2022年08月23日

出発5050 月の演芸場 :イカスミ柳

出発5050 月の演芸場 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発5050 月の演芸場



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/08/22
    造詞、冴柳小夜・正     2022/08/22
    監修、そうきょう連      2022/08/22
    挿絵、香 淳時正             2022/08/22
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
浜歩く港町の夜 星の光は青赤黄色の
綺麗な夜 にこりと月笑みて楽しみ 人々
港町を褒め称え 歌われ色相湖
散らばる星は演芸場の月の江
劇を見る人が顔を出して挨拶をする
この世を楽しむ人

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/08/22
【歌詞解説】
 あっという間にできた、4000〜5000人の色
相の村、近くの人、遠い外国からやってくる
人達、あっという間にできた村。
 月の場の演芸場では、日に日に、劇があり、
芸がある。外国の人達の芸、日本の人々の
劇、楽しい日夜という。
 色んな場所をみて回る人、また、山へ
登る人、浜にいる海獣を見ている人、、
それぞれの楽しみという。
 ある日、原始人がボートで沖へ行く。
波高く、あれる沖合、寒く、波を被る。
色相湖の日々、楽しい世々、楽園の
日々。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽