2022年08月20日

出発5020 星光夜(バイデン・ブース) :イカスミ柳

出発5020 星光夜(バイデン・ブース) :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発5020 星光夜(バイデン・ブース)


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/08/19
    造詞、冴柳小夜・正     2022/08/19
    監修、そうきょう連      2022/08/19
    挿絵、香 淳時正             2022/08/19
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
草花を訪ね 教えあり 尊き
世の中を渡る 岩屋敷 右の手
山へ登る日の舟置かれ 船並ぶ
横の浜 帆を立てる 緋海浜
夢世の身 星の中 月の夜は
光茸

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/08/19
【歌詞解説】
【星光夜】
 色相湖の、バイデン・ブース(横浜)の、星という
地の向かい側、星光世(せいこうよ)という、そこの歌。
 麓に置かれた舟を右に見るという、道の通る
【こととみめ、道の名】
ことを、あおふまる、という、道のことを、ふまる、と
いう、色相湖の言いという。これを、幕寄そうきす、
という。ばくやきの家という。山手の岩屋敷という。
岩で作られた、やとめる、という。これがあったところ
で、ふなゆぬ、という、舟のことという。
【薬】
 そこの地の薬という、光茸という、キノコの薬と
いう。夜になれば光るキノコという。キノコを、たかれ
、という、くすたくれの言いという。今の、いんさら、と
いう、いんしゅる、いんしゅらー、という薬の種類と
いう。キノコの薬という。月夜茸という、光るキノコの
ことという。
【アイルランドのお爺さんお婆さん】
 お爺さんお婆さんおられ、アイルランドのお爺さんと
御婆さんという、そこからのおこしという。アイルランド
の岩屋敷という、ダブリンの山のふもとという。ここを、
モンキーランという、モンキーのある道という。岩屋
浜瑠璃という、キノコのことという。どちらの岩屋敷
にも咲くキノコという。いそびつ・おたけ、という、色相
のゆまひま、という、薬を、ゆまれ、という。ゆんだみ、
ともいう。この薬を作る観覧楼の近くのことという。
 光の夜の通いという。船が並んでいた色相の浜
の歌という。
【色相湖】
 遠い日の色相湖という、緋海ら、ともいう。海を
尊ぶ『ら』の言葉の付けという。大きな蛸がやってくる、
大きな貝が泳いでくる。海獣がきて、寝ている。
そんな日の、色相湖という。 桜。
  
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽