2022年11月01日

出発5442 柳付け

私がいらっしゃる柳。柳私は、柳とおっしゃる。
御私はそうきょうよい時ですと、私はおっしゃる柳、御私言。
健康安全の為、柳をお付けします。
[言葉]柳
小池義行柳、 城番柳、 のっぺ柳、 闇柳、
妙発柳、 土佐柳、 高知柳、 のんてす柳、
備州柳、 はりまや橋柳、 #REF! 芦屋柳、
塩田柳、 姫路柳、 豊穣柳、 どうじょう柳、
方言柳、 るか柳、 促音柳、 赤江柳、
蘇我柳、 明石柳、 伊予柳、 鈴柳、
ほうしき柳、 祝言柳、 白鷺柳、 ほうとき柳、
ほうかい柳、 追い越し柳、 継承柳、 鴟尾柳、
本願寺柳、 菊柳、 東京柳、 芸妓柳、
朕柳、 調子柳、 乱柳、 小池さんの東京柳、
都庁柳、 立山柳、 意千尋柳、 小説柳、
アイヌ柳、 枚方柳、 私市(きさいち)柳、 柳、
西田東京柳、 柳、 柳、 柳、
ノイロン柳、 柳、 柳、 柳、
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出発5442保田城番 : いかすみ柳

出発5442保田城番 : いかすみ柳
【曲名】 出発5442 保田城番
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/01
【歌詞解説】
【小池義行】
 保田をいう、小池義行という若い人という。保田
城番の名という。
 妙齢のご婦人という、この人が、自分をのっぺと
いう。のっぺ浜という、保田城の・ひみ闇という、ここ
の言いという。
【妙発、土佐高知】
「のっぺせーら、るーてるう」という言いという。「自分
は、きみをてる、るいせる」という。「自分はきみを共
に行く」という、妙発のいそめる、という。れんてすの
いよっすず、という言葉とぞ。いよっすずが、伊予で、
これを、ともるすら、という。これが土佐の、たことき、
という言葉とぞそ。

 この「土佐」、今の高知県の土佐である。
保田城の糸浜という、ここの土佐里という、
ここから行く、今の高知土佐という。高知山の土佐
という。土佐の古い頃という。ここに高知という場所
がある。ここの高知録という場の言いという。「のん
てす」という言いをする、これを、土佐っすきぃ、という
、土佐すきの夢ふみ、という言葉という。これが、
後、「みませみせましょ」という、民謡の、はのせり、
という。せりっすりの句という。「はのせり」が「はのれ」
のことである。はのれで言った土佐という、高知の
土佐という。この「はのれ」を、きぴはぱ、という、きん
せら、という、みのよ、ともいう。こんしきの・るいはる
、という。「こんしき」が、ぴんぴつの・びしゅり、という。
びしゅうりくの・りおせ、という。これを、びったり、という、
びたせらの・おりすらり、という、すらりびっしゅう、とい
う。備州浜の・おかりらの・りとそ、という。りりせるを
いう、りせらる・おいとい、という。この言葉が当時の
保田城である、高知県の高知市辺りである、使わ
れという。同じ言葉である。
【はりまや橋】
 はりまや橋という、はりする・れろっと、という、
土佐びっしゅうの・とんほいるり、という、てりっせる・
そいしか、とぞす。鹿語という、土佐の言葉のことと
いう。はりまや橋周りである。
【塩田】
 「のっぺれっせ」という言いをする、のっぺんらぶの
言葉という。これが、芦屋の言葉という、兵庫の芦
屋という、芦屋のこいしび、という。若い人が、塩田を
楽しむ頃という。土佐座勢(とさざせ)という、その場の
ことの、けとるし、という、せいせざの・ろりそり、という。
土佐という、芦屋の中の土佐の場という。塩田の
中の位置部という。ここの言いの、のっぺ、という。
【姫路城、豊穣の海】
 古く、姫路の城の言いという。豊穣(ほうじょう)の
海という。ここの言いの、どうじょう、という、どうじょう語
という。
【姫路の言葉】
 「どんぞ、ぺっぱ」という、「いらっしゃい」という意と
ぞそ。この「どんぞ」が、後、「〜ど」「〜ぞ」という、
姫路の言葉の今の方言という、姫路の方言という。

 高知土佐もこれを使う、「そうぞ、申して」という、
この「ぞ」が姫路の「〜ぞ」である。どんぞぺっぱすの
言葉という。姫路る・ろりはっち・すいらる・らおよん
てす、言いという。姫路、土佐、保田、芦屋という、
これが、よんてすという、場所のよんてすという。

 姫路の場の、明石という、芦屋らっくすの・あけえ
しか、という、あっかせの・しかるか、という。この「るか」、
ヨーロッパのルカという。この日の言葉が、既に、
ヨーロッパ諸語の掛りの言葉という。るかっすらの
言葉という。のっぺれぶー、ともいう。のっぺらっせの
言葉という。

 「わったのっせ、ぱっすら」という、ぱっせらの・そいと
い、という。「私はいきます」という意とぞそり。とぞす
山のお絵という、言葉のことという。姫路をこう、
あけえしか、という。あっかせの言葉という。
【明石市、蘇我記】
「そうぞ、りんして、よいゆっき、そっそすぞ」
促音を使わず「そうぞ、りんして、よいゆき、そそすぞ
」という、これが、あけえしかという言葉という。あけえ
しかの言葉使いという。あけえしかを、赤江鹿という、
これを、蘇我赤江という、蘇我のいるろり、という、
あけえしかのことである。「蘇我」が、明石という、
兵庫明石のことをいう、兵庫明石を古く蘇我記と
いう、蘇我録という。蘇我の言いという、「〜ぞ」
「〜ど」という言葉という、姫路の言葉という。
姫路の伊予っ鈴という言葉という。鈴語という、
姫路の方言のことという。「〜ど」「〜ぞ」。

【姫路祝言】
 姫路が伊予をいう。いよぱっさ、という、これを豊
穣という、後、ほうしき、という、後、祝しき(ほうしき)
という、後、祝言(しゅうげん)という、姫路の言葉と
いう、祝言という、豊穣の言葉という。

【白鷺城】
 「姫路懐かし土佐ぱっさ」の糸ぜま、という、保田の
糸ましょ、という言葉という、同じ言葉である。
また行く姫路、豊穣のいのさっから、という場の住
まう日という。懐かしの姫路城という、姫路ゆっか
さの・おりろっしろ、という。りりたる城百合という、
これを、しらるら、という、ひめじを「しら」という。
後、白鷺城という、姫路ゆっかさの・るわっせる、と
いうぞっかし。ぞっかす・るっくすの・おいらせ、という、
祝言をおいらせ、という。おいらせ語という、姫路
方言という。後、姫路方言を、京のまの・いこふか、
という、後、京護所という京御所の一角におく話
という。京都御所のるろせら、という、姫路の言葉
である。明石の方言を入れた姫路方言という、
祝言という、ほうときともいう、ほうかい、ともいう。
ほうれざの言葉という、姫路語の祝言という。

 姫路の懐かしきばらるら、という、ばらっせる、
ともいう、ばらせらのほうげん、という、祝言という。
「祝」を「ほう」という読みという、この読みを、
ふばすら、という、ふばすのどんおす、という、どんば
っすく、という、どんはつ、という、びっぴらる・ろいし
い、という。

【姫路ほっそぎ】
 姫路の祝言を、論瑠璃という、ろんぱっせら、と
いう。どんるり、ともいう。るりっせらの・おいこし、と
いう。今の交通の「追い越し」をとる、どんはっくす、
という。この「どん」の「どんぺっす」という、どんめらの
・るいほい、この「ほい」が「ほう(祝)」である。
「ほう」という動詞である。「ことほぎ」という、この「ほ」
が祝である。「ことしゅぎ」という古い言いがある、
しゅというほうという、
 「ことほうぐ・すみさみ」という、これが、「ことほなら」
という、ことさみの・るいはい、という。さっせらの・
ろいしか、という、古い保田城の言葉の継承という。
ほたゆた、という、めろれんせいの・るいはり、という。

【京都壬生新選組】
 保田のしろを「むられんせい」という、むろっすろの・
といさっきす、という、保田れっ皿のくいしき、という、
これを、しび、という、後、鴟尾という、寺の屋根の
飾りという。寺を「鴟尾っせる」という、親鸞ぜら、と
いう言葉という、新選さっくす、という、新選組の言葉
という、京都壬生の新選組という。芹沢鴨の頃の
新選組という。「〜ぞ」という言葉を使う組しざ、と
いう。姫路の言葉という、組しざ、という。新選組の
組である。あけえしか、ともいう。蘇我赤江の言葉
ともいう。蘇我埼のゆっきかの言葉という。ゆっかす、
という。

【本願寺親鸞】
 この新選組の城という、今の京都の本願寺の一
角の場のことという。親鸞ゆっきらず、という場所と
いう。城門のまもしょり、という。りぼんらす、という。
しっぱさの・るりおっしり、という。「ゆきましょう」という、
ゆんらずの言葉という、ゆっぴさっぱ、という、親鸞
語のことという。「〜ぞ」を「〜ざ」という。
「そうざ」という、「そうだ」の意とぞそ、親鸞すっから、
ともいう。「から」が言葉である、親鸞語という。
すっからすうらあ、の言いという。
【姫路発をほうじょれという】
 姫路ぱっさんしっくす、という、これを、しっくすれる、
という、そうきょう・ろんぜら、という、そうきょう語という。
 姫路に親鸞の場所という、姫路のおおらりらら、
という。しょっこくの場という。りらせらの・ろいほいる・
れっせせ、という、ぱろん・しっくすの場という。豊穣
の場という、豊穣菊の植わる場所という。姫路語
の発の場である、豊穣の海という。
【東京皇居の御所】
 東京皇居の御所の言いという、ぱっされっさ、と
いう、れっささの・むにすら、という。べべんせの・ろいっ
菊という。菊らす・てよん、という、東京御所の皇居
中の言葉という。
【東京新橋】
 「朕もっせらるう」という、「朕せら」の言葉という。
東京で「朕」を使う場という、朕柳という場所と
いう。芸妓の場という、芸者の新橋という、新朕と
いう、新橋の古名という。この「朕」を、もべすべ、と
いう、朕とっくす、という。
 「朕は、ぎょうしてらんら」という、これを乱菊という、
らんらきっしょく、という。東京おいまっけくの言いと
いう。東京芦屋らっくすのといるら、という。東京都
庁の朕浜という、朕浜語という、らんららっせる、と
もいう、ベスプーチンという、言葉の一種という。
この「プーチン」を不朕と表す、ならずぷーちん、と
いう、ふみすらの言いの「ならず」という、この「ず」、
「つ」である所という「づ」という。新橋の芸者の「不
柳らる」という言葉という。三味弾きの、だんざん、
という。
【三味線朗庁】
三味線を、ぷー様という。ぱーれすの言いという。
「ぱー」を、しゅらるん、という、しゅったすの三味浜
という。東京都庁周りを三味浜という。東京の
小池れんべす、という、芦屋坂、明石ゆっ釜、と
いう。鎌倉の、かまんさす、という、かまん・るっくすの
・つちっつち、という。かまらするんざる、という。これを
、ぱんかく、という、東京のパンという、藤井っすきの
すぎすぎ、という。歌山の坂という、東京の江差っ
様(えざっさま)という、江差っ坂の都庁という。

三味線朗庁という。古くの三味線の更新という、
大お爺さんゆ・よんしょしょの・ついふい、という。
万愚節の更新という、北海道庁のだしつくり、と
いう。北海道庁を作った行進という。
大お爺さんのお造りという、こうらす・すべんす、と
いう。りゆてすのお造りとぞっそ。
【芦屋寸白(あしやずんぱく)】
 大お爺さんゆ、ゆっかしゃ、という。芦屋ずん
ぱく、という言葉という。そうきょう新語の使われた
頃の東京都庁という。アイヌ語が一部ある芦屋の
言葉という。アイモッサクという言葉という。東京都
庁、北千住あたりの言葉という。万愚節行進で
つくられたアイヌ間隔の言葉という。今の皇居の
周りの言葉という。りも様の言葉という、一部、
京都アクセントの、だっきされら、という、この調子の
言葉がある、皇居周りという。
【ノイロン・ファールク】
 おっぱすぱっぱすの・りっかさ、という言葉という。
東京論れっけす、という言葉という。今の東京乱
の言葉という。京都ゆっちゃす、という、ちゃっきすの
言葉という。これを、のいろん、という、のいろん語と
いう。みばれら、ともいう、るいるい、ともいう、るい
浜の言葉という、そうきょう・れっせくの・るばっせら、
という。らいさんくうららの・らーら、という。これを、
らんら、という、東京らんらの・おいしき、という。
るらせらの・とびっぴす、という。るいてら語という。
東京の寺に一部ある、るいはるの・といびる、と
いう。寺語という。東京語じんぱっくす、という。
東京の寺の言葉という。親鸞じょっとく、という、
親鸞融通で、とおしら、という、とおしら語という。
寺が使う「朕」である。
【小池さん東京、西田東京】
 「小池さんの東京」という言いの東京という。保田
城番が含まれる言いという、「小池さんの東京」と
いう、西田っ柵の言いともいう。「西田東京」」の話
という。

 じょっしょく・るっすくの・といるら、という。「じょっしょ
く」が城番である。保田ゆったさの・るいっぱさ、という。
めゆよんてす、という。夢花のお書きという。本書とぞ。

 小池義行という若い人の保田城の頃の、ほゆ
やっぱす、ということの書所の、そんじょ・ゆっかさ、と
いう、そっししの名という。小池名の人という、黒い
森を、小林という、保田の城の中の一角という。
小池小林の御名という、立山意千尋という、本
小説の主人公という、若い人という。

 保田ゆんしらせえら、という保田城の、おゆけはく、
という。おゆらす・てっぺの・ののんしら、という。
ノイロン・ファールラーという。なりろり川の花の植わる
川辺という。のっぺのお書きという。保田ゆっささの・
つりはり語という、「のっぺ」という言葉という。のめせらの
・はゆ、という。言葉を「はゆ」という、保田城の言葉
という。
【京都宇治まっきさ】
 古い保田の城、宇治まっきさの・きさびし、という。
この「きさ」、今の枚方市の「私市(きさいち)」という
場所の、のんばけ、という場所の言葉という。
私を「きさ」という。きさざき山のお絵という、きみせら
るう・やっかば、という。枚方論得の言葉という。
きっさら・れっせらの・ゆま、という言葉という。
枚方の方言という、「きさは、ろってさ」という。
「きさは、ろんぞら」という言いという。「私はいます」
意ぞっとそ。ぞっとす山のお書きという。宇治の
まっきさ、という場所という、枚方のきさでもある
場とぞっそすぜっせ。
後程。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
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『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。
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出発5440保田城土佐里 : いかすみ柳

出発5440保田城土佐里 : いかすみ柳
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音楽
【曲名】 出発5440 保田城土佐里


    創曲、理科柳雪広   2022/11/01
    造詞、冴柳小夜    2022/11/01
    監修、そうきょう連    2022/11/01
挿絵、香 淳時     2022/11/01
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
保田の城には線路があり 名ははのれ
汽車が走る 猪ととも 原中へ行く
黒と緑 草も黒い お先真っ黒の走り
弓止 着いて降り 小さい駅の土佐里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】2022/11/01
【歌詞解説】
【保田城内鉄道、土佐里】
 保田の城の中、鉄道が敷かれている。草木が
黒い色であった頃とぞそ。緑が四分の一程。黒い
葉を垂らす木々の茂り。ここを、黒ぞき、という。
保田城の城原という。この中へ走っていく汽車の
「はのれ」という名前という。汽車を「はのれ」という。
豚を連れて一緒に汽車に乗り、黒い森を抜けて
とざり(土佐里)という、駅の、いたよみ、という。
駅を「いたさき」という、保田城の言いという。
【黒い森の城】
 いたゆたの・おとはまる、という。駅のことという。
白い城壁の中の黒の場とぞそ。黒い森の城と
いう、ここの景という。
【原子力の汽車】
 城内を走る、はのれの疾駆という。この疾走の
ことを、しょいく、という。しょいくの・そいちち、と
いう。後、しょっす、という、しょせらぜのいそみ、
という。磯を、そきふき、という。磯野原の走り
という。狭軌の鉄道という。この鉄道の使いという。
びっさまる、という、みよんとの・りりせる、という。
りりたる走りという。後の、今の京都の市電の前の
電車という。架線のない電車という。
 動力が、原子力という。この日、すでに原子力は
あったことという。原子力と、今のジーゼルという。
重油を使うジーゼルという。最高速時速500キロ
である。
【平均四百速宇治槙島行】
 宇治槙島へ行く、平均四百速である。十分程
の旅という。平原を突っ走るはのれ号という。重油を
使うひで、じゅまふみ、という。原子力を使う、たち
ゆら、という。どちらも五百のスピードである。
 宇治槙島の槙島是という、是頓の場の、こちまく、
とぞそ。
 豚を乗せ、鳥を、ともう、伴う行という。鳥共の
豚行という。豚が立ち上がって景色をみている
、たみさきるき、という場という。豚の好きな景色と
いう。このひ保田の黒森という。黒い木が立つ森と
いう。森中の黒ふきる、という。きっせられの・るいっ
てす、という。るい号という汽車ともある。またゆたの・
れそんるら、という。古い保田城の書きである。

天照大御神著、そうきょうよいお書き。
名前柳、小林壱裕柳。
*****************************
『天照大御神、そうきょう、よいよい』
御私がいらっしゃる柳。応楊合点、柳ましょう。
posted by 秋残り at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽