2023年01月20日

出発6420いどれ : いかすみ柳  2023/01/19作

出発6420いどれ : いかすみ柳  2023/01/19作
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音楽
【曲名】 出発6420 いどれ




    創曲、理科柳雪広   2023/01/19
    造詞、冴柳小夜    2023/01/19
    監修、そうきょう連     2023/01/19
挿絵、香 淳時     2023/01/19
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
桜井から いどれへ行く 小浜の町には
正月飾り いどれの宮 松の木を立て
祝うこの年 古い宮の あがせりに
こみやりをすくう あげつな飾り およよもて
とここのの日 宮に松をかざりるしび
遠敷の里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2023/01/19
【歌詞解説】
柳1:  
柳2: 【福埼の福井】 
柳3:  
柳4:
 17:12 2023/01/19 
柳5:  今日が正月である。いどれという福崎の福井と 
柳6: いう。今の福井である。 
柳7:  正月を、こめゆき、という福井の正月という。 
柳8: 1月19日のことという。小浜御所という。そこの、 
柳9: ほのき、という、大きな松の木を飾る宮という。 
柳10: ほのきゆうふり、という、あおますの飾りという。 
柳11: 【福翁】 
柳12:  この花のこり、という。『こり』を『れ』とい 
柳13: う。松の花という、花みやりの家という。やおま 
柳14: すの・こりふり、という。これを、かいきし、と 
柳15: いう。古い福井の正月の言葉という。福翁という 
柳16: 福井の言葉という。福翁という福井のことをいう。 
柳17: このよの山の江という、ふくゆき山という。 
柳18: 【小浜御所】 
柳19:  福井の家のお江という、えゆふくの家(や)とい 
柳20: う。小浜の御所のことという。この日にチマを着 
柳21: る。今の朝鮮のチマという。同じ造りという。 
柳22: 【ちまそみゆみ】 
柳23:  福井の御所の衣類という。ちまそみゆみ、とい 
柳24: う。ちまその衣類という。正月にも着る、いこら 
柳25: りぎ、という、チマの着という。 
柳26: 【福井の韓国岳】 
柳27:  韓国岳がある福井という。穏やかな山並の、ふ 
柳28: くぜ、という。ふくぜゆみ浜の韓国岳という。福 
柳29: 井の小浜の、かいきび、という。かいきびの山と 
柳30: いう。 
柳31:  
柳32:  この山を、こらす、という。こらす山という。 
柳33: 福井の福翁のことという。福翁山ともいう。福井 
柳34: の山という。 
柳35: 【福井のあたみ】 
柳36:  また行く福井、小浜世の話という。福井の地の 
柳37: 、あたみ、という場所という。このよの浜という。 
柳38: いおるくみふれ、という。これの言いの、福井あ 
柳39: たみ、という、福井弁を、あたみ、という。 
柳40:  
柳41:  『おらがえ』の言いという。おらがぁえ、とい 
柳42: う、福井の言葉という。福井の、まのゆれ、とい 
柳43: う。まみすりの言葉という。福井をいう、ふうく 
柳44: り、という、福井のことという。これが、小浜御 
柳45: 所の言葉である。 
柳46:  
柳47:  『ふうくりいっさ』という、福井の位置やと 
柳48: いう。ふうくりいっさの山という。福井の家の 
柳49: お言いという。古い福井の言葉という。 
柳50: 【遠敷】 
柳51:  遠敷(おにゅう)という場所という。遠敷やみ 
柳52: ふま、という、こいらみのおいしず、という。 
柳53: 福井の言葉の、おきふらず、という。これを、 
柳54: 福井看護という、福井のかんさんき、という。 
柳55: 看護の言葉という、看護語という。福井の看護 
柳56: である。遠敷という言葉がそうである。とじき、 
柳57: とうしき、という、かんさめのかつらめ、とい 
柳58: う。看護婦のナイチンゲール・ハットという。 
柳59: 福井の出である。ないきゆり、という、ハットの 
柳60: ことという。遠敷べら、という、ナイチンゲール 
柳61: ・ハットである。 
柳62:  
柳63:  このことの言いという。『うらは、すら』とい 
柳64: う。うらの山のおいしば、という。『うらは、 
柳65: ゆうま』という。ゆうまるの言葉という、福井の 
柳66: 言葉という。古い言葉である。 
柳67:  
柳68:  遠敷という、おにゅう、としき、とうじき、と 
柳69: いう。遠敷の読みという。福井の地名という。 
柳70: 福井遠敷の福翁という、福翁という福井である。 
柳71:  
柳72:  『そいで、えぇ』という、『そいで、ようふ』 
柳73: という、福井の言葉である。ばらくだれ、という 
柳74: 。後の家という。 
柳75: 【小浜のばらくだれ】 
柳76:  ばらくだれ、という、小浜という。小浜のばら 
柳77: く、という。後に福井へ行く言葉という。東寺の 
柳78: 屋敷がそのままある場所という。私のいた福井と 
柳79: いう。ばらくだれのまのよ、という。私がいた場 
柳80: 所である。近くに小浜御所がある所という。 
柳81:  
柳82:  古い福井のことという。福翁の御叔母御上とい 
柳83: う。おられることという。ばらくだれの御叔母と 
柳84: いう。福翁ぶざれる、という、ふくすきの家とい 
柳85: う。 
柳86: 【1月19日の正月】 
柳87:  そこの正月という、1月19日の、こよふられ 
柳88: 、という。福井の小浜の正月という。漁港であ 
柳89: る町という。 
柳90:  
柳91:  懐かしの福井という。小浜御所のお江という。 
柳92: イルカやクジラがきた所です。イルカ、クジラ 
柳93: をめでる、松の木の立という。松を、くじす、 
柳94: という、イルカも、くじす、という。くじす 
柳95: めの宮という。福翁外宮という、福翁内宮という 
柳96: 。その宮の辺りである。ふみすまれ、という、 
柳97: 福井のことの言いという。福翁の宮という。 
柳98:  
柳99:  福井のおかけ、という。福井の遠敷という、場 
柳100: 所の、よわられ、という、福井の遠敷である。 
柳101: 福翁遠敷のお書きという。 

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。綾椥貴人書。


大変な名刺だな、めちゃくちゃよいネ。

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出発6364-1-3 篠山原爆 : いかすみ柳 全3枚

出発6364-1-3 篠山原爆 : いかすみ柳   2023/01/17作

【曲名】 出発6364 篠山原爆
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
柳1: 【解説】 
柳2: 【篠山原爆】 
柳3: 12:17 2023/01/17 
柳4:  
柳5:  兵庫県篠山に原爆を落とすという。 
柳6: プルソという爆弾である。後、プルト 
柳7: ニウムという。保田菊る家(ヤ)の落とし 
柳8: という。 
柳9: 【今田】 
柳10:  今の篠山の今田(こんだ)という場所という。 
柳11: ここへ落とすという、今田にあった、プルサス 
柳12: という、幻燈の・おわるり、という。これを、 
柳13: おけらで、という。この『おけら』という、 
柳14: これが、プルサスという幻燈の家の、くいしざ、 
柳15: という、この『くいしざ』のおりという。 
柳16: 落とすを『おり』という。 
柳17:  
柳18:  くいしざを落とす、かいかわの・よまる、と 
柳19: いう。御大叔母おらる、はなよられの・おいき 
柳20: く、という。ここへ落とすプルタンという。 
柳21: プルタスの・おいきく、という。菊の花の形の 
柳22: ・いばそめ、という。これが落とされた日の見 
柳23: である。 
柳24: 【雲之菊】 
柳25:  菊の花の形に開いた原子爆弾の雲という。 
柳26: 雲之菊(くもゆきぎく)という。ここの今田の場 
柳27: 所をいう。篠山の八上上城という。ここを、 
柳28: いまだれる(今田れる)という。ここに落とされ 
柳29: たプルランブズの・おげくけ、という。これを 
柳30: 幻燈という、今田のかわれ、という。よい山の 
柳31: ・いおりろ、という。この日のかよれ、という。 
柳32: 通う路のきくらぎ、という。きくらぎゆらふ・ 
柳33: こよるれ、とぞもる。こよるぎ、ともいう。 
柳34: 【篠山西の今田】 
柳35:  これが、原子爆弾の落としである。後、篠山 
柳36: 西の今田(こんだ)という場所に落とす原子爆弾 
柳37: という。 
柳38: 【相菊】 
柳39:  この日の・かよれ、という、あうれるかよふ、 
柳40: という。かようらる・おりとし、という。これが 
柳41: 元素の爆弾という。元素らんるり、という。 
柳42: まよての・おりやら、という。京都の・たいさり、 
柳43: という、京都の・あいふり、という。この日の、 
柳44: 相菊(あいきく)という、あいとめはなの・かよけ 
柳45: ら、という。これを、よもふめ、という。よの山 
柳46: の・きよふめ、という。元素の爆弾の造りという 
柳47: 。 
柳48: 【京都、篠山今田】 
柳49:  京都、篠山、今田という。この三か所の、現団 
柳50: 欒という。現落の・とめゆめ、という。これが後 
柳51: 、ゆおえ、という花の木の形という。このゆおえ 
柳52: の・こいかり、とぞふるめめす。これを、えのか 
柳53: わ、という。えのかわの雄(お)という。えのかわ 
柳54: の・ゆおえよ、という。現団欒の花菊という。 
柳55: 【ラン菊】 
柳56:  篠山をいう、元の篠のしおれる、という。元篠 
柳57: るり、とぞふるれるすするせるれる。これが、原 
柳58: 動のふるき、という。ふるらる・やまふれ、とい 
柳59: う。篠山の言いの古きをいう、ふるれる、という。 
柳60: この『古き』に、こゆはま、という、木をいう。 
柳61: こゆはま木の・ふるさる、という。ふるさるを言 
柳62: う、たのよの・あいふり、という。これが原動と 
柳63: いう、現蘭のラン菊という。ラン菊の形の雲の江 
柳64: という。雲を作る日の原爆の落としという。 
柳65: 【雲】 
柳66:  雲を、よめる、という。よめる家(や)の言いと 
柳67: いう。よめる・いおすら、という。『いおす』を 
柳68: 『とめ』という。これを『いおんよ』という。 
柳69: 雲を『いおんるれ』という。古い言いの、現蘭の 
柳70: 言いという。 
柳71:  
柳72:  雲をよるはり菊という。針の形の雲をいう。こ 
柳73: の針の今田という。針が、場所であり雲である言 
柳74: いという。この言いの、はいかるらる、という。 
柳75: これが現団欒という。まよのの言いであるそいく 
柳76: り。『雲を読む』という言いの出という。雲を『 
柳77: よまれる山』という。現団欒の雲出(くもだし)と 
柳78: いう。 
天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳
柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳柳

『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。


大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。御私柳私。

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