2022年11月25日

向日町隊商、西部方面軍、25M砲 20221125

12:50 2022/11/24

西部方面軍、向日町の隊商の言いという。25M砲の餅という。
25メーター砲。
これを、西部という。清少の言いという。西部しょうほう録
という。この「しょうほう」を、商砲という。あきなう・ほとゆと、という。これが、後ね中性子という、中性子を、ほとゆと、という。
 この中性子の爆弾の打ちという。これを、にそゆそ、という。
25M砲で打つ、ほうたん、という。打って爆発さすことの言いという。ほうたんのある所という、25砲のある所という、ほうたんの場という。これが中性子を置く所である、中性子爆弾という。
 この砲のいそゆそ、という、中性子を、みよそる、という。
みよとのお爆という、これを、ばけるり、という。
 私の家の前の製造所という、群初の家という。放射能を、
だすとく、という、原子爆弾を製造した、若い人の家という。
この家を、軍国主義という、表札を掲げた家という。後、原子爆弾製造所という表示札という、大きな看板という。そうふりの、おせんせん、という。戦線のゆみふりという。これが、私の軍隊という、若い人の軍刀という、この軍刀、けれせれ、という、
けびっしす、という、けとん、という。三段活用の名詞という。
 めろてろの言いという。るりゆんくすの・おぶてす、という。
清少納言の踏襲という、古く壬生の大砲という。壬生ゆっきしの・おるてそ、という。壬生の、しょうほく、という、大砲を
、しょぜ、という、てみそゆの・おったす、という。これを、るいすい、という。後、類推という。皆、かめせるのいとその・言いという。軍隊用語という。これを、ろりそり、という、ろり軍
という、後、日本帝国陸軍という。中性子爆弾を有す軍隊という。若い人の指揮下である。226事件という日の作りである。
音楽がその造りを表す、そいたしの軍の・おるせら、という。
これを、てよそみ、という。日本の、大和の朝廷の軍という。
朝廷軍である。大日本帝国陸軍という。満蒙開拓団の、もれとり、という。これを指揮する若い人の、たきゆらる、という。朝鮮の李国という。これが、若か人がいる朝鮮李王朝である。
 「すももが参りました」という挨拶という。

 行くのはもこくねという、はっせらの・るっこく、という。ぱっせるるうの・といたい、という。これが、朝鮮の国のことの
言いの、名詞の三段活用である。
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出発5620白隠(しろかが) : いかすみ柳  2022/11/23作

出発5620白隠(しろかが) : いかすみ柳  2022/11/23作
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音楽
【曲名】 出発5620 白隠(しろかが)


    創曲、理科柳雪広   2022/11/23
    造詞、冴柳小夜    2022/11/23
    監修、そうきょう連    2022/11/23
挿絵、香 淳時     2022/11/23
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
ゆっきしすず 地がゆれる はなかがり しらさり
逆上がる 良きの木に 止まる鳥飛ぶ しら
唐天竺 薄赤い 左の空 鯉抱いて歩く 
およよ尊し 森の木 いわれは古く はおたる
木も植わる よりすぜ

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/23
【歌詞解説】
【】
ゆっきしすず : 鈴耳の家の形容
はなかがり  : はしやまりの墓由
しらさり    : きそりき、反った木、黒い木
しら      : 白い羽の毛
唐天竺    : 空のこと
およよ     : せんらんの言い。世に中。
はおたる   :  はきざきの家の添え木
よりすぜ   :  木のこと。黒に赤が混じった木。
          白隠の言い。

【】
奈良桜井の、大見槍という、山の麓。そこの地震。
大きな揺れであった。その頃の歌。色想湖が小さく
なって水がなくなっていた頃。地がぬかるんでいた
頃の地震。黒い木がたくさんあった、森の木を、
くろれ、という。森を、きっぱる、という。
くろれ・きっぱる、という黒い森という。
 この日の奈良、今の状態という。色想湖の出と
いう、海ができた緋海という、大きな海という。後、
しんざき、という場所の、はたさらり、という地という。
今の大神神社の奥という。その辺にいたことです。

 歌は白隠という、しろかがという、みどりき言いと
いう。またゆまの山の言い、大神神社の奥の言い。

 いわれは、しろかが、という、ミカンの木の白い木
のことば。はんらぜる、という木のこと。後、地震の
時の、すずかれ、という、かざすらが出た、風が白
かったことという。白風の・しろきく、という。「きく」が
風の意。

 しっかまきく、という、菊が植わっていた地という。
白い菊、黒い菊、様々な色の菊という、今の菊と
いう。この菊を、石木槍という、そんてす、という。
菊を、そっぴす、という。奈良の古いそうきょう語と
いう。

 これを、さいきん、という、菊の根のことという。
さいきんという言いの、しもすはる、という。これを、
つねるり、という。つねの木という。菊を、さいさり
の木という。

 これが、「はおたる」を、「そりさま」という。
菊のあさづきや、という家のことという。私の
いた家のことという。「あさづきや」という、「
そいしき」の家という、やばせまの家という。
家を「や」という、さばせまやむ、という。「やば」
を「さば」という。どちらも誓う、やっせき言いという。
また行く桜井の地という、私の古い古巣という。
すそれる・いっかし、という、かし山のお書きという。

 この意の白隠という。迫真の全の話が、これに
ある。白隠という題の意という。古い古い、三輪や
き、という、三輪の地という。桜井のことを「みよ
ふり」という、その頃の言いという、三輪やき、という、
これを、やりき言葉という。三輪やり、ともいう。
歌を「やき」という、「やり」という。今の木遣が、
そうである。

 また行く古い地で、色想湖が出るという、この文
の期の前、色想湖があったことという。何度も出て
くる湖という。大きな船が浮かぶ湖とぞす。

 またゆられの地ともいう。地震が頻繁に起こった
地という。どれも。大きな地震である。震度七から
八くらいという、今の震度という。そういう地であった
桜井という。家が立っている、詩人時でも立って
いる家という。造りが、「やのちかり」という。柱を
少し浮かして立てる立ちという。「ごめせめ」とも
いう。後、三輪立(みわだて)ともいう、ごゅっかし、
という。京前(きょうぜん)るるの家という。これが、
桜井の立てです。

 私のお絵という言いの家という。古い話です。
白隠さっくき、という、白隠の木の植わる家という。
白い木とぞそ。

 ケネデーさんという御方が、この後住まわれること
とそ。お父さんと一緒にすまいされたことという、後、
一家で来られた話という。アメリカの、浮埼の丘と
いう。そこのお住まいという。桂離宮からもこの地を
訪ねた日のことという。またゆべら、という、場所と
いう、上の文の場所という。

 いさざりのや、という、いっそりのすみしび、という。
住んだ日のことという。五条城で一緒に住んでい
たことという。「あやせきき」という、この文のことと
いう。離宮れんてすの・おもわり、という。「おもわり」
という「おもふべ」の言葉という。のみん芝という言葉
の使いとぞす。
【里菊の芋の植え】
 里菊の芋を、ケネデーさんと一緒に植えたこととそ。
古い小さな微かな思い出という。鮮やかよみがえる
私のうれしさ、という。ほかの国の人もいたことという。
いっそうみそのお絵という。里菊の芋を「いっそう」と
いう。

 この頃、英語を使っていた私という。アイルランド
語のことです。「モイ(ロイ、ともいう)、ロコツ、ロホット」
という、私という意味という、アイルランドのそうきょう
語という。三段活用の名詞という。「モイ、スルウ」と
いう、「私はします、行きます、います」という
意という。ろこうもいふき、という、アイルランド語と
いう。ロボットという、人の意という。

 スコップをもって土を掘っていた話という。
25日を、「そいしか」という日である。毎月
25日という。今の太陽暦である。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
*****************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。


大変な名刺だな、めちゃくちゃ、よいネ。

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出発5600色想ゆっきし(味間弓の鳴る音) -3解説: いかすみ柳  2022/11/22作

出発5600色想ゆっきし(味間弓の鳴る音) : いかすみ柳  2022/11/22作
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【曲名】 出発5600 色想ゆっきし(味間弓の鳴る音)

{当時の桂離宮}
  この頃の桂離宮、外国人がすんでいたことという。
 そうきょう語の教育という、私の仕事という。この
 仕事を、外人教育という。色想人種の人達という。
 陽妃の人達という。仕事をすることを、ねの、という。
 むみそみ、ともいう、ろれ、ともいう、みれ、ともいう、
 ませ、ともいう、まみ、ともいう、るれ、ともいう、れせ、
 ともいう、七段活用という。教え子という、私という。
 『ねの、むみそみ、ろれ、みれ、ませ、まみ、
  るれ(れせ、ともいう)』
{文法、名詞の八段活用}
  私が教鞭を持つ、せっと、という。せみそりの役と
 いう。今の先生役という。外国の人に、そうきょう
 語を説く役という。桂御所の教員という。教員免
 許を、ろみそ、という。この「ろみそ」を入れて八段
 活用という。そうきょう語の名詞の活用という。
  これに従事していた私という。アメリカの大統領
 のケネデーさんという、後の大統領という。「日本
 のそうきょう語の教えの仕事をしろ」と仰った
 御方という。この「しろ」という言葉という、そうきょう
 語の最上敬語という。
  「大統領にお教えしました」という。この「大統領」
 、桂御所の大統領という。「のべられ」という役という。
 「大統領という、えんたきに教えた」という、それの
  おしえという。
{桂御所内ケネデーさん御一家のお住まい、御家族}
 一番上の丘の住まいという、統領席という、ケネ
 デーさん御一家のお住まいという。後、アメリカへ
 行かれ、大統領になられたことという。二番目の
 ジョンさんという。三番目のロバートさんが中前
 統領という、後、後、アメリカで長官になられる。
  三番目のロバートさんのお越という、五条城の
 中のお役という、城目付というお役という。
  四番目のエドワードさんという。桂御所の、きよっ
 すず、というお役という。五条城の、なかゆまる・さり
 せま、というお役という、さりそりの・といらみ、という
 役柄という。役に柄を付けた、ゆんれく、という。
 そのお役という、この時の言葉という、ゆんさられ、
 という、五条びすの役という、これが役柄である。
{後の野球}
  役を弓という。これを、役弓という、後、野球に
 なる、桂ゆかぜのこうえる、という、これを、こうす、
 という。役が旅することのかよらり、という。役柄の
 ことという、アメリカの野球という、そっちすのれれて、
 という。これが五条城の野球の呼びである。桂
 御所の「こきゆき」という、野球のことという。
 桂御所では、後の野球を、こきゆき、という。
 「こきゆき」が桂御所の役柄である。

  一番上の長兄のジョセさんという、ジョセフさんと
 いう、この御方のお役という、後の、司法らま、と
 いう。しほっきすの・ていそいの・そんとれ、というお
 役という。桂御所のこみせき、というお役という。
 主に、飛行機の扱いのお役という。私の飛行機
 術という、ジョセフさんのお教えという。
{ジョセフさんが下さった飛行術の合格書}
  飛び上がって無事着地したという、この飛行機、
 今の陸上艦覧という、当時の、二陸そっき、という。
 この飛行機の操縦という。これの試験の合格と
 いう、ジョセフさんの合格書という。ジョセフさんの
 署名捺印の合格書という、日本の栄という、
 日本栄の日本人名のジョセフさんという。
 捺印の使いのアメリカの人という。ケネデーさんの
 お父さんが添え書きをしてくださったことという。

  この合格証書ととも、我が家の飾っていたお
 写真という。懐かしい桂御所の日々という。
 ほかの外国の人もたくさんおられた桂の御所住
 まいという。色相人種という集まりという。奈良の
 桜井の色想湖の周りの人達という。ブッシュさん
 も桂におられたことという。ふと、すれ違う日に、
 よく似たニクソンさんという、大統領のおみさみ、
 という。五条の城の艦上奉行というお役という。
{アメリカでの紅蘭の御講義}
  後、アメリカへ行かれ、脱藩という講義をされ
 たことという。この講義、桂稟議という、今の稟議
 書という、その出の講義という。私が受講した
 アメリカのよみ原の高覧の地という。この時、
 紅蘭という女性の講義をされたお方という。後の
 五条城という、新しい五条城という、ここの住まう
 私のいる家の隣の場という、今の私の隣の家と
 いう、ここで住んでおられたミリーさんというお名
 前のお方という。私の米語の先生という、アメリカの
 詩人の奥方という。米語の先生であった日という。
{京都御所奥の英語}
  私のそうきょう語のべいらま、という。これを、言う
 てくださった御方という。この米語を後、御所の奥
 の米方の米語という。同日のイギリスの英語という。
 同じという、そうきょう語の英語という。これが、桜井
 の色想湖のお教えという。英国の御教師という。
  後、兵庫県の篠山という、今の丹波の篠山と
 いう、ここと、芦屋の丹波篠山という、この二ヶ所
 のがくゆりの・御教法という、教師の教育という。
  この仕事を私にいわれたのである。ミリーさんと
 いう、アメリカの御方という。ゴールドワージーの
 英語を教えてくださった御方とぞそしてせせるせ
 せとすせんとれ。この長い切の言葉のお教えと
 いう、当時の英米人他の外国の人、皆、日本
 語を話していたことですとっと。
{五条ヶ丘}
  これらが、この歌の意味です。「ゆらして申す」
 という、さいさきの丘のことの言いという。幸先と
 いう保田城の中の丘という。のち 、五条ヶ丘と
 いう場所という。せのそせの歌という、りべらるの丘
 とぞすずす(とぞすずず、とも書く)。切の言葉という。
 これが、五条ヶ丘の屋の切の言葉という、言葉の
 最後の止めの切です。
{ダン・ケネデーさん五条ヶ丘のお住まい}
  後のダン・ケネデーさんという、その人の住まいと
 いう。五条ヶ丘の住まいという、だもせめの丘の・
 ゆまはれ、という。ここの屋の奥座敷という、この
 歌の造りという。ダン・よっとし、という。ダンさんの
 お歌という。五番目のケネデーさんという。おとさ
 たのおとめ皿という意の丘ゆらる・れてその・そい
 しる、とぞするる。この切を使よれる日本通の御
 方とぞずず。

  歌に寄せて、懐かしきを想う。古い御世のおな
 じらる・お住まう・日本の各地という。皆、一緒に
 住まっていた全世界の各地という。
{中共中国}
  中共の音譚の話という。また行く中共という、
 周りるの国という。周語が通じる国という。米語
 のような言葉がたくさん周りるという。日本の周語
 という。この書きの、ねいちぇ、という、周語のこと
 という。
{アメリカのこと、USA}
  懐かしの国、アメリカという、うさゆす、という日本
 語の呼びという。ウサという、USAという。
 中共の「ちす」という呼びである、アメリカのことと
 いう。私の幕府の頃の思い出である。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
*****************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。
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