2022年11月05日

出発5460色相海現る : いかすみ柳

出発5460色相海現る : いかすみ柳


大変な名刺だな


腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発5460 色相海現る


    創曲、理科柳雪広   2022/11/04
    造詞、冴柳小夜    2022/11/04
    監修、そうきょう連    2022/11/04
挿絵、香 淳時     2022/11/04
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
緋海の海 できてきた 一夜に
できた海の花沢 山に滝 水落
大きな魚が泳いでこちらを見てた浜
昨日にできた海 魚を連れて 大き
亀も連れ 海が来た
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/04
【色想海】
 「私がいらっしゃる」という、色相の言葉という。
色相海の言葉である。古い滋賀という、奈良の
滋賀という、これを奈良滋賀という、滋賀県の
滋賀という。奈良と滋賀の言葉という。
【滋賀県安土】
 古い滋賀県でも使う「私がいらっしゃる」という
言葉という。滋賀県の安土という場の言葉と
いう。安土桃山城という、滋賀の安土城の
言葉という。滋賀安土から石部、安土の城の
、あさゆり、という、上の言葉という。あさゆり
語という。古い滋賀の言葉である。安土の
あさゆり、あっぱという。おいらる・おしきり、と
いう。これを、安土弁という。安土ゆっかさ、
という、ゆきふきのお言いという。

 「御わたくし、おいられ」という、おいっせる・
安土のこんさりー、という。これが、琵琶湖の
周辺の古い言葉である。安土の言葉という。
私の使いという。うーりよんてし、という。
安土の町の小堀という、「おん・わたくしが、
いらっしゃる」という、安土の、ほっこめ、という。
誇りという。安土の城の言いとぞう。
【石部、土山、金勝】
 「私、いられまして、そちすち」という。これが、
小田みっくす、という言葉という。小田山の
お言いという。懐かしい言葉である。石部
ろっくす、ともいう。石部の言葉という。金勝
きっくす、ともいう。

「天皇、さがりおれ」という金勝の言いである。
少し新しい言葉という。とじういう意味であろうか。
滋賀こんしょき、という、滋賀の古い言葉という。
みよゆんてすの・あうせら、という。せら期の言葉
という。おんとすの言いという。各地の祭りに使
われる言葉という。この祭り、安土の祭りの
広まりという。安土の行という、心行である。
安土人情という。

 この「天皇」、あわしまり、という。海を見る
、といしられ、という、この時の言葉という。
色相湖の言葉でもある。私の好きな言葉で
ある。
【健康安全をたとう革命という】
 革命という、健康安全を祝す言葉という。
「天名命、之、革まる」、「いよよ、すいふみ」という
、これが大和朝廷の言葉である。安土で使う
言葉という、安土の城の住まいという。安土の
言葉である。滋賀人情という、革命の心という。

 滋賀という地名は、大なり小なりたくさんある、
大津みとっくす、ともいう。大津の言葉である。
大津の祭りで使われる言葉という。大津絵の
絵という、滋賀す・いよっさま、という、古い大
津の祭りという。さいかす、ともいう、さいの山
のおんちそ、とぞそ。

 平等院という、その周りの言葉とも。聖武
天皇という、天皇下がれの・ちみさわれ、という。
これが、平等という、はなゆなの・おいしき、と
いう。古い色相湖でも使う話という。
「天皇下がれ」という言葉である。

 この頃の歌である。色相湖が一夜にして
できた海である。
【鳴床】
 各地の御陵という、鳴床という、何徳天
皇陵という、岸の天の、ななめふりうら、という。
ここの浦の言いである。「天皇下がれ」という
鳴音の表しである。古い仁徳の祭りという、
「俺は仁徳だ」という、仁の、さいしばり、という。
じんぽっけす、という。仁徳祭りという、天の
ろっしょか、という、「ろっしょ」が鳴音である。
ここの始りである。「天皇、すぎゆらす」という。
ゆらっぺらの・しいそ、とぞそ。「天皇、さがりおれ」
という、天祖の言いという。これを、そうきょう天と
いう。革命という、「天皇、さがりりおれ」をいう
祭りという、古い仁徳の祭りという。仁徳帝と
いう話である。これを美門という。
【美門安土】
 安土を美門という。美門安土という、安土
城の華麗な造りという、ここの住まいの、てっか
され、という、私のいらっしゃる安土という。安土
桃という、安土の名産という。

 「そうきょうよい所にいらっしゃる」という、安土桃
という。安土の桃原木という、いっそす・ていそる、
とすべす、という。安土のある、つんほみ、という。
安土という土である。桃の植わる場の土とぞそ。
【桃宮の桃太郎】
 桃太郎という、桃の宮の丘という、安土の桃
の宮である。各地にたくさんある、安土ゆっぱ、
という、ゆっぱのあますり、という。後、鉾のゆら
しである。仁徳よんりり、という。祭りのことという。
【大和朝廷の祭り】
 大和朝廷の頃の、まつりつ、ということの言い
の安土の仁徳つらすれ、という。「仁徳をよむ」
という、これを、きっちょむ、という。吉を呼ぶ、
すらっする、という。まつれつの言いという。
日本民俗の話である。色相の脳の発露である。

 御所っぽそ、という、安土城にもある、にんとっ
きす、という。鳴床の意義という。

 日本各地にある、各地のつまりにある「天皇
下がれ」という言葉である。「そこの天皇、さがっ
とれ」、御所では、常使である。「みたやっしゃい
」という言葉である。ごぼっぽけ、という言葉使い
という。

 さがとのれい、という。さがみんぼう、という。
天皇さがれのま、という、御所の「す」という間で
ある。「さがらっしゃい」という所である。古い御所
の話である。

 天が落ちたという大坂曽根崎の話である。
天保山の子話ともいう。落ちた点を引き上げる
話という。天落という話である。

 「今日は天皇下がりの日である」という、墓参りの
日という。墓へ行けば、「〜〜家御名御璽」という
、たくさんある墓である、「御名御璽」を墓字という。
古い墓へ行けば「御名御璽」と書いてある墓石で
ある。昔は、そう書いたものである。「天皇下がれ
の日」という墓参の日である。
【大塩平八郎】
 大塩平八郎の乱という、墓参のことともいう。
この人も、自分を天皇というた人である。
「天皇さがれ」というて、墓参りをした人である。
墓へ行くのに塩をもっていく、字名名にたとえて、
大塩平八郎の乱という。乱とは、人の行い、動き
である。たくさんの塩をもって、平八にいられるという。
これを、天皇の乱という。大塩もちふち、という。
「今日は大塩平八郎です」という言い方という。
塩撒き、墓参類のことである。

「あますめら、ふふれば、さみすよ、ろれてて、
すいす、ろすれ、すいっとす」という、斜めの天という
言葉という。空を見ればよくわかる話である。
斜めに見えた天という。そういう話である。
柳しょっこめ、という、天沢の言いという。柳っ所
れってせ、という。柳天という、りゅうてん、ともいう、
大塩平八郎のことという、柳天の人という。
大坂の庶民という人である。御所にあった墓と
いう、大塩平八郎の墓である。「私が、いよっさる」
という、大塩平八郎のお言葉である。大塩平八
郎さんという御方という。御所の人である。

 今日(11/04)がその日である。大塩さんのお生まれという。
御所の「す」の間のお生まれという。古い御所の
話という。今の暦という。大塩生(おおしおじょう)
という、えとせとの日のゆまうま、という。んばすの
言いという。ん言葉を使う御所という、古い御所
である。

 「私がおいらせ」という大塩平八郎さんのお言葉
という。塩を大切にする話である。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
私がいらっしゃる柳。応楊合点。柳ましょう。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽