2022年07月20日

出発4810 Кремльクレムリン :イカスミ柳

出発4810 Кремльクレムリン :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4810 Кремльクレムリン


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/19
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/19
    監修、そうきょう連      2022/07/19
    挿絵、香 淳時正             2022/07/19
【拍子】5/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Mixture インターネット社
【歌詞】正里
モスクワの夜 白い夜に 紫の地 景色は映え
クレムリンは浮かぶ城と 人々声高らか
若着のロシアびとは 我が誇り永久にあれ
称えれば 喜びの声上げる 雪は紫に
クレムリンの屋根変わり 景色変わり

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/19
【歌詞解説】
今のクレムリン 紫の地に立つ。
ロシア紫雪降り、紫色のクレムリン
こんな日があったロシア・ロマン、寒々の北国、
また行くクレムリン、モスクワ郊外モスキートの地
コンキスタドールの御血という。紫雪を、こんきす、と
いう、マトリョーシカの言いという。マトリシカの城、
モスキートという。
 ロシア人形のマトリョーシカ、雪輪、マリョセという。
古いロシアのモスキートの言葉という。マトリョーシカの
モスキートという。紫雪の降るモスクワの地、後、シベ
リアの黒い雪が降る、後、白い雪、後、無職の雪、
様々の色の雪が降る頃の地球という。雪乃降る
季節も様々。夏雪、秋雪、春雪という、冬の雪の
今の雪という、無色の雪である。白い雪、春に降る
という、色んな季節に降る雪という。緑の雪、赤い雪、
地軸変わる頃の雪降りという。
 今に言えば、夢多い頃という、若着のロシアびとと
いう。ロドーレレのおいやまふり、という、若着という。
ロシアびとの長生きという。
 ウラジオストク黒雪の日、至る所、真っ暗な世と
いう。辛い味の雪という。ロシアの雪という。
ウラジオストク・ランセルという。雪のロシア、くさめふ
りる、という。くさゆらの雪浜という、ウラジオストクの
港のことという。
 不沈のロシア、浮かぶクレムリンという。
柳。
 
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽