2022年11月08日

出発5472新選組、のの2 : いかすみ柳

出発5472新選組、のの2 : いかすみ柳
【曲名】 出発5472 新選組-のの2
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/06
【脳】
 「ぱす」を「べつ」という充てにとる、るるゆっくす、
という、言葉の、べんらん、という。これが、脳の
部所の名前の言葉である。脳はっくす、という。
これで、脳の名前が作られている、壬生の脳学
という。古く、いんずき、という、脳の部所の名前
の作りという。今の脳学が、これの名前を使うこ
とという。これを「ははゆやらし」という、葉っぱの・
ふべさり、という。木の名前をいう、これを、木の
体をとる脳の部所の名という。例、前頭葉。
【ピノキオ】
 これが、脳の・ぴっぱす、という。脳を、ぴっぱす
、という、前頭葉を「ぴばぜん」という、みもせらの
言いとぞす。これを、ぴのきお、という。ピノキオの
人形の造りという。糸で操るピノキオという。

 糸が「ぱす」である。脳の中の、言葉が行き
来する航路という、線という、これを、香炉という。
香炉を脳という、古い壬生の脳路という。ノロと
いう。ノロという馬のような生き物の脳という。 
【御名御璽印】
 この脳を、人が体する、のんほめ、という。これを
、いんたく、という。いんたくを印鑑という。印鑑の
造りの一法である。御名御璽印という、壬生ゆっ
せん・もうらす、という。御名御璽という、賀陽ぱっ
くす、という。壬生賀陽御所の印鑑である、御名
御璽印という。
【保田の雪針】
 この印を使う人の脳の言葉という、ぎよう・ぎょっ
せる、という。脳に、あうらく、という、あっせらの言い
の・こいはっきす、という。これが、めとるり、という、
脳の航路を通る言葉の景閣という。景閣が部所の
要衝である。これが要衝の意である。脳にみた場
合、 橿原の宮、そこを墓という、保田の雪針という。
青山の、ろいこみ、という。これを、れべせて、と
いう。みよっくす、ともいう。これが、てさ、をよる
言葉という。めれってすの・といしく、という。くぼ
そと、ともいう。めてゆての・ろばせらの・くみしみ、
という。これが、「しみ」ということの初めである。
【しみ】
 「しみ」を、ぞんほび、という、ほびるらの・くい
よんてす、という。この言いの「橿原」という、
これを、壬生闇という、京都壬生の呼びと
いう。このよびを、かしづく、という、かしづき、
とも。京壬生山の言いという。古く、香炉峰
がある壬生の、しよっと、という、後、しょっと、
という。これを、しみれざ、という。この「しみ」を、
「美(び)」という、びしょっくす、という。びもそめの
言葉という。この「びも」を「しみ」という。後、
がぱせま、という。びっさりっきす、という。これを、
ぴっぱる、という。れおっせずの・ついくい、という。
いれるくいの言いという。いれぐい、くいいれ、と
いう。こうせらるう山のお絵という。りおしょっすく、
という。上の言葉の、しみかれさ、という。
しみっとくの・むみ、という。これを「しみ」という。
【飛行機の着陸】
 しの・やみふられ、という。これが、「しみ」の
言葉の意である。ぞっそしっくすの言いという。
ぞんてす、という。ぞみっそみの・といひび、という。
これが、古くの壬生の・たいたき、という。たみ
せの・ついらく、という。この「ついらく」、今の墜落
である、飛行機の落ちる言いの墜落という。
これが壬生の飛行機の着陸である、古く墜落
という。

 この「墜」に、でた、という言いをする。でたやみ、
という。この「やみ」のことを、香呂きっくす、という。
香炉の花焼という、香炉れんてす、という。
これが「てっしょ」という、「てしょう」「てしょ」という、
言いの、かたず、という。かたずを飲むという言いの
出所のことという、きっくすらっくす、という。きもせ
るの・言いの、とわっす、という、とわっす・れんたく、
という。これを、にまふり、という、後、仁徳という
言いの・こわれく、という、これを、しみっかす、と
いう。かすてらの言いという、かすずす、ともいう。
カステラの語源ともいう。このカステラ、今のカス
テラである。古く、しみそわふ、という、「ふ」が麩
であることという。

 これが墜落の軟着陸という。この軟着陸の、
壬生っくす、という、壬生航法の、なおよっと、
という。壬生飛行場の言いという。古い、保田
ゆま浜の、坊城航北という、坊城の城の外中の
飛行場の言葉という。壬生航法という、坊城
航北という、着陸の軟着陸という。静かに降
りることという。きんたっきす・ろっきす、という。
天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
私がいらっしゃる柳。応楊合点。柳ましょう。


大変な名刺だな

posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽