2022年11月22日

出発5622 色相、脳、世界経済序説 : いかすみ柳   2022/11/21作、数枚

出発5622 色相、脳、世界経済序説 : いかすみ柳   2022/11/21作
【曲名】 出発 5622 色相、脳、世界経済序説
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】
【古色想湖】
13:08 2022/11/21
バイデン・バイブスのビジョレーという、
ベレッテスのこいらき、という。これを、
みぶゆき、という。壬生の場の言いという。
古く、バイブスという、今様、ブースという。
【Seven Seas セブンシーズ】
 古色想湖という、奈良桜井の、いとめのたり、
という。ここの場の、トランプという人の在と
いう、今のトランプさんの御先祖という御方の
在という。ここの色想湖の、アメリカが、
セブン・シーズのラッシュモアという。
ラッシュモアのしきゆら、という、ここの
立てばという、大統領の顔の場という、ここに、
立像がある、トランプ立像という。この裏が、
バイデン岩である。このトランプ立像の王朝を
、ムールーという、クリントン大統領のアガスティーと
いう、後、アッセンブリーという、王朝のことという。
ムールーが、アメリカの言葉という。アメリカの
王朝という。
【黒桜、サクラメント】
 後、アメリカが日本を訪ねるひに、桜井ということの
言いの、チェリーらる、という、桜をとるアメリカと
いう。アメリカの黒い桜という、サクラメントの町の
時という。サクラメントが、桜の原産地という。
アメリカのオッコンという、コンペスの町という、
コンペスがスペイン語である。
これらが、アメリカの桜をいう、ポトマック川の桜という、
黒い桜の時という。
【アメリカ、ダラス】
 この日のアメリカ、ぺったれという呼びをする日本と
いう。べったれのアメリカという。この「べったれ」が、
今のダラスのことという。アメリカをダラス国という、
古い日の呼びです。

 ダラスの日の、こき揺れ、という。この揺れが、
ウクライナの大地震で、この影響という。
ロシア箱揺ともいう。全世界に広まったウクライナの
地震です。

 アフリカの、じせまる、という、後、ナミベという、
ここの奥地の地が、東へずれたことという。この場の
話が、ブーズー語にある。後、アフリカの一つという、
今の南アメリカの離れることという。これらのことが、
古いアメリカの土着のアメリカ語にある。
 このアメリカの、バック・ツームという場のバイデン
町の話になる。これの言いが、当時のアメリカの、
ラッシュという言いになる。ラッシュモアのラッシユと
いう、ラッシュを地震という、当時のアメリカという。
これがラッシュモアの山をいう、らてすら、という
日本語の言いです。
【ラッシュモア】
 あの山の糸埼という、トランプ立像の埼という、
船にたとえる場合の、船の先という、船尾という例え
で、この例えが、周りをシーという、海という。
一時、水があった時です。
この周りのブッシュ・シーという、セブン・シーズの
一つの海である。わったてすのといふり、という日本語
の言いです。
【船員の英語、複数形を使う】
 この時、イギリスのジョージ五世というお方の、ホワット
というお声という。この声の出の場という、ブッシュ・
シーズの場という。シーズという複数を使う、セブン・
シーズの海の言いという。
 太平洋を、パシフィック・オーシャンズという、
複数を使う船員の言いという。大統領の顔の岩の
言いという。ブッシュ・シーズというセブン・シーズ
の一つの海である。
【ブッシュ・シーズ】
 地震が頻繁に起こっていた地球の若い頃という。この
地球を、ユニバースという、当時の言いである。ホワッ
トという言いの英語であることの言いの頃の言葉という。
ブッシュ・シーズという海のことを陸に使うひの言葉と
いう。
【ウクライナに入る英語】
 今のことの言いに、この「こと」を琴にとる、言葉の
使いという。これが、ウィッスリーという、英語の言葉
がアメリカ語に入ったひのことという。
 古い竪琴を、ウィッスリーという。英語であるひに、
米語に入った日という、ウクライナ大地震の時のこと
という。このウクライナ、今のウクライナという。
ウッテスという、日本語の呼びという。ウッテス・れい
すう、という。うるするのお国という。

うてるす・そいろり、という。この「ろり」が
山名の言いという。山の名の言いを、国の言いにする、
うってすろり、という。これが「ろり」の色相人種から
の入りである。色相人種が、ウクライナにいて、消える
湖という、これを見て、バニッシュズという、バニッ
シュという、英語の入りという。

ウクライナ語の、ばねせる、という日本語の言いの訳と
いう。ウクライナ語の使いの頃の二条城の言いという。
日本の二条城がウクライナ語を使っていたことという。
これの頃の園生(そのふ)という、今の園部の城の古い
城という。そこの使いのロシア語という、同じ言葉で、
バニという、地という意のロシア語という、
ウクライナ語という。これが、バニッシュの使いで、
英語が入ったひという。ジョージ五世のお言いという。
「おいられた」という、この日のげんたみの言いです。
げんたみ、という、れおよっちとすの言いという。

この日、ポルトガルという、リカードという御名の大
お婆さんという、このお婆さんのことという。
ことみと、と仰る言葉という。ポルトガルと日本の
言葉が同じ言葉という。これが、ウクライナの地の揺れ
をいう、大地震のことで。ウクライナ論という地震を伝える
話という。古い日の地球の、ユニバーサルという話という。

兵庫県西脇。
 ユニバがサルをとる言葉という。ユニを、うにという、
言葉という。うにという言葉がある地という、古い日の
西宮という、今の西脇のことという。西脇に、うにという
地がある。この地にユニバーサルという話がある。
古い日のウクライナ大地震の到達という。これが、
小刻みの波の地という、西脇を、これする、というこの
日の言いという。これするのお町という、まいてすの言い
という。この日のことの伝えという。ウクライナに大地震
があったという伝えという。この日のウクライナ、今の
ウクライナである。当時ロシアの一部という、日本のこと
という。日本が、ウクライナをロシアの一部という、
古い時のことです。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
********************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。


大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。御私柳私。

posted by 秋残り at 08:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽