2022年11月11日

出発5472新選組、のの5 : いかすみ柳

出発5472新選組、のの5 : いかすみ柳
【曲名】 出発5472 新選組-のの5
【小林御先祖代々御名御璽】
 小林御先祖代々御名御璽という御墓の、
あがそめまむ、という。御先祖を敬う私がいらっ
しゃる。綏靖という、石碑という、今の壬生寺
辺りの場という。柳菊という、やなぎんくっく、という
場の名前という、綏靖という。綏靖天というその
場の上空である。主として天候に使う、天皇の
名という、令和天という。令和天皇という、令和
土で作った土人形という、令和天皇の人形と
いう。平安朝らき、ともいう。令和という平安
時代の別名という。
【令和土造りの人形】
 人形のある場を、にんとし、という。にんとし
人形という、令和土造りの令和天皇の人形
という。他の天皇という人形もある。明治時
代の人形という。御所においていた人形という。
令和という人形の名前である。令和天の人形
という。平安時代の造りの人形である。人形
浄瑠璃にも使っていた人形である。
【賀陽御所の浄瑠璃】
 古く賀陽御所の浄瑠璃である。御所言葉の
賀陽御所の言葉でする、人形浄瑠璃という。
令和天皇をいう、これを、柳折という、やなぎ
おり、やなおり。やなぎおり・らっこん、という。
賀陽御所をらっこん御所という、らきとし・
そんたれ、という。そこの浄瑠璃である。
雅楽を入れた浄瑠璃という。れいたんそくの
浄瑠璃という。それに出てくる人形である。
うたっさきるきの・おじょっきす、という淨瑠
璃である。
【舞楽の動きをする人形】
 雅楽の舞楽という、舞楽の動きをする人形
という。人形浄瑠璃の動きをする舞楽という。
主として、天皇が出てくる淨瑠璃である、これを
阿呆式という。阿呆親王という、その残しという。
藤原のかませらる、という。藤原の阿呆しす、と
いう。これのことを、藤原鎌足という、鎌足よっきす
、という。鎌足の浄瑠璃という。「へい」という浄
瑠璃の一種である。「へいか」という、人形の天
皇を、そういう。人形へいたき、という。土人形の
天皇である。へいかという話である。陛下と表す
、ごじよう・そんぽす、という、ごじょう・そんぽき、と
もいう。陛下という、人形のことである。
桜日本という時の言いである。桜の木の下の
人形という、陛下という。桜木を陛という。
陛埼山のお絵という。陛上天という、桜の木の
上の空のことという。
【へい】
 桜日本という、へいの国ともいう。この「へい」
を「ひょう」という。兵藤(ひょうどう)という、桜の
木のことともいう。藤という、桜の木を藤という
場合という。この言いを、ひょう閥という、桜閥と
いう、言いである、言葉のことである、閥という。
兵閥。ひょっくらせいの言いという。
【葉山御用邸】
 桜を藤という、古い日の桜記(おうき)という言い
という。この桜記が、鴨の言いである。賀陽御所
周りの鴨の場の言いという、鴨沂(おうき)という
言いである。古い日の壬生の鴨沂という。
鴨沂という、今は鴨川のあたりである。古い鴨沂
という。賀陽御所の鴨沂という、からっせる・れん
てさ、という言葉の使いという。鴨沂ごゆはる、と
いう、壬生っ所らっくすの・やめせられい、という。
壬生の言葉という。新選組がこの言葉を受け継ぐ
ことという、芹沢鴨という人という。有名な当時の
医学者である。横浜の葉山御所という、芹沢
鴨の石碑という。芹沢鴨の御所っぽす、という、
葉山のよりたいし、という、よっぽすの・けろっせろ、
という。これが葉山御用邸という、若い人の住まう
御用邸である、葉山というところの、ごっぺさ、という。
壬生賀陽御所の受け継ぎという、せりっすらる・
ろよっせ、という。「私がいらっされる」という言葉と
いう、柳しょんとす、という言葉である。ここも、
「天皇、さがれ」という言葉を使う所である。

 小林權助(こばやしごんすけ)という御名が
ある所という、私の大お爺さんという。葉山
がっぺのよいゆら、という所という。葉山やなぎすら、
という、後、葉山ごゆさく、という、後、葉山御所
である。そこにある、芹沢鴨という石碑と、小林
小林權助じょかさき、という石碑である、裏の紋
という、十六菊の紋という。
天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
*****************************
『天照大神、そうきょう、よいよい』
私がいらっしゃる柳。応楊合点。柳ましょう。


過去をよくしましょう。柳ます。

posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽