2022年08月05日

出発4950 みそぎの路(論語港) :イカスミ柳

出発4950 みそぎの路(論語港) :イカスミ柳
出発4950 みそぎの路8論語港) :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4950 みそぎの路(論語港)


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/08/04
    造詞、冴柳小夜・正     2022/08/04
    監修、そうきょう連      2022/08/04
    挿絵、香 淳時正             2022/08/04
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
みそきの場 舟いだし 陸路からお二人
私は舟に乗って三人で 御弟君漕がれ
舟進み山緑 そのふられ かの港 
訪ねれば ゆかしの山が椥ぎ 通り過ぎる
大き木生え 浜の屋

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/08/04
【歌詞解説】
 みそぎの路という、ボートの舟という。沖に出て
浜伝いに行く、アメリカ人御兄弟の御弟君という、
ボートをこがれる人という。
 浜に大きな木が立って、沖に、おろんという島と
いう、この島にも大きな木が立っていた。みそぎ路
という。
 陸路から、アメリカ人御兄弟の御兄君、もう一人の
アメリカ人、歩いていかれた。柳。

 場所を、みそさり、という、大きな城様の建物と
いう。大御叔父御上、御叔母御上、大お爺さん
方々たくさんの人がおられた。桜井緋海の鹿語の
隣りという。外国からも来ておられことという。日本
人という人達という。アメリカ人御兄弟のお爺さん
もおられたことという。みそさりの屋のお書き。
幕府の幕察というころの、はこすらり、という。
ろーるろの・おみすゆ、とぞそ。

 ***、****、という日本人名という。
ペンシルバニアの人が、*******、という。
インドネシア・マレーシアの人が、****
というお名とぞそ、日本人名という。桜。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽