2022年11月20日

出発5593ROMAみさじき : いかすみ柳   2022/11/20作

出発5593 みさじき : いかすみ柳   2022/11/20作
【曲名】 出発 みさじき
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】
【手を結ぶ】
9:28 2022/11/20
「手を結ぶ」 、「みさじき」という。
「みさ」の「祈り」という、「みさ」を
「祈り」という。これを、「てらみさ」
という。意が「寺のみさ」という。
「てっそく」という、「てろんせら」という。
これを「てろみそ」という、「てよんす」と
いう。「てろろ」の家の言いという。
「てろろの家」という、「てよみす」という、
てろれんせらあ、という。ぴよみっすめ、という。
これの言いの、「てっかす」という。「てろせろ」
という。これが、「しぽっそめ」という、「しる
しる」のみよ浜という、寺の中の言いである。
【花の寺】
この言いをする寺の屋の、はなろき、という。この
「はな」が、各地の寺につく、寺の愛称という、
「てらっすらあ」という、「よみしょんそ」という、
「れろせれ」という。これが、寺の、そうきょう語である。
【元本願】
元本願という、もれっせるの・ろいっくす、という、
るんべらあ、という、みるっと、という、みよっくすの・
ていすら、という。

これのことの言いで、とっきす、という、とれんせるの・
るみすみ、という。これが、寺の「ごけんせむ」という
ことの説明という。「ごけんせむ」を説明する話という。
これが、元本願の話である。
とーいすーらー、という、てみせみの・るびふり、という。
寺にある、そうる、という、これを、そうきょう、という。
手を、そうれす、という、そっとすの・りびふり、という。
めよくっすくの・いろんりろ、という。

 これを、「ろ」にとる、寺のくいかく、という。寺を、
いしすら、という。これの意が、ムールーラーラーという、
りろんふっくすの・いとゆと、という。みっそるやまの・
るいっくす、という、これが、てよせらの・あるんて、という。
これが、そうきょう語の話である、そうきょう語で話をする、
ルユウルユウという、寺を、しょいふり、という。
アブサンラーレーの言いという。御私のという、一個人の
家という、寺に、しそっくす、という所がある、ここが、
御私家である。みゆぱっさっくふうるう、という、
えーるろんそんふうるう、という。これが、寺の中の、
一か所の言いである。そこで使う言葉という。
【ナーガールージュナ】
 ナーガールージュナという、かよよんそん、という、これが、
そうきょう語での訳である。キールランフールーともいう、
いよれってす、という、てろっその・ちくりく、という、これを、
ちーらく、という、ちそっそ、という、ちよりるの・てめそ、
ビールリーという。ルーリハールの言いという。トーリル
スールーの・きびっしき、という。けむるゆみはむ、という、
元本願の・きよくし、という。エールレンテーローという、
テーロラーラの、とみっしず、という。これを、けいけら、
という。トーイルラールーのてろっそ、という。

 これが、寺の・のめふめ、という。ノーリルロナルーという。
てよよっそくの・ついはい、という。この「はい」が、今の返事の
「はい」である。寺の返事を「ろけする」という。「ろけする」を、
「といしば」という。これが寺の古い言葉の解説である。
この解説を、ムールースールーという、めてゆての・あいそい、
という、るんからの・ぴよびっそぶ、という。めってすの・いそゆろ、
という。いそじかんせむの、解説という。上のことである。
【アームー、玲瓏】
 アールーナージャーラーラという、アームーの声の合わせ
という。ナーガールージュナーという、言葉が入るお経の
ことという、「玲瓏」という、お経という。この玲瓏を、とっきす、
という、てめっそれの言いという。ついふいの・はみよら、という。
りよっくすの・てよっする、という。これが「たかふかる」の意で
ある。「たかふかる」という、寺のことである。
【古い寺】
これが、「ひびする」という、ひっとしすの・きよっきす、という。
そうきょう語の寺という、古い日の、そうきょう語という。
そうきょう語を使う寺という、てよふっさらの使いという。
寺の言葉を「とき」という、寺の言葉の、そうきょうふかせる、
という。寺にある「そうきょう」という言葉である。「自分」と
いう意味を内包する、そうきょうふ、という、そうきょう語の
ことである。
【狩野】
 古い日に、御所の言葉という、これを、そいしす、という。
寺を、といかる、という、この時の言いの「ちかそく」という、
これが寺の・ちまさきの、言いの場という、狩野山落の
場の、すみかるれ、という。これが、御所の狩野派の絵を
とる場の絵の使いという、御所の我が家の襖である。
この時、青い襖を使う、あーるらってすの・つゆぴっす、という。
これが今日の日をいう、この日という、そうきょうの日という。
そうきょうの日という日が、御所にある。11月20日前後である。
【そきょう日】
 11月20日が、そうきょう日の、・はませら、という、これを
御所浜という、御所浜っぴ、という、はるせられいの・
るいくい、という。これが、御所の「しんのき」である。
「しんのき」という、そうきょうのき、という。記
であり、木である。
【芋】
 この「き」を、「おんまき」という、レールアッセラーという、
よりよってす、という。むそむの・えるれってす、という。
みよはっせらの・ありってす、という。これが、御所の芋家
である、「いもぼうふってす」の料理という。いよっそむれる、
という、芋棒家の料理という、そうきょう木を添える料理と
いう。御所の芋棒という。これが、芋棒の極意である。
【頂きます】
 アーラーレールーラールーという、頂きますという、芋の
言葉を使う芋棒家での食事という。きよはむの・ごいそい、
という。たるせらるうのお言いという。ひょうますけっしぎ、と
いう。みよってすの・ついすい、という。
【芋所】
この「すい」、「吸い」の「すい」である。これを、芋棒語という。
御所の中の、芋の植わる所の家の料理を伴う言葉である。
まつよきの言葉という。この言葉の使いを、松野緑、松野
翠という、人名風の、言葉の呼びという。「松野緑ゆっしき」
という、「みぶんせる」ともいう、みっとくのいという。
古く賀陽御所を踏襲する、今の京都御所の中の私家と
いう、若い人という人が住む家である。
【東京麹町】
 東京の御所の、ゆいきまらの場のことともいう。みぶんせら
を使う一部が東京のこうきる、という場である。これが、麹
町という、けろってす、という場所という、これを、けろめく、と
いう。プリプリの場とよのぷりふり、という。場豊(ばとよ)という、
ごめっせらくの・るいすい、という。芋棒の芋の植わる場という。
麹町芋という、きべせべの・るかきく、という。
菊芋という。菊の根を大きくして改良した芋という、
薩摩芋という。
【薩摩芋】
 薩摩の場の芋の植わる場という、麹町のことという。
サツマイモの町という、東京の薩摩らんてす、という、
「ちよっする」という、こみさまをとる言葉の使いという。
こみさまの芋という。
【大槌城】
 これが、「北」を「湯」という、とんきす、という言葉使
いという。ふてろれんせらあ、という、言葉の使いという。
てよっすくの・いっとす、いっきゆっきしの・てらっせらの・
ついつい、という。これが、「つい」の言いという。
「おおつい」という、大槌のことという。古い、くしびす、と
いう、所の使いです。岩手のことの言いの町の頃の、
狩野鴟尾という、すいすいの・まよとす、という。狩野
山落という、やまかわれるの・りろっしろ、という。
大つい城があった頃の、りびっすび、という。
東京こよふれの場という。大槌城という、りろっしろの・
おいゆい、という。
【大つい城の襖】
 この大つい城の城の襖である。狩野山落所という、
ここの建ちの襖である。青い色と赤い絵の襖がある。
京都御所の中の建物の狩野絵の襖の所である。
赤い絵もある話という。これが大槌城の襖である。
【賀陽御所を踏襲する】
 赤い絵はいつ使うか、青い絵に描いてある話という。
そうきょう日という、これを都日という。赤い絵の襖が
飾られる使いという。都日というそうきょう日の日である。
ふふふと笑う人という、そうきょうの若い人である。
ふっせる日の使いという、襖を「ふふふ」という、
襖らんびす、という、びみすめの・こよってす、という。
暦の日の使いという、11月20日という、これを、はつか人
という、かよふんてすの・お日という。賀陽御所の、
こみさまの日のことという。これが、京都御所の・
きびっさっきす、という、きびしびの言いという。
きびで作った鴟尾ともいう。京都御所の中の建物に
あることという。きび藁の屋根という。この屋根を「時と
する屋根」という、御所を立てた人の言いである、
若い人という。ごめんせっくす、という、せとせとの言いの・
てよっそよ、という。れるたす・とみっしば、という、これを、
しば語という。芝語。

 東京麹町の城という、とゆそゆの・りてせら、という。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
********************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。


大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。御私柳私。

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出発5540其の湯(湯殿の歌) : いかすみ柳  2022/11/20作

出発5540其の湯(湯殿の歌) : いかすみ柳  2022/11/20作
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発5540 其の湯(湯殿の歌)



    創曲、理科柳雪広   2022/11/20
    造詞、冴柳小夜    2022/11/20
    監修、そうきょう連    2022/11/20
挿絵、香 淳時     2022/11/20
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
君が囁いたあの夜の月照らす道
歩合わし歩む 浜沿いに青い光
いずこにか犬の遠吠え君の耳たつ
腕をくみ歩めば 月が目に映る
頬も輝き 添いて添われる君私
いつのまにやら君の家前
また明日ね 微笑む君
 
 魚抱いてる君 昼下がり木の葉影柔ら
 日射し 遠くに船穂見え 白い肌に
 紅の唇 豊胸 黒雪髪に そそたる
 手やる君 うなじ生え際に ゆき手すすめる
 あゆすぜてらぜ ふきそみる 時とする時
 日は照らす君 横渡す 手結び行く

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/20
【歌詞解説】
 桜井の湯殿の歌。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
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『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。
posted by 秋残り at 05:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽