2022年08月03日

出発4930 近語港(ちかごこう) :イカスミ柳

出発4930 近語港(ちかごこう) :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発4930 近語港(ちかごこう)


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/08/03
    造詞、冴柳小夜・正     2022/08/03
    監修、そうきょう連      2022/08/03
    挿絵、香 淳時正             2022/08/03
【拍子】5/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
時は晴れて 舟出す人 小舟尻に
風に髪をかき分けてお座り 親語より出でた舟
大海原に風は吹く 青い深い海あれる 
背広はぬれ でも、沖へめざす 近語へ行きましょう
雄々しくもお声あげられ 髪かきあげられ
沖のしぐされ いにしえにゆかし

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/08/03
【歌詞解説】
しぐされ : イカのこと

 五条城、ズヒャー修道女院があった頃。
周りに色々な国の人々が住んだいた頃。
 ここから、桜井の緋海へ行く。
 アメリカの人という。一緒にいった桜井
緋海という。当時、外国の人の写真を飾っ
ていた我が家という、たくさんの外国人と
いう。有名な方々という、マスコミにでな
い方々もおられる、そのお写真です。たく
さんの手紙もあった頃という。写真も手紙
も、皆、旅行中です。柳。

 この頃の桜井という、大きな緋海があっ
たことという。ここへ行き、後、アメリカ
のお方とドイツ人、スウェーデンの人と
新潟長岡へ行く。私の故郷という、これらの
方々の思い出という。長岡の四階建て木造と
いう大きな家である。桜。

 後、五条城を、外側だけ別の場所に建てる。
中に、飛馬という、胴に、羽のような毛飾り
があり、広げてはしれば、飛んでいるように
見える、飛び馬という。これが数頭住んでいた。

 後、劇に使う城の外という。これを、
じょっそく、という。外側だけの城という。
劇団の城という。いよふまる山という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 17:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽