出発6560保田中区 : いかすみ柳  2023/02/03作

出発6560保田中区 : いかすみ柳  2023/02/03作


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音楽
【曲名】 出発6560 保田中区


    創曲、理科柳雪広   2023/02/03
    造詞、冴柳小夜    2023/02/03
    監修、そうきょう連    2023/02/03
挿絵、香 淳時     2023/02/03
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
保田中の城 白い壁 馬をみる
きれいに並ぶ 金式鉄馬の並び優雅
駒が座しこちらをみてる いょっと
声かけ 厩のばせるりすめる 皇の馬の
雄々しき姿を よかくれりひろき あなさむ
中区の城 いとじそぬ
いとじ: その頃の京都のこと。
大おじいさんおられる話である。

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2023/02/03
【歌詞解説】
【保田】
 きょっという、きょっそんのかけいとじ、という。
京都のできる前という。後に、京都ができる
話という。この京都を、いとじそ、いとじ、いと
みれ、いとそむ、いとゆ、という。この京都の
言い、いまるれ、という、かっつれい、という。
かっつれいの京都という。いとじす山のある
京都という。みばるれ、という、やもすの御京
(おきょう)という。これを、いとじそ、という。
【京都凱旋城】
 古い、いとじその歌という。保田中区という、
保田の城の中である。ここの白い建物という。
城のことという。保田中ゆまふま、という。後、
京都凱旋城という。二条城の辺りまである
いとじそ、である。
 いとじそぬ、という、保田の中の城の、その
ふみ、という。そのというそぬである。
 白い土があった頃という。木も白く、そぬと
いう、ふいぬいの城という。保田城の中の城
である。めっつるふりるり、という。
【白の地】
 白を、るば、という言葉という。るばしろ、と
いう、鯉山の言いという。きっきらすう、とも
いう。これを、すめるれ、という、今の天皇と
いう、人をいう。天皇の人を、すいふい、という。
これが、保田の城の中の城の言いという。
【馬の共をする天皇】
 古い保田の中区という。すいふいのつれ、
という。鉄の駒である。目が光る闇夜の
きかれり、という、闇夜に目を利かす造り
という。いつも連れて歩いていた人である。
 天皇という人である。すいふいの人という。
ばせるりすめる、という、ばせの家という。
保田中城である。よかくれりひらき、という、
夜に散歩を連れという、散歩の連れという。
馬が散歩をする、その連れである。すめら
ひる、という。天皇が散歩の連れをすると
いう、保田城のことという。馬に連れる散歩
という。馬の散歩のお共である、天皇という、
すいふい、という。馬を休ませ乍ら散歩を
する人という。くれしぬそら、という、くれぐれ
のあうれす、という。馬を尊ぶ人である。
その頃の書きである。すいふいのお書きという。
【じい】
 すいふい、という、後、じいっぱれ、という。
みのやのお言いという。みとすとの言いという。
じいせらの言いのゆいおい、という。ゆいせら
の言いという。ゆおみ、という。じとすとの言い
という。天皇の言いである。じいっぱす、とい
う。おたてのてんつめ、という。これを、みよる
ろ、という。そうきょうの言いという。天皇を、
そうきょう語というひぃの、あるられる、という。
これが、天皇を言う人の言葉である。そう
きょうすう、という、そうきょう語のことという。
【ギリシャ】 
 天皇と言えば、そうふうをいうという、そう
きょうそうめる、という。そうきょうのふたゆれ、
という。まませむよわ、という。これを、せっか
り、という。じっぱすの言いという。みるれん
てすの・おいっすり、という。りりたす言いと
いう。後、グリークスという、、キセリシャの
言いという。ギリッタッキスという、ぎりくる
よわ、という。今世(いまよ)の言いという。
そっこすれんてす、という。ギリシャ語になる
ゴリコリという、ギリーランという。この頃、
ギリシャ人がいたという。パルテノン神殿の
あるギリシャという。くらっしくという、くみゆぎの
かおひく、という。ギリシャを、松れる、という、
保田の言いという。オールレ・パッソーという
ギリシャ語の話という。今のギリシャの掛かりと
いう。
【この頃の桂離宮、パレルという】
 この頃の桂離宮という、パレルという、パー
シブともいう、ギリシャのことである。これを、
ギリーケスという、ギリッシャンという、グリーク
の言いという。パーシブれおるれ、という。
ギリックラーソンという、ギリシャの古い呼びと
いう。ソクラテスという、祖蔵があった頃という。
ソクラテスの血という、ギリシャの地という。ギリ
ックラーソンという、ギリシャのあまつれ、という。
馬をひく天皇という。天皇が馬を尊ぶ話という
。あまつめ、という、天皇にひかれた馬という。
これを、天篁という、天をひぶれという、天ひ
ぶ、という。この頃のことである。
天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳

『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。

posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽