2022年09月07日

出発5092 保田(ほだ、ほうだ)城の放送 :イカスミ柳

出発5092 保田(ほだ、ほうだ)城の放送 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
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【曲名】 出発5092 保田(ほだ、ほうだ)城の放送
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/09/06
【保田城】
 保田城という、今の我が家の城であった時、と
いう。保田山の城という、水つかりの日の後、保
田の城という。山々の水をいう。この日の京都、
五条海という、その一角の城という。
 大きさが、大きい時で、今の京都の大宮山と
いう、なだらかな山並があり、そこの西、5キロメートル
程の大きさという。南北に、北のごじょふまという場所
から南へ14キロという、大きな城という。ここに全部
住んでいたことという、御親戚の方々という。
 建屋が、70棟あったという。大きな城という。
今の京都の伏見区という、そのあたりまであったこと
という。
【保田城の放送】
 ここの放送という、全50ヶ国の放送という。今の
外国の放送という、これをしていたことという。全
世界に届く放送という。原始人が読み上げて
放送していたことという。日本語のかんたく、という、
かんたっくす、という、放送のことという。

 これが、ほど浜という所の放送設備という。
既に衛星放送という、これをっ買っていたことという。
げんぱすの・おとゆめ、という。おとゆとの・ていさら、
という。放送のことという。
【保田城の世界新聞】
 これに付随して、世界の新聞を作っていた、花
の・よせふら、という。世界の新聞の発行という。
おろからの・ゆんとめ、という、これを、おとめ、という。
後、音目という。

 新聞の話という。世界落記の・おいとい、という。
この『とい』、八光という意味という。音の新聞という。
これが、放送の初期です。のみせみ、という、ほっつ
の・しらふみ、という。後、白文という、しらふらの・
みんたせ、という。またゆたのおちゆち、という。
まゆせられの・ういすき、という。この『ういすき』、
後に酒という。飲む酒という。これを、どんはくれく、
という。
【ロシアの『ドン』】
 今のロシアの、ドンという言葉という。ドン・コサ
ックの『ドン』という。後の、ロシア語入りという。
この『ドン・コサック』が、ロシア語の新聞名という。
範囲が、旧ソビエト連坊という。カールルという、
へっそめの・ていほりの・くゆせず、という。
ドン・コサック・ニューハルという、当時の新聞社
の名前という。ロシアの古い新聞という。
【インド文字】
 50ヶ国語の言葉で書かれている新聞という。
文字も、その50ヶ国の文字という。
一例、インドの東インド会社の文字という、
インド文字で書かれた新聞という。縦にも
書くインドの文字という。インディーラ・フックと
いう。またみたのお文字という。

 日本の新聞という、この新聞の名という、
ほだらり、という新聞という。これを、おとめら、と
いう、新聞社のことという。同時に放送もする、
しんとっき、という。放送が普通の言葉でする、
しったすの・おりふり、という。冠鮫山(かんさめ
やま)という、その言葉の放送という、今の、
そうきょう語という。これで放送していたことという。
【朕】
 後に、朕咲(ちんさく)という言葉という。
『朕、みもうして、ゆっさぎ』という、放送の
知らせの言葉という。これが、放送の
初めの言葉です。るるすれ、ともいう。
あおるらの放送という、れれての・らみそ、という。
放送を、みってす、という、らおらるの・らめそめ、
という、放送する意という。これが、山之家
(やまのや)の、放送局の言いという。
【保田城の放送】
 今のラジオ放送の初めという。うーるろんてす、
という、放送の意という。大きな城でこれを
していた話という。

 ロシアのくれ山るら、という、場所へ届く電波
という、今の極長波という。長い波長の電波を使う
、うってすらっくす、という放送という。当時の
中波も使う、たゆれすの・ろみそ、という。
瞬時に世界へ届く放送という。この放送に、
当時のモー符という、後のモールス春という、
モールス信号の打電放送という。これを、ふる
に使っていたことという。ふるやるの・使い、という。
またべす山のお絵という、ほうるれ・さんるう、と
いう。この『ほう』、保田のことという。
『るれ』を、『延ばす』意という。『ほうるれ』で、
『ほう』という。『さん』が、丁寧の敬語の意です。
ほうるれさんるう、という、れとよと、という、
『れとよと』を『丁寧』という意とぞふ。この
頃の保田の言葉という。れおって、ともいう、
るるせる、ともいう、れそれそ、ともいう。
めんたまの言いという。らるん・ふぁるれー、という。
これが、世界語のことです。柳。

 国際の言葉という、国際語の、おりしらぶ、という。
れおよんてす、という、れおさらの言いという。さらっ
すきいの言葉という、『さらっすきい』が、ロシア語
という。メンソルースカのおロシア語という、『お』が、
丁寧の意という。あっぱせっかくの言いという、ロシ
ア語のことという。
【世界の言葉で放送する】
 一番初めの放送をロシア語でする、
二番にインディラ録という、今のヒンズー語で、
三番目にアイスランド語という、
四番目に、アイルランド語、
五番目にインダス覧という、インダスの地の言
 葉を使う。
六番目を、アメリカの古い土着の米語
 という、これを使う、ワラハンルラーという、アメリカの
 古い言葉という、今のアメリカの南部の英語のような
 言葉という、『ワァラフゥラ』という、ファッルラーという、
 放送の初めの言葉という。『ワァラフゥラ、ファッルラー
 』で放送を始めることという。
七番目が、今の中国の、ほわっすう、という、
 中国の言葉言葉という、これで始める放送とぞ。

 後、順次、『あ』から順番の国名から初めていく。
最後が、みたゆた語という。これが、放送そうきょう語
である。あっぱすうの・いろすら、という。今の日本語の
そうきょう語という。
 『朕、すわっぜそう』という、調子が、英語のような
調子という。これが、放送の言葉という。

 これで放送が終わる、約2時間から3時間という。
これを毎日していた、がすから、という、放送の
話者という。

 古い保田という城の放送とぞす。  桜。

保田正   保田柳  
伏見正   伏見柳  
放送正   放送柳  
衛星正   衛星柳  
酒正   酒柳  
ドン正   ドン柳  
コサック正   コサック柳  
文字正   文字柳  
国語正   国語柳  
朕正   朕柳  
電波正   電波柳  
長波正   長波柳  
丁寧正   丁寧柳  
ヒンズー語正   ヒンズー語柳  
インダス正   インダス柳  
土着正   土着柳  
南部正   南部柳  
国名正   国名柳  
話者正   話者柳  

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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出発5090 ラッコ、морская выдра :イカスミ柳


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音楽
【曲名】 出発5090 ラッコ、морская выдра




    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/09/05
    造詞、冴柳小夜・正     2022/09/05
    監修、そうきょう連      2022/09/05
    挿絵、香 淳時正             2022/09/05
【拍子】6/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
ラッコを連れ沖へ 小舟を出して大きな貝を
舟に乗せて 波中へ進む ラッコ抱くロシアの
人がなにやら話し モルスカヤ・ビドラ顔に
微笑みあり 戻る浜辺の傍近く 海へ
ラッコを放たれたら 緋海のラッコ 浜上がり
体を洗い 奥座敷へ連れる

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/0906
【ほづめたの地(今の京都市内)】
 私の家が藁葺き屋根で、この近所、皆、藁葺
きであった頃という。
 私の家の隣に、ロシア人プーチンさん御家族、その
隣り、ロシア人ゼレンスキーさん御家族、その隣り、
ブータン人インドーラ・マタレさん、その他の外国人、
色相湖へ行く和船団員とぞそ。この時、私家の
西に、大きな宮があった、この宮の仕えという、
サーバー・ランテスという。これが当時の国際語で
ある。藁葺き宮の大使宮殿という。これを、
みとゆまら、という。ここの歌という、これと似た歌で
ある。
【プーチンさん】
 これを、バイオリンで弾いておられた隣のプーチン
さんという。白い髪のお婆さんという、そのお方の
御同居という。本曲と似た歌を弾いておられた。
ロシアのバイオリンという。プーチンさんが私の家へよく
来られて、ロシアの歌を教えて下った。モスクワ郊
外の歌という。日本の歌も教えて下さったことという。
【ゼレンスキーさん】
 その隣のゼレンスキーさんという、御兄弟でおられ
たことという。『やまさまる』という、日本の御名という。
人山の御家という。プーチしみほ、という家の隣とぞ。
【後のブータン国王)】
 その隣り、ブータンのお方という、ブータンの国王と
いう。ぎそけの家という。ギャッパサのれれそて、という
家という。ギャミソレともいう。やたやたのお家とぞ。
インドーラ・マタレさんという御名で、インド人名という。
インドのデカン高原のお方という。
【色んな国の貨幣流通】
 インドのルピー通貨、ロシアのルーブル貨幣という、
色んな国の貨幣が使われていたことという。これを、
こくたれ、という。たれ貨という、国際通貨のことという。
【中国、習録覧さん】
 こんな日で、ロシアの人という、ブータンの人という、
みゃんすみのお方という、後、ミャンマー人という。
中国人の習楼屋の習録覧さん、後、シズッスさんと
いう。この日、私をいう、習近平(しゅう・ちかお、ならい
・ちかお)という、私の日本中国名という。同じ名前と
いう、藁葺屋の頃という。

 色相人種という、色んな国の人がいたことという。
その頃を思い出して作った本曲という。

 また行く色相湖・緋海という。今は色相湖・緋海は
ありません。奈良桜井の大神神社(おおみわじんじゃ)
の一体という、そこが色相湖であった場所です。
【ほづめたの後、保田城】
 この日の後、保田城という、私の家が城になります。
後、五条城になり、修道院の建屋を添えることに
なります。
【ほづめたの五条製鉄所】
 この頃、相前後して、五条製鉄所という、後、
七本松製鉄所という、少し様変わりになる、
後、きわめゆみ、という、製鉄所の場で、池を
備える、いとめられ、という。いとめはまる・そっきし、と
いう。この製鉄所で過ごし、製鉄所の生活という、
外国の人という、その方々と一緒に仕事をして、
生活したこととぞ。

 ゼレンスキーさんというお方がおられたことという。
キエフという場所のお方とぞそ。

 色んな国の通貨がそのまま使われていた私の
国という、色相わんたん、という国名という。後、
お金の言葉が中華料理名になる。一例、
シューマイという、わんとうのはてさら、という。これを、
皿札という、皿が国の意とぞ。シューマイという貨
幣で、中国貨幣です。ギョーザというお金の一種
という。色相わんたんの色相貨幣という。
【ほづめたの陶器貨幣】
 これが後、皿を貨幣として使うという、陶器貨幣の
ことという。ほんの壹時期という、原始人が少しした
話という。色相の陶器貨幣という、中国の貨幣という。
【アメリカ・スー族の貨幣】
 後、貨幣を皿という。さみ札という。陶器貨幣という、
色相わんたん国のお金という。外国の柄を描いた
陶器貨幣とぞ。色んな国の陶器という、アメリカの
スー族のおとめ、という、おとめを貨幣という。スー族
の貨幣という、赤青黄色の四角い皿のような貨幣
という、陶器の貨幣という。藁葺き屋根の頃の私の
家の周りという。うたうたや・はなるり、という。その
頃の話です。
【ほづめたの製鉄所生活】
 モルスカヤ・ビドラというラッコと一緒にくらしていた
原始人という。大きな亀もいて、空には、色んな色の
鳥が飛んでいたことという。クジャクの種類という。
古い、今の京都の話という。その頃で、色相湖和
船団の前後という。五条製鉄所という、そこで
寝泊まりしていた原始人という。この頃、ゼレンス
キーさんが、製鉄所の所長副という、御兄弟とも
所長副の役という。ビドロすみらぎ、という、製鉄
所のことという、ラッコ所ともいう。べめせま、という、
るられる、という。
 
 たくさんの人が製鉄所で仕事をしていた話という。
外国人、日本人ともいう。全部、日本人ともいう。
全部、ロシア人ともいう。全部、中国人という。
それぞれの国の呼びをする、国際きょっすぎ、という。
全米という、全英という、全印という、全中華の
言いという。ペッキン・ルースルーという。ペキンの
国という、中国人の呼びという。北京、ペキン。
【ほづめたの地、三池炭鉱】
 懐かしい五条製鉄所という、池を、三池という、
後、小池相候という池田の三池という、池を田
という、三池田という、三池炭鉱という、池傍の
炭鉱という。三池炭鉱の歌という、外国にある歌
という。同じ歌があることという。踊りも同じ踊りです。
中に、丸いものを持って踊る人とも。民謡。
【ほづめたのそめ踊り】
 初回の盆踊りという、三池炭鉱のぼってむ、と
いう、盆踊りのことという。皆、浴衣を着て踊って
いたことという。

 これが、音楽をバイオリンという。ロシアのバイ
オリンという、これに合わせて、製鉄所の池の原で、
日本の今の盆踊りの舞台という、旗を垂らした
舞台という、それを囲む人達という。踊る輪という。
製鉄所の人という、皆、日本の盆踊りという、
英語を喋る日本人という、ブーズー語を喋る日本人
という、黒人の日本人、白いピグミーの日本人、
黒いピグミーの日本人という、皆 、日本人という。
アフリカ・ブーズーの、ブーズーランゲルという、ブーズー
ランゲージのことという。ブーズー語を喋る日本人と
いう。七本松製鉄所という後の言いという。きわ
めらんそめ、、という。盆踊りを、そめ踊りという頃と
いう。そめ踊りの、かなてつ・ゆき浜という。ラール
ロンテスという。
【スイスの山の中腹、ヨーレサ】
 ヨーロッパのスイスの山の中腹の人という、日本
語が一部通じる所の、そめ踊りという、そこに、長い
笛という、マッターホルンという笛という。それが、
この曲を奏で、後、三池炭鉱の『月が出た出た、
月が出た・・・・・・』という歌奏でる、スイス六角と
いう場所の、そめ踊りという。製鉄所におられた人
という。ヨーロッパのピグミーの人がおられる近くと
いう。ヨーレサという、ヨーロッパのピグミーの人という。
ヨーレサ音頭という。製鉄所の人という。
【ほづめた製鉄所のバルーさん】
保田鶴(ほだづる)製鉄ともいう、不沈そうきょう製鉄
ともいう、プーチン・パーフレーという、製鉄所という。
後、卑弥呼の製鉄という。卑弥呼のまきさき製鉄と
いう。纏向の以前です。巻崎、三池の崎です。
 所長がアメリカのバルーさんという。ノース・ダコタの
お方という、後、ベツレヘムというアメリカの製鉄の
仕事をされる。ここのダコタの王朝に、モーレルという
王朝という、モーレル・サンテセという、サンブレスの
王朝という。製鉄を称える王朝という。名を、めてよて、
という、日本語のそうきょう語がある王朝という。
ノーメル・サックスという、ノーメルが日本語で、波と
いう意とぞ。アメリカの王朝のそうきょう語という。
日本語と同じ言葉がある、そうきょう語の言葉という。
アメリカン・ラーメスという、ラーメス王朝の言葉という。
ラーヘメス・モーレルという、アッセンブリーのことという。
ラーメス・アッセンブリーという、ノース・ダコタの王朝と
いう。色相人種の王朝ともいう。チェックという王朝
ともいう。製鉄所の話があるチェックの王朝という。
チェック・モーラーという、チェック・アッセンブリーという。
奈良桜井和船人種ともいう。
【ラッコ好きのプーチンさん】
 ラッコをかわいがっておられたプーチンさんという。
ロシアのバイオリンを弾かれるお方という。昔の話
という、製鉄所の、こうようはなゆみ、という御役と
いう。こうようが、楓の花の木という、木炭の材料と
いう、製鉄用の木炭という、これを作っておられた
ことという。一番下に、御弟さんがおられたことという。
 私が隣の家へ行けば、プーチンさんが、日本の碁
をしておられた。白と黒の石を並べて、山の形に
しておられた。ご家族が見ておられたこととぞ。
着物を着て、一人碁をしておられたプーチンさんと
いう。歌の御教員という、プーチン先生のお話という。

 当時新聞にのっていたことという。
原始人家発行の新聞もあったことという。
Native Impress ネーティブ インプレス
Premitive's Impress  プリミティブズ インプレス
という、50ヶ国語の新聞という。

【レニングラッド行】
 白い髪のお婆さんという、レニングラッドという
所と、クレムリンという所、その近くの、低い丘の
クレという所へ連れて行って下さったお方という。
奈良桜井色相湖のプーチン・ラッセル通りという、
そこの住んでおられたお方という。ブッシュ・シーズ
の道の繋がりの道という、プーチン・ラッセル・コーロー
という、フラッセラの道という。
【クレムリン影月のもとめ】
 クレムリンの影月という部屋の住まいという。
白い髪のお婆さんと一緒にいたという、原始人
という影兵衛という、原始人という。もとめを部
屋という。


 作曲歌は、和船団歌と同じような曲という。

ラッコ正(やなぎ、せい、しょう)   ラッコ柳
沖正(やなぎ、せい、しょう)   沖柳
小舟正(やなぎ、せい、しょう)   小舟柳
ロシア正(やなぎ、せい、しょう)   ロシア柳
モルスカヤ・ビドラ正(やなぎ、せい、しょう)   モルスカヤ・ビドラ柳
藁正(やなぎ、せい、しょう)   藁柳
藁葺屋根正(やなぎ、せい、しょう)   藁葺屋根柳
隣り正(やなぎ、せい、しょう)   隣り柳
プーチンさん正(やなぎ、せい、しょう)   プーチンさん柳
プーチン大統領正(やなぎ、せい、しょう)   プーチン大統領柳
ゼレンスキーさん正(やなぎ、せい、しょう)   ゼレンスキーさん柳
ブータン正(やなぎ、せい、しょう)   ブータン柳
インドーラ・マタレさん正(やなぎ、せい、しょう)   インドーラ・マタレさん柳
国際語正(やなぎ、せい、しょう)   国際語柳
大使宮殿正(やなぎ、せい、しょう)   大使宮殿柳
バイオリン正(やなぎ、せい、しょう)   バイオリン柳
お婆さん正(やなぎ、せい、しょう)   お婆さん柳
モスクワ郊外正(やなぎ、せい、しょう)   モスクワ郊外柳
国王正(やなぎ、せい、しょう)   国王柳
ブータン国王正(やなぎ、せい、しょう)   ブータン国王柳
デカン高原正(やなぎ、せい、しょう)   デカン高原柳
貨幣正(やなぎ、せい、しょう)   貨幣柳
流通正(やなぎ、せい、しょう)   流通柳
ルピー正(やなぎ、せい、しょう)   ルピー柳
ルーブル正(やなぎ、せい、しょう)   ルーブル柳
たれ貨正(やなぎ、せい、しょう)   たれ貨柳
ミャンマー正(やなぎ、せい、しょう)   ミャンマー柳
習録覧さん正(やなぎ、せい、しょう)   習録覧さん柳
中国正(やなぎ、せい、しょう)   中国柳
シズッスさん正(やなぎ、せい、しょう)   シズッスさん柳
習近平さん正(やなぎ、せい、しょう)   習近平さん柳
大神(おおみわ)神社正(やなぎ、せい、しょう)   大神(おおみわ)神社柳
ほづめた正(やなぎ、せい、しょう)   ほづめた柳
保田正(やなぎ、せい、しょう)   保田柳
五条城正(やなぎ、せい、しょう)   五条城柳
修道院正(やなぎ、せい、しょう)   修道院柳
製鉄所正(やなぎ、せい、しょう)   製鉄所柳
七本松正(やなぎ、せい、しょう)   七本松柳
生活正(やなぎ、せい、しょう)   生活柳
キエフ正(やなぎ、せい、しょう)   キエフ柳
国名正(やなぎ、せい、しょう)   国名柳
皿正(やなぎ、せい、しょう)   皿柳
札正(やなぎ、せい、しょう)   札柳
中華正(やなぎ、せい、しょう)   中華柳
料理正(やなぎ、せい、しょう)   料理柳
陶器正(やなぎ、せい、しょう)   陶器柳
スー族正(やなぎ、せい、しょう)   スー族柳
亀正(やなぎ、せい、しょう)   亀柳
空正(やなぎ、せい、しょう)   空柳
クジャク正(やなぎ、せい、しょう)   クジャク柳
所長副正(やなぎ、せい、しょう)   所長副柳
日本人正(やなぎ、せい、しょう)   日本人柳
三池正(やなぎ、せい、しょう)   三池柳
炭鉱正(やなぎ、せい、しょう)   炭鉱柳
小池正(やなぎ、せい、しょう)   小池柳
北京正(やなぎ、せい、しょう)   北京柳
ペキン正(やなぎ、せい、しょう)   ペキン柳
民謡正(やなぎ、せい、しょう)   民謡柳
そめ正(やなぎ、せい、しょう)   そめ柳
バイオリン正(やなぎ、せい、しょう)   バイオリン柳
原正(やなぎ、せい、しょう)   原柳
旗正(やなぎ、せい、しょう)   旗柳
ピグミー正(やなぎ、せい、しょう)   ピグミー柳
ブーズー語正(やなぎ、せい、しょう)   ブーズー語柳
盆踊正(やなぎ、せい、しょう)   盆踊柳
ヨーレサ正(やなぎ、せい、しょう)   ヨーレサ柳
鶴正(やなぎ、せい、しょう)   鶴柳
不沈正(やなぎ、せい、しょう)   不沈柳
巻崎正(やなぎ、せい、しょう)   巻崎柳
纏向正(やなぎ、せい、しょう)   纏向柳
バルーさん正(やなぎ、せい、しょう)   バルーさん柳
ベツレヘム正(やなぎ、せい、しょう)   ベツレヘム柳
ダコタ正(やなぎ、せい、しょう)   ダコタ柳
アッセンブリー正(やなぎ、せい、しょう)   アッセンブリー柳
人種正(やなぎ、せい、しょう)   人種柳
楓正(やなぎ、せい、しょう)   楓柳
役正(やなぎ、せい、しょう)   役柳
木正(やなぎ、せい、しょう)   木柳
木炭正(やなぎ、せい、しょう)   木炭柳
ブッシュ・シーズ正(やなぎ、せい、しょう)   ブッシュ・シーズ柳
繋がり正(やなぎ、せい、しょう)   繋がり柳
影月正(やなぎ、せい、しょう)   影月柳
クレムリン正(やなぎ、せい、しょう)   クレムリン柳
影兵衛正(やなぎ、せい、しょう)   影兵衛柳
白い正(やなぎ、せい、しょう)   白い柳
髪正(やなぎ、せい、しょう)   髪柳
もとめ正(やなぎ、せい、しょう)   もとめ柳
弟正(やなぎ、せい、しょう)   弟柳
家族正(やなぎ、せい、しょう)   家族柳
碁正(やなぎ、せい、しょう)   碁柳
新聞正(やなぎ、せい、しょう)   新聞柳
プーチン先生正(やなぎ、せい、しょう)   プーチン先生柳
教員正(やなぎ、せい、しょう)   教員柳

そうきょうのよい話です。
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