2022年07月10日

出発4760 こきせら :イカスミ柳

出発4760 こきせら :イカスミ柳
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音楽
【曲名】 出発4760 こきせら


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/09
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/09
    監修、そうきょう連      2022/07/09
    挿絵、香 淳時正             2022/07/09
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
こきせらや おわれおわら さっこくとぞ
さきしかのや ここ二条城 桜井かんさきを
使うすめ ふらせぐし そみてらす 長野
乙訓のこと 長ゆか 国訛り 国の
造りをとる えのきやみ

『こきせら』とは、城のこと、淀城の
言いとぞそ。

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/09
【歌詞解説】
こきせら、城のこと。
長野、京都府乙訓郡
言葉の歌。柳。

 この頃の乙訓郡という。桜井管理という
桜井傘下のふゆまる、という。桜井の川由
良という。乙訓に流れる川という。長野という
頃である。

 遠く、桜期(さくらき)、という、桜の場の言い
という。後、藤皿という、後、藤原という、後、
長岡さるらる、という、長野という、長岡京と
いう。後、長岡村、長岡町、長岡京市という、
現在である。長野ゆっかまの所という。
これが、長嶋という、長岡の天神辺りという。
長嶋じょっこす、という。なりなら、という。
ならせる、という、桜井の言葉という、
奈良県桜井である。

 またやまるの言いという。後、またやまるを、
船の泊まりに置く、港という。この港が、泓
という、淀泓という場のことという。後、淀き浜
という、乙訓の泓の場という。泓まで淀川が
あった頃という。乙訓の古い頃という。

 やったべの村という。この村の、こいさみ、と
いう、ことよとの・るるせる、という。
よとやまふまる、という、船の名という。
この船を使っていた頃という。淀から長岡京と
いう所の呼びという、船の行きか会う所を地名と
いう。なよせまの言いとぞそ。

 この頃のゆい浜という、ゆいせらのいとすよ、
という。『すよ』を『れめ』という。れめ浜という。
長淀の泓の場という、淀川の流域のことと
いう。

 ここの、いとよの浜という、いぞすら、という。
いぞのゆいはる、という。はるきっしくの言いと
いう。大和の朝報という。朝の場の言いと
いう。大和朝報という。当時の新聞の言い
という、今の機関神という、その類いという。
朝野きんばす、という、『ばす』を、淀む川と
いう。

 桜井傘下の言葉という、『ばす』という。
桜井の呼びという、『ばす』と『きんばす』と
いう言葉とぞ。桜井が乙訓をいう言葉という。
ばれんさす、という、ばすらる、という、きんばすの
言葉という。れれての・るいそい、という。
ここにる山のお書きという。

 
『こきせら』とは、城のこと、淀城の
言いとぞそ。藤諏訪(ふじすわん)の山という。
おりさる岸という、岸辺の見のことという。
せっとすの・きしゆし、という。桜井管理の
言葉ともいう。
 
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月09日

出発4750 緋海若代由良 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4750 緋海若代由良


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/08
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/08
    監修、そうきょう連      2022/07/08
    挿絵、香 淳時正             2022/07/08
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
今日 ここ 江は静かしずる ふみさざ
ゆなみふる そりすしらる ふみする
うりかや はりすぎるそ そいすらしし
うなふらる とりせとうしず たいたるきふに
ふまれゆら あさるきひ ちりらぎ うりすむ

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/08
【歌詞解説】
 緋海の、さいたみ、という、さくしらのそちすち、と
ぞ。ひらゆらる・おいはみ、とぞふ。緋海の浜の
村のあたゆり、という、あいさらの・といふち、とぞ。
 とい村の光景。緋海由良るるはる・とちゆらの・
ちらしら、とぞふ。よい世の、ちしゆらる、そきすみ。
といしらの・つきふり、とぞそ。桜井かんふきの言い
という。桜井のかんらぎ世という。桜井うっぱす、
という。さくその・るりせる、という。

 また住む桜井という、あじやるらる・つゆふみ、と
いう場所という。味間の世という。あじまゆっきし、
という。古い桜井の世のすまれら、という。
住まいを、すまれら、という、桜井の歌語の古語
という。桜井論串という、桜井の言葉という。
 また行く、古い懐かしの桜井市とぞ。みよ
はむすらの桜井管理という。桜井市の大きな
市という、これを、しむさり、という。まよらる・
てすらす、という。また行く 政府要衝という。
この期の桜井という。せいさらるきの・ろきやら、
という。まわすてり・るりるり、という。桜井冠白
という。さっくすれく、という、桜井冠白のことと
いう。奈良よっくすの・ろみとみ、という。

 またゆたれる、という、またはる・すみゆり、
という。古い桜井の場のほいよい、という。
後、うっすれい、という。うすさす・といこいの・
ニーラ、にいら、という。ナーラニーラの場という。
ばとんとっくす、という、桜井冠るり、という。
桜井の言葉という、この頃、歌語を使っていた
桜井の村人という。古い桜井人という。

 私の遠い古い里という。奈良の桜井の花弓
という。さいさまの・おい、という。さっくすかっくの
・りりする、という。桜井住まいの頃のこととぞ。
古い古い私の記憶尾という。かすかにおもすめ、
という。すみたまの桜井という。すまるす桜屋と
いう、私の住んでいた桜井の浜の地という。
桜井緋海の浜辺とぞ。柳。

 和船覧かっきす。かくする・さくすれい、という。
桜井よっとし、という。この『とし』、『私とし、
よっとす』という。『私は、いきます』という桜井
古語という。宇治市だんみきの言葉という、
『私とし』という『私』の意という。宇治市の
だんじりである、だんみく、という、宇治だっさめの
言葉という、桜井ゆってみみの・るってり、という。
どちらも、『私とし』という、器用と壬生ゆっさるの・
いそゆそ、という言いとぞそ。

悲しき世ありたり。ゆきゆきれ、それさり、
奈良ゆうらねありるし、せいてる、ろりすり。
むみっすみ、そいする・れてすれ、われゆ、
はなれら、桜井の挽歌、ここにる、れそんる、
ありしる・といすり、るるてる・れとそ、るるて・
ゆらる・おいすら、てよてよの桜井。
桜井管理ゆっかさ、なきゆらる、れてそれ、
てもんす。これにら、桜井の挽歌という。
人の死を、『そうきようよい、おいき』という。
古い古語のそうきょう語という。私の弔いの
挨拶という。むみふまらゆら、人の世の
いきすらる・といふり、とぞす。桜井の挽歌
という。今日の弔いにも用いる、私の
弔いの言葉という。『そうきょうよい、おいき
です』という言葉という。びずだりの言葉と
いう。人のいきにも使う言葉という。旅ゆきの
幸をいう、旅先のあんとれ、という。
 旅出のさいわきの言葉という。
『そうきょうよい、おいきです』という言葉とぞそ。

*****************
阿部元首相、
哀れ悲しきにや、ご冥福お祈り致します。
そうきょうよいにき、とりそら、るいてす。
(桜井の葬の言葉、古語ゆられの言葉、
 桜井覧るきの言葉、葬のことばであり、生きる
 言葉という、だびの言葉という。古語にて、
 お送り致し、重ね重ね、ご冥福をお祈りします。
 御家族の方々、関係者方々、お力落としご
 ざいませんよう、そうきょうよきよい・
 あのるら、るりせられ。
 
  そうきょうという自分が生きる言葉で、
 死者への鎮魂という。)
*****************

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月08日

出発4740 桜井の海 :イカスミ柳

出発4740 桜井の海 :イカスミ柳
** 阿部元首相、回復されることをお祈りします。
 柳のそうきょう。
**阿部元首相のご冥福をお祈りします。
 ご家族の方々、お力落としのございませんよう、
 そうきょうよい、おいきです。18:08

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【曲名】 出発4740 桜井の海


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/08
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/08
    監修、そうきょう連      2022/07/08
    挿絵、香 淳時正             2022/07/08
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
山 はなゆたれれ せみしずふるる さくらやり
そりふらず ときゆきる ひばなり すろすら
海に魚跳ね 青い緋海 米山
またる 川越ゆ りとふまゆり このはゆり
びるびざ あなさられ 桜井行き

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/08
【歌詞解説】
『はなゆたれれ』、とぞる・かせきら、という。桜井の
邯鄲という。邯鄲の夢という、邯鄲のゆるふられ、
という。邯鄲の夢の村という、桜井さっくれ、と
いう。桜井の場の言いという。『はなゆたれれ』と
いう、桜井の海辺の、音浜の言いという。
 音浜の場所の屋という。おとふたる山という。
音の山の、はなげる、という、はなゆまの・
そりしら、という。はなゆたれれの場という。
浜辺の家の場のこと。

『せみしずふるる、さくらやり』、桜井のうやみる、
という。海を『う』という、『うやのみふり』という、
桜井論の桜井の古語という、桜井の歌語の
古語という。これを、桜井かんさめ、という。
桜井の、古い歌語である。
 山田槍という一名、桜槍という、桜井から見る
山の名という。れってその。るりすら、という。
まゆんてっくす、という、山のことである。

 『そりふらず、ときゆきる』、れろせのいそゆらの・
ひびゆみ、という。桜井かんさめの、けろるれ、という。
けろっされるららの・いよひぶ、という、後、びじだち、
という。遠くに船をおいた時の、びじだち、港という。
旅立ちの場所という。びじという、旅という。
和船の旅である。そこの見という、景色をみている
ことという。

 『ひばなり』という、いっそるろの・ていたら、という。
ひさそゆそ、という、るっせらの・ろくれく、という。意が、
見た山という、前に聳える槍という、山の家の麓と
いう、漁村のような感じという。桜井海の浜辺という。

『ひば』の場という、ひばしょの・らいふり、という。これ
を 、さみそわれら、という。麓村の浜辺という。
『すろすら 』という、船のある場所への道という。
浜辺の道という、すんみさぶらる、ともいう。
道を『す』という言いの、こごのべ、という、古語の
ことという。

 緋海、米山の桜井の海という。桜井海のことを、
緋海という。緋海山のお絵という、この『絵』、江
である書きという。

『びるびざ』という、後、ビザという査証という。桜井
管理の査証という。これを持つ、あなさめ、という、
二条かんふらる、という、後、二条城発行のビザと
いう、さっしらの・とりらら、という、旅の通行手形と
いう、びるびざ、という。

『あなさられ』という、通行手形のことである。

古い桜井の、うたゆめ、という、この日の旅行き
という、わっしょすの・れてさら、という。行く場所
を、れてさら、という。さら地の行きという。
桜井のことである。邯鄲の夢という、桜井のこ
とである。柳。

そうきょうよいお書き。
******
政府、関係者の健康安全。
政治家の健康安全。
他の人達の健康安全。

『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月07日

出発4724 桜井管理、よきさき :イカスミ柳

出発4724 桜井管理、よきさき :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
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【曲名】 出発4724 桜井管理、よきさき


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/06
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/06
    監修、そうきょう連      2022/07/06
    挿絵、香 淳時正             2022/07/06
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/06
【歌詞解説】
 七条春日西、七条大門町という、古い日の、
うたこけ、という。二条べっはるの・ろいさのくり、
これを、さくられ、という、後、桜井管理をいう。
桜井管理の日のという。桜井を、よきさき、という。

 よんたっせるの・るみそみ、という。二条の城の、
さくられさ、という。さってす、という。
『じょ、れって、おいっす』の言いという。いいじょくの・
じょれっさ、という、じょぐれっすすの・ろりるら、という。
この頃、昇扇永世という、小高い山があった頃という。
せっせられる・りとると、という。これが、りとまれの言い
という。しょうくの・あたるり、という。せんさるきっくす、と
いう。すべのりそるろ、という。たんけす闇のお言い、と
ぞす。

 この東を、なんぎくかく、という、昇扇閣のとみさり、
という。大門ろってす、という。永世けっしょべの・おり
さり、という。これを、べのもれ、という。もれすれの・
おりたりる、という。しょっくそうの言いという。
 永山のせばっきす、という。せってる・るっすれい、
という。
 『じょぐ、れってす』という、のんにのお言いという。
ながしょの言いともいう。後、二条の天宅という、
ここの記録に使う言葉とぞす。大門ろってす、と
いう。後、桜井管理を、よきすき、という、よきさき、
ともいう。

 この頃、和港湖という。水があった頃の七条の
大門・そりふり、という。船出の和港湖という。
大きな船が出て行く、和上され、という、さってすの
和上船という。

 これが、千早回りの行きに、ろけす、という、ろき
との回り航路という。ろきふき、という。後、のられら、
とという。ろっきすのみばん、という。みばん数閣と
いう。すられるの・れんすら、という。

 千早城を見て、南へ行く、わくせく、という。
わらせら、ともいう。りざんのみよふみ、という。
りざんが、昇扇永浜という。この頃の離山(りざん)
という、りよてっぱさ、という、りよ、という、港のことと
いう。和港を出て、離山を経て、南港の浪花へ行く。

 この南港、後、大坂ゆきふき、という、後、天保
山という、今の、大坂の南港、天保山という。
長旅の、淀白(よどしら)くれ、という。淀川という、
今の淀川の倍程の大きさという。淀白くれが、
今の淀の少し西の長岡泓(ながおかふけ)という。
ここを経由する、水無瀬川という、なんぺぶ、と
いう、ここの、いそるら、という、なんぺらの山瓜と
いう。後、山崎という、大坂城ゆんかす、という。
高槻の大坂城行く、という。高槻の城町という。
今の国道171号線の城町という所という。川が
流れている、この川の、みなゆなれ、という。
淀川の支流という。この支流へ行く、後、また、
淀川へ行く。長岡泓から、みなゆなれ、という
また淀川へ行く。らってさっくす、という、策士由
という。策落のせいとら、という。策士を、せってぶ、
という。これが、ゆっけしのみよふられ、という。
大坂南港へ行く一つの航路という。天保山
れってくの航路という。

 相川まったれい、ともいう。今の阪急相川である。
十三の城を経由する、りべばっくす、という。相川の
城のことをいう。この相川、淡路由良という。今の
阪急淡路である。めったせべせの・おはふらる・
ろっとく、という。これを経由する、後、南港向かい
という。和港湖からの航路という、主に、中型の
和船様という、こすゆす、という和船の種類という。

 長さ、六百メーター程という。こすゆすの長さという。
和船の中型である。二条城からも出る船もある。
これが、今の二条城の北西の門という、これっすれ、
という、二条ゆんはる、という、々くらいの大きさの
和船である。堀に浮かべる船という。いつも堀に
あった船という。遠く土佐高知へも行く船という。
にっぱらせい、という、そうしょくのてらせら、という。
そうらみの言いという。船出の言葉である。
大きな丸い面のような鐘を叩き、出て行く船と
いう。和港の港の船出と々という。今も船は
大きな鐘を叩くことという。

 これが、わてふめ、という鐘叩きという。
拍子木を入れることもある。旅に安を期す
行為という。安全の願いという。和上はっくすの
お書きという。

 御所からでる船ともいう。今の烏是のゆっぱ、と
いう。御所是羅(ごしょぜら)のありすら、という。二
条城を見る航路という、南港向かいてである。
これが、ごっぱれから、という。りよとよのお船という、
御所出の船である。

 これを、なんからの航路という、和上ふっくす、という、
なんかられい、という、航路という。烏海という、御所
の周りの海という。水があった頃という。
和上船お書きという。

 この頃の浪花南港を、みとはまる、というふな
ゆなの・おとゆと、という。れっそれのおちつち、という。
また行く、南港という。大波来たりゆたり、淀に膵炎が
上がる、高い時、四十メーター程で、これが、ずらっと
川中央に並ぶ、この間、一キロ程で、水の槍が
立つ景という。長岡泓の辺から長柄向かいという。
淀槍水ふき、という。長岡泓のなっとれ、という。
船が大きく上下する場所とぞそ。今でいう、絶景と
いう。前途のゆなふり、という。

 『私ゃ、またれる』という、まのゆっそぶの言いと
いう。景色が出て、景色を愛でる言葉という。
水柱が立ったことをいう。

 平底、丸底、小型の船と、何度も行った淀川
という。ふたそれ、という。丸底の船という。
渦が巻く時もある、大きな渦で、底が見える程と
いう。これが終われば水柱が立つ絶景という。
水無瀬の場所という、山吟白という、後、三吟
百韻という場所とぞそ。その辺りで水柱が立つ、
茨木海の手前という、京都から見ての小とという、
大坂向かいという。

 淀城経由で行く時もある。よっぽすのおてふた、と
いう。航路を、おてふた、という、主に丸底の和船に
使う言葉という。ふためす、という、平底の船という。
後、屋形船の行き来という、遊覧船である。この
頃は 今である。

 名神京都南インター近くの城南宮、ここへ和港
から船で行く、十条川経由という。

 京都市内の和港からの航路という。うちたっぱす、
という。ぱすれる・こゆせる、という、こっきす、ともいう。
桜井管理ゆっかさの・もむてみす、という。

 城南宮から、枚方回り、桜井へ行く航路とも。
水のあった頃の話という。桜井管理ゆうびすの
お書きという。『ゆうびす』の『びす』が、桜井そうきょう
古語という、古語冠話という。だびびずのことである。
『びず』という、旅のことという。ひずしじのおいいという。
葬式の『だび』という、御死者の旅という、『だびに
伏す』という。どっこすの・そうきょう・たびふら、という。
柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月06日

出発4722 七条大門 :イカスミ柳

出発4722 七条大門 :イカスミ柳

【曲名】 出発4722 七条大門
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/06
【歌詞解説】
 京都の西大路七条、ここを少し西へ行く、
七条大門町という所がある、バス停がある。
 ここの言葉に、英語のような、フランス語のような
言葉がある。

 『じょ、れって』
 『じょぐ、ゆうらしょ』という。
『じょ』、『じょぐ』が、自分の意 という。
どちらも、『私は行きます』という意という。
『れて、れって』という、行く事をいう。
『東京れて』で、『東京へ行きます』という意という。
『じょぐ、東京そっくう』ともいう。
高低アクセントに、今の京都人が使う『とうきょう、
ーー』という平板なアクセントに、こりまま少し高くする、
これ、『ー_』という、言葉の出だしを高くする。外国人の
『東京』という言葉のような感じ。

 『はな、れる』という、『はなのところへ行きます。』と
いう。この意に、『はなから行きます』という意が加わる。
自分のいる所を、はなという。『離れる』という現代語と
いう。

 『はなから行く』、『はなへ行く』、これが、脳の働きの
かけ山という場所の、変わり意になる、この出を、
かけ算という、、数学のかけ算を出す働きという。
これが発展する、記述数学という、和算の話という。
はなれるゆってさ、という、初期の和算の、二条かんふり、
という。

 七条大門の近くに、西大路九条の千隼城がある。
この千早の城の、和上さっくく、という。大きな和上と
いう、船のことという。船の和という、これの発展に、
数学の和という、和算の合計になる。千早ゆっかぶ、
という、二条かんふりのことである。和算の話という。

 これを、桜井がいう、奈良桜井の『ナーラ、ニーラ』という。
奈良の、ごわかり、ここの、御和算(ごわざん)という、算数
の『御和算さっぱく』という。奈良の桜井勘定という、さん
てきの、ごわっせら、という。これを数術という。数のすべと
いう。これを、すぺらぶ、という。七条の言葉という、
すぺしゃる、ともいう。数学を、すぺ、という。七条の
ことのひんもり、という。この『もり』が、三角を意味する。
三角のもりの、ごきふき、という、古い和算の用語という。

 これを三角にとる、三角の城という。二条城、千早城
、大門ゆっかぶ、という。これの頃に、奈良桜井の掛かり
という、これを、桜ゆらる、という。鋭角三角形になる場の
桜井算術という。後、桜井の測量という、三角測量の一
つという。これに和船航術を充てる、三角の距離計りと
いう。和船端覧の桜井航法という。三角義を使う船という。

 東の、安土城という、京都の安土に、今の滋賀の
安土という、ここの滋賀の安土を、桜井かん浜という。
浜てるるうすう、という。これが、浜という、二条の浜の
場の言葉に残る、今の二条という、城の近辺である。

 これらの範囲を、安土城浜という、安土ゆんれぶ、と
いう。これが、小田の策という、後、織田信長という
武将の話に出る安土城の範囲になる。

 これらを、桜井管理という、二条っぽく、が出る、
出るよっしし、という、七条大門の、さりさら、という、
場所のことである。ワコールという、ばなへらの七条
大門語がでる。和港の周りを、ワコールという、英語の
ような七条大門語という。このとおりの船がある。
七条とうしび、という、和上船という、大きな和船
である。これが和港の船という。船の上が、家が
並んでいる状という。和港とうしび、ともいう。
ネルロンテ、という、和港のとうしびのことである。
ネルロンテ、という英語のような七条大門語と
いう。桜井管理の数術の、言葉の管理という、
後、二条くっせら、という。

 古い和算という、桜井算という。桜井管理の
一面である。記述算という、言葉の端ともいう。
文を書いて計算をする脳という、和算の話という、
後、統計学にこれがでる記述統計学という、
記述経済学という、記述物理学という。

 これが、脳の働きであるとする、しんぱられる、
という。学問が、定義という言葉の規定から
出発することという。これが、たおけ、という。
田の桶の造りになる。田桶やき、という、桜井の
古い算術である。奈良やりやりふみ、ともいう。
和算の出の一つの考察である。言葉の話という。
桜井管理の、いつらつ、という、一面である。

 後に、和船が出る京都ごっぽす、という
和船皿の話という。水があった頃の、桜井かん
べす、という。邯鄲の夢枕という。花由良の糸
すめ、という。古い和算の話である。
桜井管理の一部分という。
 とおいき(遠域)きょんらぶ、という。ラブステッショ
という桜井という場所という、七条大門の言葉で
ある。

 後、二条たいせる、という幕府の和上たいせる、
という。数海の話という、和算の英用という、ギリシャ
文字を使う、洋式のような二条の和算という、
和上たいせる、という。二条条学という、桜井
かんざき、という、二条城の天守閣の一部屋と
いう。天守閣算という、トロイ・バックスという、
二条城の、ばくせらるう、という。トロイ語という、
ギリシャ文字の使いという。後、ウクライナ語を取り
入れ、ロシア語の園部城という。ギリシャ文字で書
かれたロシア語という。園部城のロシア語という。
京都府亀岡西の園部という、今のJR園部駅付近
である。桜井管理の地の管理である。柳。

 古い二条城という、古二条城の話という。
霊長類という、動物の脳を使うことという。
二条城住まいのトリケラトプという、立って歩く
ゴジラのような動物という。始祖鳥という、
これらがいた城という。古二条城という、
今の二条城である。トリケラトプスの脳の
使いという、二条の言い、七条の言いと
いう、ゴジラ脳という。ラオンテッスクと
いう、七条大門の言葉という、すっきらくの
言いという、英語の言葉である。

 トリケラトプスごもせる、という算数のことで
ある。ゴジラ論ともいう。恐竜の数学という、
霊長類の脳の一部である。ゴジラ大切お書きと
いう。トリケラトプスに愛情をという。原始人
算術という。

 トリケラトプスに愛情を 愛の計算という、
原始人の記述航空力学である。アメリカへ行く
時には、世界三大悪気流が出るという、それに
会うという、気流にまっすぐに突っ込むという、
直角に突っ込む、機体はもつという、宙に浮い
た体という。分解直前に脱出するという、
原始人体験の話である、記述航空力学である。
iという、虚数を表す現代数学という、愛と
表す記述数学の原始人である。蜃気楼の話
である。虚ろなiである。ラブ・ステッションと
いう七条大門英語様を使う人である、ラブ・
セッション・クールーという、原始人である。

 今の数学、ろってかっくれの算れぶ、という。
ローマ字を使う数学という。古い頃に、しだ字と
いう文字の数学もあることとぞ。マッチ棒軸で
おかれる子供の遊びという。富山のおわらの
やりふらる、という、富山算術という、今の
富山県である、蜃気楼測量という。富山の
計測算術である。琵琶湖にも出る蜃気楼と
いう。税法の計算という。課税論という。

後程。
そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 10:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽