2022年08月19日

出発4998 星 :イカスミ柳

出発4998 星 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4998
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/08/18
【星】
 色相湖、バイデン・ブースという辺り、ここを星と
いう場所という。この場所に、月という所がある。
この、月という所に、簡素な演芸場を有する建
物がある。
【提督】
 ある時の催し。和船団の催しに、音楽を奏で
た後、提督の御芸があるという。ゴルバチョフ提督
・正(ヤナギ)と、トカ提督・正の御芸という。
【モスキート、月の演芸場】
 ゴルバチョフ提督正が、舞台に出られ、立っていて、
そのまま前に手を舞台の床まで、弓の形という、
この格好でそのまま、次に、トカ提督正が出てこられ
、その下に、同じような格好をされる。この時、御
二人を包む布が出る。丸いドームのような形という。
しばらく、そのまま。
これが、モスクワのモスキートという。

 そしてお顔見せて立って、座られた、布もなく
なっている、トカ提督正のお姿もみえず、という。
 次に、ゴルバチョフ提督の手には、丸い70〜
80センチ径の薄い板という。これを、お体の
前で出してみせられた。

 後で、板は月であるという。月の演芸場の
月の出しという。後、演芸が終わり 、トカ提
督正のお姿が出口にあった。
【ウズベキスタン、カザフスタン】
 この月の出しという、原始人が『月の国』へ
行くという、ウズベキスタン・カザフスタンの国
という。ここの踊りに、月が出る踊りという。
丸い物を体の前で回して踊るという。原始
人の国際スター時代てす。 柳。

 カザフスタン・ウズベキスタンの舞台という。
目の大きな女の人の踊りという。片足を大きく
後ろへ曲げて、月を回すところ、
カマの格好という。原始人、御兄が
バックの踊りを務めたという。色相文覧という
下りという、踊りを、緋海踊りという。緋の遣り
という、緋の国という、カザフスタンの国という、
ウズベキスタンの国という。両スタンの国という。
緋海の提督の演芸の掛かりという。
緋海という、色相の水ゆらる海という、色相
湖のことです。
【『水浜』】
 ロシアの掛かりという、南アフリカの掛かりと
いう。これが、水浜という著書の、トカ提督正の
御著書という。演芸と水浜が書かれている。
水浜の、大きな海獣と、大鳥という (原始
人は始祖鳥)という)、 これに大きな貝という、
これらが書かれている。『水浜』という御著書
という。
【月得提督】
 提督御三方の御芸という。和船団のお書
きという。みゆすみのお書きという。これを、カン
トルという、かびしらのお時という。3時のことと
いう。かびしら時という、3時という、古い色相
のいいという。三三のみもさみ、という。
三提督三時という。この三時を月得という。
三提督正三時。
月得提督という、御三方のことという。
幕寄のげとろべ、という。幕勢頭(ばくせず、
ばっせず)という。提督のことという。
【バイ寺、ハイ゛テラ】
 月での話という。月の山のお絵という、お江
ともいう。色相湖のバイデン・ブースという、
ばすたき、という場所という。そこの、星という
場の中の月という場所という。そこのことの
言いという。ばいでら、という、テラのことという。
寺と日本語の表記という。テラという場所を
表す言葉という。テラを西洋語という。
西洋語のテラが場所を表す言葉という。
【色相の楓道】
 これが、トルドーというカナダの道のトルドべ
ふら、という。マーカスという。トルドー・マーカスと
いう、トルドーさん正、投宿の家の前の道という、
とるどろ、という。カナダのトルドーさん正の楓道と
いう。楓の道のマーカスという、掩体屋の道の
モンキーという、カナダでマーカスという。色相湖
の山賦にあった掩体という。世界の岩造りの
屋という。月崎やおふ、という。賦と書く。
月崎矢尾賦という。色相ふきすき、という。
スキーナ・カールレーという、こんそめの屋と
いう。桜。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 11:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

出発5010 移船 :イカスミ柳

出発5010 移船 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発5010 移船


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/08/18
    造詞、冴柳小夜・正     2022/08/18
    監修、そうきょう連      2022/08/18
    挿絵、香 淳時正             2022/08/18
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
船移る 小舟 縄梯子降ろされ
高波あれてる 色相湖 梯子は揺れ
御兄の後から 上がり移る 波を
被ってぬれる体 水、口に入り
大船 上に見ては 乗り移る
上から手を差し出され かかえられ
船のなか ころげて乗る

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/08/18
【船を移る】
【 】
 色相湖で、門のある所で、船を移る。前の船から
後ろの船へ。 小舟が降ろされ。船から梯子を降ろ
される。縄橋子がゆれてる。この梯子から小舟へ
移り、後ろの大船に移る、 大船のところへ行くと
船から梯子がおろされ、それに捕まり、船へのり移る。
 波がきてはね水が口から入る、大きな波という。
上のほうへ行けば、船から手を出され、捕まり捕ま
えられ、引き上げられて、船の中へいく。
大きな波で小舟がゆれている。桜。

 トカ提督という、南アフリカの白いアフリカ人という。
手をさしだされた人という。引き上げてくださった提
督という。

 最後の人が御叔父御上という、小舟に梯子を
からませ、大船へあがられ、小舟を、そのまま、
大船とともに進む。次の大船に渡す、この渡す時、
梯子の船の上からの操作で、小舟を放し話さずで、
次の大船へ渡す。大船に長い棒で、吊り掛ける。
マストのような棒という。このひぃに、船がほぼ、間なく
前の大船と並ぶ。これで、しばらく行き、また、次の
船に移る。こうして五隻目の船まで乗り移ったこと
という。トカ提督のお考えという。

 南アフリカに日本の内陸の海という話がある。
これは、その一話という。

御兄柳
御叔父御上柳
トカ提督柳大船柳
南アフリカ柳

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽