2022年11月28日

出発5650白露。解説3 : いかすみ柳   2022/11/28作

出発5650白露。解説3 : いかすみ柳   2022/11/28作
【曲名】 出発 白露。解説3
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】
【ニクソンさんの衣装】
 白の紋付に白い菊の紋という、よくきておられた
ニクソンさんという。カナダのごだいこという、トルドーの
楓道という、その州へにこの着物がある、白紋付の
白紋という。その近くに、アーミッシュという人たちが
おられる、屋根の着いた橋という。そこにいた若い
人という。
【八光宮、アーミッシュの人々】
 桂離宮の八光宮という。八光宮の住まいという、
アーミッシュという人たちの御在という。そのアーミッ
シュのお爺さんという、私に「アーミッシュになるか」と
お声をかけてくださった御方という。「イエス」と答え
た私という。懐かしのアーミッシュという。電気を使う
アーミッシュという。その頃のアーミッシュの住まいと
いう。力が弱い農夫という、私という。農作業が
できない話という。それでも懸命にしていたことという。
フォークの小さなフォークという、れを使っていた人と
いう、若い人という。この「フォーク」、アルゼンチンの
小フォークという。それでも、力が足らない人という。

 八光宮の田鋤という。このフォークの使いという、
八光宮の農具という。この宮での同在という。
アーミッシュの人達の住まいという。桂離宮への行
き来という。タルサの人の住まいという、八光宮の
おゆら、という。タルサの人の仕事という、桂離宮
でのお役という、桂ランデスという、ラッテスともいう、
ラモセレともいう、三段。この人たちの農地の改革
という、後、レントルという、れんとしのおすれ、という。
【アメリカ、タルサ式農法、タルサ市】
 タルサ式農法という。アメリカのタルサのお米作り
という。二毛式作という、二つのものを植える作法
という。一つが稲、もう一つも稲、これと、もう一つが
麦という、タルサの麦の植えという作りという。これが、
早成の稲と麦という。アメリカの農業という。タルサの
農業という。藁でむそけ、という、アメリカの農法と
いう。「藁」がウォーターという、水田のことという。
水田の麦という。これがアメリカの麦という。
アーミッシュの人もこれをしていた話という。
【五大湖の着物、古カナダ語】
 古い五大湖の着物という、日本と同じ紋付が
あることという。アーミッシュの人も着ておられたこと
という。古い神社が五大湖の近くにある。そのこと
の言いという、シュレゼラという、シャムソムという、
シュラセルという、カナダのそうきょう語という、三段
活用という。古カナダ語という。アーミッシュの人達も
この言葉を使われることという。古いカナダという。
五大湖近辺の紋付の話という。ニッポンレクという、
着物のことという。
【楓の民、アーミッシュ】
 喜びの日という、八光の宮の頃という。桂離宮の
北の方、今の9号線の千代原口近辺とぞそ。
アーミッシュの人といたいう若い人という。また行く
アーミッシュの人たちの住まいという、私の故郷という、
カナダのアーミッシュという。懐かしい笑みという、
アーミッシュのお爺さんおられる、カナダの屋根の付
いた橋の近所という。カナダのトルドーは市という、
トルドー道の橋という。色想湖の五大湖という。
昔、日本語が通じたという。アーミッシュの人の
言葉という。古カナダ語の人たちという。楓の民
という人たちとぞそ。アーミッシュという、楓の意味
という、古カナダ語という。トルドーの道の住まう
カナダのお爺さんという、お婆さんという、ミグ機
で行ったアーミッシュの人たちの住まいとぞそ。
懐かしのアーミッシュ、古カナダのごんぺく、という。
ごんぺの町という、この町の、へっぱす、という言葉
という。ヘブライの言葉の使いという、古カナダ語と
ヘブライ語の町という、人達という、アーミッシュ語と
いう、二つをいう。両語人達という。
【アーミッシュ語】
 ドイモイのドイツ語が少し掛かる言葉という。
ハイデルベルグの古い言葉という、ドイモイのドイツ語
という、ヘブライがらみの言葉という。これのフランス
語の発音という、ドイツ語をフランス語で読む、
ドイモイという、小れが、アーミッシュの人たちの言葉と
いう。「どっけんすっきく」という日本の呼びという。
アーミッシュ語という話という。「楓」という言葉がある
アーミッシュ語という。
【桂離宮のアーミッシュ語での講義】
 このアーミッシュ語での講義という、桂離宮の「あい
さり」という講義という。全部アーミッシュ語の講義と
いう。挨拶の言葉の講義という、「あいちか」という
挨拶という、アーミッシュ語という。この講義の
ニクソンさんという、ジェット機のことを、「アイスレー」と
いう、アーミッシュ語のアイスレーという。
この「アイスレー」も、挨拶の言葉という。
ニクソンさんの御講義という、お教えという。タルサに
この言葉という。ふっぱられのお言いという。カナダの
フランス語という、アーミッシュも含まれる話という。
【楓の国の紋付】
 楓のお国、懐かしの、かよせられお道という、紋の
着物という、日本と同じ紋付という。この紋付、緑
に楓を描く着物という。足元に描く楓の絵という。
赤の色の江という、ほかに、紫の色という。いろんな
色の楓の紋付という。紋にも色が付いていることとぞ。

【古アーミッシュ語の脳】
 脳を、メープルという英語という。これが、カナダの
そうきょう語という。トルドー道のお爺さんのお教えと
いう。「メープル・ブラスン」という言葉がある、「メープル」
を補う「脳という意味の「ブラスン」という言葉という。
アーミッシュ語という。古いドイツのハイデルブルグの
「ブラーレ」という、脳のことという、この延伸の言葉と
いう。ブラルンという、古アルト語という、ハイデルベルグ
の古語という、「ブラーレル」という、脳の意味という。
「ブラーレ、ブラーレル、ブラルン」、三段。
三段活用のアーミッシュ語の名詞という、古いアー
ミッシュ語という。ニクソンさんのお教えという。
めるてすのお書きという本文とぞ。
「ブラルン」という、飛行機の意とも。
この三段の言葉が、タルサ語にある、「古スイス」
というタルサ語の呼びという。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
********************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。


大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。御私柳私。

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出発5650白露、解説2 : いかすみ柳   2022/11/28作

出発5650白露、解説2 : いかすみ柳   2022/11/28作
【曲名】 出発 白露、解説2
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】
【ニクソンさんの御着】
 添え絵の菊、ニクソンさんの日本着の時の紋という。
全部白い色である。ニクソンさん御愛用という。
今の黒の紋付の紋という、白の紋付の紋ともいう。

 ニクソンさんのジェット機という、桂離宮の御在と
いう。奈良桜井色想湖ができる時の御在という。
この桂離宮、古い桂離宮で、今よりも大きな時の
離宮という。
【ニクソンさんの桂離宮でのお役】
 桂離宮でのお役という、「め」という役という。桂
離宮の、ばいたみす、という、米語で、Onlott と
いう役で、ジェット機の修理又点検の掛りとぞ。
よくジェット機に乗っておられたことという。機が、
ジェイホキという機とぞそ。今の、ロシアという、その
頃のロシア製という、ミグという機という。
 それと、語学の訳という、今の秋田大学の講座の
語学講座という、ここの教授という。主として、秋田
の方言の講義という、これに、秋田の、ゆとせら、と
いう、ユーミンという、秋田の、ぴんとき、という、
びん語という言葉の講義という。ぴん語が、今の、
アイヌ方言である。秋田のアイヌ語という、この説き
とぞそ。今の専攻という、そいせめ、という。この
「攻め」の説きの講義という、秋田大学の、こんてら、
という講義とぞそ。ニクソン大統領の御講義という。

 同期にケネデーさんのお父さんという、五条城在の
頃のお父さんという、ケネデーさんのお父さんという。
【ケネデーさんのお父さんの飛行船の操縦】
 ケネデーさんのお父さんが、飛行船の係の頃という。
飛行船の操船という、それをしておられた日のことと
いう、ニクソンさんが部下の人である。どちらも飛行
機の名手という。さよふかる・そいてす、という、かん
せられいの・こいしら、という。「しら」が、白という意
とぞ。
【ニクソンさんのタルサ】
 また、空の旅という。タルサで一緒にいた若い人と
いう。その頃の「ダントラさん」という、愛称のお呼び
という。タルサの町での呼びという、ケネデーさんの
お父さんのお呼びという。ダンテスロックの丘という。
これがラッシュモアの意という、ダンテスロックという、
日本語掛かりの米語の言葉という、ラッシュモアの
ことという。ここの、いとさき、という場の住まいという。
隣が、にろけの丘という。ニクソンさんの住まいという。
ラッシュモアに掛かる御方とぞそ。アメリカ大統領の
ラッシュモアの掛かりという。大統領の丘という場と
いう。とれさまの場という。「とれ」が、日本語と米語の
掛かりという、トレーの意という。皿の意。

 ジェット機でのお会いという。タルサ近辺上空の
ことという。およよの日という。ここのえの日の、やま
きらる、という日とぞ。あうてすの世という。
【タルサ上空、横のジェット機】
 タルサの郊外からジェット機で飛び立った時、
後ろの機のニクソンさんという、「横のジェット機を
見たら、ニクソンさんがのっておられた」という若い
人という。御操縦という、おみよ大お婆さんという。
後ろから上がってこられたニクソンさんという
お書きという。
【ダン・ケネデーさん】
 同乗者に、ダン・ケネデーさんという。ニクソンさん
に呼ばれた人という、ダンさんという、若い人という。
他にも呼ばれたことという。アラスカへ行った二機
という、大お婆さんのお乗りという、母方の大お婆
さんという。お二人の大お婆さんで、操縦が、
おみよ大お婆さんという。おみよ大婆さんという、
飛騨世の御出身という。今の高山氏の大きい頃
飛騨世の高山という。含む、金沢。ケネデーさんの
お父さんという童子容赦という。後にも、ジェット機が
ついて飛んでいたことという。アラスカ行お書きという。
【、ケネデー・バッジ飛行船の操縦】
 ケネデーさんのお父さんが、飛行船を操縦して
おられたことという。ケネデー・バッジという飛行船と
いう。前に大きなわっかのようなものを付けた船と
いう。後、大坂の淀川河口の博覧会の場という。
ここで、飛行船が現れたことという。ヒトラーさんに
似た人がいたという、若い人という。

 この日の歌という本歌という。「白」の組歌という
、同じ旋律の違い歌である。五つの歌の解説と
いう。この歌の掛かりのことという。「どいっこ」の歌
ともいう、れとすの・れよと、という。この「よと」、淀の
意ともいう。川の淀みのことという。後、長岡京の
藤原のことという。鎌足数の話という。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
********************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。


大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。御私柳私。

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出発5650白露(しらみつ) : いかすみ柳  2022/11/28作

出発5650白露(しらみつ) : いかすみ柳  2022/11/28作
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音楽
【曲名】 出発5650 白露(しらみつ)


    創曲、理科柳雪広   2022/11/28
    造詞、冴柳小夜    2022/11/28
    監修、そうきょう連    2022/11/28
挿絵、香 淳時     2022/11/28
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
白い露と白い霧 家の外 緋海の浜由良背
不柳木の 白い柳の木々 白 辺りは皆白く
白の世場 ころ 白濃い時 様をこうろる
せとゆみ ほのかはなかる 白露 はくゆうき
緋海け(ひうみく、と読む)

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/28
【歌詞解説】
背(せ) : 辺(べ)のふるい言い。
【白露(しろみつ)】
しらみつ、しろみつ、という、白露け(はくろく、と読む)
そこの白い霧の時の見え。真っ白な霧が出る、
うたじ川という。この切を、れぞれき、という。れっぺ、
という、れみそみ、という。これを、しらざ言いという。
「しらざ」が、三段のそきけ、という。三段の表しと
いう。後、三段かり、という、三段かっせば、という、
三段みよるる、という。このことの三段を、といれり、
という、といれりかっさく、という。これを三段活用と
いう、桜井よっそべの・おりこし、という。桜井の
、みよんする、という。みっぱすの言いという。
らみよっとそ、ともいう、三段活用という。

 後、桂のごしょくり、という、桂離宮の、
すみさんぞき、という、よっとせの・るいっこす、
という、これを、ろみそ、という。「ろ」が露と
いう意という。この意の歌という。
【古い京都御所の言い】
 ことのやみ、という、こいせよの・ろりすり、という。
こい山の歌という、こっきすの・ろりっすり、という。
ろいとい、ともいう、るりるり、ともいう。三段活用の
文という。さんしばのお書きという。まとよとの・くいろき、
という。後、京ごゆしょ、という場の言いの、元言い
という。元の言葉という。京ごゆしょが、後、京都の
ごゆれ、という、後、京都御所という。これを、ごゆれ
らっきす、という、ごゆれを「とめ」という。
「そうごゆれ」という言いという。
「いきごゆって」という、「行きまして」という言いと
とぞそ。ごゆっそらのお言いという。古い京都御
所の言いという。
【桂の言い】
 この京都の「かわすき」という、「すきさく」という、
「すみしざ」という、これを、桂れおってし、という、
れよそよの言いという、桂ごんせむ、ともいう
。てるてるの・おいそら、という、言葉の言いの意
とぞそ。
「てるてる」という返りの言葉の、にこきかる、という。
「かる」を言葉という。「かりのゆき」という、言葉の
行く・ついふい、という。つらせら、という、ついとみ、
という。これが、賀陽御所の「てるてる」という、
同じ言葉を繰り返す、花山の言いという。この
言いをとる「かわせ山」という。言葉を「かいそる」
という、「かいそ」という、「かりそ」という。この三段
活用を、とっぱす、という、とりっしれ、という、
といしり、という。三段の説明書きとぞそ。
【「ころ」という山のこと】
 のび、という、野の火のある頃という。この「頃」
、山という意とも。歌に頃とでてくる、山の意である。
「しろのよば」という、白いの意という。様を「こうろる」
という。この言いの「しらみつ」という、白露のことと
いう。「ほのかはなき」を、「こよふり」という、「こっ
てし」という。これの三段を、つぉい、という。
つぉいせらるう、という、ついさっき、という。これが、
三段の活用である。三段活用によるお書きという。
桂里っ区(かつらりっく)の御講義という、聴衆が、
外国の人びとという、プーチンさんという、ゼオル
ゲさんという、ケネデーさんという、色相人種の
人達という。私の、そうきょう語の講義という。
皆、日本語をしゃべっていた頃である。この「頃」
、山の意という、時の意ともいう。この場所と時
間の言いを、りょんぜる、という。りっぱす、ともいう、
りりせら、という。三段活用という。名詞の三段
である。これを、りっぱれかっくせ、という。ゆっきす
かっくら、ともいう、ゆんみし、ともいう。三段という。
かゆっきしの・とりっさら、という、といきし、という、
とみずれ、という、これも三段である。桂ごゆそびの
場の講義という。津からせっとれの・るいっき、という。
私の講義録という、こいせる・るいほい、という。
この「るいほい」を、かゆんぜる、という、かゆんしば、
という、かゆれ、という、三段とそ。
【英語の名詞の三段活用】
 英語に三段活用がある、そうきょう語という、英
語のそうきょう語である。booth という、びんづき、
という、タッチユッシという、「ユッシ」が活用の言葉
である。「タッチ」という、かいざれの・かゆん、という。
肩をタッチという、かたりさ、という、かたみら、ともいう、
ぶっせ、ともいう。三段。
【boothの三段活用】
 これで、booth という。ぶじふじ、という、ぶうみす、
という、ぶらせせら、という、これが、 booth の意と
いう。「やんびすくる」という、これを、 school という。
「 booth, school, lokky 」という、古く山の意という、
三段活用という。米語の三段活用という、今の言
葉の三段である。これを、古語という、米語の古語
という。

 これで、「 school 」を、「すっかす」という、「すれる
ぅ」という、「すっしょ」という。これが school の日本
語の言いである、そうきょう語という。すっくすれっくす、
という。すみすみのおいとい、とぞそ。とぞしら、ともいう。
三段。
【place の活用】
 米語の booth の活用という。古くプレブスという。
プレーテルという、プレッセルという。これが、 place
の活用である。
「place, pleabs, playtell, preacell 」という、古
米語の活用という。プレッセルの言いの米語という。
後、英語という、ほんときの英語という、後、英語と
一緒になる。米語という、元のアメリカの言葉という。
【アメリカ、ダラスの国】
 この説きが、アメリカの古いダラス国という、そこの
文法である、ダラス国文法という。ダラス語の文法
である。古い桂離宮の、国語の米国語講座という、
ダラス語講座ともいう。このダラスの言葉を、ダンペル
という、ダンビスという、ダッセルという、三段という。
ダンビスというダラス語のことである。他、童謡。
にっそけっくの・るいとい、という、ダラス語を、
れめせめ、という、でみそ、という、でんとる、という、
日本語のそうきょう語の言いという。

 この「そうきょう語」、今のアメリカ英語という、米
語のアメリカン・らってす、という、元のアメリカの土
着の言葉の米語という、その米語のダラス語という。
今のダラス市であるとこの言葉という、だらっすん・
れってす、という、みっぱす、ともいう、べろすれ、という。
この三語、三段が、ラ本後とダラス語の掛りである。
エルレル・コンテクという、コンテックスという、コンセル、
という、三段。
【ニクソンさんの御講義】
 米語を説く講義という、若い人の講義という、私流
らっく、という講義とぞそ、桂の講義としいう。ニクソン
さんのお教えという、ニクソン大統領という。今のアメ
リカの御方とぞそ。米語をダラス語と仰る御方という。
ニクソン大統領の御講義という、これを繰り返す
若い人の講義という、同じ講義という。ニクソン大統
領の、「合格」というお言葉という。私の講義を徴取
され、「合格」と仰ったことという。講師の講義のこと
という。これを、ニクソンれってす、という若い人とぞ。
ニクソン大統領のお褒めという。みよ大お婆さんの
お喜びという。後、京都大学の語学講座の、きち
たり、という、講師のことである。教授という、けんてす
の・ろいそる、という、これを、りよってら、という、
りよとす、という、りみそれ、という。講師のことという。
そうきょう語の三段である。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
*****************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。


大変な名刺だな、めちゃくちゃ、よいネ。

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出発5660 : いかすみ柳  2022/11/28作

出発5660 : いかすみ柳  2022/11/28作
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音楽
【曲名】 出発5660


    創曲、理科柳雪広   2022/11/28
    造詞、冴柳小夜    2022/11/28
    監修、そうきょう連    2022/11/28
挿絵、香 淳時     2022/11/28
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
君が見てた 滝が水広げ 右へ左へ
横揺れた地揺れ説きの 槍の景色
古い時、うつ 久我野 音の江のうさ
あいかり 海のけみ 波上がる といそいのれ

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/28
【歌詞解説】
【】
うつ:海
うさ:海

「うつ、うさ、うみ」、三段。
「うつ、うみ、うみの」、三段
桜井の緋海のことの言い。うつみつ、という。
うみせの言い、という。
久我野という、古我野(こがの)という、海野の
こと。海のことを海野という。景色を見ることを、
けみ、という。のち 、けび、という。検非違使の
語源という。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
*****************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。


大変な名刺だな、めちゃくちゃ、よいネ。

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出発5640白像 : いかすみ柳  2022/11/27作

出発5640白像 : いかすみ柳  2022/11/27作
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【曲名】 出発5640 白像


    創曲、理科柳雪広   2022/11/27
    造詞、冴柳小夜    2022/11/27
    監修、そうきょう連    2022/11/27
挿絵、香 淳時     2022/11/27
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
白い像の わたしのみ 栗の木の里水
井戸の水 月の場の たおたきのそんらぜ
木津 緋海の 横見やら おりすぜま
たぎ やまぬゆらく そりそりふめ するする
ちかされ ろぎせ すらすら たちいある
白い像

たぎ : 滝の壺、滝の落ちる所。
たおたき : 演芸
よこみやら : バイデン・ブース、 Biden boothの所
ちかされ : アメリカの自由の女神の対岸にある
        シーザーの像、それと同じ像、小さい。

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/27
【歌詞解説】
【バイデン・ブース】
バイデン・ブースの浜の景。
 とちゆらる場所という。といとこの・てらせ、という
所で、今の大三輪神社のあたり。そこから宮向い
西の場、左手。私の方向感覚です。西だと思い
ます。
 バイデン・ブースという、海があった頃のことです。
 桐霧の葉の植えの場所。またよまる・れいす、と
いう場のことという。
 古い、大三輪ゆみふまる、という、がゆての場の
おちそち、という。これを、がいあ、という。海の浜辺
をいう。これを、がいらく、ともいう、がいせる、という。
がいための言いという。
 三段の活用の小鳥羽という、がいあ、という言葉の
活用という。がいれらぜい、という、ガイア・ブースと
いう、ガイアを、ばいさら、という。がみとせの言いの
言葉という。がいあのハシナという。

「がいあ、がいらく、がいせる」、三段活用の名詞。
【野球】
 野球の外野手のことを、せろれて、という。
外を「せろれ」という、これをとる「て」という。せろれて、
という。のち 、カイ゛アという、ガイヤーズという、外野
手たちのことという。野球の言葉という、桜井色相
の出という、言葉のことという、ガイアー、ガイアーズと
いう。

 歌は、ろれての・ぬいふい、という。ふとゆとの
言いの、そりゆり、という。これを言葉の弓という。
弓すられの言葉という、せろれて、という言葉という。
【ポルトガルとの掛り】
 がいあの滝山という、家の外の滝のことという。
これを、がいせらく、という、滝を、がいせらく、
という、ガイヤーズ・ポンレスという。ぼんとそうの
良い伊の言葉とそ。

 京都先斗町という、それに掛かりがでる、
ガイアーズロンという。外を、ぽんらく、という、京ゆりの
先斗町という、ポルトガルのことという。ぽれっせるの
言葉という、先斗町のことという。「ポント」
が、ぽれっせるであることという、ボルトガル語のこと
という。これを、さっくすれっく、という、ポルトガルロン
という。ろんべすの言葉という。ポーリメレンスラーの
おりそんず、という。ポルトガルを、としめさみ、という、
とめさまみのお国という。「とめさ」が、滝という意という。
滝の国という、ポルトガルという。
【桂離宮での講義】
 「かは、朕が桂津での講義である」。御私講(ぎょし
こう、おんわたくしこう、おんわたしこう)という。かゆきし
の・こいてら、という講義という。三段活用の名詞の
ことの講義とぞそ。その一部である。
 場所は、桂離宮の市松模様のある所である。
聴衆、総勢50名程。後、100人程になる。
そうきょう語の講義という。その文法の名詞偏で
ある。そうきょっす・れとせべの御講という。後、桂
ぎよそしの・れてうて、という場所の講義とぞそ。
後、当時の京都大学の、国語科そうきょう語と
いう、国語学の教得の講義という、後、東京大学
の国語学部の教授の講義という、教授が私である。
【各地でのそうきょう語の講義】
 この日 、国語学部の教授の免許という、そっきょす
、という免許のことという。後、北海道の札幌という、
そこの講義という。のち 、京都宮津の城のおちやた
、という場所での講義という。後、福知山の城の外
苑での講義という、宮津論の外講という。後、岡山の、
うかれ槍の麓の宿舎での講義という。後、広島、
後、大分の、てんたんたく、という、其処での講義と
いう。後、鹿児島の、さつよ、での講義という。
「さつよ」を、桜島という、そこの村での講義という。
火吹く夜の講義という、そうきょうすの説明という、
三段活用の話という。私の講義のお書きという。
この文という。
【九州での講義】
 後、薩摩から熊本、熊本城のできる前のその
地での講義という、小さな洋館があった、その地
での講義とぞふ。熊本城のできを説く講義という、
全部、冠語である講義という。冠語の説明を
入れた講義とぞす。古い熊本にこの話がある。
熊本城を作る話である。かんせられいの作りと
いう。作造講義という。熊本城もっときの講義という。
「もっとき」が城のことという。これを説明した私という。
一本立ちという話がある講義という。自然石を
組上げる一つ柱という、土台のことという。
これらの講義である。聴衆が、熊本の、しんたき、
という民の人という。総勢、500人という。その
人達の、ときせら、という、名かの人のきょうらく、と
いう、今の教授という、教授が徴収にいたことという。
この教授、ろりせる、という。話を菊人という意とぞ。

 この歌の桜井よら、という、れちっとの・らっぴす、と
いう。るるてすの・お内講という、りりてす、ともいう。
熊本城の今の外苑辺りである、城のできる前である。
熊本城の地での講義というお書きである。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
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『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。


大変な名刺だな、めちゃくちゃ、よいネ。

posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽