2022年08月07日

出発4962 シトロン :イカスミ柳

出発4962 シトロン :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4962 シトロン
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/08/06
【シトロン】
【桂離宮近池尻踏切】
 京都の桂離宮という、この近くに、現、阪急電
鉄の池尻踏切という踏切がある。ここに塩田が
あったという、池があったという、辛いという味という。

 泥が発生した、何度も発生しているどろで、
この一つ今の、大阪府山崎、京都府大山崎、
天王山のある所という、ここで発生した泥と
いう、桂まできたという。ここの泥の作りの塩も
ある。
【聖書使徒の項】
 ここを、シトという、シトロンという。シトが、聖書
の『使徒の項』『出エジプト記』という、これのシトと
いう。古くアフリカをシト、シトロンという。これが、
アフリカに掛かる、シトロンの屋という。池尻の
周りの家という。この項のシトロンは地名です。
【桂坂北大極殿】
 古く、京都西京の桂坂の北大極殿という。
天蓋という、大きな屋根という。ここへ、向日町の
大極殿から舟を曳いていく。この日の曳きを、
ロントルという。岩舟の場合もある。この曳きに
掛かる、しとうせ、という。しとの場という。柳。

 舟の出を、『し』という、舟の着を『しず』という。
これが、『し』を、初めと終わりにする、『し』と
いう言葉の意という。ここを、『しし』という、
後、舟の尻を『ししら』という。
【桂阪さるすべりの山】
 この桂阪に、ししら、という言いをする、舟
が曳かれていた頃という。ここを『しらせる』と
いう、しらさみのいそる、という。一時期、白
泥という白いがあったことという。白い雪が
降った場という。ここを、『きたふざる』という、
この『さる』を、さるすべり、という、さるすべり
の木が植わっている、現、西桂阪という。
昔が木に残っている話という。色んな色の
さるすべりの木が植えられている。

 これの流れ を、かんせらる、という。大極
殿ごもっそも、という。ししのやかさり、という。
始と終の意ともいう。終であって次が始まって
いくことの表しという。

 これを、ピリオド・スタットという、機械工の
言いという。コンピューターのプログラムの一つ
という。

 ししのよまふら、という、よめてせのらりさり、
という。古く、らりす、という。ししのことという。
【舟が行く桂】
 ここの池尻を通る舟という、これが桂川へ
行く場合という、かろせる・ふぬやら、という。
ここを、かろさ山という、かろせる・こっくそ、と
いう。
【桂離宮〜八光賦〜桂阪北大極殿】
 ここを通り、八光賦へ行き、桂坂の北大極
殿へ行く。この航路を、りみそら、という。
げっぱすけく、ともいう。
【西桂坂】
 私に『し』という言葉が聞こえる場という、西
桂坂の、あかしられ、という場という。あかしられの
いけさます、という、けろせろの・るみすみ、という
場という。さるすべりの木の植わった場である。

 滑るふぬせら、という、舟の航行という。
【池尻】
 これが池尻を、あかさます、という、あかしられ、
という。池の端です。端が少し高くなる池という、
池尻の踏切が、少し高い場所にある。塩田の
後という。
【皇居】
 出エジプトという場所という、うじすりの池と
いう。アフリカが掛かる桂離宮周辺という。
りっきゅせら、という、りこそこ、という。アフリカの
ブーズーを、向日町のブーズーにとる、かうんすっく
の・けそれれらの・ろびみつ、という。ここが、今の
、皇居新宮殿のことを、桂新皿(かつらしんざら)
という。新宮殿の掛かりの、かもんす、という。
桂ろんふれ、ともいう。これで、この言葉を使う、
京都御所の、かおらけのすみよみ、という。
これてい゛、皇居のことを、ふるれら、という。
皇居の御所を、ふっぱく、という。桂離宮の
言いという。この皇居、他の場の皇居ともいう。
奈良丹波市のししめ縄城という、ここも皇居と
いう。皇居は他にもあるひで、るっきく、という、
皇居のことである。これが、御所の言葉使いで
ある。
【鴨川菊浜】
 るっきく菊浜という、これで京都の鴨川の菊浜
という、ここも、かったけ、という、かむせむの・きろ
、という。皇居の場という。この皇居が、きそかまる、
という。古く鴨川の木曽という場という、菊浜と
いう。

 西の桂川の、あもんす、あもんす川という。これ
を、あっぴく、という。あくせくの・あっか、という。
あっか・れいす、という、あっかすの言いの、あもん
るら、という。これが、アモル・スールーという、アメ
リカのスールーをよる、という、菊浜の皇居という。
菊せられい、という。
【鮎の節句】
 桂浜の、あゆよられ、という。あゆの節句という
、鮎幟という登りを上げる、カップ・ロックという、
カープ。ロックという。これが後、カップスという、
かれんされの・るいみら、という。るぼっせのスー
ルーという。
【エープリル・フール、大極殿愚朝】
 桂坂の北大極殿という、ここの言いが、ふうるる、
という言葉という。殿を、ふうる、という、すうる、と
いう。この『ふうる』を、『愚か』という。大極殿を、
愚朝という、大極殿愚朝という。これが、ふうるうの
大極殿という。ふうるうという王朝のことである。
さるすべりの、エープスという、英語様の言葉という。
エープリル・フールという、『フール』が、王朝のこと
という。フーリッシュという、レデスキという、コショスキと
いう、王朝の意という。『レデスキ』が、ザメンホフの
言葉という、『コショスキ』がロシア語です。
エープリルというさるすべりとも。
エープリル・フールという、四月朝ともいう、
王朝という。
【池尻】
 この桂池尻の掛かりという、かからる・れとん、と
いう。れっとせのおこと、という。レボンスキーという
ロシア語の磯という意という。磯、池という。
レボノテールラーという。レボノ・ルーテルともいう。
るてらす・お日ゆり、という。ゆり山のお言いという。
池尻の小池の塩田のことという。
【八光賦】
 泥光の、八光という。桂離宮南の八光宮の
、ろくそろ、という。八光闇浜という。桂川西の
泥が流れてきた平地という、八光闇という。

 桂離宮から、発する離宮覧という、新聞の
古い言葉という。御所新聞の京都御所を、
しったす、という。江戸皇居を、ろがくり、という。
新聞の、印刷物の、工員の言いである。

 『ろくそらしけるら』という、よったの、りびそび、
という。印刷のことである。『よった』という、『字が
寄った』印刷という、りびそび、よったす、という。
『そび 』という、指のことという。『りび』という、
表しを、りび、という。古い手話古語という、
手を握り、中指を立てる、少し上へあげる
手話という、印刷、新聞、書き物の意です。
世界共通の手話古語です。

 御父御上おられあられ、御母御上おらる
そめられ、桂離宮行という。妙齢の御婦人が
された手話古語という。離宮さんざき、という
場という、自動車の中という。滑りゆく車という。
【皇居新宮殿】
 皇居のオロシア人という、ロシアひとという、この
仕草をみて、はったむ、ということをいわれ、ロシア
印刷をご覧になる、皇居の今の皇居という。
この日、ロシア文字印刷をした話という。
新宮殿のロシア御方という。***という、御名で
という。
【ロシア、ハンガリア、チェコ、その他の国】
 この日、ハンガリアという国の御方という、****
という御名の御方という、はむざきさき、と
いう、ハンガリアの地という、そこの御方である。
【アフリカ行】
 他に、チェコスキの場の御方、アフリカ、北アフ
リカのピグミーの御方という、今のアフガニスタン、
パキスタンの御方という。他の国の人達という。
印刷の御見学という、新宮殿での一日という。

 新宮殿からアフリカへ行く話という。アメンホ
テプ学長という。後、ラムセス像という、後、
ツタンカーメンの夢という、アフリカのスールー
を、ブーズーという。あめやりふま、という。
ブーズー・ロングという。マダガスカル行きも
ある、あるすみのお行きという。かつこ島と
いう、日本語呼びのマダガスカルという。
ロシア語があるマダガスカルという。一部
残っていることという、かむらすらく、という、
マダモラムスキーという、ロシア語である。
マダガスカルを、マダモラムスキーという。

 ハンガリアの、いるりっとん、という言葉と
いう、ハンガリア語という。ワルックスという、
ハンガリア語もマダガスカルにある。
ザメンホフの頃という、マダガスカルの
ザメンホフ期という。若い人が行った頃です。

 皇居を原始人の住まいという、わっせら
るうのお言いという。類人猿もっこす、とも
いう、皇居のことです、若い人が住まう頃の
皇居という、今の新宮殿の場の皇居という。
るみっさんすうみい、という。スールー・ラン
ゾルという、原始人の言葉です。シトロン・
デッカル宮という、蓮池の昭和柳天皇碑と
いう、石の記という。石様の木もある話です。

 猿の安全という、猿が木へ登る時の安全。
さるすべりの木の安全という、薬作りの安全
という。健康持続、得手安全という、さるす
べりの木のことという。
【健康安全】
 一区一柳、一字一柳、一所一柳という。
健康安全をいう、植柳安全という、植柳健康
という。根元に小さい天神祠を作る、童子の
安全という。家中なり、家の外なり、『柳』
『天神』と書いて張っておけば、てっとり早い
安全得という。
 
 国会の枢要という、健康安全のことという。
これを、柳もっこす、という。政府の要衝という、
正(やなぎ)がある所という。
【柳顔】
 龍顔、龍眼・・・という、龍王という。古く、
柳顔、柳眼・・・・という、柳王。柳眉、柳腰という、
体につけられた安全という。柳冠の世という、
今の世という、柳かんろっく、という。
柳王、柳后という、柳貫禄の人という。桂離宮に
住まう人とという。桂離宮の住まい、柳将槍と
いう、柳将らんく、という。柳をとる宮です。
【桜井の安全】
 柳もっこす桜井安里という、柳安崎という。
桜井の要衝行楽という、れもんそれ、という。
れもんの・よっぱし、という。パレルレという。
みぬんそっすくの・ろっかめ、という、健康安全の
話です。柳桜山お書きという。

 言葉の掛かりより説くシトロンの世、とめす世
という。れおれその・とみすみ、とぞそ。桜。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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出発4970 伊豆宵狐塂 :イカスミ柳

出発4970 伊豆宵狐塂 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4970 伊豆宵狐塂


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/08/05
    造詞、冴柳小夜・正     2022/08/05
    監修、そうきょう連      2022/08/05
    挿絵、香 淳時正             2022/08/05
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
伊豆は狐 よい心を持つ狐
山麓塂のよい さののすばる 泊まり
山行く舟泊まり うたす滝 流れ水
狐が走り来る 舟に乗り 頂めざし
出づ 宵狐塂 御父のお漕ぎ

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/08/05
【歌詞解説】
塂 : こう、みの、と読む。山麓の、みの、という。
    舟の港という。山行きの舟という。動力が
    ふず、という、ふずが、原子力である、動力が
    原子力である。後、ふずを原子力という。
    狐の脳の働きという、原子力という。狐の
    世の力という、よい心を持つ狐という。
    これを、宵心という。駆動遣のお解という。桜。

 人力で、後、原子力。
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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