2022年07月06日

出発4730 二条ゆんしら(円盤離ル) :イカスミ柳

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【曲名】 出発4730 二条ゆんしら(円盤離ル)


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2021/04/29
    造詞、冴柳小夜・正     2021/04/29
    監修、そうきょう連      2021/04/29
    挿絵、香 淳時正             2021/04/29
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
ゆんしら らめさら りつらんふらら とびゆむ
さるまとれいさ れいさのこず 二条城ゆ
さるまとのしろ らぶせらる わらしのゆ
かうれざ ふみしふれざ おいとまび
ゆみねれ 今は昔とぞ 他もせざるるれ
ららさり

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/04/29
【歌詞解説】
 二条城内の景色。ららせの言いという。
ららさりという、めんてすの・るいはら、という。
二条原ゆみ、という。城の立っている所である。
アットセットという円盤を中に置く二条の古城と
いう。今の場所である。

 アットセットという円盤を置く二条城という。今の
二条城よりも古い二条城という。二条ゆんしら、という。
レールヨッツの夢という、夢二条という。てるっせらのいそ
みる、とぞす。この頃の二条の景という歌である、本歌
という。

 円盤離ルという二条のすっとり、という。ちりそり、と
いう。アットセットという円盤を置く、りもるられ・せよ、
という。せっつれの・とりさり、とぞす。みよ論のすいさい、
という。これを、りおさ、という。りおその夢花という。
うっばす・くみふり、という。ひっしみのすいらみ、とぞそ。
二条の城の置物という、円盤のことという。

 後、幕府のさろるられ、という、えんとみのりろそろ、
とみし。るっせるの・おいとい、という、言葉の止め、
という、とみしと止める言葉という。天守城というひの
二条かんはらる、という、かんせらのお言い、とみし。
これが、二条関白の言い、ともいう。とみし言いと
いう、文語とみし。

 円盤の言葉ともいう。アットセットのおえん、と
いう。れれさる二条パレスリーという、パレセと
いう、おえんの言いという、円盤のことである。

 二条鉄工という前の二条城という。りぶんすり、
という。櫻井を、れっべす、という、れべすりのお宮
という、奈良県の櫻井市。しし山ともいう。
しらせらの・るみふみ、という、櫻井線鉄という。
鉄工の言葉という。二条らんそけ、という。
二条鉄工という。鉄工所があった二条城の
前の場という、二条城の場という。二条城
以前の場である。そこの歌という。

 ゆんしら、という、ゆみふみのおとる・ふるせる、
という。ゆみふみとぞす。弓山のたゆはむ、という。
てるてる山のお絵という。東頂の山という。
これの歌でもある。二条組白(くみしら)のとるれら、
という。また行く櫻井の組山という、今の奈良県
櫻井という。桜井の古い頃である。

 二条県るら、という、けせもせのいそみそ、という。
れれての・ふにゆに、という。大和朝廷ということの
二条のおらせみ、という。『せみ』を城という。城の
ことをせみという。二条を、ふれら、という。
せみふれら、という。城二条の言いとぞそ。
幕閣ということの井という。城巻きの布という。
まきふらる・せんてる、という。てるてる山という。
城のことである。

 円盤離ルという二条の城のことである。さるまと、
という幕府の、今でいう兵器である。着工土木の
機械という。大きな機械があった頃の二条城と
いう。明智らんべ、ともいう。めっすめの・つりつり、
という。てんせる・たよふれ、という。れてすの・
おいそい、とぞぞ。二条ぱんてすの・いよるら、と
いう言いとぞそ。とぞぞ山のお絵という。
柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月05日

出発4720 櫻井卿 :イカスミ柳

出発4720 櫻井卿 :イカスミ柳

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【曲名】 出発4720 櫻意卿


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/05
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/05
    監修、そうきょう連      2022/07/05
    挿絵、香 淳時正             2022/07/05
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
見渡せば 水向こう 花の鳥居
大きく立つ 船下りて歩みゆく 浜づたい
そりさきのすらべゆき ふしずくるす
東欧の村辺ゆき 腰脇差す
尊きにといやらす くいしかれ

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/05
【桜井市】
 そりさきという、ふならべの場。船をふという、
港のことという。そこの『すら』を『ゆき』という、
すらの場という。これに、ゆきを付けた言葉の
とぞそ。すらの場という、すらという、港のはしされ
、という、そこの歩きゆき、とぞそ。ふしずくるす、
という場所である。ちつらいひま、という、浜の
一場所。膣所という、ちませまの・おちひらす、と
いう場所という。ふしさらみ、ともいう。二条論
すりの・ありさらる・せとよと、という。『よと』が
『淀(よど)』である。水のある所という。
 古い日の、京都の四条海の場という、ここと
いう、よく似た場所という。今の坊城のある所である。
みそよすのおぶさり、という。四条のぼうくれ、という。
坊城の言葉である。後、四条よれすみ、という、
今の四条坊城の場という、元祇園の発祥という、
壬生ロット所という。壬生路の山という。
 香炉ゆうやきの・はもの、という。はっせらるうの
おいいという、賀陽御所張(かようごしょはる)
の場という。四条に水があった頃のその以前である。
四条海の前という。波浮(はぶ)の港がある四条海
という。

 奈良県桜井市。大神神社、みわのとびる、とぞ。
とびるという、めきるか、という。神社のことという。
これを、三輪古語という。櫻井卿の言葉という。
 桜井関崎の歌という。東欧という場のことという。
鳥居のある辺りとぞ。戸井村のより、とぞそ。
今の桜井の、三輪の江という。神社のある
所で、鳥居が水辺にあった時のこと。
この水辺の鳥居の向かいへ船を泊めて、
へず川という、至らる・ひとゆらる、と
いう、川を越え、鳥居へ行く。少し、水がひいた
頃という。この頃の桜出(さくらいづ)という。
 桜っ所という、つつみすみの・ときふら、という。
この世の、らけふらく、という。ふらっぜる、という。
これを、後、この世の見花(みはな)という、
東欧ゆっきし、という。れそれの・さっとす、と
いう。この頃の桜井の光景である。今の
桜井の大神神社(おおみわじんじゃ)という。
この頃の呼びという、東欧所という、東欧の
桜井という。神社のある辺りである。
【京郎都】
 ここに、こりせら、という、ふなやらの・すれら、
という、すいそりの・てきゆた、という、これを、
脇差という。意が、てきをめという、めらるら、
という、脇差のこととぞ。これを、『腰におる 』
けぱれば、という、これが、京郎都という、
京都の前の言いという、その言いの、けぱれ、
という、脇差のことという。
【桜出(さくらいず)】
 幕的す(ばくてきす)という、にっ様の言いと
いう。ばっとくれっくす、という、幕府の、かん
さきるり、という格好という、陣笠陣羽織と
いう格好という、出で立ちという。ここを、出
(いず)という、桜津という、桜出(さくらいず)と
いう、船を泊めた所である。
【二条関白】
 弓形の浜をつたい、歩いて鳥居の辺へ
行く。今の大鳥居の立っている所である。
らんべす・かるせま、という、時の、ごゆはむ、
という、二条かっふぁく、という。二条てんせらの
・るいから、という。二条のしばれ、という、しそ
らす・かんたり、という。るいせらの言いをとる、
れっとすの言葉の使いという、にっぱつ、という
言葉使いという。二条かっふぁくの・かんぺ、と
いう。後、かんず、という。わきすばの・ろいかく、
という。二条関白の・おしるき、という。
【二条所っ菊】
 船を、てよふら、という。『てよふら、らっつ』と
いう、船に乗ることである。これが、二条関白
の言いである。二条所っ菊という言葉の使い
という、二条の菊さり、という言葉山ふら、という、
言葉使いである。この言葉の言われという、
かんるきの・たいそみの・そしすさ、という、そちすさ、
ともいう。二条城の天守閣の部屋という、そこの
言いである、そちすさ、という言葉山れる、という、
言葉使いである。二条城かんふぁく、という。
後、二畳関白という。今の京都の二条城という、
そこの言葉使いという。られってせい、という。
二条られてのお言いという。
【二条尊原】
 これを、桜井関落という、かんぜらるうの・
るいすい、という、おによらの・おいとし、という。
いとし山の言いという。いとし山という、二条城
のことである。関白らっくすの・といらぜ、という
ことの、そんふり、という言葉使いという。
二条尊原(にじょうそんぱら)の言いという、
いとし山覧閣という、らっかせの言いとぞもる。

 『とぞもる』が、当用の言葉という、文語と
いう。二条覧閣語という。幕府のことの使い
という、幕府文書という文書語である。

 二条よっぱさの・いみそみ、という。じょっこせの
言葉という、じょっすくの言いという。『とぞもる』を、
話言葉に使う、桜井かんらぎ、という、奈良の
桜井という。これを、桜井関落という。桜井す、
の、ふられ、という、すのゆら、という、ゆっみすの
・ふかれ、という。ろいする・あなふられ、という。
【桜井文書】
 これを、桜井文書という、二条のおしるら、
という。桜井お書きの・あいさりぎ、とぞもる。
でもんさらの気という、出門のことという。
とぞもるき、という、出門の時と場という、これを
、しるす、ふりるり、という。『記』のことをいう、
時と場をいう、記という。記の山のお絵という。
とぞもる記という、同時に、記録である。
二条城の筆記の『記』の意味という。
ひっせられい、という。ひっつす、という。
ひせられ、という、筆記の記録という。
二条天守閣御記という。桜井状の項である。
上記という。

 この頃の桜井の話という。おおみわやまと、と
いう。これを、奈良三輪という、奈良三輪の・
されされ、という。ばっとくすっとくの・れいそい、
とぞもる。三輪古記由良(みわこきゆら)という。
三輪の古い場所という。木造の鳥居の頃とも
いう。鳥居の前が、池の状態という、このゆられの
・としすい、という、すられらの・すいすい、という。
ここを、すいすい都という。すいすい都の・てそるそ、
という。『てそるそ』の『そ』が、場所を表す、そみら
れす、という。そみらの場所という。
【二条記録】
 これが、奈良こなふみ、という、奈良古文と
いう、私の記録という。略。二条むつれ、という、
天能よすら、という、桜井査察という、古い言葉
という。全文、仮名書きという、ロシア文字で書い
てある私の記録書きという。おろせるお書きと
いう。ロシア論閥という、ロシア語の仕様という、
このロシア語、一部を、うくるす、という、今の
ウクライナの言葉という、二条城のウクライナ語
という、外国語の記録という。れんてさの・
おとふと、という、とふとる・れてすら、という。
時の言葉で書かれている二条記録書きである。
【キナウ】
 また行くウクライナという、このウクライナをキナウ
という、キエフのまとゆり、という、キナウ都という。
キエフのキーウという、その前の呼びという、キナウの
言葉という、ウックスという、二条城の言いという。
ウックスレーレという、うくられの言いという。
【中央アジア】
 カザフスタンの地から、とり山という場を越えて
、アルルスの地へ行く、その経由地という。アルルス
が、今のアルプスである。これを、イタリオンセラー
という。イタリア越え槍という、越えた槍という、山
すよの・おりこり、という、シャップスの越えという。
後 、シャープ・フロントという、ジェット機である。
イタリオンの機という、シャーラスーのせっぱら、
という、リリオンセラーという。れるてるの・りろそろ、
という。ロシア・ランディーのいみそみ、という。
ロシアをいう、この日の、イタリアのミラノという、
ミラノらんとすの・おりろり、という。ミラノが崖の
頃という。茶色い黒い土の硬い土という、この
崖の東寄り、という。そこへ着陸をした、シャー
ラルーのシャッペンという、シャープスのことという。

 ここから、キナウへ行く、きのせるの・おりさら、と
いう。キナウろんれく、という場所という。キエフと
いう村の行きという。キエフタンスラーという。
当時の言葉という。

 目の大きい女の人という、カザフスタンの
経由である。後に、同じ航路で行く、カザフ路
という。この時の披露である。前に目の大きい
女の人が、手に丸いわっかのものを持って踊っ
ていて、その後ろに、国際ススターの私という、
手に丸いわっかの平盆のような物を体前で
回して踊っていた。国際の頃という。後、
兵庫県篠山市の城のある頃の踊りという。
カザフスタンの歌という。ウズベキスタンの歌
ともいう、ウズベキスタンの踊りという。
その頃で少し後である。

 キナウ山お書きという、きっせらるうのるみすみ、
という。
【二条のばんとれ】
 桜井の管理という、二条の城の、ばんとれ
ふら、という。二条城の桜井係という、これを、
桜井ぼらせら、という、ぼんもくのかんそむ、と
いう。天皇めっとぶのあ、という。あっせらるうの
・ろいふい、という。天能あるせらのお書きという。柳。

 卿は、場という意。

 後、トルコらんてく、という場へ行き
ウスベキスタンへ行く。
カザフスタン、キナウ、アルルス、ミラノ、
ウズベキスタン、ギリッス、アルザローラス・・
という航路という、シャップスの航路という、
我が家の七卿落ちという。後々、明治の御一
新という。二条城の大政奉還の話という。
桜井れんとり、という、桜井ばんれる、である。
キナウリッキーという、りき都のお絵とぞそ。

 三輪車で行く所を七卿落ちという。
三つの車の円盤という、アットセットという
円盤である。シャップスの前の円盤である。
古い意味の前という。以前のことという。
七卿落ちの円盤を、リオンルという、リオンセの
おりすり、という。直接、七卿落ちと、円盤をいう。
原始人の乗物という。燃える土という、この土を
とって飛んで行く円盤という。
七卿落ちの円盤という、楕円形の円盤という。
ミッスルスーという、めるてすのおられさり、おえん
、ともいう。円盤の話という。
 
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月04日

出発4716 五条の世 :イカスミ柳

【曲名】 出発4716 五条の世
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/04
【五条の世】
 世という、場所を世という。
 ゆみはなれ、という、五条の園の言い。
京都市の五条通りの丹波口という場所の昔という。
五条の丘があった頃という。五条大宮という、そこが
原っぱで豚が走っていたという。蝶々が舞い舞う、
はられゆら、という。ここの話という、家に中に、川
が流れ、やごが飛び跳ね、蝶々になる、川に亀が
くる、魚が飛び跳ねる、蛸、イカ、みんなやってくる、
立藁葺きのという。飛び跳ねた魚が座敷へ上がっ
てくる、布団をだすと寝ていく。座敷の魚という。
五条の浦の後という。五条に丘のあった頃という。
 今のJR山陰線の丹波口の周辺という。
【だとせら】
 だとせらという、『せら』が場所の意味という。
五条の園丘の言いという。五条条海(すじうみ)と
いう、五条の丘が、海に天辺だけをだしていた頃の
言いという。
【桜井管理】
 この頃に桜井という、五条の原の一部という、
これで、奈良県の桜井をいう、桜井管理がなる、
この管理を、官僚という、ばくせらるう、という。
和船を使う航路の、ばんされ、という。だとせらの
言いをとる、さっかるすじすじ、という。この場、
一時、京都が、九州福岡を代表したことという。
福岡の山沢の太宰府という、ふっくすれい、と
いう。
【ポー】
 これが、福岡のことを、自分の世にとる、だとせら、
という。自分のことをポという、ポかくれ、という。 
『ポ、ごうす』という『私が行きます、います』という
意という。これを、ポーシャンルーという。だとせらの
言いという。ポー録の言いともいう。ぽっせらのふま
るれ、という。音楽が、そのゆら、という、ゆられ、と
いう。音楽をゆられ、という。古い頃の洋楽風の
日本の歌という。桜井るっくす、という。
【桜井航路】
 この頃の桜井航路という、陣笠を使う、わっぱ
せっぱ、という。わっぱす、という言葉の使いという。
『ポーレソー、おりよってす』という、和船の操縦の
言葉という。丘ゆられ、という、園浜のおいさむ、
という。これを、桜井管理という。京都の桜の
井戸という、これを含む、桜井のかんそる、と
いう。幕府れってすのろいるら、という。桜井の
官僚という、ふらふすれのるれら、とぞそる。
るいさるの・おりさら、という。この『さら』が、船着
き場である。古く、みよなら、という場所の船の
着く場という、これに、戸井の船の着き場という、
五条条海の頃の船の泊まりである。停泊所
という。丹波すっかぜ、という。遠く、奈良の
桜井へ行く航路花という、この花を、弓という。
弓を花という、はなすらるれふする、とぞそ。
【ポー花】
 これが、その頃の言いという。ポー花の言い
という。『ぽる、やっぱさ』という、ポっすれすの
おい花という。おう花の言いという。ポーか、という。
ポー花という。ぽーか、ポーはな。自分を、ポーと
いう五条の原野園ゆり、という言葉という。後、
じっと、という、じっぱさ、という、自分のことという。
『じっぱさ、れってす』の『ぽーれす』という。
ポーションれいてくの言いとという。これが、
卑弥呼の前の言いである、以前という。卑弥
呼の言いともいう。卑弥呼城の言いという。
【アッポー】
 『アッポー』という子供の言いという、子供を
呼ぶ大人の言いという。アッポしょ、という。
あれされの言いという。
【丘花の言葉】
 五条の言いで、さくらいそうき、という言いと
もいう。桜井管理という、かっせらのいいさり、と
いう。丘花の言葉という、丘の園のおばあさん
という、おばあさんの言いである。桜井の、おゆ
はむらる、という。おゆの・こんける、という言い
という。桜井と五条野の掛かりという。
 丹波口のほうたく、という。丹波の言いの
さくらうすざる、という。ういさるのいそみそ、という。
桜井すっぱしのふみ山という。桜井の五という。
後、奈良市の五条になる。桜井管理の奈良
京都という。桜井のかんらぎの・といらく、という。
落。管理を落という、らっくせのいとよす、という。
これの『よす』を『ふ』という、奈良県桜井の、
糸のような食べ物という、これを、たいさる、と
いう、京の五条の橋の上という。橋の上のすじ
かわぜ、という。
【京都西の八光流(はっこうる)、はっこうりゅう】
 五条の原の西の方の橋という、ここの、橋架け
のいそみのよりそう、はいらし、という。はいらしの
言葉という。この言葉をハイシーという、西の八光
世の言葉という。ここを、京のあどめす、という、
後、安曇野郡という、後とぞそ、綾部郡という。
この辺を、八光宮ふる、という。一時、御所という
た所という。安曇野はっかし、という。はずかしの
言いという。
【京都の羽束師】
 このはずかし、今の羽束師に名がおかれる、
伏見向日の羽束師という。この羽束師を土佐
という、土佐のこうひび、という場所とぞそ。
【コ村録】
 後、土佐が、桂の呼びになり、桂土佐という、
この桂、京北の桂という。これが、桂の飛行場で
ある、後とぞそ、葛野(くずの)の飛行場という。
これを、こったり、という、こうたり、という。
この、こうたり、今の長岡京市の神足(こうたり)と
いう、古く藤原の、かみゆまし、藤原のまきむく、と
いう。藤原の頃の製鉄という、後、長岡の造船
という。神足造村コという、コ村の神足という。
ひんみす・おるふぇ、という。おるらーるという、
めよとびの言葉という。神足の方言という。
【桜出(さくらいづ)】
 これらの範囲を、上述の範囲を、桜出(さく
らいづ) という、藤原鎌足の頃の桜井管理という、
大和朝廷の桜井管理という。桜井の山勢(やませ)
という、れよのふるする、という。これを、桜井古語と
いう。さんせらの・山すぜ、という。やんれさの言いと
いう。大和朝廷五という、らうれってす、という、とっ
くそくの言いそみ、という。桜井地方の言葉という、
藤原鎌足の言葉世という、藤原のれおんす、
という。大和朝廷語という。かませらるうのお言い
という。

 これの、はよぜ、という、はっせらるるいふいの・
つよとよ、という。つっせらの言いという。こんろげの・
とい浜という、といすのろいどり、という。ろいるいの
言いという。広い範囲の言いという。
【大和朝廷桜所】
 アッポさんという、大和の朝廷の官僚のことをいう。
この官僚の、はつゆつ、という、後、二条の幕府の
はつゆつ、という、はっせらのこいかか、という、かかの
言いという。二条官僚語という、アッポさんのこと
という。陣笠の脇差しの姿という、アッポさん、という。
この格好を子供が真似をする、子供をも、
アッポという、アッポさんという。出が、桜井という、
桜井官僚の出という。桜井の古い言いである、
アッポという、アッポさんという。後、壹時期、墓詣
での詣でる人を差す。神社を御霊墓という、じん
とすの・アッポさ、という、あっぱくの言いという。
京都壬生のあっぱく、である。
【和船】
 桜井藺尤里(ゆうり)丸という、丸底の和船
という。わんさま、ともいう。これの航路である。
一つに、桜井(京の桜井)、南向かい、木津奈良
(今の相楽辺り)、奈良原(今の奈良市西端辺り)
、天村そき(今の、平湯まら、平湯まら原)、ここの
、はじょうを経て、桜井という、はじょうが、平端の
城である。これが一航路である。奈良ののみふら、
という、のみしら航路という和船航路である。
【京都山科の大津】
 その頃の五条の桜井という、同名の港という、
そこが出発である場とぞ。金の拍子木を叩く合図
という。キーンという感高い音の拍子木、拍子金と
いう。同合金の拍子金という。後、今の京都山科
の大津という、大津みなやさの泊まりという。
みなやさ、という港である場という。子子でも使う
拍子金という、大津ゆっきさ、という拍子木の
金属製という。大津の山のお絵という。おおらりさ、
という、ゆっきさのことである。これに鈴を木成りに
着けた、おおらきふく、という、皇子の振るう鈴の
楽器様のもの、神社のすずかり、という、これを
浜辺で使う、和船の出航の無事を祝すものという。
今の船の出航にでる、テープのはしわたしの音楽と
いう。船の出航を祝し安全を祈る、こうらぶ、という。
上記の『らぶ』である意という。
【船出の儀式】
 これを、らかけさ、という、僧の格好の、鈴振りと
いう。僧が鈴を振る出港の、さけゆき、という。
出港の時を、けさ、という。今の僧の格好である。
仏教僧という。町でよく見る、丸い山形の頭の
かぶりの袈裟姿という、鈴をふる格好という、今の
僧のことという。船出の無事をいう、和相の船の
出港という、金属製の和船ともいう。この金属製
の和船という、かねくろ、という。こうろわき、という。

 渡しという、しらんす、という、しらせ、という、渡し
のことである。和船の頃の言葉という。
【諸宗教の船出の祈り】
 出港の無事を祈る僧という。これに、キリスト教の
ルカセクという、『アーレル』の祈りという、『アーレルウ』
という長引の言葉で、十字架を胸の前に持つ、キリ
スト教の牧師の安全の祈りという。鳴り物が、両手で
持つ十字架を片手にし、片手で十字架の端を打つ
、アレルウの打ちはら、という。金造木造の和船という。
これの出港の儀式である。これに、イスラム教の、
『アッスーラ』という声の祈りという、鳴り物に、こちふち、
という金属のドラのようなものを叩く、安全という意 
という。

 『アーレルウ』に『アッスーラ』の混ざりを出す拝火教
という、大きな鷲を飛ばす祈りという、拝火数福という。
これらの儀式の後、楽を出す、出航楽という。
曲を、『いのさき』という、祈れの先りす、という、さきゆきと
いう。さきゆきまっさら、という、さいばす、という、幸福行き
の楽という。これに、バラライカという楽器を使う、他には、
今の吹奏楽という、これが、藤原鎌足曲という、藤原
こうさい、という、さいはいの儀式という。この『さいはい』を
『ターチェ』という、今の中国の言葉の使いという、
『トーシャラー』『トウチェ』という、『トウチェ』が今の南京
官話である。トーチャラのいよっから、という。いよっからの
『から』が、音楽である。とうひばる言いという。カラオケの
カラである。これで、後、唐に掛けていく、上海出航と
いう、出航の一儀式である。
【ロシア語回りの言葉】
 だとせらの言いの、ロシア回りであるかのような『だ』と
いう。これが、桜井の『だ』という、断定の『だ』という。
『そうだ』という、桜井の、だーしばー、という、だっせる、
ともいう、桜井方言という。桜井の言葉である。
同時に京都の桜井の場である言葉ともいう。
京都の『だ』という、主に、女性に向かって使う言葉
という。これを、ぬけせく、という。たのきされ、という
言葉使いという。京都人が使う『だ』である。『そうだ
』という言葉という。桜井美也るら、ともいう。宮しび、
ともいう、京都らっくす、という、桜論ぜら、という。
 ロシア回りという、ダージリーの言いという。『ダー』
という、ロシア語の『ダー』で、英語の『イエス』である。
『ダー、そうです』という、ロシア蘭という、ロシア蘭語と
いう。これを、ロシオスという、ろんらるのオロシラ、という。
アルランラーのお言いという。
『ダーりった、そっすー』という。京都の五条浜の、ひば
さる語という。『はい、いきます』という意味とぞそ。
『ダー』が、『イエス』と『渡し』の掛け持ちの言葉である。
りったすのお言いという、五条の丘の頃の言いともいう。
『ダーりった』という返事とも。
【長岡京の藤原朝臣】
 藤原朝臣の言葉という、『ダーりった』という言葉とぞ。
ダリタスのみっしぶ、という言葉使いという。藤原をダリと
いう、だりせのおよう浜の言葉という、これが、後を、
『てよふる』という、藤原朝臣語という、てよふるのダリタス
という、古い長岡京の藤原のこのひき、という。ひきらきの
言葉という。ロシア語を、ひそめそ、という、藤原京の
ことという。この頃の、唐の長安という、とうせらの言葉と
いう、ニッチョハッチョという、にっされの言いという。日本
平安京の言葉という。にっぴさ、という言葉使いという。
【大阪羽曳野】
 大阪の羽曳野辺りまでの、藤津原原(ふじつわらはら)
という、東は滋賀県の小篠原(こじぬわら、こじのわら)の
範囲という、古い日の、大和山落という、日本山の日本
の落ち国という、日本落のおちゆち、という。今の関西の
卑弥呼という、かんてらすう、という。広い範囲の桜井
別格という別格語の使いの範囲とぞ。
【桜井別格】
 この桜井別格をキョッピンという、クーリャザの言葉という。
キョッピンは、他の意味もある。きょっすぎの言いという。
ニッチョハッチョのことという。にっぴすの・きょらせら、
という。れよとのりょうはる、という。意味が、そってき、という。
そみそりのおいゆり、という。橇を曳く言葉という、ニッチョ
ハッチョという。似た言葉がエスキモ民族の言葉にある、
にっそみ、という、エスキモ語のことである、エス語ともいう。
【七条大門のまとめせ】
まとめが、七条大門という、外国語の整理の場所という。
ここの言葉という、色んな言葉がある、京都七条大門と
いう場所という。おかべらし、ともいう、言葉のまとめという。
整理の話という、おんとれのおっびす、という。言葉を、
まとめて整理をすることという、おっびす、という。
オービス連とと、という。オービスカスのゆみふり、という、
言葉のまとめという意味という。七条大門ゆっかくの
仕事という。今の、語学者という、これの類という。
七条大門のえさく、という、えさくの仕事という、大和
朝廷の場のえさく、という。ロシア語のコサックという、
えさくこさ、という、大和朝廷の官僚のことという。
えさ、ともいう、こさ、ともいう。えさこさのしごるり、という。
【大阪枚方山】
この『しこるり』が、『しこさ』という、きざるる枚方山という。
枚方の大山の地方職という、方言の整理という。
枚方だいぽす、という、ポーソレーという仕事のことという。
『ポー』が言葉を表す、枚方の、おくめく、という。枚方の
仕事という。大和朝廷の大事な仕事である。式部職
ともいう。枚方の式部という、京都二条城の式部職と
いう、若い人の仕事という。これに携わっていた人で
ある、若い人という。式部職役人である。
『お役はっとき』という、『お役目大事』という意である。
七条大門と二条城の行き来という、若い人の通勤で
ある。陣笠陣羽織の、せいさまる、という。船の名でも
ある、和船仕様という。大阪羽曳野へ行く船という。
伊丹から茨木海を経て、大阪の羽曳野向かいという。
向かい交う(むかいかう)ふきのお書きという。せいさ丸の
記録とも。
【内陸和船航路】 
 内陸和船航路の記録をしていた時という、幕府
役人の、はっとめ役という、二条城の役である。
幕府お役のお書きという。講義でもある。二条城の
黒司の間の講義という、若い人の講義という。
ええ格好角(ええかっこうすみ)という、黒司の間の
小部屋である。鋭格好である、ええかっこうという。
好格論という講義の一部という。後、五箇条の
御誓文を出す若い人という、後とぞす。
【維新】
 後、京都会議という。一つ目の文という。
『列侯、会議を興したり』という。連朝さっく、という、
文の体裁のことという。列の項という。幕府めっかくの
いそるる、という、五箇条の御誓文の話という。
二条城ばんせるのお書きという。二条城内記録書の
お役という、若い人の役目、仕事という。江戸城の
内裏の記をも兼ねる、江戸芯藩くうるく、という、
徳川頓所の芋勢(いもせ)という職業という、
若い人の仕事である。
【麹町のじょっくる】
 隣り、麹町城の、ゆやよや、という仕事という。
麹町城官さめ、という、かんれるのろいすり、
という、陣笠の脇差しの意という。幕府やっきの
すっぱす、という役目である。後、大和こおりその
心浜という、大和郡山城の、もんたんやき、と
いう仕事とぞ。これらの仕事を全部こなしていた
、若い人という。船行き交う頃という山祖のお書き
という。東堂藩記録ともいう。天皇芝のお書きという。
宮内庁の文書係という役という、幕府の役の宮内
やき、という、政府掛かりのこいはむ、という。今の
黒海の議事堂のきしばせ、という、るいろっく、
という掛かりのことという。議事係である。政府内の
すよらら、という、ここの言いの、くりせり、という
言葉使いという、政府のそうきょう語という。
【政府の要衝】
そうきょう部頓部という、政府の要衝である部という。
そこの、おっしびるき、という、役目という、決定
機関の話である。GHQのいでゆらという、みにそ
の・いそるろ、という、新宮殿からの通勤という、
政府ろっ所のくりくさ、という場所の脇山である、
私の席という、若い人の言いである。きざ席とも
いう。オール・ロックン・ロックルーという鋭様の言い
である。京都御所の内裏所のないきく、という、
政府の出所という場の話という。オールラッケサー
という、ごっせらのおやり、という職業の仕事という。
【内裏浜瑠璃】
内裏浜瑠璃の仕事という、若い人の仕事という。
らいさるおりさら、という。外交のしみせま、という。
内裏のごりせり、という役目である。芯藩枢要の
お書きという。とっくすという仕事である。後、維新の
出という、維新巣枢密のおりやっきさの・るいほい、
という、れってすのゆみせら、という、国内事情の
きみ浜という、役しがのせらせら、という、役目
である。天皇そっきすの話という。内裏の中の
よいさり、という場所の机の場という、若い人の
仕事の机である。
【柳っ所脱白】
 柳っ所脱白(だっぱく)という、白いそうきょう服に、
白いそうきょうの被りという、これが内裏だ所の、
だしょくそ、という、引目らっくすの、そうきょうらぶせら、
という格好という。一般の内裏の格好である。
これで、らぶせらという役目の名ともいう。ごっすれの
お引きという、ひっせるそうりす、りりさるおれらるの
お役目という。ダッション・パールセーという、英様の
そうきよう数という、役目のことである。
テイン脳の役付という、天皇佐生察を断行する
役である。後、天皇査察という。佐生察という、
さりょしょのおられる、という、れうてすてのりろしょ
、という。天皇査察の意味である。外内のそってせ、
という、どっさむり、という。ドリコンともいう。
 芯藩のくまけ、という、内裏御所の枢要である。
柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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出発4710 しかふ(かふ、鹿賦) :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4710 しかふ(かふ、鹿賦)



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/03
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/03
    監修、そうきょう連      2022/07/03
    挿絵、香 淳時正             2022/07/03
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
桜井のこぎらりに立つ 船降り
歩めば 遠く鳥居立ち たらひれたつ
つづふ こりすらひる とみる ふふるうひ
はられすゆうる ひろひ みばせるふりづ
あおにより うなふな ろれふるうせれ
そみらじ くらすぞめ

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
奈良県桜井地方の歌語
こぎらり、鳥居の屋
つづふ、鳥居の筒飾り
こりすらひる、せっからの切り
はられすゆうる、八白のうかれ
みばせるふりづ、見晴らす津(つり先の世の言い)
あおにより、青による
うなふな、船、和船のこと(桜井の言葉、ふなせび、とも。)
ろれ、路礼
せれ、姿
そみらじ、それをみるゆれ
くらすぞめ、家の蔵の芝、ふふれ、という。くらすぞめ、という。
2022/07/03
【歌詞解説】
 奈良県桜井地方の歌語。
細かい音符を使う、音を、さざめく、という。
漣のやりふまれ、という。漣音という。
ラッサレーテという、るるさる・さるすれ、という。
さんみらすお遣り、という。漣の立つ景色を表す
とぞそ。音の漣という。
 
 奈良県桜井の三輪神社の場、この時、しんぱつ、
という。神社のばを、しんぱつ、という、新発。しんれざ
のお遣り、という。やりやりの言いという。みっとらあぜ、と
いう。桜井地方の歌語という、ふふすられ、という。
 この場の、行き船る(いきふなる)・すいさり、という。
水があった時とぞそ。遠くで船を泊め、後、歩いて行く。
この日の光景の歌という。桜井らっけくの・ろいとい、
とぞそ。これを、とぞふりとむいう、とぞそのこと。
桜井らき、という、言葉の文語という。文語調の
言葉である。出だしが今の言葉である。

 るっさるのついふい、という、つつせるあるらっくす、
という、桜井を、らくさらり、という。らくさる都という。
古い頃の桜井地方である。私の、創郷(そうきょう)
の故郷という。平端から、桜井向いの時の歌とぞす。
ぞっとくれっすてい、という。スタラーションという、えるれっ
てその・とっぴす、という。これが、桜井地方の、京都
壬生の言葉の言いという、京都壬生弁という。
そっこすの言いという。レルーションラッケともいう。
英語のような言葉という。京都坊城の城の
言いである。ラッション・レーテクともいう。らるせらの
お言いという。そっこやきやり、という。
 エル・レッテン・ソウルという。そうしるやらのお言い、
とぞそ。れるさる山という、後、壬生香炉峰という。
煙が上がっていた頃のこと。
 そこから船に乗っていく、この日、陣笠という、陣羽
織の格好の、ばっせられる、という。たっかすれっくす、
という格好という、脇差しを差す格好という。
丸底の和船の行きという。ばくさすの山という。ばく
れって、という、『ばくれって、そいす』という壬生由良
の言葉を使う日という。後、賀陽かっくす、という、
そっきょうのそるすて、という言葉とそ。後、そうきょう語
という。

 古い頃の桜井と壬生の行き来という。ばんらべるの
ういふい、という。『うい』を『うくせら』という。うくせらるうの
言葉という。あるやってすのらゆせるりぞ、とぞす。
ららるせる山のお言いという。れるるせみすら、という。
言葉のことという。この言葉の頃の行きである。

 筒井越え、ゆむせらるせてそれのふいういの行き
という。『それ』とふなそれの・しみゆり、という。
船のそれを、まるうせる、という。まっぱすの言いと
いう。これを、ろしありむ、という、ろぼすたゆそれ、
という。ろりするろろすらのおろるろ、という。
みむみむのお言葉という。後、日本のことに、
つるう、という、てむせらのろいすい、という。
おりろっこすの話という。ぴょっとすの言葉という。
日本の露国という、日本のことを露国という、
これを、ろびすり、という。後、外国の露国という。
どちらも露国という。この頃、ロシアの通商という、
ロシアの行き来という。古い日の日本である。

 ふっちすの御国という、ロシアのことである。
ふっちという、不沈のことである。不沈のロシアと
いう。アメリカを、ふるはう、という。ふるい・はうい、
という、はうい御国という、アメリカである。
中国を、みってす、という。この頃の言いという。
ゴンドワナという、アラビアを含む言いの国のことを、
れってる、という、れってる・すうゆう、ともいう、
あるじゃんじいの言いという。アフリカを、るいふり、
という、後、ブージラという、ブーズーという、
ブーズーラントの言い、という。
 ふっちすブージーという、ブーズーの使いの
ロシアという、ブーズー語のロシアという、クレムリンの
古い外国語という、はくたるブーズー語という、
ロシアのルー落という、ルー仕舞いという、るうら
るおロシアという。オロシア国のいとの場という、古
クレムリンという、『落』という場のことである、
部落というのがこれである。

 ロシア落という、後、ロシアくうかる、という。
日本落の話という、アメリカのフォーランダムという、
これが、フォーという、フォートワースのフォーである。
向きという、落ちという。向かうことをいう。
落柿舎という、書きの木の植わる場という、
これを場落(ばらく)という、じょうらく、ともいう。
行くことを落ちという、大阪行きを大阪落ちという。
ロシア行きをロシア落ちという、アメリカ行きを
アメリカ落ちという、日本向落の言いという。
七卿落ちというね七卿という場へ行くことという。
賀陽録という言葉使いである。

*ロシアのめでという、ロシア・ランディという。
*アメリカのめでを、USランディーという。
*フランスのめでを、スールルーという。
*オランダのめでを、オランダ遣り、という、
オーラン・サールルーという、ぶらっせるの言い
という、フラッスレーのルイショットンという。
*イギリスのめでを、オールラッセルという。
*ゴンドワナのめでを、ワッセラリーという、ワクストンという。
*アフリカのめでを、ワトツトという、これを、ブーズーラン
セルという。
*中国のめでを、ウィニーという、これを、ニン・ハオという、
中国のめで、という。
*インドのめでを、インディーラホッツンという。
*インドシナのめでを、メヌットス、という。
*オーストラリアのめでを、ニュージスという。
*後、南アフリカのめで、キーラク、という。
*南アメリカのめでを、キースルーという。

世界のめでという。世界を、ワッスメーという、
これが、そうきょう語という、後、後、京都御所
の言葉に入れる。この御所、東京の江戸網という、
東京の御所の言いという。るりすりの・ゆいゆい、という。
これを、ごゆせむ、という。鎌倉とのの言いという、関東
らんせる、という。京都の御所を、ぽいほい、という、
鎌倉御所の言いという、今の鎌倉市である。
市役所の場を鎌倉御所という、江戸の呼びという、
京都の呼びともいう。
 アメリカの御所になるゆいれら、とぞそ。アン
メスのごゆっきし、という、ワシントン・スーレラと
いう。
 ロンドンの御所の呼びという、ロンドンから、
ワシントンをいう、すーれらすうずう、という、
あぼいもい、という。あるせらるうのお言いという。
ワシントン・もっくす、ともいう、ワシントン・すうれ
らのことである。

 この頃の世界のことという、地軸が代わっていた
という。そうきょう世界のことという。ノバヤらんせるの
言いという、今のロシア語のことである。ラルースーと
いう。ラロスのお言いという、ノバヤゼムリア語という。
ノバヤらんせるのことである。柳。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月03日

出発4704 私講義奈良県桜井市 :イカスミ柳

出発4704 私講義奈良県桜井市 :イカスミ柳
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/03
 録音 20220703 25分
奈良県桜井三輪神社
京都から桜井への和船航路
たにしの話、桜井の薬
古語を使う桜井
京都七条大門 和港、JR西大路駅近
220703_001.mp3


 水があった頃の桜井、大きな石の鳥居をめざす
和船という。わったきの船という。も一つ古い頃に、
石の鳥居が、家の中にあった。後、水に姿を出し
、湖の船の目標になる。桜井古標という。
ロシアン・パースリーの掛かりになる話という、
モスキートロックスという、ねぶせらの話。

JR西大路駅周りの紹介。
JR西大路駅の付近の話で、和港の港の神社が出る
船の神社という、湖があった頃である。
ここに、船員職という、せんらべ、という。これの
職業が、アマの衣類にかかる、今ある、伊勢の
アマという人達という。この人達の着る服に船職と
いう服作りの仕事がかかる。安全をきす、今の
女性の服、主に下着の造りがなる。この通りに
会社ができる。和港の会社という、ワコールと
いう会社という。
 薬という、水産にかかる薬という、貝、魚、
タニシ・・・を使う薬という。これが、船旅
に出る港の薬という。この通りに会社ができる。
日本新薬という。
 西にバッテリーの会社が出る、動力ルックという、
らっくすの山るり、という、ねみれる、という、
ムッツクの会社という。ムッツクが動力の意という。
GSバッテリーである。船の動力にかかる、船用の
えじるら、という、エンジンのことである。
 昔、葛野(かどの)飛行場であった所という、
その付近である。七条大門という、ここの南で
ある、飛行機の場という、小さな七条飛行場で
ある。一部水上飛行機という。和港の飛行機という。

シャックス論連壇という、桜井市、和港、七条
大門を含めた一連の講義という、れれんてすという、
ぴっそまの御講という、古く、和藤堂という、丹波
市市の 東堂藩講義である。天能そばれ、という
講義とも。桜井市を天足というひの、べるすらの
講義という。後、東堂藩大学という、これを、
遠蘭大コ(おらんだいとく)という、丹波市のといする、という。
てえめすの言いという。遠い明石市にかかる
講義という。れんとおるろの・りばせる、
という、明石城の300キロ、芦屋の塩田、
これらにかかる講義とぞそ。

京都市の西大路九条の千早城の、とおりし、
という講義とも。
 京都五条城の、とおり、という講義という。
論連壇という、だんする講義という。
私の京都あまさきの講義である。
ブログのあまさきである。本講。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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