2022年11月15日

出発5484やまはも : いかすみ柳   2022/11/15作

出発5484やまはも : いかすみ柳   2022/11/15作
【曲名】 出発5484 やまはも
【今常】
そうきょうよい時です、柳ましょう。健康安全。
【解説】
【やまはも】
矢田山という別名の八ヶ岳、やまはもがいる。
八ヶ岳柳、やまはも柳。
海、浜の生き物柳。豊穣の屋の木柳。
よいががいる。

【赤城山】
 大津に赤城山という山がある。遠く栃木にもある、
この遠くの栃木から大津の赤城山へ行き、安土へいく。
線路の歌という、のこ線路に、げかゆら、という、
巻き線の、がたきがある。これが頂上へ行く機関車の
線路という。頂上から安土へ行く、よみさま線路と
いう。これを管理する鉄道省という、若い人の管理
という。

【山口県】
 これが山口県にもある鉄道である。ゆみさきせっこく、
という、鉄道の線という。省線の鉄道という。若い人の
管理である。これを、われっとく、という、わかせたの
そきす、という。我が、さみそみの、るいはみ、という。

 矢田山のさきさき、という。めせての・るかっくす、と
いう、鉄道を、みす、という。みれんす、ともいう。
鉄道省の古い言葉という、後、せんてす、という、
これを経て、鉄道という。やまはも、という、鉄道のことの
言いという。やまはもの言いという。鉄道省という、
若い人の造りという、これを、柳発という、やなぎ・
やまはもの・おゆれす、という、鉄道のことである。

 これが、ゆのはり、という、やゆんてすの・れゆく、
という。さみすきの・いとすよ、という。古く、れとん、
という、言葉と同じ言いの鉄道用語という。鉄道省の
頃の、御私柳私の言葉という。

 山口県の鉄道省の住まいという、「やまぐっちゃ、
よっとけっと」という、やまそなの言いの、萩ゆり、
という。言葉であり木である、萩ゆり、という。

【柳若人の佐藤路線】
 佐藤という鉄道省の線路である。若い人の佐藤
路線である。やまそねの・いんせらき、という。鉄道を、
いんのす、という。鉄ドア省内部の人の言葉である、
若い人という、柳私という。
ごおんさっぴの・るいっさり、という、ごしょっこすのお方と
いう、柳私がいらっしゃることという。
やまはものお書きという。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
[名前]柳、小林壱裕柳。

********************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
柳私がいらっしゃる。応楊合点、柳ます。


大変な名刺だな、
めちゃくちゃ、よいネ。
御私柳私。

posted by 秋残り at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

出発5500橿原の宮城 : いかすみ柳  2022/11/10作

出発5500橿原の宮城 : いかすみ柳  2022/11/10作
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発5500 橿原の宮城


    創曲、理科柳雪広   2022/11/10
    造詞、冴柳小夜    2022/11/10
    監修、そうきょう連    2022/11/10
挿絵、香 淳時     2022/11/10
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー カワイ社 
   (楽譜、エフェクトとか、使ってみました。素人にもならんものが作ったものです。)
BandLab Cakewalk
   (MP3、スマホ、このソフトをつかいました。駄作は何をつかっても駄作です。
   慣れていないとは言いません、知らんもののすることです、私です。
)
   しかし、楽しいですね。
【歌詞】正里
橿原 宮の奥には 御親戚の墓があり
隣に私家の墓 いわれは古く大きな頃の
緋海 浜辺に立つ大きな石が立てて
あった所の名残 懐かし思う
故郷の墓拝む

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/10
【歌詞解説】
 奈良桜井緋海の大きな頃の橿原の宮の
石の歌。後、墓という。
 「かいざき埼の浜読(はまよみ)という、かいしかの
ことの。いてよんとき、という。橿原の古い言葉の
・はゆさらる、という、はゆせゆの・れおんよっしし、
という、橿原の言葉という。後、かけまくしき、
という、今の、古代の大和調という。かけまく
しきの・しらそれ、という。
 「かけまくも、かしゆき」という、調子の言葉
とぞかうる。ほいふいの、せもよれら、という。
せったくの言いの言葉という、調子という。
 後、奈良のこいっきく、という。ておよんせいの・
きすべす、という。これを、しっきす、という、
とっき語という、きすべすおりろんて、という。
 あらんせらの・かかゆき、という、この日の
ことという。
font color="purple">【五歩格】

 五歩格という、ここごっぽくの・りろっせろ、
という。これを、ごっきく、という。後、五の
調子という。俳句類である調子という。
奈良山のお書きという。あっさくれっくすの・
ついつい、という、これが、五七五五七五
の旋頭歌であ。ついたみのことは゛という。
はれっせるの・そきふし、という。後、
「ふし」を、「うかべす」という、あるらる・
れてそし、という、短歌和歌の五七五である。
 ある意大和の言葉の使いという。かっしる・
すべん、という、べらせらの言葉という。
橿原の言葉である。
font color="purple">【菊が作られた頃】
奈良桜井の、こいはっきく、という菊が作ら
れた頃の言葉という。これが、はよせらの・
るいっそん、という、はっぺす、という。ぺべの・
あるやんるう、という。ゆよってその・かいかま、
という、言葉という。あーるよってすの・るいそ
すの、りりおりという。りっせらるう・おりよってし、
という。
font color="purple">【大和朝の言葉】
 これが、てしかしの・こみゆみ、という。
大和朝の言葉の、いすさっかす、という、
りりっせらるうの言葉という。みよやっぱすの
橿原という、今の橿原の辺りという。
奈良っそぜる・ろりふり、という。みっぱすの
ゆいはり、という。この「はり」が、言葉の調子
ょ表す、場所をいう言葉という。言葉と場所
が同じであることという。みゆろりの言い、と
いう。らるよんてす、という、れめせめの・
あいさくり、という。この「り」が、「りり」という
言葉の「り」です。あるさっするう・えるっさり
らり、とぞっそす。姫路よってすが掛る橿原
という。
 五拍子の歌という、五歩格の・かきゆきし
・おりらってすの言いの歌詞とぞす。
「大きいな」という、橿原の古い言葉とぞっそ。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
*****************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。


大変な名刺だな、めちゃくちゃ、よいネ。

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