2022年11月03日

出発5450保田城蓑屋 : いかすみ柳

出発5450保田城蓑屋 : いかすみ柳
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音楽
【曲名】 出発5450 保田城蓑屋


    創曲、理科柳雪広   2022/11/02
    造詞、冴柳小夜    2022/11/02
    監修、そうきょう連    2022/11/02
挿絵、香 淳時     2022/11/02
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
保田そきしはるら 槙島ぜらふられ
壁張 白い壁 槙島辺りへ行く
くみしず か黒き ていさみび ろこすやま
きず 家は黒く 黒草 白草 はるのはら
やそぎく 紋飾り 蓑屋の垣 きみしず

か : 家のこと。

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/02
【歌詞解説】
楽譜二段目、四段目が、一段目、三段目
の説明。(青色)
【菊】
 やそ菊という、菊の紋章の菊。保田城の門飾り。
いまやりふりの御紋という。江戸ふっくく、という。
みれて・そみふらの・くいかっ菊という。保田の江戸
見やらという、みんたれの・るいるい、という。これを
勢十期(せとき)の、おしさせき、という。ろいほってす
、という期の保田勢という。この言いの、そきゆき、と
いう。城を「そき」という、「そいしる」という。今の城の
ことである。

 保田を「いつはむ」という、いずゆっきしの・といし
ぶ、という。これを、りよらる、という。今の保田石
ふま、という。保田城のことの、わりしぶ、という、
これが、後、保田城を「そいしか」という。保田
そっぺすの言いという。
【高床式】
 ここの菊という、これを、そのふり、という。菊を
並べて、園に植えていたことという、保田そっかぶの
・くりしぶ、という。ここを、たかめられ、という。
高床の家という。今の高床式家屋である。出雲
大社の建物という、この建物と同じような建物と
いう、これを「か」という、「たかせかっぺす」という。
 後、御所にも作る、ゆらゆらゆらぐ建物という。
京都の御所である場という。東京の皇居の御所
という、ここの「ひまさり」という場所の菊という、この
菊を「やそれみ」という、京都では「やそぎく」という。
やそ所という、御所のことである。

 この高床式、朽ちた木で作る、「くちゆし」という。
高床式の材料である。保田さっぺすき、という。
古い保田城の中の高床式である。地の植えに
立つ高床式という。ぐらぐら揺らぐ建物である。
十メートルほどの高さである。その場を刈田と
いう。借田とも書く。そこへ上る時に狩衣という、
着物を着る。これが「よのふまる」という、磯山の
記である。この記を「いんざき」という、いんざきの
書という。古御所の建物のことである。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
私がいらっしゃる柳。柳ましょう。

健康安全の為、柳をお付けします。
[言葉]柳
蓑柳、 壁柳、 白い柳、 黒草柳、
か柳、 やそぎく柳、 垣柳、 紋章柳、
段柳、 記柳、 #REF! いつはむ柳、
園柳、 高床柳、 地柳、 植え柳、
メートル柳、 刈田柳、 借田柳、 狩衣柳、
着物柳、 御所柳、 建物柳、 柳、
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽