2022年11月10日

出発5472新選組、のの4 : いかすみ柳

出発5472新選組、のの4 : いかすみ柳
【曲名】 出発5472 新選組-のの4
【菊の紋】
 壬生にいた頃の菊の紋である、若い人の居在
という。きくっきくの場という。賀陽ごっぱす、という、
ぱすの場にいた人という。大きな陵があったことという。
大きな石の、がのうの像という。今の霊山観音で
ある、壬生にあったという。それの、よろれす、という、
がのう・ろんきく、という。大きな菊の、木ともいう、
菊の花をつける菊木という。高さ、屋根くらいの高
さである。このきくを、「とめ」という、とめ菊という。
昭和のとり、という、この「とり」、今の昭和楽という、
がえんぱす、という、がよっせるの・ちよふき、という。
ちよ状という、千代状。千代八千代の状ふき、と
いう。千代菊という、八千代菊という、これを、るい
菊という、こうりえんさる、という。のち 、枚方香里
園の菊人形という。こうりよのお書きという。香里世。
【額田王】
 「天皇、さがれ」ということの一義という、天皇の
言いという。この「天皇」、古い、額田世の「あまれ
ら」という、額田王という、てんたっくすのみのさり、と
いう。天皇をいう、てんさらの「さがれ」という。
てんさらが空である意という。陵山の言葉という。
天皇を下げる話である。

 天脳という言葉という。また、よる話である。
天脳パーという、天脳場という、脳を、天脳
パアーという言葉である。「天脳をたたる」という、
たせらの・るいやり、の言いという。天脳を尊ぶ
話である。脳を尊ぶ言葉の発露という、天脳
パーセルという、英語のような、りおらっけすの
言いという、そうきょう語という。
【宗教の脳の説】
 仏教に脳の語りがある。にもある、キリスト
教にもある、脳の語りという。のばりらく、という、
そうきょうの・れおよんてす、という。ういつす、
ともいう。これが、そうきょうを入れたしゅうきょう、
宗教という、そうきょう、ともいう。このことを、
そうきょうず、という。「ず」を、頭という、図という。
脳図を、そうきょう録という、そっきょす、という。
これらのことを、脳論という。今の脳学である。
【私講義】
 私の大学の講義という。インターネット秋残り
大学である。脳学の部である。若い人講義という。
世に有名な秋残り大学の教授である。

 インターネット皇民という、天皇のインターネット
講義である。天皇下がれの人である。天皇下がれと
言う人である。これが、天皇渡しのことである。
天皇パアーを、天皇渡し場という。この渡し場、
たくさんあることという。この「天皇」、場所のこと
である、主として、天皇という所である。

 天皇という言葉という、あまり使わないこ言葉
である。ほとんど使わない、生活には関係がない
からという。皇民という、後、高民という、山の斜
めの場にいる人という、時という。松を植えた場
所の少し高い所という。高松所という。そこの住
まいという、天皇下所という。山の頂上を天皇と
いう。これを、壬生所っされ、という、壬生所の
、かるんす、という、天皇軽所ともいう。
天皇を軽んじて住まう所という、みったん・すうきく、
という、高い菊の木の植わる、高菊むきふき、という。
【菊のある所】
 菊の小さい菊を植える、天皇じょうはき、という。
天皇の上の場である。山の頂上の真上の空を
天皇上という、古い登山家の言いという。
総じて、山に関する言葉という、天皇という。
天皇の柳菊という、よんとすの言葉という。
十六菊を柳紋という、古い日の柳日本という。
昭和柳天皇という、蓮池の石碑という。これが、
柳日本である、後、桜菊を使う、桜日本という。
皇居にある桜田門という、ここの石皿という。
桜の模様の石柱である。桜田門の中にある
話という。門柱のことという。古い日、桜の紋の
石柱であったことという。私がいらっしゃった
江戸の薨去という、ここを、ゆめさり、という、
ゆめなし、という。
【らっぽん】
 トリケラトプスと一緒にいたという、私がいらっ
しゃるという、若い人という。柳けんせらという言葉
使いという。薨去らっぽん、という。日本を、らっ
ぽん、という、古い日の言葉という。
天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
私がいらっしゃる柳。応楊合点。柳ましょう。


大変な名刺だな

posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽