2022年08月22日

出発5030 横浜西塔(バイデン・ブース西論) :イカスミ柳

出発5030 横浜西塔(バイデン・ブース西論) :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発5030 横浜西塔(バイデン・ブース西論)



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/08/22
    造詞、冴柳小夜・正     2022/08/22
    監修、そうきょう連      2022/08/22
    挿絵、香 淳時正             2022/08/22
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
波のバイデン・ブース傍 ガタガタガタ〜〜
地揺れのゴルバチョフ計 セレンゲの町の
人が作られる 一緒にミテタ台湾の人
小倉造り その日に地揺れが出て 舟
高上がり 草書の波ゆらる 西の方
歩いて月へ変えれば 人出で 皆
辺りをみてた 大きな人の傍へ 私は
安心して 演芸場へ入る 
バイデン・ブースのある日

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/08/22
【歌詞解説】
 バイデン・ブース西塔という、そこの場所を、
横浜省という、西の方という、今の方角の西と同じ。
後、少し、地がずれた所という。
 火山の麓に地震計測器を作る人という。ソビエト
・セレンゲの町の人という。それを、ミテタという、台湾
アミ族の人という、ミテタという、『造る』という意のアミ
語という。原始人が、それを見てたという。
 ガタガタガタとこぎざみがきて、大きく揺れたという。
それを知らすという、御兄の仰りという。早足で歩き、
歩いて月へ帰るという、月へ帰れば、人が外へ出て
辺りを見ていたという。少し波が上がって舟が空へ
上がったという、それ以上はどうもなかったことという。

 地震計を、ゴルバチョフ、ゴルバチョフ計という。
セレンゲの町の人の仰りという。川添いの町という。
台湾のアミ族の人という、月で一緒に住んでおらた
人という。御名を、ヨソミトさんという、ロシアの人と
いう、どちらもロシア人という。台湾アミ族の人の
御名を、ソという御名という。ソさんという。
古い色相湖の月のバイデンという場所のことという。
波のバイデン・ブースという、嬉野の丘という。

ソ柳さん
バイデン柳さん
ヨソミト柳さん
ロシア柳
台湾柳
アミ族柳
セレンゲ柳
ゴルバチョフ柳計器
西塔柳
バイデン・ブース柳
月柳
演芸場柳

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 14:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽