2022年11月12日

出発5472新選組、のの6 : いかすみ柳

出発5472新選組、のの6 : いかすみ柳
【曲名】 出発5472 新選組-のの6
【千代由城、芹沢鴨】
 芹沢鴨という人の住まいという、千代由城と
いう。壬生原の城である。新選組の城ともいう。
隣が千代府城という、隣が、八千代千代城と
いう八千代城ともいう、壬生ゆんがせの・ろい
おっきす、という。城をきすという、壬生四の言い
という。きすゆす壬生という。新選乱の話という。
壬生の乱作という、城のつくらきれく、という。
城の集まる場という、壬生四という。後、四条の
場という。
【神奈川県】
 そうきょう・よっこ、という、横須賀をいう。それと、
横浜をいう、葉山辺りを、そうきょうよこ、という。
よっきん・ふぁっくす、の言いという。横浜、横須賀、
神奈川を、るいふく、という、いるいさい、ともいう、
るっきす。るっくの言いという。かなんすきの鋤所と
いう。れれんせるの言いという。神奈川よんとし、と
いう、れるっくの・らっきく、の言いという。神奈川
を、れろよんそん、という、かなすせせらせの・
そいふい、という。これを、かなせやら、という、
「私たし、といさむ」という、「いさむ」が、近藤勇で
ある。新選組の神奈川る・せらせら、という。
葉山御所を、すいらく、という、水落御所という。
枯山水様がある御所っぽくそ、という。若い人の
住まう御所である。
【福井渡の海底トンネル】
後、吉田首相という御方と住まうことという。
朝鮮へ行く海底トンネルの使いという。葉山
から福井へ行、そこから、海底トンネルで、
朝鮮さんたき、という場所へ行く、今の
釜山という。日本陸軍という使いである。

 古く、しきさらき・ついどう、という、潜道ともいう、
海底トンネルの言葉という、たいさきらきの・おつい、
とぞそ。落ちるという海底へ行くことという。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
私がいらっしゃる柳。応楊合点。柳ましょう。


大変な名刺だな

posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽