みよびその言い
の、カウツクという、カルレッセンのきよもの、という。
牡丹江をいう、ロシア語という。ロシアのみっさま、
という、そうきょう語という、ロシアのそうきょう語という。

 この言いに、よしうら、という、牡丹江の言葉の
とりという。牡丹江を、エウテラリという。エウタスの
・ミンビス、という、牡丹江のことの言いという。
アウレスという、みのびぬの・こりさり、という。
牡丹江を、ミンタスという。ミンツッキの・えみ、と
いう。

 牡丹江に、あいら、という場所という。レール
オンテス、という場所という。この牡丹江の・マッチス
という。まよれの・おいとい、という。おいびすの言い
の町という意という、おいとい、という、おいびす、と
いう。牡丹江を、みよおいりす、という。みの山の
言いという、よいという、みの山のよい、という。
【中国、明朝】
 明(みん)の山という。中国の明朝の頃という。
ターミスという明という、ターミス・れんそる、という。
露語のターレラのターミスという、ロシア語という。

 このロシア語のターミスという、明朝の頃の中国
をいう。牡丹江のロシア語という。ターレス・フーラー
の・とみそい、という。日本語が通じたことという。

 日本語とロシア語と中国語という。ターミスの・
やんばれ、という。タミリラという。この『リラ』、
中国語とロシア語と日本語の言葉という、他に、
エス語という、これも入っている。エス語という、
エスキモの言葉という、アイスランドを入れる言葉
という。ターミスの中国という、牡丹江のこととも。
【牡丹江の濠】
 ターミスを、しおるり、という日本語という、この
日本語の『しお』、世界の言葉という。世界の
人がしおと言っていたことという。しおめの・ほり、
という場の言葉という。牡丹江の・しおの・すいらい、
という。牡丹江のしお、という、しおの・みぬさり、と
いう。『さり』も世界の言葉という。テーサリという
意の言葉という。『しお』という濠をいう、牡丹江
濠という堀という。牡丹江の城の濠という、
さり、ともいう。
【中国明朝の城】
 やおすの城という、この城の大きさという、当
時の町一つという。明のエンパスという、明朝の
かいさら、という。明の町の大きさの城という。
みんじうっくう、という。明朝の城という。中国語
で、アヌユヌという、城という。アヌユヌ・ヤッピスと
いう、中国の言いの、明朝の頃の中国そうきょう
語という。このそうきょう語の、中国という、後の、
タオレスという、きぬよの言いの中国という。
中国をタオレスという。たおしっかんの・めるせる、
という。タオという、中国のことという、明朝の中国
という。タオの・べんらじ、という。中国の、
ほうらん、という、タオベルの言いという。
中国のきっぱし、という、橋のことという。
チュウラン・ファーズーという、中国の橋のこと
という。この橋が濠に架かっていた橋という。
【橋桁】
 濠を、きっぱし、という日本語という。たくさんの橋
が架かっていた、ほうらん、という場のことという。
ほうらん橋という。ほうびず、ともいう。この『びず』、
橋桁という言いという。『げった』という日本語という。

 この『げった』に掛かる、おいれの言葉という。今
の米語という、英語、仏語、独語という、他にも、
げった、という、橋のことという。橋揺れの・めんるれ、
という。橋が揺れていたことという。大きな橋が
揺れることという。むーせらりー、という、まつゆちの
・おいさり、という言葉という、揺れをいう言葉という。
英語で、米語で、フーペル・スッパスという、
仏語で、マヌヨン、という、後、マニョンという、
スペイン語で、エルダスという。
ロシア語で、モイスリという、
中国語で、あのゆみ、という。この中国、明朝の中国と
いう。あのゆみ、という日本語と同語という。
牡丹江の町の言葉という。アノユミ・キーパンと
いう、中国語と日本語という。きいゆれの橋と
いう。キーともいう音がする橋という。キーパンという
言葉という。キーの板という、キーパンシーという。

 この意の、きれずれの言葉という。よみゆんの
ことの言いの、きいらじ、という、キーパンシーの
ことという。今の中国の、タオレという言葉という、
少し古い言いの橋の音のことという。タオレ・
ずっぴりの・言いという、よいという。
【五島のムゼラー】
この『ずっぴり』、五島のムゼラーです。五島列島の
言いの、ばんばの言いという。ばんばのやの言いと
いう。

 五島列島の長崎の港の言いという。長崎ずっぴり
、という、ずんだるの言いという。これを、ずんだれ、
ともいう、五島長崎の言いという。やもんせるの山
という、いいびすの言いの・きよはむ、という。
きよはむ・ずんだれ、という、ムゼラーという言葉と
いう、ムゼラーの遣という。ムゼラー・けんつれ、
という。遣連。やりみの・いばしり、という。やむ
せられ山の・いとべる、という、ばんばの言いという、
長崎ムゼラーのことという。みびっぴす、という、
ムゼラーのことという。まゆんらっくの言いという。
めべてるおよいの言いという。よいという、言いと
いう。
【五島のずんだれ】
 五島列島の言葉が牡丹江にあることという。
みってる・ういらじ、という、やもよの言葉という。
五島の『ずんだれ』という言葉という、牡丹江の
言葉という。今の北京官話の、いよっす、という
言葉という、みっすの家という、やもよ、という、
家の言葉という。これが、北京覧という、北京
官話のことという。この日に、既に簡体字が
使われていたことという、今の簡体字という。
【明朝の簡体字】
 古い明朝で、簡体字が使われていたことの
、びろゆれ、という。びろゆれ、という簡体字の
ことという。みったんしか、という簡体字のことという。

 明朝の・ゆいたみ、という、簡体字という。
きっぱれの・いばしり、という、簡体字を、こゆれ、
という。こゆれ字という。ツァーリサーという簡体字
という。
【ロシアのツァー】
 この『ツァー』、おろらり、という、ロシアのツァーと
いう。ロシア語のツァーで、意味を、りさる、という。
サリランデスという、ロシアのツァーの場の言葉と
いう。意味が、みんたし、という。おろらり・みん
たし、という。みいびつの・言葉の言いの・すよって、
という。すよる・こいらじ、という。

 ツァーを、こみせる、という、にみびつの言いの、
ツェトンという。ツァーをツェトンという、ロシア語の
言いという。ツァーが、みのる闇、ということの言い
という。闇びらしの言葉という。闇っぴらの言いと
いう。ツァーというツェトンという。言葉をツァーという
、ツェトンという。ツァリラという、つぁみすりの・あゆ
めら、という、ツァーリーという言葉という。
ツァーリーという、ツァーニーの、いばしり、という言葉
という。ツァーの場のことをいう。ツァーリーのやら、
という、言葉という。

 ツァーリーが、ツァーの場で、ツェトンという、ツァー
ニーのやら、という。『やら』が言葉です。『やり』とも
いう。遣。やみしずのおことという。リオランテスの
言いという、リオランテスのよい、という。

 ツァーニーを、めらるれ、という。めんつれの言いの
、かいぜ、という、かいせらの言葉という。かいみる山
のよい、という、言いという。
【解】
 ことの出来をいう、かいせら、という、言葉の出来
という。かいせられの・およ、という。『よ』が言葉て
す意という。めんぜる闇の解という、かいせら、という。
今の『解』の言葉の語源という、かいせら、という。
【良宮、宵宮、良宵宮】
 これらの意味がある、牡丹という言葉という。
牡丹覧という、牡丹の花のことのよい、という、
言いという。よい宮の言葉という。牡丹のよい、
という。みよらめの・よいさま、という。これを良宮
という、後、宵宮という。宵の言葉という。
宵宮、良宮の・いおられ、という。良宵宮(りょうしょう
ぐう)ともいう。
【パレス】
 牡丹江の宮という場の、パレスという、晴れる巣
という。パレッションテレーテという、牡丹良宵宮と
いう。パレスミスの・ぱよってす、という。この『てす』
、ギリシャ語のテスという。ギリックラギという、ギリ
シャの・パルレンツという場のことという。『テス』と
いう、言葉の使われる場、という意とぞそ。
会話の場という、テスという、ギリシャ語という。
グリッキラレの・きよらみ、という、ギリシャ語の
ことという。
【米語のパレス】
 パレスという言葉の、はますれ、という。晴れ浜
の言いという、ぱれす、という。ぱれ、という晴の
ことという、あおびすの言いという、あおびすの
よい、という。よいばれす、という、良宵宮のこと
という。よいよいみや、という、りょうしょうぐう、と
いう。よい宮という、みよろの言いという。みよばって
の言いともいう。宮を、パレスという、べいじす、と
いう、米語のことという。米語のパレスという、
よいかみやり、という。良髪遣(りっようはつやり)
という。米語の、グッド・ヘアーという、いぼしり、と
いう、その言いの、よいざり、という。
【グッド・ヘア・パレス】
 グッド・ヘアーという宮のことをいう。グッド・ヘアー
丸、という。グッド・ヘアー・ラウンドという。この『
ラウンド』、よい言葉という意とぞそ。米語の、
よい、というグッドの意という。ぐみやりの言葉と
いう。ぐもんらず、ともいう。

 グッド・ヘアー・パレスとパレスを補う、ラウンド
という時の言葉という。『ラウンド』が、めつ遣と
いう、米語の、メッツという。めるたれる・よいさり、
という。メッツという、ラウンドという、場であり、言葉
である意とぞそ。
【言いをよいという、米語、シーモンという挨拶】
 言いというセイングを、よい、という米語という。
これをグッドという、米語の言葉という意という。
よい国という、良宵国という米国のことです。
グッド・モーニングという米国の挨拶という、これを
宵朝という、シーモンという、米国のそうきょう語と
いう、これが牡丹江の米語です。シーモンという
挨拶という。初代大統領という、シーモン・ジョー
ジという呼びの、やったす、という、米語の、ゆぞれる、
という挨拶とぞそ。シーモンという、朝の挨拶に、
宵の挨拶という。グッド・モーマミーという、シーモンの
挨拶という。グッド・モーマミーという、朝の挨拶と
いう、宵の挨拶という。ジョージ・ワシントンという
御方の言いという。マミーセルの言葉という。
【カーター大統領】
 カーターさんがおられた頃の挨拶という。
アール・ジミー・カーターさんという御名という、みい
りすの・やび、という、呼びのことという。
やびの御名という、牡丹江の御在の頃という。
ジョージ・ワシントンさんの御在という。まよるう
お家という在所という。いつらめのやという。
みよるの山という、あよのやの・こいしざ、という、
家という。二人が共におられたという、ミックの
ジャガーという。じゃいたりの・おんびら、という、
家という。この『びら』、villa である意という。
日本語と同語である、そうきょう語という。

 日本そうきょう語の『びれ』という、『びられ』という、
ひっつるの言いのそうきょう語という。『びられ』と
いう、みよるのやのお言いという、びらのえ、という
意味という。びらの江という。ひらりのやの・おきさり、
という。ひられる・びられ、という。ひらるりの言い
という。ひらるり、という、家という意とぞそ。
みよっくの・ういしず、という言いという。よいびす、
ともいう、米語と日本語同じ言いという。いっぽらす、
という、よいご、という、良語。宵語。
【ガーランド】
 この世の言葉という、よいご、グッデス・ガーランド
という。ランドもっけの言いという。後、グッド・
ガーランドという、アメリカのこととぞす。

 Garland という、我が地、という、我地という、
アメリカのそうきょうという、そいてるの言いという。
Goodess Garland という、アメリカ人の言い
という。我をガと読む読みという。ガーランド・
ルッテスという詠みという。われが、の読みという。
ガーランドという言葉の出という、牡丹江という。
我をガという読みの出という、牡丹江という、
牡丹江読みという。
【ウズベキスタン。イチャンカラ、牡丹江】
 明朝の中国語という、中国のペンザリという
牡丹江の場の・ぴみせら、という、そこの読み
という、中国語でガという、ダという、ガとダの
混ざった発音という、中国の北京という場所の
言いという。がざれみ、という発音の言葉という。
ガッデス・クーレスという、闇芝の言葉という。
これがある、イチャンカラというウズベキスタンの
地という。イチャン・パースレーという、イチャン
カラ語という、イチャンカラの言葉てず。
【プラトンさん御在の牡丹江】
 プラットン・ルーという、プラトンという人の御在
という、ギリシャ人という。牡丹江におられたこと
という。アリストメという場所という。牡丹江の橋の
架かる場という、隣がメップスという人という、
ギリシャの・くいぜら、という場所の人という。
メップスさんの御発音という、中国人という、
発音という。どたらもイチャンカラの御在という。
プラットン・ルーという、発音という、ガとダの
合わさった音声という。中国人の発音という。
プラットン・ルーということの・いばれる、という。
古い保田の発音ともいう。保田りんぱれ、と
いう、みばんすの発音という。めらすれの言い
という。めよっぺの言いともいう。

 エスキモの・びんみす、という、エス語の発音
という。

 古い米語にもある、クラッセルという米語と
いう。トランペットの言いともいう、アガレスという。
クリントン家の、ユイラという言いという。
オーストラリアの・しんたみ、という場の発音という、
オーストラリアのフィッロイという大きな谷の場所と
いう、もめるれ、という発音という。まみむめもと、
だじづでどを合わしていう、混ぜていう発音という。
牡丹江の地震の頃の出という、大きな谷ができた
という頃のことという。

 アフリカのナミベ、アンゴラという所の発音ともいう。
ワという言いです、わみせら、という、日本語が
通じていた頃のアンゴラという。そこの『わた』という
言葉という、『わ』を、ダとガの混じった言いという。
ワップラッスという言葉の使いという。ワップラッスの
『プラ』が、プラトンに通じる意という、微かに掛かる
発音という。

 プラットンいう、プラの言葉という意とぞそ。ブー
ドゥーの言葉のことという。プラットンの『ラ』を、
ダとガに合わさった発音をする、ブードゥー・
メッスベ、という。日本の保田の言葉という、
ぷれっつれる遣という、みそゆんの言葉という。
私がよく使っていた言葉という。わがのことという。
わ『が』という、ダとガが混じった発音という。
地下の金造りの家の頃という。
【アガサ・クリスティーさん】
 アガサ・クリスティーという人も使っておられたこ
とという。アガサという『ガ』です。北京すうくうの・
やら、という、遣という。メッカレスという、北京のこ
とという。メッカレスの御著書という、『マッペス』と
いう御著という、副題が、メッカレスという。グデス・
ゴーレスという、ウィリアム王朝の言葉という、
ビルヘルムというとドイツ人の王朝という、イギリスの
ウィリアム王朝という。そこの御著書という。アガサ
さんの御著という。ウィリアムのことが書いてある御
著という。アダサ・クリスティという、アガサ山の
お言いという。プラットン・ルーの話という。
ありぜられ闇という、日本語の御著書という。

一部、日本語という、仮名書きの日本語という。
アガサ・クリスティーさんの教科書という、私の
教わった御方という。学校の英語での授業という、
コックスの英語でありました。『ワン』と仰ったことという。
『ワン・スワーレー』という、『スワ』という言葉という。
アムッサン・レースレーのコックスという、今の、ロン
ドン郊外という、そこの言いです。『ワン・スワーレー
』という、フランス語に掛かったかのような言葉
という。スジョッソンの言いという。すめわら、という
、この世の言いという。人をワンという、『スワー
レー』という、『いなさい』という意という。
『ワン・スワーレー』という半ば命令の言葉という。
『いなさい、生きなさい』という意という。アガサ
先生のお教えという。
【緑金家の言葉】
 スジョッソンのコックスという、ステービズの・
おまりら、という、日本語混ざりの授業という。
ステイッス・ミルレーという、古いコックスの言い
という。グラッツ・モーレルという、ぐらしばのコックス
という、ぐみせら、という、やのふの言葉という。
家の譜。緑金の家の言葉という。ぐりみつの・
言いという。わっつべ山のお江という、わろらるの
・ぐりってる、という、スコッツ・ラーミスという、
ワロンスキーの言葉という。コックスの『スッカラ』と
いう言葉という、スキーという、ロシア掛かりの
言葉という。

クラプトンの場の言葉の使いという、
クラプトンさんのロシアのモスキートという、そこの
掛かりという。ワロンスキーという言葉の使いという。
『スッパイ』といわれたことという、私の意です。
スッパイリク、という、私の居場所という意の、
モスキートの言葉という、緑金のやの言いと
いう。同じ言葉という。アイスランドの『ワス』とい
う言葉です、私の居場所という。クラプトン・
コックスの一語でもあります。コックス・ランゲと
いうお書きという。アガサ先生の思い出という、
私の文という、本文です。ディーウル・ヤッパン・
ムゼラーというお書きという。ディノス・ダイアラという
お書きという。レーラのクラプトンさんという。
ディノス・ダイアラのよべばり、という、ベバリー・
ルンということの言いの、ホワットルという、言いだし
の言葉という。クラプトンさんのお言葉という。
豚骨のりという、びんざらりの言葉という。
大統領のもいらぎ、という、ホワットル what'll という
英米語の、言いだしの言葉という。日本の『エー』と
いう、それの類という。『もい』という、言いだしの
言葉という、『もれ』ともいう、もれるうの言いと
いう、みよすの・こきらぎ、という、『みよす』と
いう言いだしです、もい、もれ、もいらぎ、もれすう
の言葉という。
【世界の都市、牡丹江、イチャンカラ】
 この頃の牡丹江、世界の都市という、ウズベ
キスタンのイチャンカラの都もそうという。牡丹江の
地震で崩れていない城という。ばんための・ゆま、
という、アリラッセルの・じつれつ、という、造りが
地震を、ぱいらめ、という、大部分がもった話
という。牡丹江の城のまっつれ、という、まびの
造りという。地震にまたり、という、つくさる・あおれ、
とぞそ。地震にもった話しという。
保田城の横傾きという、つぶれずに傾いた城という。
オーストラリアの深い谷ができたという、一連の
地震という。牡丹江の地震という。大きな地震で
した。

 牡丹江という、キムテッケの江という。きんすうの
・りぞれら、という、大きな山の江という。キム山という。
そこの麓の江という。牡丹すうりる、という、牡丹の
花を植えた、ぴる、という。ぴんみじの・くよるり、
という。牡丹江という。世界の町に牡丹を植える
、てまるり、という、みよばっての・ことゆと、という。
みよの花の江という。牡丹覧という花という、牡丹
のことという。デジタルの写真という、地震が写って
いる写真という動画という。
 ジョージ五世のお顔がある写真という、ツーラム
と言われたことという、地震のことという。コックスの
ツーラムという。
【ロシア・ツーベの町】
 ロシアの極東の町のことという、ツーベという町と
いう。みぬやらの闇という。黒い闇が出たという、
地震の時という。私のいた町という。ロシアの・ゲ、
という闇という、黒い闇という、ゾルベという所という。
ゾルロのゲという。真っ黒の闇が出た時という、
アルベンヅという所にいた日という、ゾルベの
アルベンヅという、今の、くびずり、という場所という。
【ロシア・ナホトカ】
 牡丹江から、イテスという町へ行、トンチャンという
同江へいく、はっせらび、という日という。明朝の暦
という、はつれるおこよ、という、この日の、はっせらび
、という。はつすりの江という。えよの・はいらび、と
いう暦の日という。ジューウィシュというレニンスコエ
へ行き、ゆんまろ、という、いっぴの町という、当時、
大きな町であった所という。そこから、ハバロフスク
へ行き、シホテアリニのミーズベーという、ナホトカへ
行った日という。ツーベという場所で、地震をいう。
ゾルベ、という、ミーズーベーという、ナホトカの
一区という。そこ地震をいう、みのけの・おけゆら、
という、バネレのお町という、びゆみいの塔という。
それが、縦になり、横になったという、私の言い
という、地震のことを、ベッテという、その頃の
言いという。ベッテの・みのるれ、という、地震
のことという。塔を見た、ふのいの・とうじら、という、
塔を、とうじら、という、塔が横になって、縦になったと
いう地震という。牡丹江の地震の一連の地震と
いう。町で見た地震という。三日程後のことという。
【ウスリーの町、薄里】
一般の・びゆらる、という。微に揺れた家という。
ばみつみの・おゆれ、という。ウスリーという、薄里
の墓という、これも縦になったという。横の墓が
縦になった話という。ゾルベの・むねるら、と
いう、墓という。墓のみのやり、という、平たく槍
状という、それが縦になったという私の言葉という。
大きな地震で、すいかみらり、という、地震のこと
という。モベという町のことという。ウスリーの町という。

 ウスリーのカピという場所という。カピスラのやという。
そこの、いっぱす、という、みのらのやとちいう、
そこの揺れという。家が回ったという揺れという。
ぐるっと回って入り口が逆になった時という。
地震の揺れの、ようきれ、という。ようきれが地に
出た話という。波のような地という、両から来た
地の揺れという、逆のこうらく、という。

家が真ん中にあって、両側の地が逆に流れている
ことという。それで家が回ったという、地の逆行
のことという。地震の地波という。地が揺れて
流れ、回った話という。逆の流れの中心という。
そけぞれ違った方向の地の流れという。地震
の場の回りという。牡丹江の地震の一連という。
地震であった日という。みず揺れの流れという、
地が水のように流れたことという。その記録という。
本文という。ナホトカのバミルラというお書きという。
バミルラの地震という。ナホトックの山という、
山が麓に広がったという、地が流れたことという。
少し高い山という。ナホトカという、当時、うねまる、
というたことという。うねまる山のお江という場所と
いう。我が家のあった場所という。家が、横になっ
たという、まいやららのやの江という。舞う家という。
後のことという。地が壁の中程まで来たという。
窓辺にいたことという。

 『窓辺にゆみがわたす・・・』という、モスクワ郊
外の歌の歌詞違えという、地震の歌という、ナホ
トカ節という。わよてらの歌という。かんらんの世の
歌という、モスキートの歌という。
【ロシアのズベーシクさん】
 ズベーシクという人の歌という。ズベーシカさんと
いう、さってるという言葉の言いという。『みるら』
と言われたことという。ナホトカのズベーシクさんと
いう、ズベーシカさんという。めるてすの言いの
ロシア語という。山らぜのお言葉という。古い
ナホトカの歌という。日本語で歌ってくださった
ことという。牡丹江の地震の項がある。ナホトカ
の地震という、一連の地震という。そゆれる・か
まれり、という歌詞の一部という、地震の大き
さをいう。大々地震という。ナホトカの揺れと
いう。港がわたという、綿の状態になったという。
ナホトカのバミルラという場所のことという。

 ズベーシク・ラッスレーという地震という、人名の
地震名という。ズベーシクさんの御名の地震という。
らっくんれる、という、地震の言葉という、地震を
、らっくん、という、みばせらの言葉という。
らっくん・ペッテル、という地震という。へんすめの
揺れ、という。ズベーシク・ラッスレーのことという。
ぐごすり、という、すり揺りの歌という、ズベーシク
さんのお歌という。ナホトカメン、という地震の
揺れのことという。家が回ったことという。仮面
しっきのより、という。地の面という。かりらのゆら、
という、仮面敷、という、敷地のことという。
ズベーシクさんのお教えという。ゲランファッスズと
いう教えの名という。ズベーシク・ゲッテルという、
やもらの揺れの言いという。地が壁の中程まで来た
ことという。ズベーシク・ルーという。
【プラットン魚】
 ズベーシクさん言われる牡丹江をペイパーという。
牡丹江のペイパーの、かれるれ、という。枯葉の
ような牡丹江という。牡丹江の住まいのズベーシク
さんという。プラットンという魚をいわれた御方という、
プラットン魚の枯葉という。地震を起こすプラットンと
いう、今様、ナマズという。プラットン魚の興す地震と
いう、ズベーシクさんのお教えという。古い、イチャン
レルという、ナホトカのことという。ナホトカ語という、
イチャンポーレという、ナホトカの言葉という。

 遠く、ウズベキスタンのイチャンカラという、そこと
同名という、ナホトカという。イチャンカラのお話という。
同名の由来という、プラトンという、魚のことという。
人名のプラトンという、これが同名の由来という。
プラトンがいる場という、ナホトカとイチャンカラという。
大きな魚で、人に懐く魚という。プットンメという、
ナホトカの町の名という。ブラットンニーという、町と
いう。イチャンカラもそうである。バイカルのメという。
イチャンカラとナホトカが目であり、北西への胴体
というプラトン魚のことという。プラトンの教えという、
私のことという、魚の教えという。ヨーロッパが胴体で
あることという。エラが、トルコであり、シベリアもエラと
いう、プラッテラスという、地を魚に見た言いの、プラ
トン魚という。シベリアもトルコも震えた話という、
牡丹江の地震という。ズベーシクさんのお教えという。

 モスクワ大学の、地の槍、という御研究という。
ズベーシクさんの御学、御楽という。学楽の書と
いう、音楽の書という、地の槍の書という、ズベー
シクさんの御著書という。大きな本で、一人で持ち
きれない本という。我が家に下さった御著という。
今は旅に出ております。日本語でロシア文字で
書いてある書物という。一部、エスキモの言葉と
いう。南極のことが書かれている書物という。
ズベーシクさんの御著という。

 みぬせらぬ闇という、日本語の副題という、地の槍、
という御著という。アルサーレラ・ヤッパンという言葉にも
言及されていることという。あるらる、という項という。
ロシア語でも書かれている本という。膨大な量の本という。
アルサーレラ・ヤッパ、ムゼラーの言葉の出という書きもあります。
五島列島へ来られた御方という、ズベーシクさんという
御方という。ムゼラーという言葉について書かれた項という。
私の作の一部という、本文という。
 
天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳

『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。


大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。御私柳私。

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2023年03月25日

出発 6970瓶見 : いかすみ柳  2023/03/24作

出発 6970瓶見 : いかすみ柳  2023/03/24作

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 出発6970 瓶見


  創曲、理科柳雪広   2023/03/24
  造詞、冴柳小夜    2023/03/24
  監修、そうきょう連 綾椥貴人 2023/03/24
挿絵、香 淳時     2023/03/24
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
瓶見の原爆の落し 水金の場の
落ちた原爆の 湯水見てた 活水の
上がる場の見 水金の湯の地
真直ぐに上がる めのとよ日、
魚暦の日 文に書き残す
瓶見と呼ばれる日
原爆の落ちた美門寿

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2023/03/24
【歌詞解説】

【五島列島長崎の濃湖】
 濃湖の原爆という。水金の場の濃湖という。
ノーベン・サックレーという、濃湖という。
 海の中の湖という、ばんばの沖の・はるせら、
という場という。ここに原子爆弾を落とすと
いう、レルサン・マーズーのペロリッサンという。
ペロス・マベラーという、あるゆってすの落とし
という。めるれる・あるせらりの・こいみす、
という。アルランレーレという、ゆしべしの言いの
、よいゆら、という。濃湖のゆらという。エル
レッテスウという、列島数という言葉の、五島
の長崎の原爆という。濃湖めっする、という、
げおたんせらの落としという。げみそ、という、
げたんられの・おいるら、という、かむせるの
・おいちつ、という、ヤムレンテスの落としと
いう。

 あるゆっての・いわれ、という、原子爆弾の
ことという。げちらっべ、という、あおやら・お発
という、発の・げんらん、という。原覧という字
を充てた場の謂れの由来という。原爆の
覧見という場所のことという。アウレンという
場所という、ギリックレスの言葉という。
七つ星光る】
 めよらるの・ういりる、という、アルレンテスと
いう、原爆の落ちの見という。あうっする日と
いう。七つ星の光る海という、濃湖の浜と
いう、メルレスお浜という。
 七つ星が光ったという、真昼のことという。
光やらの絵という江という。メルレッテス乱空
という、アルレンのアーウル・レーゼーという。
その場の光という、原爆の光という。
【海面活水】
 海面の活水という、かつれるお水という。
この水の空中へ真っ直ぐに上がったことと
いう。アウピッサリという、アルミラの言葉と
いう、原爆という、アルミラという原爆という。
 これを、よいぐれ、という、みよれるのやの
およい、という。およい・すうくる、という、原
爆の落としという。活水原爆という、水面
の上がる落しという。活水水活の原子爆
弾という。水面で落とされた原爆という。
【濃湖の渇水】
 長崎ゆん、という、ゆんすりの・ふっきす、
という、原爆の・えたれら、という、水面が
鋭い山の上がったことという。水が細く
上がったことという。長崎ゆんの落としと
いう。原子ルーという、はおれの・すいらい、
という。濃湖のいおらる、という、場所の
一時なくなり、という。なくなった濃湖という、
海の一部という、渇水という、底が見えた
話という、アウランデーブという、あうせらの
・ゆいばっく、という。爆落のやという、そわ
す・てよらみ、という。てびしのよいという、
言いという。てびしのよい・落としという。
いよっぴす、という、渇水湖という、海の
一部という、長崎ばんばの沖という。

 この歌の意という、原覧の・みのらる、
という、わったす・うのゆら、という、びっ
たんの言いの、ばんば数用という。
すうてるゆら、という、ゆら名の沖という。

 落とした原爆のことを、アッカレという、
あきしるの原爆という。アウケラレーの・
ゆきふき、という。落とした場所のよいと
いう言いという。

 アルベンザーレーの・ふっかす、という、
うりやりの言いの、よいとね、という。
よいとねの・げつまれ、という、アウレン
チーサーという、アウレスすうざるの・
よわせら、という、原爆を、よわしみ、と
いう、ばんば数用という。ばってすの・
やみらけ、という、アウランスーキという、
すうせらのよい、という。みるれるの・
よいふきし、という、アウセラルーの言葉
という。水面活水という言いという。

 水面の活水という、後の時間が少し
たってからの渇水という。この渇水の・
べんぶら、という、ブラッテスという、ブラ
ックスの言いの落としという。黒せる原
爆という。くろらじまら、という、原をまら
という、まらすうの言いの原という、海原
に落した話という。原爆の枢要という。
【ドローン】
 ふちゆっつ・おいれ、という、原爆落とし
という。ドローンで落とした、自動操縦と
いう、ドローン・めっかめ、という、アウセラ
リーの落としという。
【ドローン発飛行機】
 小さいドローンの飛行機という、ドロ
ーンから発射された飛行機という、その
飛行機から落とした原爆という、長崎
ゆん、という。

 あびらく闇という、原爆の落としの闇と
いう、一瞬、ほんの一瞬という、飛行機の
回りが暗くなったという、短々時間である。
あびらく闇という、闇のことの・いとせる、
というよいという。よわしらの・いばすり、と
いう、やもらみのやらす・見の空という。
これを、ミルラルという、後の、ミラクルと
いう。奇跡という意のミラクルという。
ミルラル・エッテスという、原爆の奇跡と
いう。長崎の原爆という。
【水爆】
 後、水爆を落す、長崎ミッキスという、
同じ場所の落としという。メルランテーの
・いば、という、空の場所という、空中の
爆発という、空の・こばれ、という場所と
いう。濃湖の上空という。
【牡丹覧の花の形の雲】
エルピッサルの・いやりら、という、
バラの花の形の雲ができたという、牡丹
覧という花の形という、バラレル・すっぱす、
という水爆の空上爆発という。4キロ程
上空という。4000メーターの爆発という。
水爆のことという。やらせる・お爆という。
【水爆の落ちた五島長崎】
 ミヨレッテスの槍という、雲のことという。
槍のような高い雲という、バラの葉の雲
という、牡丹覧の雲ともいう。
 ビユミッツの・べらすれ、という、べらふ
らの言いの、よわれ、という。余我と
いう表記という。よりかめの・うばすり、と
いう意という、めっかすのよいの言葉と
いう。ビユセラリの・いば、という伊庭(
いば)の落としという、空中の伊庭という
場です。水爆の爆発という、いよっせらの
・おいきり、という。ドローン・ミラルーと
いう、びのしろの・空中爆発という。水爆
の落ちた長崎という、濃湖の上空という。

 この歌という歌の意という。原水爆の落と
しの歌という。れよみっつ、という、みんたれの
・およい、という。およいれる落ちすち、という。
落ちる・すみの山という意という。しばらめの・
伊庭という、空中の場のことという。水爆の
落しという。水面上空四キロという高さという。
伊庭の場という、ばってすめらるう、という、
みよらけの・しばしび、という、場のことという。
【中性子爆弾の落し】
 後、中性子爆弾の落しという。ちゅうかすの
・おゆれず、という場のことという。同じ場所の
ことという。一日一度同時間の落しという。
ノバレン・フーラスという、ノバヤゼムリアの
掛かりの言葉という、ベルッサラレルの言いの
ノバヤゼムリアという、ここでも中性子爆弾を
落としたことという。ノバレンという、中性子の
ことです。ノバヤフークスという、べらるれの・
かおらす、という、香の中性子爆弾という。
よい香がした、という、私の言いという、私
のよいという。よいべっすめの言いという、
よいべっすめのよい、という。

 後のお書きという、略しますお書きという。
【瓶見の日】
 びんみという、瓶を見ていた日という、その
日の原爆の落しという、びんみきゅう浜と
いう、くれりす、という、ばんばゆら、の事と
いう。
【美門寿】
 美門寿の日のよられ、という。おっかりくり、
という、牡丹の実の言葉という、美門寿と
いう、牡丹の実という。それの実のような
落ちという、ドローンから落ちた原爆という。
飛行機の落しという、ドローン発射の飛行
機という。


天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。

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2023年03月24日

出発 6960長崎シール : いかすみ柳  2023/03/23作

出発 6960長崎シール : いかすみ柳  2023/03/23作

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。 MP3 file
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音楽
【曲名】 出発6960 長崎シール


  創曲、理科柳雪広   2023/03/23
  造詞、冴柳小夜    2023/03/23
  監修、そうきょう連 綾椥貴人 2023/03/23
挿絵、香 淳時     2023/03/23
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  MAGIX社
【歌詞】正里
長崎の日 ずれたれのや いると
掩体の屋 ばんばのやの話
皆、円座になり 牡丹の花見
眺めてはシールのこと 聞いて
楽しくも 時送る 牡丹きらずりのこと

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2023/03/23
【歌詞解説】

【牡丹】
 牡丹のみの話。牡丹きらずり、という、
長崎シールの、かびてす、ということばという。
長崎のばんばのシールという、船の磯の、しみ
るら、という。この言葉の、シーランゼリアという、
牡丹みっくす、という、牡丹の花のことという。
牡丹りみらり、という、牡丹のやのおえ、という。

 掩体のやの、シールという、掩体屋をシール
という、ばんばみっとく、という。ばんばみっとく、
という、壬生数の言葉という。ずんだれ、という。
長崎ずんびすのや、という。五島の長崎のこと
という。五島列島の長崎という。そこの言葉の
、みるれ、という、保田まっつ、という、保田の
やすめら、という、これを、ずんびり、という。
ずんびりの・ずんだし、という。ずんみすの言
葉の、いかりる、という。イカの目の、ずんばれ
、という。ずびっぴんのやめ、という、イカの目
のことという。びらずれの山という、ずびっぴす
山という、掩体屋の浦の江という。やこんのみ、
という、牡丹の実のことという。ヤコンリークス
という。やおみその・みずっぴす、という。
これを、みとゆれ、という。保田の水戸のゆん
べり、という。エルランケースという、英語のような
言いという、五島ゆっしべ、という言葉という。

 五島列島の長瀬山という、アルユッテスの・
きもりる、という山という。
 アルユッテスが、ギリッキスという、ギリシャがか
りの言葉という。古い昔、アウグスチヌスさんという
ギリシャの人がいたという、その人の言葉、
アルユッテスという。ギリカン・クーキスという。
くっまらの言葉という、牡丹をアルユッテスと
いう、ばんばみとれめ、ともいう言葉のことと
いう。ばんばみとれめ語、これを、アルユッテス
ともいう。みんじらふのや、という、そこの言葉
という。まっぶせ・ゆっぱり、という、アルギンキスの
いいわれ、という。これを、よいわれ、という。
【よいわれ】
言葉使いを、よいわれ、いいわれ、という。
いわれよの・めべせ、という。保田やっさんの
言葉という。いわれよの・びつゆつ、という、
よいわれ、という、いわれよの・やっかん、と
いう。メルテレスラックスという。ギリシャ語の
・エウテラリという。えっすめの言葉という。
牡丹を牡丹覧という、牡丹リーラルの言葉と
いう。保田ルーともいう。保田から行く五島
列島という。保田んじの・あおれる、という、
航路のことという。保田ゆんみすの・磯路と
いう。いそめらの・おこと、という、保田っぺの
・アルユッテスという、こを、ギリックす航路と
いう、きみさりのゆべ、という、航路のこと。
【シール】
 これの歌という、シールの長崎という、長崎
くんらぶの・ゆいおって、という、長崎のえまれ、
という、長崎くんせら、という。うりくっぴすのいま、
という、、今来た・くんれぎ、という、くみしらの・
おりるう、という。みっすぶすみのいや、という、
やのこと。家をいやという、みっすぶのよい、と
いう、言いという。みっすぶのよい・かいさり、と
いう。といむれの言いという、といむれのよい、と
いう。ちおかうの・められる、という、といみっくす、
という。といしばの言葉という。

 これの、きんらじ、という、といすうの・きんらじ、
という、これを、きんぱっけん、という。金のことの
言いという、よいという。金のことのよいの・われ
せら、という。よいぱっきん、という。ばっけるの
みよ、という、よいという。みよさあのべらせら、
という。みっぷすれっくすの・かいさり、という。
りもる・ちおん、という。シールの琴は゛という。
シール・レンゼラーという。しみっそれのいや、
という、よいかのいやの言葉という。
 よいか、という、メッテルニヒという、メッテルス
という、メンビスの言葉という。おうほうるら、
という。めよるっくす、という。
 英語のような言葉という、るっつれるの・
おいとい、という。シールの言葉という。
【壬生数の言葉】
 ゆっぱん、という言葉という。五島もいの・
五島けらるれ、という、長崎ゆっきんのめのう、
という。牡丹の実をめという。めのうきす、と
いう。アルレンテスの言いという。アールザックン
という、壬生数の言葉ともいう。京都の壬生と
いう、後、全国の壬生という。アールレン・ファ
ールラーのゆり、という。ゆり遣のよい、という。
メンテルリッスウという、めびみたすのよい、と
いう。ゆびたきす、という、ゆびっぴりの・おゆれ
、という。ろいこんとんの・きみふりら、という。
りら数の言葉という。りらみんのイバ、という
場の言葉の言いという、はんば、という磯の
船のある場という、そこの言いという。よいてし、
という、言いのよい、という。これを、いいよい、
という、ばんばゆったし、という言葉という。
【乱数】
 エルラッパン・ユウレイの・エルダマスという、
これを、おいとい、という。みよらんずうの言葉と
いう。らんずう、という、のち 乱数という。
乱数の語源という。みよっせるの・山るら、と
いう。めぐんくりの言いの・ペラゼラという。
これを、れっとん、という、列島頓の言葉という。
壬生数の・ういらめ、という、壬生リーズン、と
いう。壬生数の・かいやり、という。壬生っ頓
リースーのかいやり、という、これを山という。
やりの山という。べんぜらの・おいらじ、という。
【オーストラリア】
 これの言葉を、キービスという、オーストラリア
の・ぎよきる、という。深い谷の言葉という。
キービスという。五島のきんぱっくが掛かる言葉
という。オーストラリアの遠洋漁業という。オース
トふうらぎ、という、遠洋漁業の言葉という、
ふうらぎ、という、遠洋漁業のことという。
キービスれんてす、という、よのやのいよよ、
という言葉という。ばっんばもっぜり、ともいう。
ビヨットの言葉という、ふうらぎのことという。
遠洋漁業をビヨットという。よんぺっせの言葉
という。ビヨット・ロングという。めいたるの山のお
言い、という、およい、という。
【鯨を釣る】
 これの・るいばり、という、鯨の張という、鯨
釣りの針という、まるせいの・はいりら、という。
遠洋漁業の言葉という。るいっくせのお針と
いう。『鯨を釣る』という言葉という。クジラゆっ
きんの・やぶもっせん、という。針を、もっせん、と
いう。クジラゆっきんの・えんらぎ、という。
『らぎ』が、天晴という意の、ぱいしられ、という。
ぱいずりの言葉という。クジラもっこれの・言葉
という。あよっび、という、あようの遠洋という、
あよう漁業という、あようゆっきらし、という。
あようふの言葉という。阿用府。
阿用府という鯨のぎょぎ用の場という、はんば
阿用という、遠洋漁業のことという。
【ロジック】
 これらの歌です。長崎シールという歌という。
歌語という、きんばじ、という、金のやのお言い
という。金の造りの、そうきょう論という、論と
いう言葉という意です。言葉の集めという、
論という、ロジックという。そうきょうロジックの
みっばし、という、はしるらの言葉という。
マッパスロー、という、やおりすのおこと、という。
そうきょう語のことです。


天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。

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