2022年09月15日

出発5109 RedFizzMorn-赤に寄せて赤池 :イカスミ柳

出発5109 RedFizzMorn-赤に寄せて赤池 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発5109 RedFizzMorn-赤に寄せて赤池
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/09/14
【赤池】
京都市伏見区に赤池という所がある。
そこの赤宮の、しゅめそく、という。
赤い色の、レッド・ポンドという。ここの
赤宮という。名の如く赤い実やという。

 ここの宮に、あるてる、という、れてそての
・きよす、という。ここを、きよひず、という。
唐のおきふき、という。唐の都のつくさり、と
いう。つくさったみの、という。これを、みっとす、
という。みみとれの・りよふみ、という。
みっとる山という、この話のくいすず、という。

 これを、れとよと、という。みっとむの・こっ
ぴす、という。れもそれの・とりすり、という。
これが、赤の意とぞ。

 この『赤』が、宮を建てる日の、ほいるき、と
いう。これを、ちきすき、という。らんむすの・
ちよそ、という。これが、れっつる、という、
れもその道のこすれ、という。これを、ちもせる、
という。まみそめの・たいすり、とぞそ。

 赤池の謂れという。赤の日の色の池という。
赤い色の池という。この頃の池の、いき山という。
池をいき、という。いきっとす、という。いきそみ、
いきき、いけき、いきけ、という。

 この頃、池という、赤の池を、いきそち、とい
う、後、いけりう、という。『う』が、池を表す、
池り赤、という。池りの・といやら、という。
これが、赤池の、古い言いという。

 赤池を、といしば、という。『とい』が、『赤』を
表す、りりせの言いという。りりてる、ともいう。
りっせらの・いとそみ、という。
【赤池の話】
 赤池の話を、ついつい、という、赤池話という。
またよたの、レッドスという。これを、レッド・ポンド
という。今の英語のレッド・ポンドという。イギリス
の英語という、コックス英語という。クーレール
ラントスという、コックス英語という。

 これが、いたまの・れいそる、という、コックス
英語のことという。このコックスの・つまふり、と
いう。よみめとの・とりしみ、という。これを、しみ
それ、という。

 後、『しみ』を『とま』という。これを、しみとみ、と
いう、しみとま、ともいう。とますれ、という、赤い
色の総称という。赤を『しみ』という話という。
後、しっぽれ、という。これを、しみそみ、という。
しおそれの・るみふみ、という。るりせるの・
ちきちき、という。赤を、ちきたき、という。

 この頃、赤い滝があったことという。赤池の
付近という。今、赤池という地名という。

 これが、レッド・フィズを今も言う話の謂れと
いう。いよとよの・ついさま、という。しみゆきの・
とりすれ、という。赤池の宮のあった頃の言
葉という。これを、きこりき、という。ききこけの・
はみされ、という。はよはよのついとい、という。
【『はい』を『はよ』という返事】
 ここの返事を、はよはよ、という。『はい』を
いう、、これを『はよ』という返事とぞそ。『は
よはよ』ともいう。赤池の『はい』の返事と
いう。はよるりのやという、宮のことを『や』と
いう。赤池の返事という。レブン・テックスと
いう。この『レブン』が、北海道の島の礼文
という。赤池から礼文島へ行く日のことという。
『はよう』という行きという。

 京都の向日町の空の、早い気流という、この日
赤池にも拭いていたことという。近くの飛行場と
いう、ちよら交北という。交北を飛行場という。
交範ともいう。『交わる』という、飛行機の行き交い
という。

 北をよる赤池という。赤山のいきひき、という。
ここの今山といういませらのいた、という。私が
いたことという。

 『私』を『とっこく』という赤池の言葉という。
『とっこく、れっつれ』という。『私がいます』と
いう意とぞそ。これを、国則れく、という。赤池
の宮の言いとぞそ。大御じいさんおらる赤池
という。大池の大お爺さんという。私の呼ぶ、
大押井゛さんという。いってすのお池の大お
爺さんという。

 私の故郷という、わやすたの・いとより、とい
う。大お爺さんのお教えという。赤池の宮の
お住まいとぞそ。とかくに城南宮があります。
ここを、ちとゆと、という。ちみせらのみそよす、
という。宮を『みそ』という赤池の言葉という。
【レッド・フィズ】
 レッド・フィズという、赤池の宮のことという。
ここの出という、レッド・フィズという、宮の話
という。城南宮の話ともいう。レッド・フィズ・
もってき、という。赤滝の宮という、みっとすの・
いそるり、という。

 これが、レッド・フィズの文を書く、宮の文と
いう。京都御所の踏襲という。京都御所が踏襲
する、赤池文という、城南宮の文ともいう。
じょっそめ、という。城南宮を、じょみっすう、と
いう、赤池の呼びという。城南宮の、じみそめ、
という。後、京都御所におく、れれてる、という。
京都御所の赤い柱という、赤池の・みそるら、
という。赤池の水で作った、色はまれ、という。
赤池の水の色から抽出した絵具の色とぞそ。

 レッド・フィズ・モーンという、赤池文という。
葬のお弔いにも使う、赤色という。これに、緑を
添える文書きという、赤池書の、そうらく、という。

 このまま英語の、レッド・フィズ・モーンという。
古い御所の文の一種である。東京皇居の御所
ともいう、赤色の文という。
【召集令状】
 戦前の招集令状という。赤紙招集という。
人を呼ぶ時の令状という。あとよとの・いそみそ、
という。戦前の招集令状という。町内会の常用で
ある。戦前の町内会という。赤紙招集という。
御所出の招集という。出が赤池である。
【226】
 レッド・フィズル・レッペスという。戦争のような
言葉を使う、大正の使いという。これを、226四半
(ニーニーロクシハン)という。ざんばん紙の四半
分を使う、『お集り下さい』の紙である、赤色の
紙とぞそ。

 この紙の物語を、赤きいみひみ、という。戦争に
行く兵士の物語という。兵士という、丙紙という。
赤色の丙紙の招集という。町内会の寄せにも使う
赤色招集令状という。赤紙の招集という。大正
時代によく使われた話という。御所から出した
ものもある。御所招集という。その頃の船倉は、
人を集めることという、それだけのことである。
【226事件】
 226事件という、音楽会の集めという、兵隊の
恰好をした演奏者という。若い人が軍国主義と
いう日の発行という、赤紙招集という。
『本晩、指揮将軍、おばやり山の赤き式服の
 将たる軍曹の御式にて、軍用歌を演奏いた
 します。各員あいすまり、分速闇の御歌等、
 他の歌唱いたしおりり、これとぞ、ふてす、
 みよふっぷ、北町奉行所。』という。
 赤紙の招集という。226事件という。
【北町奉行所226事件】
 北町奉行所の軍用歌の演奏会の誘いの
招集という。若い人の走りの赤紙の配りと
いう。2月26日のことという。いにしえ物語に
出ている話である。

 『あの演奏はよかったナア』という。
 『軍曹御式、立派にてございます』という。
戦争用語を使う当時の北町奉行所の言葉と
いう。

 『若い血潮の予科練・・・・』という歌という。
山々の演奏の一歌である。

 北町奉行所は、軍服姿で演奏をする、近
代的な奉行所である。若い人の出身所という。
『はっ、原始人参りましてござります。』という、
若い人の、よりやらむ日々という。赤色の
召集令状という。
【226事件その後】
 家に『軍国主義』と張り紙をして、音楽会が
終われば、若い人はその家へ、たあっと走って
いったという。2月26日の演奏会。

 表記にその後、日本は軍国主義へと、つっ
走ったという。若い人の話という。
駄作者がいう、有名な話である。

 赤によせてという文という。柳。
              塩。
そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽