2022年11月17日

出発5493桂離宮 : いかすみ柳   2022/11/16作

出発5493桂離宮 : いかすみ柳   2022/11/16作
【曲名】 出発 桂離宮
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】
【桂離宮】
 やんたき、という、保田城の言いという、桂離宮の
ことという。桂離宮を、やんたき、という。この桂離宮、
今よりも広い桂離宮である。
【柳を付ける、やなよきはり、という。】
 この周りの言いに、やなぎがみ、という、自分の
毛髪をいう。黒髪を、柳髪という。柳眉の山のお絵
という。やなぎたいの言いという、柳腰という、柳足の
柳肩という、人体に皆、柳がついている。これの
具現をとる桂闇ふり、という、桂の言いという。
【名刺】
 やなぎっしょらんすて、という。やなぎすの言いとも
いう。英語で、ウィローを付ける言いという。名前に
付けるウィローという、やっぱの言いの英語という。
名刺に使うことともいう。せいらせ、という名刺という。
ウィロー・ハックスという、ロンドンの古い時の名刺と
いう。渡し渡されの健康安全という意とぞ。

 名刺を、闇渋(やみしぶ)という、あんかんこん、と
いう、あんしばの名刺という。まってすの具現という。
名前にウィローを付ける意という。
【北町奉行所】
 古い北町奉行所という、そこの名刺ともいう。
そこの人を呼ぶ時の言いという。名前に柳を付ける
呼びという。こが、復た出る、北町柳という、ぶぎょっ
くす、という言い方という。ぶてさす、ともいう。みる
らっくすの言いという。一番の安全という、健康と
いう、まよらき・るいさり、という。これを、そがすき、と
いう。
【桂離宮の外人住まい】
 ロシアのイバという、柳の意という。イバの国と
いうロシアのことである。ロシア人が桂離宮にいた
ことがある。大きい桂離宮という、色相人種の滞
在とぞそ。住まいである話という。
【桂離宮の日常】
 他の国の人達もいたことという。ロバートさんと
いう、ケネディーさんという、その御兄弟もおられた
話という。御長兄の人が、飛行機に乗っておられ
たことという。桂離宮の中から発射する飛行機と
いう。ケネディーさんの五条城滞在の頃という。
泥がまだあった頃です。その頃の桂離宮という。
私家の前に秩父宮という建物があって、そこに、
武烈という自動車を置いていた。秩父宮という
建物である。

 この頃の桂離宮、今の桂離宮である。大きさも
ほぼ同じである。私が住まっていた日ぃです。
「ひぃです」という、この言いが、宮の言葉という、
ひっとせ、という言いという。「時です」という意
という。「言うたひぃ」。「言うた時」という、めよよんの
・いそくき、という言いという、これを、宮の言葉と
いう、みっぷすの宮の言いです。今は、この言葉を
使わず、時という。「いうた時」という、使いという。
この「いうた時」の言いに、みやっす、という、みっ
かすの言いを出すねてらござ、という、てらっしょの
言葉という、古い寺の言葉使いという。みやりくか
、という寺の言いです。ぼんせめ、ともいう、ぼんと
るの・りぞんすき、という。古い日の京都の言葉
でもある。
【日本各所の「ひぃ」という言葉】
 今は使わない「ひぃ」という言葉という。
 江戸の、千住辺りという、ここも「ひぃ」という
ことをいう場所ともいう。みやす、という言葉の
種ともいう。

 秋田の秋田花という。これも「ひぃ」という言葉を
使う、秋田弁という。花揺りという言葉という。
 岩手の、おもんせっけ、という、釜石辺りという、
ここもそうである。
宮城の、みぶっかく、という場の言いとも。りるっくす
、という言葉という、もいてすの・りもんそ、という。
 
 大阪の、ぬゆよん、という。言葉を、「りせ」と
いう、「るりせる」ともいう、この言葉を使う場所が、
「ひぃ」を使う場所という、千原ゆらめ、という所とも。
千代闇様という言葉という。つんしくの言いという。
ちよってす、という。ちんそめ、りるせら、ともいう。

 和歌山の境辺り、堺所、岸和田、白浜遣と
いう、白浜温泉の場の言いという。温泉のある所
という、日本全国の温泉の場の言いという。
ひよってす、という、温泉の「ひぃ」という言いとぞ。

 岡山のせっきく、という。岡山の津山、山脈の
場の言いという。
 広島の、といきく、という、広弁という、「ひぃ」を
いう所という。

 九州の、うえより言いという。植村の村という、
かごけの・そいふい、という場所という。植村と
いう村がある、九州の・こきふり、という、かのんそ、
という、九州弁の発祥の地という。「よか」という
鹿児島がそうである。ざっぴすの言いという、後、
西郷弁という、さよとし、という言葉使いという。

 鹿児島の言葉を、さよとし、という、さっけく、と
もいう。鹿児っ所れんするの言葉という。鹿児島を
、鹿児せる、という。鹿児せる・あるらっせらあ、と
いう、けもよっす、という、けしょんそ、ともいう。
れれっくすの言いという、ちよるかごせら、という。
これを、しちょる、という、しちょるの言葉という。
「知っちょるかの」という鹿児島の言葉という。
しぽんすれい、という、言葉の・しょっこく、という。
せらんせらの言葉という。

 鹿児島を、せすれす、という、鴨勢(かもせ)の
言葉という。鴨勢が、京都の鴨山という、そこの
言いという、かごるけしょん、という。けっすれる・
こっそき、という、ごしょっぽす、という。このご御所
を、ふるご、という。御所のふるごの言葉という。
かごさっきす、という、ふるふれ、という、言葉の
山のお書きしとしいう。京都七条のばくっしょ・
れっけすの菊です。北町奉行所の記録とも
いう。古い日の私の家です。

 幕府を出すひぃの私の家という、北町奉行所と
いう、ぶるんれすの・そっきす、という、といといの・
くれずれ、という、記録を「しき」という、ぶぎょっくすの
言いという。このましき、という、この記録という意です。
といすきの言いともいう。やるれんてすの・ついかき、
という。かいせらの・くみすみ、という北町の奉行所
の言葉です。
【離宮蘭】
 桂離宮の記録でもある。これを、離宮蘭と
いう、蘭を、さよれ、という。桂離宮の記録を、
さよれ、という、といきすの言葉という、とっせるの・
きしょんすき、という、これを、きしゅん、という。
岩山という意という、きしゅんのいとす、という、桂
離宮のことという。

 桂離宮に寝起きした若い人という、小池山文と
いう、記録を文という、桂の言いという。桂離宮の
中に小さい堀池があったことという。かみっそび、と
いう。ことゆきの・りとそる、という。
【秩父宮】
 かのせ言いもある、桂離宮のごよはる、という。
かのせ言いを使う場という。「〜ぞ」という、京都
象山(きさやま)の言いという。秩父宮でも使う。
武烈という自動車のある所で、象を運ぶ車と
いう。白象、黒象、他の動物もいた秩父宮という。
若い人が言う秩父宮です、私家の前という。
北町奉行所の添え宮です。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前・柳、小林壱裕柳。
********************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。



桂糸釜御印、自然御印、保田城で彫った判子。



大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。御私柳私。

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出発5520その地 : いかすみ柳  2022/11/13作

出発5520その地 : いかすみ柳  2022/11/13作
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発5520 その地



伴奏譜

    創曲、理科柳雪広   2022/11/13
    造詞、冴柳小夜    2022/11/13
    監修、そうきょう連    2022/11/13
挿絵、香 淳時     2022/11/13
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
君の歩く姿百合の花 移す小池滸
型を合わせ行けば山高く見下ろす 君私
春来りて和ぶ露草 蛍は飛び、東尾に
止まる 雪髪黒い 君がひたいは黒木に
光る 戸井のゆませ浜 鯉おち滝登る
緋海 大三輪の里

夜に訪ね 浴衣張の家 隣は私の家
夜空きらめく星 月
君の顔を映し輝く
影落として 私の行方 君を想う 着いて
うれしい 家に明るき喜び いよよよいよ
頬ゆるみ笑みに親し 私ほいず 
こい埼緋海

ほいず: 自分の顔
東尾 : 小池のほとりの所名
つゆ草: 蛍が好む草、紫色の、両手を
      膨らませ合わせた形、紫露草。
遊馬瀬: 滝のこと。ゆませ。

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/13
【歌詞解説】
奈良桜井緋海
ほいず: 自分の顔
東尾 : 小池のほとりの所名
つゆ草: 蛍が好む草、紫色の、両手を
      膨らませ合わせた形、紫露草。
遊馬瀬: 滝のこと。ゆませ。

 大きな馬も、小さな馬もいた所です。
 舞月山(まいづきやま)の歌。滝がある山。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
*****************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。


大変な名刺だな、めちゃくちゃ、よいネ。

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