2022年11月13日

出発5480篠川ゆれ : いかすみ柳

出発5480篠川ゆれ : いかすみ柳
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音楽
【曲名】 出発5740 篠川ゆれ


    創曲、理科柳雪広   2022/11/09
    造詞、冴柳小夜    2022/11/09
    監修、そうきょう連    2022/11/09
挿絵、香 淳時     2022/11/09
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
緋海の山 私が見 石の家から歩き出で
屋根に土がかぶさっている 大きな飛行機かな
鳥がフワフワと飛んで 私を見下ろして
降りては羽しぼめ歩きくる 光豊 帝前
木は葉を振り招けば 緑黒い麓屋

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/09
【歌詞解説】
色相、味間山麓、篠川ゆれという地の名
中腹下に、岩造りの住処がある。そこの歌。
「わたやき造り」という、岩屋敷の造り。
そこに、時闇という闇が出る。これの歌という。

 時にわたって出る闇で、うすやまりく、という、
れろんてそ、という。ゆうかわりく、の闇という。
そこに岩をとる、やみさき、という。闇埼。
そこの埼の住まいという。れてそっす、という。

古代大和朝廷という、大きな鳥のいる頃と
いう。大和鳥という、いよてっすの・おととり、
という。大和の国の、とみしられ、という、
とっしくの言いの鳥という。降りて立てば
二メーター程ある大きさという。

 この鳥が岩の家の隣に住む、やたよやみ
、という鳥という。茶色の羽、木の根のよう
な足、クワッキーという鳴声という。一緒に
住む人という。越雪原の鳥という、味間
山麓という篠川ゆれの場という。

 市のさっきくの・しばるり、という、キソキソ
という鳴きをする、鳥まし、という、鳥の鳴声
です。クワッキー・キソキソという鳴きとぞそ。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
私がいらっしゃる柳。応楊合点。柳ましょう。


大変な名刺だな、めちゃくちゃ、よいネ。

posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽