2022年11月07日

出発5472新選組、のの1 : いかすみ柳

出発5472新選組、のの1 : いかすみ柳
のの1-のの6 全6枚
【曲名】 出発5472 新選組-のの1
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/06
【橿原の宮】
 橿原の宮、そこを墓という、保田の雪針という。
青山の、ろいこみ、という。これを、れべせて、と
いう。みよっくす、ともいう。これが、てさ、をよる
言葉という。めれってすの・といしく、という。くぼ
そと、ともいう。めてゆての・ろばせらの・くみしみ、
という。これが、「しみ」ということの初めである。
【京都壬生】
 「しみ」を、ぞんほび、という、ほびるらの・くい
よんてす、という。この言いの「橿原」という、
これを、壬生闇という、京都壬生の呼びと
いう。このよびを、かしづく、という、かしづき、
とも。京壬生山の言いという。古く、香炉峰
がある壬生の、しよっと、という、後、しょっと、
という。これを、しみれざ、という。この「しみ」を、
「美(び)」という、びしょっくす、という。びもそめの
言葉という。この「びも」を「しみ」という。後、
がぱせま、という。びっさりっきす、という。これを、
ぴっぱる、という。れおっせずの・ついくい、という。
いれるくいの言いという。いれぐい、くいいれ、と
いう。こうせらるう山のお絵という。りおしょっすく、
という。上の言葉の、しみかれさ、という。
しみっとくの・むみ、という。これを「しみ」という。
【京都壬生の飛行場】
 しの・やみふられ、という。これが、「しみ」の
言葉の意である。ぞっそしっくすの言いという。
ぞんてす、という。ぞみっそみの・といひび、という。
これが、古くの壬生の・たいたき、という。たみ
せの・ついらく、という。この「ついらく」、今の墜落
である、飛行機の落ちる言いの墜落という。
これが壬生の飛行機の着陸である、古く墜落
という。
【カステラ】
 この「墜」に、でた、という言いをする。でたやみ、
という。この「やみ」のことを、香呂きっくす、という。
香炉の花焼という、香炉れんてす、という。
これが「てっしょ」という、「てしょう」「てしょ」という、
言いの、かたず、という。かたずを飲むという言いの
出所のことという、きっくすらっくす、という。きもせ
るの・言いの、とわっす、という、とわっす・れんたく、
という。これを、にまふり、という、後、仁徳という
言いの・こわれく、という、これを、しみっかす、と
いう。かすてらの言いという、かすずす、ともいう。
カステラの語源ともいう。このカステラ、今のカス
テラである。古く、しみそわふ、という、「ふ」が麩
であることという。
【壬生飛行法】
 これが墜落の軟着陸という。この軟着陸の、
壬生っくす、という、壬生航法の、なおよっと、
という。壬生飛行場の言いという。古い、保田
ゆま浜の、坊城航北という、坊城の城の外中の
飛行場の言葉という。壬生航法という、坊城
航北という、茶間陸の軟着陸という。静かに降
りることという。きんたっきす・ろっきす、という。
【ロケット】
 これが、たっくすらく、という、たきせすの・るいっ
とす、という。鉛筆のような、今のロケットの軟着
陸という。美門たっきす、ともいう。古い壬生の
航法である。
【美門】
 これが、「しみ」を残す美門の書きである。
ビューティーという、ビューティー・ゲート・ロックという。
英語という。この英語の意味という。上の文である。

 美門の美の言いという、これを、ビューという。
このまま今の英語である。ロケットという、こけし、
ともいう。同じ形のビューという。これを、ビューティー
という。こけしの・いとせめ、という。日本語の「び
ゅう」という、似たような造りの、「きょうせら」という。
せらっくす、という、言葉の類という。これを、れん
ぱす、という、れんべつ、ともいう。
天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
私がいらっしゃる柳。応楊合点。柳ましょう。


大変な名刺だな

posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽