2022年10月03日

出発5120 よにともにす :イカスミ柳

出発5121 よにともにす :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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【曲名】 出発5191 よにともにす
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/10/03
【よにともにす】
 色相の言葉。奈良桜井の色相みのより、という。
ここの、こいしが、という、ここの言葉という。これを、
色相語という。奈良の桜井のいとよまの言葉という。
桜井のといふみ、とぞそ。これで、みのよりをいう。
みをよせる・たいらく、という。とういるれっくすの
言いとぞそ。東京ろいの言いともいう。東京へ行く
話という。東京の・こうふきの場という。ここの言い
という。こうふきを、ろきしか、という。大由良の
言いという。東京大由良の言いという。
ろうふるれっくすの・たまふみ、という。ふみを、
ゆわ(岩)という。あうれるのいそゆそ、という。
これを、れってす、という。今の、この場の、
そうきょう語という。東京のそうきょう語という。
【東京】
 また住む東京という。東京を、こいしま、とい
う。東京らば、という、東京ろっくの場という。
東京のことゆみの場という。その場を少し歩く
日という。
 そこの、こといしべ、という場という。私が
手書きの地図を広げてみた場所という。
そこが、こといしべ、である。山杣の家という。

 そこへ行く日とぞそ。東京皇居の門を出た
道を隔てた所という。そこを訪ねる人という。
御妹と妙齢の御婦人という、三人で訪ねた
、ゆいはまの家という、いそゆその・の
おいとい、という。

 ある晴れた日の一日、なよふらの・おしゆり、
という日という。ここの日の、おりさり、という。
また訪ねる、いそみの山という。いっちしの・
いとそず、という。そのあたりのことという。
皇居から訪ねる家という。
【東京から鳥取行】
 私の、ちそゆそ、という。私の古い昔の家と
いう。昔、そこから鳥取へ行ったことという。
とみさまの・るきふき、という。そこの家という。
やませの・といふり、という。いそめをとめる、
ろいけす、という。いそゆその・おいたち、と
いう。そこから発つ鳥取行という。飛行機の
使いという。若い人の操縦という。

 飛行機を使う人という。よみよみの・るこ
すき、という。これが、飛行機を使う言葉という。
若い人の・いこゆみ、という。飛行機が、小さな
小型ジェットという。小型の飛行機の、みよ浜、
という名前の機とぞそ。私という、体重に合わせた
飛行機という、やよふみの・いったす、という。

 これが、飛行機のといふきをとる、つりふり、と
いう。大空を駆ける若い人という。自由に機を
操る若い人の手とぞそ。かんばす、という、てよ
すとの・ときやま、という。この日の機という。
昔のことという。
【北千住】
 また、ここから行く、鳥取という。この日は、
少し大きなジェット機という。まつたす、という
機という。またれた・うちすち、という。これで、
三人乗って行く鳥取という。東京の鳥取という。
北千住のあたりである。無事着陸したジェット機
という。やむさまの・ろきふきの・ちそよそ、と
いう。高度、三百メーター程という。低い空の
旅とぞそ。また行く、花山の讃えという、もりそる・
るるさる、という。飛行機を駆使する若い人という。
短距離用の飛行機という。燃料が、往復くらいの
積みという。これを、しぱせぱ、という。後、
映画の特攻隊という、燃料の話という。

 重油の燃料という、帰りに切り替えて、原子力
という、ウランの燃料という。これを、とよはまの・
お行き、という。ウラン・ジェットの機とぞそ。

 その日の記録である。うちが見る北千住という。
この日、草原という。草原の続く、きたゆたの地
という。日本の、からゆき、という場所とぞ。

 地の丘を目指し、斜めになった所という、ここへ
、機をとめることという。斜めの地にとめるジェット
の航法とぞそ。これを、みっぱす、という。こめさ
ぱの・あやふり、という。これを、みとよとの・るり
さり、という。飛行機の、やそゆそ、という。
飛行機を、やそ機という。やそよその・るいさり、と
いう。

 また行く北千住という。うちの山のある、とびしび、
という。そこの、いそめ、という。いそゆその・ろっ
こす、という。大空に駆ける、ゆりはくすび、という。
後ろに、妙齢の御婦人と御妹が乗っておられる。
安全を期した飛行機の飛びとぞそ。

 地をめざす日のお書きという。
【京都桂離宮】
 桂離宮という、そこの地の、こうしき、という。
安全第一の航法という。大きなジェット機という。
今の、ジェット機である。飛行機の、じょいふみ、
という。桂離宮でいつも乗っていた飛行機という。
今の桂離宮で、大きかった頃のこととぞそ。

 大空を翔る、という、大空の、ゆなふり、という。
またゆたの・ちっぴす、という。大空航空という、
すめらそらの行きという、これを航空という。
後、皇空という、後、皇の気という。すめらぎの
・いっぱさ、という。これを、すそん、という。
すみすみの・おゆるねという。飛行機を、すそん、
という。とうしばの・つりふり、という。後、とっこ、
という、東芝のことという。今の東芝という、
会社名に使われている話という。
【東芝】
 東芝くうすき、という、東芝と書く機とぞそ。
桂離宮の東芝という、投し場とぞそ。ここを、
矢通しという。とうしょうのいずる場という。
後、この、とうしょうを、七条の藤将という。
いもうとのいる山という、きっさかの・るりさり、
とぞそ。またゆたの・おいきき、という。私の
ゆみふみ、という。これを、るきふき、という。
妙齢の御婦人の、みとゆら、という、ここの言い
という。共住まいの桂離宮という。大きな頃の
桂離宮という。今の、倍の大きさとぞそ。

 桂浜の・おゆれま、という、後、たかるやま、
という、たからせの山という、桂離宮の山という。
この斜めに飛行機があった話という。飛行機を
斜めに置く、ひまさりの置きという。今の世の
飛行機という、大きな飛行機という。
【京都向日、大久保自衛隊】
 ここから、向日るるの・ちよ芝、という。ちよよ
の・芝皿という、ここへ行き、また、大久保自衛隊
へ行く人という、若い人の大久保の・じそめさ、と
いう。飛行機で通うていた、後の自衛隊という。
この日、自衛隊の、かいさめ由良、という、かい
さくの・じそすそ、という。
【戦車】
 いつも自衛隊を思う、若い日の若い人という。
ジェット機で行き、引返し、よもる・すらるの、日を
送る日という。自衛隊の日という。自衛隊を興す
話という。行って戦車に乗る、いかるり、という。
戦車を、いか、という。るりなら、という。『なら』が、
キャタピラのことという。
【戦車】
 この頃 、私の手に、魚の目がいっぱいできて
いたことという。この魚の目がある、大久保、桂
自衛隊という、遠く 、雫石という。他の自衛隊
にもあることという。私の魚の目という。戦車の
目という。戦車を操縦するときの目という、魚の
目という。

 これででてくる自衛隊の浜という、魚の目の磯と
いう。自衛隊のある場所という。私の、そっこすの
家という。後、自動車で行く自衛隊という。その日
の、東京という。きりもみをするジェット機という。
皇居上空という。これが若い人の操縦である。
新宮殿という、その庭に立てて置くジェット機という。
新宮殿の玄関である。
【スホイ】
 今のジェット戦闘機という。スホイというジェット
機という。スイッチ・オン・ラブという。上空の操
縦という。スイッチ・らんびいの・めっぱら、という。
ここの操縦という、スイッチ・オン・オフの操縦と
いう。この期を操っていた若い人という、立山名
の人という、立山という、操縦法という。飛行機に
乗る人という、立山居千尋という、この小説の
主人公という。後、政党の人の名という。
なびする若い人という。らんべの・おゆり、という
書きという。

 この文の、一語、一字に全部、柳をつけてます。
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。

健康安全の為、柳をお付けします。

手書き正 手書き柳
地図正 地図柳
御妹正 御妹柳
皇居正 皇居柳
家正 家柳
鳥取正 鳥取柳
飛行機正 飛行機柳
操縦正 操縦柳
機正 機柳
ジェット機正 ジェット機柳
短距離正 短距離柳
往復正 往復柳
重油正 重油柳
ウラン正 ウラン柳
北千住正 北千住柳
草原正 草原柳
妙齢正 妙齢柳
御婦人正 御婦人柳
桂離宮正 桂離宮柳
大空正 大空柳
皇空正 皇空柳
東芝正 東芝柳
桂浜正 桂浜柳
大久保正 大久保柳
自衛隊正 自衛隊柳
戦車正 戦車柳
魚の目正 魚の目柳
磯正 磯柳
自動車正 自動車柳
玄関正 玄関柳
新宮殿正 新宮殿柳
戦闘機正 戦闘機柳
スホイ正 スホイ柳
上空正 上空柳
立山正 立山柳
居千尋正 居千尋柳
政党正 政党柳
posted by 秋残り at 20:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽