2022年07月10日

出発4760 こきせら :イカスミ柳

出発4760 こきせら :イカスミ柳
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音楽
【曲名】 出発4760 こきせら


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/09
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/09
    監修、そうきょう連      2022/07/09
    挿絵、香 淳時正             2022/07/09
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
こきせらや おわれおわら さっこくとぞ
さきしかのや ここ二条城 桜井かんさきを
使うすめ ふらせぐし そみてらす 長野
乙訓のこと 長ゆか 国訛り 国の
造りをとる えのきやみ

『こきせら』とは、城のこと、淀城の
言いとぞそ。

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/09
【歌詞解説】
こきせら、城のこと。
長野、京都府乙訓郡
言葉の歌。柳。

 この頃の乙訓郡という。桜井管理という
桜井傘下のふゆまる、という。桜井の川由
良という。乙訓に流れる川という。長野という
頃である。

 遠く、桜期(さくらき)、という、桜の場の言い
という。後、藤皿という、後、藤原という、後、
長岡さるらる、という、長野という、長岡京と
いう。後、長岡村、長岡町、長岡京市という、
現在である。長野ゆっかまの所という。
これが、長嶋という、長岡の天神辺りという。
長嶋じょっこす、という。なりなら、という。
ならせる、という、桜井の言葉という、
奈良県桜井である。

 またやまるの言いという。後、またやまるを、
船の泊まりに置く、港という。この港が、泓
という、淀泓という場のことという。後、淀き浜
という、乙訓の泓の場という。泓まで淀川が
あった頃という。乙訓の古い頃という。

 やったべの村という。この村の、こいさみ、と
いう、ことよとの・るるせる、という。
よとやまふまる、という、船の名という。
この船を使っていた頃という。淀から長岡京と
いう所の呼びという、船の行きか会う所を地名と
いう。なよせまの言いとぞそ。

 この頃のゆい浜という、ゆいせらのいとすよ、
という。『すよ』を『れめ』という。れめ浜という。
長淀の泓の場という、淀川の流域のことと
いう。

 ここの、いとよの浜という、いぞすら、という。
いぞのゆいはる、という。はるきっしくの言いと
いう。大和の朝報という。朝の場の言いと
いう。大和朝報という。当時の新聞の言い
という、今の機関神という、その類いという。
朝野きんばす、という、『ばす』を、淀む川と
いう。

 桜井傘下の言葉という、『ばす』という。
桜井の呼びという、『ばす』と『きんばす』と
いう言葉とぞ。桜井が乙訓をいう言葉という。
ばれんさす、という、ばすらる、という、きんばすの
言葉という。れれての・るいそい、という。
ここにる山のお書きという。

 
『こきせら』とは、城のこと、淀城の
言いとぞそ。藤諏訪(ふじすわん)の山という。
おりさる岸という、岸辺の見のことという。
せっとすの・きしゆし、という。桜井管理の
言葉ともいう。
 
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月09日

出発4750 緋海若代由良 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4750 緋海若代由良


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/08
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/08
    監修、そうきょう連      2022/07/08
    挿絵、香 淳時正             2022/07/08
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
今日 ここ 江は静かしずる ふみさざ
ゆなみふる そりすしらる ふみする
うりかや はりすぎるそ そいすらしし
うなふらる とりせとうしず たいたるきふに
ふまれゆら あさるきひ ちりらぎ うりすむ

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/08
【歌詞解説】
 緋海の、さいたみ、という、さくしらのそちすち、と
ぞ。ひらゆらる・おいはみ、とぞふ。緋海の浜の
村のあたゆり、という、あいさらの・といふち、とぞ。
 とい村の光景。緋海由良るるはる・とちゆらの・
ちらしら、とぞふ。よい世の、ちしゆらる、そきすみ。
といしらの・つきふり、とぞそ。桜井かんふきの言い
という。桜井のかんらぎ世という。桜井うっぱす、
という。さくその・るりせる、という。

 また住む桜井という、あじやるらる・つゆふみ、と
いう場所という。味間の世という。あじまゆっきし、
という。古い桜井の世のすまれら、という。
住まいを、すまれら、という、桜井の歌語の古語
という。桜井論串という、桜井の言葉という。
 また行く、古い懐かしの桜井市とぞ。みよ
はむすらの桜井管理という。桜井市の大きな
市という、これを、しむさり、という。まよらる・
てすらす、という。また行く 政府要衝という。
この期の桜井という。せいさらるきの・ろきやら、
という。まわすてり・るりるり、という。桜井冠白
という。さっくすれく、という、桜井冠白のことと
いう。奈良よっくすの・ろみとみ、という。

 またゆたれる、という、またはる・すみゆり、
という。古い桜井の場のほいよい、という。
後、うっすれい、という。うすさす・といこいの・
ニーラ、にいら、という。ナーラニーラの場という。
ばとんとっくす、という、桜井冠るり、という。
桜井の言葉という、この頃、歌語を使っていた
桜井の村人という。古い桜井人という。

 私の遠い古い里という。奈良の桜井の花弓
という。さいさまの・おい、という。さっくすかっくの
・りりする、という。桜井住まいの頃のこととぞ。
古い古い私の記憶尾という。かすかにおもすめ、
という。すみたまの桜井という。すまるす桜屋と
いう、私の住んでいた桜井の浜の地という。
桜井緋海の浜辺とぞ。柳。

 和船覧かっきす。かくする・さくすれい、という。
桜井よっとし、という。この『とし』、『私とし、
よっとす』という。『私は、いきます』という桜井
古語という。宇治市だんみきの言葉という、
『私とし』という『私』の意という。宇治市の
だんじりである、だんみく、という、宇治だっさめの
言葉という、桜井ゆってみみの・るってり、という。
どちらも、『私とし』という、器用と壬生ゆっさるの・
いそゆそ、という言いとぞそ。

悲しき世ありたり。ゆきゆきれ、それさり、
奈良ゆうらねありるし、せいてる、ろりすり。
むみっすみ、そいする・れてすれ、われゆ、
はなれら、桜井の挽歌、ここにる、れそんる、
ありしる・といすり、るるてる・れとそ、るるて・
ゆらる・おいすら、てよてよの桜井。
桜井管理ゆっかさ、なきゆらる、れてそれ、
てもんす。これにら、桜井の挽歌という。
人の死を、『そうきようよい、おいき』という。
古い古語のそうきょう語という。私の弔いの
挨拶という。むみふまらゆら、人の世の
いきすらる・といふり、とぞす。桜井の挽歌
という。今日の弔いにも用いる、私の
弔いの言葉という。『そうきょうよい、おいき
です』という言葉という。びずだりの言葉と
いう。人のいきにも使う言葉という。旅ゆきの
幸をいう、旅先のあんとれ、という。
 旅出のさいわきの言葉という。
『そうきょうよい、おいきです』という言葉とぞそ。

*****************
阿部元首相、
哀れ悲しきにや、ご冥福お祈り致します。
そうきょうよいにき、とりそら、るいてす。
(桜井の葬の言葉、古語ゆられの言葉、
 桜井覧るきの言葉、葬のことばであり、生きる
 言葉という、だびの言葉という。古語にて、
 お送り致し、重ね重ね、ご冥福をお祈りします。
 御家族の方々、関係者方々、お力落としご
 ざいませんよう、そうきょうよきよい・
 あのるら、るりせられ。
 
  そうきょうという自分が生きる言葉で、
 死者への鎮魂という。)
*****************

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月08日

出発4740 桜井の海 :イカスミ柳

出発4740 桜井の海 :イカスミ柳
** 阿部元首相、回復されることをお祈りします。
 柳のそうきょう。
**阿部元首相のご冥福をお祈りします。
 ご家族の方々、お力落としのございませんよう、
 そうきょうよい、おいきです。18:08

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【曲名】 出発4740 桜井の海


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/08
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/08
    監修、そうきょう連      2022/07/08
    挿絵、香 淳時正             2022/07/08
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
山 はなゆたれれ せみしずふるる さくらやり
そりふらず ときゆきる ひばなり すろすら
海に魚跳ね 青い緋海 米山
またる 川越ゆ りとふまゆり このはゆり
びるびざ あなさられ 桜井行き

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/08
【歌詞解説】
『はなゆたれれ』、とぞる・かせきら、という。桜井の
邯鄲という。邯鄲の夢という、邯鄲のゆるふられ、
という。邯鄲の夢の村という、桜井さっくれ、と
いう。桜井の場の言いという。『はなゆたれれ』と
いう、桜井の海辺の、音浜の言いという。
 音浜の場所の屋という。おとふたる山という。
音の山の、はなげる、という、はなゆまの・
そりしら、という。はなゆたれれの場という。
浜辺の家の場のこと。

『せみしずふるる、さくらやり』、桜井のうやみる、
という。海を『う』という、『うやのみふり』という、
桜井論の桜井の古語という、桜井の歌語の
古語という。これを、桜井かんさめ、という。
桜井の、古い歌語である。
 山田槍という一名、桜槍という、桜井から見る
山の名という。れってその。るりすら、という。
まゆんてっくす、という、山のことである。

 『そりふらず、ときゆきる』、れろせのいそゆらの・
ひびゆみ、という。桜井かんさめの、けろるれ、という。
けろっされるららの・いよひぶ、という、後、びじだち、
という。遠くに船をおいた時の、びじだち、港という。
旅立ちの場所という。びじという、旅という。
和船の旅である。そこの見という、景色をみている
ことという。

 『ひばなり』という、いっそるろの・ていたら、という。
ひさそゆそ、という、るっせらの・ろくれく、という。意が、
見た山という、前に聳える槍という、山の家の麓と
いう、漁村のような感じという。桜井海の浜辺という。

『ひば』の場という、ひばしょの・らいふり、という。これ
を 、さみそわれら、という。麓村の浜辺という。
『すろすら 』という、船のある場所への道という。
浜辺の道という、すんみさぶらる、ともいう。
道を『す』という言いの、こごのべ、という、古語の
ことという。

 緋海、米山の桜井の海という。桜井海のことを、
緋海という。緋海山のお絵という、この『絵』、江
である書きという。

『びるびざ』という、後、ビザという査証という。桜井
管理の査証という。これを持つ、あなさめ、という、
二条かんふらる、という、後、二条城発行のビザと
いう、さっしらの・とりらら、という、旅の通行手形と
いう、びるびざ、という。

『あなさられ』という、通行手形のことである。

古い桜井の、うたゆめ、という、この日の旅行き
という、わっしょすの・れてさら、という。行く場所
を、れてさら、という。さら地の行きという。
桜井のことである。邯鄲の夢という、桜井のこ
とである。柳。

そうきょうよいお書き。
******
政府、関係者の健康安全。
政治家の健康安全。
他の人達の健康安全。

『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月07日

出発4724 桜井管理、よきさき :イカスミ柳

出発4724 桜井管理、よきさき :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
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【曲名】 出発4724 桜井管理、よきさき


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/06
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/06
    監修、そうきょう連      2022/07/06
    挿絵、香 淳時正             2022/07/06
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/06
【歌詞解説】
 七条春日西、七条大門町という、古い日の、
うたこけ、という。二条べっはるの・ろいさのくり、
これを、さくられ、という、後、桜井管理をいう。
桜井管理の日のという。桜井を、よきさき、という。

 よんたっせるの・るみそみ、という。二条の城の、
さくられさ、という。さってす、という。
『じょ、れって、おいっす』の言いという。いいじょくの・
じょれっさ、という、じょぐれっすすの・ろりるら、という。
この頃、昇扇永世という、小高い山があった頃という。
せっせられる・りとると、という。これが、りとまれの言い
という。しょうくの・あたるり、という。せんさるきっくす、と
いう。すべのりそるろ、という。たんけす闇のお言い、と
ぞす。

 この東を、なんぎくかく、という、昇扇閣のとみさり、
という。大門ろってす、という。永世けっしょべの・おり
さり、という。これを、べのもれ、という。もれすれの・
おりたりる、という。しょっくそうの言いという。
 永山のせばっきす、という。せってる・るっすれい、
という。
 『じょぐ、れってす』という、のんにのお言いという。
ながしょの言いともいう。後、二条の天宅という、
ここの記録に使う言葉とぞす。大門ろってす、と
いう。後、桜井管理を、よきすき、という、よきさき、
ともいう。

 この頃、和港湖という。水があった頃の七条の
大門・そりふり、という。船出の和港湖という。
大きな船が出て行く、和上され、という、さってすの
和上船という。

 これが、千早回りの行きに、ろけす、という、ろき
との回り航路という。ろきふき、という。後、のられら、
とという。ろっきすのみばん、という。みばん数閣と
いう。すられるの・れんすら、という。

 千早城を見て、南へ行く、わくせく、という。
わらせら、ともいう。りざんのみよふみ、という。
りざんが、昇扇永浜という。この頃の離山(りざん)
という、りよてっぱさ、という、りよ、という、港のことと
いう。和港を出て、離山を経て、南港の浪花へ行く。

 この南港、後、大坂ゆきふき、という、後、天保
山という、今の、大坂の南港、天保山という。
長旅の、淀白(よどしら)くれ、という。淀川という、
今の淀川の倍程の大きさという。淀白くれが、
今の淀の少し西の長岡泓(ながおかふけ)という。
ここを経由する、水無瀬川という、なんぺぶ、と
いう、ここの、いそるら、という、なんぺらの山瓜と
いう。後、山崎という、大坂城ゆんかす、という。
高槻の大坂城行く、という。高槻の城町という。
今の国道171号線の城町という所という。川が
流れている、この川の、みなゆなれ、という。
淀川の支流という。この支流へ行く、後、また、
淀川へ行く。長岡泓から、みなゆなれ、という
また淀川へ行く。らってさっくす、という、策士由
という。策落のせいとら、という。策士を、せってぶ、
という。これが、ゆっけしのみよふられ、という。
大坂南港へ行く一つの航路という。天保山
れってくの航路という。

 相川まったれい、ともいう。今の阪急相川である。
十三の城を経由する、りべばっくす、という。相川の
城のことをいう。この相川、淡路由良という。今の
阪急淡路である。めったせべせの・おはふらる・
ろっとく、という。これを経由する、後、南港向かい
という。和港湖からの航路という、主に、中型の
和船様という、こすゆす、という和船の種類という。

 長さ、六百メーター程という。こすゆすの長さという。
和船の中型である。二条城からも出る船もある。
これが、今の二条城の北西の門という、これっすれ、
という、二条ゆんはる、という、々くらいの大きさの
和船である。堀に浮かべる船という。いつも堀に
あった船という。遠く土佐高知へも行く船という。
にっぱらせい、という、そうしょくのてらせら、という。
そうらみの言いという。船出の言葉である。
大きな丸い面のような鐘を叩き、出て行く船と
いう。和港の港の船出と々という。今も船は
大きな鐘を叩くことという。

 これが、わてふめ、という鐘叩きという。
拍子木を入れることもある。旅に安を期す
行為という。安全の願いという。和上はっくすの
お書きという。

 御所からでる船ともいう。今の烏是のゆっぱ、と
いう。御所是羅(ごしょぜら)のありすら、という。二
条城を見る航路という、南港向かいてである。
これが、ごっぱれから、という。りよとよのお船という、
御所出の船である。

 これを、なんからの航路という、和上ふっくす、という、
なんかられい、という、航路という。烏海という、御所
の周りの海という。水があった頃という。
和上船お書きという。

 この頃の浪花南港を、みとはまる、というふな
ゆなの・おとゆと、という。れっそれのおちつち、という。
また行く、南港という。大波来たりゆたり、淀に膵炎が
上がる、高い時、四十メーター程で、これが、ずらっと
川中央に並ぶ、この間、一キロ程で、水の槍が
立つ景という。長岡泓の辺から長柄向かいという。
淀槍水ふき、という。長岡泓のなっとれ、という。
船が大きく上下する場所とぞそ。今でいう、絶景と
いう。前途のゆなふり、という。

 『私ゃ、またれる』という、まのゆっそぶの言いと
いう。景色が出て、景色を愛でる言葉という。
水柱が立ったことをいう。

 平底、丸底、小型の船と、何度も行った淀川
という。ふたそれ、という。丸底の船という。
渦が巻く時もある、大きな渦で、底が見える程と
いう。これが終われば水柱が立つ絶景という。
水無瀬の場所という、山吟白という、後、三吟
百韻という場所とぞそ。その辺りで水柱が立つ、
茨木海の手前という、京都から見ての小とという、
大坂向かいという。

 淀城経由で行く時もある。よっぽすのおてふた、と
いう。航路を、おてふた、という、主に丸底の和船に
使う言葉という。ふためす、という、平底の船という。
後、屋形船の行き来という、遊覧船である。この
頃は 今である。

 名神京都南インター近くの城南宮、ここへ和港
から船で行く、十条川経由という。

 京都市内の和港からの航路という。うちたっぱす、
という。ぱすれる・こゆせる、という、こっきす、ともいう。
桜井管理ゆっかさの・もむてみす、という。

 城南宮から、枚方回り、桜井へ行く航路とも。
水のあった頃の話という。桜井管理ゆうびすの
お書きという。『ゆうびす』の『びす』が、桜井そうきょう
古語という、古語冠話という。だびびずのことである。
『びず』という、旅のことという。ひずしじのおいいという。
葬式の『だび』という、御死者の旅という、『だびに
伏す』という。どっこすの・そうきょう・たびふら、という。
柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月06日

出発4722 七条大門 :イカスミ柳

出発4722 七条大門 :イカスミ柳

【曲名】 出発4722 七条大門
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/06
【歌詞解説】
 京都の西大路七条、ここを少し西へ行く、
七条大門町という所がある、バス停がある。
 ここの言葉に、英語のような、フランス語のような
言葉がある。

 『じょ、れって』
 『じょぐ、ゆうらしょ』という。
『じょ』、『じょぐ』が、自分の意 という。
どちらも、『私は行きます』という意という。
『れて、れって』という、行く事をいう。
『東京れて』で、『東京へ行きます』という意という。
『じょぐ、東京そっくう』ともいう。
高低アクセントに、今の京都人が使う『とうきょう、
ーー』という平板なアクセントに、こりまま少し高くする、
これ、『ー_』という、言葉の出だしを高くする。外国人の
『東京』という言葉のような感じ。

 『はな、れる』という、『はなのところへ行きます。』と
いう。この意に、『はなから行きます』という意が加わる。
自分のいる所を、はなという。『離れる』という現代語と
いう。

 『はなから行く』、『はなへ行く』、これが、脳の働きの
かけ山という場所の、変わり意になる、この出を、
かけ算という、、数学のかけ算を出す働きという。
これが発展する、記述数学という、和算の話という。
はなれるゆってさ、という、初期の和算の、二条かんふり、
という。

 七条大門の近くに、西大路九条の千隼城がある。
この千早の城の、和上さっくく、という。大きな和上と
いう、船のことという。船の和という、これの発展に、
数学の和という、和算の合計になる。千早ゆっかぶ、
という、二条かんふりのことである。和算の話という。

 これを、桜井がいう、奈良桜井の『ナーラ、ニーラ』という。
奈良の、ごわかり、ここの、御和算(ごわざん)という、算数
の『御和算さっぱく』という。奈良の桜井勘定という、さん
てきの、ごわっせら、という。これを数術という。数のすべと
いう。これを、すぺらぶ、という。七条の言葉という、
すぺしゃる、ともいう。数学を、すぺ、という。七条の
ことのひんもり、という。この『もり』が、三角を意味する。
三角のもりの、ごきふき、という、古い和算の用語という。

 これを三角にとる、三角の城という。二条城、千早城
、大門ゆっかぶ、という。これの頃に、奈良桜井の掛かり
という、これを、桜ゆらる、という。鋭角三角形になる場の
桜井算術という。後、桜井の測量という、三角測量の一
つという。これに和船航術を充てる、三角の距離計りと
いう。和船端覧の桜井航法という。三角義を使う船という。

 東の、安土城という、京都の安土に、今の滋賀の
安土という、ここの滋賀の安土を、桜井かん浜という。
浜てるるうすう、という。これが、浜という、二条の浜の
場の言葉に残る、今の二条という、城の近辺である。

 これらの範囲を、安土城浜という、安土ゆんれぶ、と
いう。これが、小田の策という、後、織田信長という
武将の話に出る安土城の範囲になる。

 これらを、桜井管理という、二条っぽく、が出る、
出るよっしし、という、七条大門の、さりさら、という、
場所のことである。ワコールという、ばなへらの七条
大門語がでる。和港の周りを、ワコールという、英語の
ような七条大門語という。このとおりの船がある。
七条とうしび、という、和上船という、大きな和船
である。これが和港の船という。船の上が、家が
並んでいる状という。和港とうしび、ともいう。
ネルロンテ、という、和港のとうしびのことである。
ネルロンテ、という英語のような七条大門語と
いう。桜井管理の数術の、言葉の管理という、
後、二条くっせら、という。

 古い和算という、桜井算という。桜井管理の
一面である。記述算という、言葉の端ともいう。
文を書いて計算をする脳という、和算の話という、
後、統計学にこれがでる記述統計学という、
記述経済学という、記述物理学という。

 これが、脳の働きであるとする、しんぱられる、
という。学問が、定義という言葉の規定から
出発することという。これが、たおけ、という。
田の桶の造りになる。田桶やき、という、桜井の
古い算術である。奈良やりやりふみ、ともいう。
和算の出の一つの考察である。言葉の話という。
桜井管理の、いつらつ、という、一面である。

 後に、和船が出る京都ごっぽす、という
和船皿の話という。水があった頃の、桜井かん
べす、という。邯鄲の夢枕という。花由良の糸
すめ、という。古い和算の話である。
桜井管理の一部分という。
 とおいき(遠域)きょんらぶ、という。ラブステッショ
という桜井という場所という、七条大門の言葉で
ある。

 後、二条たいせる、という幕府の和上たいせる、
という。数海の話という、和算の英用という、ギリシャ
文字を使う、洋式のような二条の和算という、
和上たいせる、という。二条条学という、桜井
かんざき、という、二条城の天守閣の一部屋と
いう。天守閣算という、トロイ・バックスという、
二条城の、ばくせらるう、という。トロイ語という、
ギリシャ文字の使いという。後、ウクライナ語を取り
入れ、ロシア語の園部城という。ギリシャ文字で書
かれたロシア語という。園部城のロシア語という。
京都府亀岡西の園部という、今のJR園部駅付近
である。桜井管理の地の管理である。柳。

 古い二条城という、古二条城の話という。
霊長類という、動物の脳を使うことという。
二条城住まいのトリケラトプという、立って歩く
ゴジラのような動物という。始祖鳥という、
これらがいた城という。古二条城という、
今の二条城である。トリケラトプスの脳の
使いという、二条の言い、七条の言いと
いう、ゴジラ脳という。ラオンテッスクと
いう、七条大門の言葉という、すっきらくの
言いという、英語の言葉である。

 トリケラトプスごもせる、という算数のことで
ある。ゴジラ論ともいう。恐竜の数学という、
霊長類の脳の一部である。ゴジラ大切お書きと
いう。トリケラトプスに愛情をという。原始人
算術という。

 トリケラトプスに愛情を 愛の計算という、
原始人の記述航空力学である。アメリカへ行く
時には、世界三大悪気流が出るという、それに
会うという、気流にまっすぐに突っ込むという、
直角に突っ込む、機体はもつという、宙に浮い
た体という。分解直前に脱出するという、
原始人体験の話である、記述航空力学である。
iという、虚数を表す現代数学という、愛と
表す記述数学の原始人である。蜃気楼の話
である。虚ろなiである。ラブ・ステッションと
いう七条大門英語様を使う人である、ラブ・
セッション・クールーという、原始人である。

 今の数学、ろってかっくれの算れぶ、という。
ローマ字を使う数学という。古い頃に、しだ字と
いう文字の数学もあることとぞ。マッチ棒軸で
おかれる子供の遊びという。富山のおわらの
やりふらる、という、富山算術という、今の
富山県である、蜃気楼測量という。富山の
計測算術である。琵琶湖にも出る蜃気楼と
いう。税法の計算という。課税論という。

後程。
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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出発4730 二条ゆんしら(円盤離ル) :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4730 二条ゆんしら(円盤離ル)


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2021/04/29
    造詞、冴柳小夜・正     2021/04/29
    監修、そうきょう連      2021/04/29
    挿絵、香 淳時正             2021/04/29
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
ゆんしら らめさら りつらんふらら とびゆむ
さるまとれいさ れいさのこず 二条城ゆ
さるまとのしろ らぶせらる わらしのゆ
かうれざ ふみしふれざ おいとまび
ゆみねれ 今は昔とぞ 他もせざるるれ
ららさり

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/04/29
【歌詞解説】
 二条城内の景色。ららせの言いという。
ららさりという、めんてすの・るいはら、という。
二条原ゆみ、という。城の立っている所である。
アットセットという円盤を中に置く二条の古城と
いう。今の場所である。

 アットセットという円盤を置く二条城という。今の
二条城よりも古い二条城という。二条ゆんしら、という。
レールヨッツの夢という、夢二条という。てるっせらのいそ
みる、とぞす。この頃の二条の景という歌である、本歌
という。

 円盤離ルという二条のすっとり、という。ちりそり、と
いう。アットセットという円盤を置く、りもるられ・せよ、
という。せっつれの・とりさり、とぞす。みよ論のすいさい、
という。これを、りおさ、という。りおその夢花という。
うっばす・くみふり、という。ひっしみのすいらみ、とぞそ。
二条の城の置物という、円盤のことという。

 後、幕府のさろるられ、という、えんとみのりろそろ、
とみし。るっせるの・おいとい、という、言葉の止め、
という、とみしと止める言葉という。天守城というひの
二条かんはらる、という、かんせらのお言い、とみし。
これが、二条関白の言い、ともいう。とみし言いと
いう、文語とみし。

 円盤の言葉ともいう。アットセットのおえん、と
いう。れれさる二条パレスリーという、パレセと
いう、おえんの言いという、円盤のことである。

 二条鉄工という前の二条城という。りぶんすり、
という。櫻井を、れっべす、という、れべすりのお宮
という、奈良県の櫻井市。しし山ともいう。
しらせらの・るみふみ、という、櫻井線鉄という。
鉄工の言葉という。二条らんそけ、という。
二条鉄工という。鉄工所があった二条城の
前の場という、二条城の場という。二条城
以前の場である。そこの歌という。

 ゆんしら、という、ゆみふみのおとる・ふるせる、
という。ゆみふみとぞす。弓山のたゆはむ、という。
てるてる山のお絵という。東頂の山という。
これの歌でもある。二条組白(くみしら)のとるれら、
という。また行く櫻井の組山という、今の奈良県
櫻井という。桜井の古い頃である。

 二条県るら、という、けせもせのいそみそ、という。
れれての・ふにゆに、という。大和朝廷ということの
二条のおらせみ、という。『せみ』を城という。城の
ことをせみという。二条を、ふれら、という。
せみふれら、という。城二条の言いとぞそ。
幕閣ということの井という。城巻きの布という。
まきふらる・せんてる、という。てるてる山という。
城のことである。

 円盤離ルという二条の城のことである。さるまと、
という幕府の、今でいう兵器である。着工土木の
機械という。大きな機械があった頃の二条城と
いう。明智らんべ、ともいう。めっすめの・つりつり、
という。てんせる・たよふれ、という。れてすの・
おいそい、とぞぞ。二条ぱんてすの・いよるら、と
いう言いとぞそ。とぞぞ山のお絵という。
柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月05日

出発4720 櫻井卿 :イカスミ柳

出発4720 櫻井卿 :イカスミ柳

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【曲名】 出発4720 櫻意卿


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/05
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/05
    監修、そうきょう連      2022/07/05
    挿絵、香 淳時正             2022/07/05
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
見渡せば 水向こう 花の鳥居
大きく立つ 船下りて歩みゆく 浜づたい
そりさきのすらべゆき ふしずくるす
東欧の村辺ゆき 腰脇差す
尊きにといやらす くいしかれ

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/05
【桜井市】
 そりさきという、ふならべの場。船をふという、
港のことという。そこの『すら』を『ゆき』という、
すらの場という。これに、ゆきを付けた言葉の
とぞそ。すらの場という、すらという、港のはしされ
、という、そこの歩きゆき、とぞそ。ふしずくるす、
という場所である。ちつらいひま、という、浜の
一場所。膣所という、ちませまの・おちひらす、と
いう場所という。ふしさらみ、ともいう。二条論
すりの・ありさらる・せとよと、という。『よと』が
『淀(よど)』である。水のある所という。
 古い日の、京都の四条海の場という、ここと
いう、よく似た場所という。今の坊城のある所である。
みそよすのおぶさり、という。四条のぼうくれ、という。
坊城の言葉である。後、四条よれすみ、という、
今の四条坊城の場という、元祇園の発祥という、
壬生ロット所という。壬生路の山という。
 香炉ゆうやきの・はもの、という。はっせらるうの
おいいという、賀陽御所張(かようごしょはる)
の場という。四条に水があった頃のその以前である。
四条海の前という。波浮(はぶ)の港がある四条海
という。

 奈良県桜井市。大神神社、みわのとびる、とぞ。
とびるという、めきるか、という。神社のことという。
これを、三輪古語という。櫻井卿の言葉という。
 桜井関崎の歌という。東欧という場のことという。
鳥居のある辺りとぞ。戸井村のより、とぞそ。
今の桜井の、三輪の江という。神社のある
所で、鳥居が水辺にあった時のこと。
この水辺の鳥居の向かいへ船を泊めて、
へず川という、至らる・ひとゆらる、と
いう、川を越え、鳥居へ行く。少し、水がひいた
頃という。この頃の桜出(さくらいづ)という。
 桜っ所という、つつみすみの・ときふら、という。
この世の、らけふらく、という。ふらっぜる、という。
これを、後、この世の見花(みはな)という、
東欧ゆっきし、という。れそれの・さっとす、と
いう。この頃の桜井の光景である。今の
桜井の大神神社(おおみわじんじゃ)という。
この頃の呼びという、東欧所という、東欧の
桜井という。神社のある辺りである。
【京郎都】
 ここに、こりせら、という、ふなやらの・すれら、
という、すいそりの・てきゆた、という、これを、
脇差という。意が、てきをめという、めらるら、
という、脇差のこととぞ。これを、『腰におる 』
けぱれば、という、これが、京郎都という、
京都の前の言いという、その言いの、けぱれ、
という、脇差のことという。
【桜出(さくらいず)】
 幕的す(ばくてきす)という、にっ様の言いと
いう。ばっとくれっくす、という、幕府の、かん
さきるり、という格好という、陣笠陣羽織と
いう格好という、出で立ちという。ここを、出
(いず)という、桜津という、桜出(さくらいず)と
いう、船を泊めた所である。
【二条関白】
 弓形の浜をつたい、歩いて鳥居の辺へ
行く。今の大鳥居の立っている所である。
らんべす・かるせま、という、時の、ごゆはむ、
という、二条かっふぁく、という。二条てんせらの
・るいから、という。二条のしばれ、という、しそ
らす・かんたり、という。るいせらの言いをとる、
れっとすの言葉の使いという、にっぱつ、という
言葉使いという。二条かっふぁくの・かんぺ、と
いう。後、かんず、という。わきすばの・ろいかく、
という。二条関白の・おしるき、という。
【二条所っ菊】
 船を、てよふら、という。『てよふら、らっつ』と
いう、船に乗ることである。これが、二条関白
の言いである。二条所っ菊という言葉の使い
という、二条の菊さり、という言葉山ふら、という、
言葉使いである。この言葉の言われという、
かんるきの・たいそみの・そしすさ、という、そちすさ、
ともいう。二条城の天守閣の部屋という、そこの
言いである、そちすさ、という言葉山れる、という、
言葉使いである。二条城かんふぁく、という。
後、二畳関白という。今の京都の二条城という、
そこの言葉使いという。られってせい、という。
二条られてのお言いという。
【二条尊原】
 これを、桜井関落という、かんぜらるうの・
るいすい、という、おによらの・おいとし、という。
いとし山の言いという。いとし山という、二条城
のことである。関白らっくすの・といらぜ、という
ことの、そんふり、という言葉使いという。
二条尊原(にじょうそんぱら)の言いという、
いとし山覧閣という、らっかせの言いとぞもる。

 『とぞもる』が、当用の言葉という、文語と
いう。二条覧閣語という。幕府のことの使い
という、幕府文書という文書語である。

 二条よっぱさの・いみそみ、という。じょっこせの
言葉という、じょっすくの言いという。『とぞもる』を、
話言葉に使う、桜井かんらぎ、という、奈良の
桜井という。これを、桜井関落という。桜井す、
の、ふられ、という、すのゆら、という、ゆっみすの
・ふかれ、という。ろいする・あなふられ、という。
【桜井文書】
 これを、桜井文書という、二条のおしるら、
という。桜井お書きの・あいさりぎ、とぞもる。
でもんさらの気という、出門のことという。
とぞもるき、という、出門の時と場という、これを
、しるす、ふりるり、という。『記』のことをいう、
時と場をいう、記という。記の山のお絵という。
とぞもる記という、同時に、記録である。
二条城の筆記の『記』の意味という。
ひっせられい、という。ひっつす、という。
ひせられ、という、筆記の記録という。
二条天守閣御記という。桜井状の項である。
上記という。

 この頃の桜井の話という。おおみわやまと、と
いう。これを、奈良三輪という、奈良三輪の・
されされ、という。ばっとくすっとくの・れいそい、
とぞもる。三輪古記由良(みわこきゆら)という。
三輪の古い場所という。木造の鳥居の頃とも
いう。鳥居の前が、池の状態という、このゆられの
・としすい、という、すられらの・すいすい、という。
ここを、すいすい都という。すいすい都の・てそるそ、
という。『てそるそ』の『そ』が、場所を表す、そみら
れす、という。そみらの場所という。
【二条記録】
 これが、奈良こなふみ、という、奈良古文と
いう、私の記録という。略。二条むつれ、という、
天能よすら、という、桜井査察という、古い言葉
という。全文、仮名書きという、ロシア文字で書い
てある私の記録書きという。おろせるお書きと
いう。ロシア論閥という、ロシア語の仕様という、
このロシア語、一部を、うくるす、という、今の
ウクライナの言葉という、二条城のウクライナ語
という、外国語の記録という。れんてさの・
おとふと、という、とふとる・れてすら、という。
時の言葉で書かれている二条記録書きである。
【キナウ】
 また行くウクライナという、このウクライナをキナウ
という、キエフのまとゆり、という、キナウ都という。
キエフのキーウという、その前の呼びという、キナウの
言葉という、ウックスという、二条城の言いという。
ウックスレーレという、うくられの言いという。
【中央アジア】
 カザフスタンの地から、とり山という場を越えて
、アルルスの地へ行く、その経由地という。アルルス
が、今のアルプスである。これを、イタリオンセラー
という。イタリア越え槍という、越えた槍という、山
すよの・おりこり、という、シャップスの越えという。
後 、シャープ・フロントという、ジェット機である。
イタリオンの機という、シャーラスーのせっぱら、
という、リリオンセラーという。れるてるの・りろそろ、
という。ロシア・ランディーのいみそみ、という。
ロシアをいう、この日の、イタリアのミラノという、
ミラノらんとすの・おりろり、という。ミラノが崖の
頃という。茶色い黒い土の硬い土という、この
崖の東寄り、という。そこへ着陸をした、シャー
ラルーのシャッペンという、シャープスのことという。

 ここから、キナウへ行く、きのせるの・おりさら、と
いう。キナウろんれく、という場所という。キエフと
いう村の行きという。キエフタンスラーという。
当時の言葉という。

 目の大きい女の人という、カザフスタンの
経由である。後に、同じ航路で行く、カザフ路
という。この時の披露である。前に目の大きい
女の人が、手に丸いわっかのものを持って踊っ
ていて、その後ろに、国際ススターの私という、
手に丸いわっかの平盆のような物を体前で
回して踊っていた。国際の頃という。後、
兵庫県篠山市の城のある頃の踊りという。
カザフスタンの歌という。ウズベキスタンの歌
ともいう、ウズベキスタンの踊りという。
その頃で少し後である。

 キナウ山お書きという、きっせらるうのるみすみ、
という。
【二条のばんとれ】
 桜井の管理という、二条の城の、ばんとれ
ふら、という。二条城の桜井係という、これを、
桜井ぼらせら、という、ぼんもくのかんそむ、と
いう。天皇めっとぶのあ、という。あっせらるうの
・ろいふい、という。天能あるせらのお書きという。柳。

 卿は、場という意。

 後、トルコらんてく、という場へ行き
ウスベキスタンへ行く。
カザフスタン、キナウ、アルルス、ミラノ、
ウズベキスタン、ギリッス、アルザローラス・・
という航路という、シャップスの航路という、
我が家の七卿落ちという。後々、明治の御一
新という。二条城の大政奉還の話という。
桜井れんとり、という、桜井ばんれる、である。
キナウリッキーという、りき都のお絵とぞそ。

 三輪車で行く所を七卿落ちという。
三つの車の円盤という、アットセットという
円盤である。シャップスの前の円盤である。
古い意味の前という。以前のことという。
七卿落ちの円盤を、リオンルという、リオンセの
おりすり、という。直接、七卿落ちと、円盤をいう。
原始人の乗物という。燃える土という、この土を
とって飛んで行く円盤という。
七卿落ちの円盤という、楕円形の円盤という。
ミッスルスーという、めるてすのおられさり、おえん
、ともいう。円盤の話という。
 
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月04日

出発4716 五条の世 :イカスミ柳

【曲名】 出発4716 五条の世
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/04
【五条の世】
 世という、場所を世という。
 ゆみはなれ、という、五条の園の言い。
京都市の五条通りの丹波口という場所の昔という。
五条の丘があった頃という。五条大宮という、そこが
原っぱで豚が走っていたという。蝶々が舞い舞う、
はられゆら、という。ここの話という、家に中に、川
が流れ、やごが飛び跳ね、蝶々になる、川に亀が
くる、魚が飛び跳ねる、蛸、イカ、みんなやってくる、
立藁葺きのという。飛び跳ねた魚が座敷へ上がっ
てくる、布団をだすと寝ていく。座敷の魚という。
五条の浦の後という。五条に丘のあった頃という。
 今のJR山陰線の丹波口の周辺という。
【だとせら】
 だとせらという、『せら』が場所の意味という。
五条の園丘の言いという。五条条海(すじうみ)と
いう、五条の丘が、海に天辺だけをだしていた頃の
言いという。
【桜井管理】
 この頃に桜井という、五条の原の一部という、
これで、奈良県の桜井をいう、桜井管理がなる、
この管理を、官僚という、ばくせらるう、という。
和船を使う航路の、ばんされ、という。だとせらの
言いをとる、さっかるすじすじ、という。この場、
一時、京都が、九州福岡を代表したことという。
福岡の山沢の太宰府という、ふっくすれい、と
いう。
【ポー】
 これが、福岡のことを、自分の世にとる、だとせら、
という。自分のことをポという、ポかくれ、という。 
『ポ、ごうす』という『私が行きます、います』という
意という。これを、ポーシャンルーという。だとせらの
言いという。ポー録の言いともいう。ぽっせらのふま
るれ、という。音楽が、そのゆら、という、ゆられ、と
いう。音楽をゆられ、という。古い頃の洋楽風の
日本の歌という。桜井るっくす、という。
【桜井航路】
 この頃の桜井航路という、陣笠を使う、わっぱ
せっぱ、という。わっぱす、という言葉の使いという。
『ポーレソー、おりよってす』という、和船の操縦の
言葉という。丘ゆられ、という、園浜のおいさむ、
という。これを、桜井管理という。京都の桜の
井戸という、これを含む、桜井のかんそる、と
いう。幕府れってすのろいるら、という。桜井の
官僚という、ふらふすれのるれら、とぞそる。
るいさるの・おりさら、という。この『さら』が、船着
き場である。古く、みよなら、という場所の船の
着く場という、これに、戸井の船の着き場という、
五条条海の頃の船の泊まりである。停泊所
という。丹波すっかぜ、という。遠く、奈良の
桜井へ行く航路花という、この花を、弓という。
弓を花という、はなすらるれふする、とぞそ。
【ポー花】
 これが、その頃の言いという。ポー花の言い
という。『ぽる、やっぱさ』という、ポっすれすの
おい花という。おう花の言いという。ポーか、という。
ポー花という。ぽーか、ポーはな。自分を、ポーと
いう五条の原野園ゆり、という言葉という。後、
じっと、という、じっぱさ、という、自分のことという。
『じっぱさ、れってす』の『ぽーれす』という。
ポーションれいてくの言いとという。これが、
卑弥呼の前の言いである、以前という。卑弥
呼の言いともいう。卑弥呼城の言いという。
【アッポー】
 『アッポー』という子供の言いという、子供を
呼ぶ大人の言いという。アッポしょ、という。
あれされの言いという。
【丘花の言葉】
 五条の言いで、さくらいそうき、という言いと
もいう。桜井管理という、かっせらのいいさり、と
いう。丘花の言葉という、丘の園のおばあさん
という、おばあさんの言いである。桜井の、おゆ
はむらる、という。おゆの・こんける、という言い
という。桜井と五条野の掛かりという。
 丹波口のほうたく、という。丹波の言いの
さくらうすざる、という。ういさるのいそみそ、という。
桜井すっぱしのふみ山という。桜井の五という。
後、奈良市の五条になる。桜井管理の奈良
京都という。桜井のかんらぎの・といらく、という。
落。管理を落という、らっくせのいとよす、という。
これの『よす』を『ふ』という、奈良県桜井の、
糸のような食べ物という、これを、たいさる、と
いう、京の五条の橋の上という。橋の上のすじ
かわぜ、という。
【京都西の八光流(はっこうる)、はっこうりゅう】
 五条の原の西の方の橋という、ここの、橋架け
のいそみのよりそう、はいらし、という。はいらしの
言葉という。この言葉をハイシーという、西の八光
世の言葉という。ここを、京のあどめす、という、
後、安曇野郡という、後とぞそ、綾部郡という。
この辺を、八光宮ふる、という。一時、御所という
た所という。安曇野はっかし、という。はずかしの
言いという。
【京都の羽束師】
 このはずかし、今の羽束師に名がおかれる、
伏見向日の羽束師という。この羽束師を土佐
という、土佐のこうひび、という場所とぞそ。
【コ村録】
 後、土佐が、桂の呼びになり、桂土佐という、
この桂、京北の桂という。これが、桂の飛行場で
ある、後とぞそ、葛野(くずの)の飛行場という。
これを、こったり、という、こうたり、という。
この、こうたり、今の長岡京市の神足(こうたり)と
いう、古く藤原の、かみゆまし、藤原のまきむく、と
いう。藤原の頃の製鉄という、後、長岡の造船
という。神足造村コという、コ村の神足という。
ひんみす・おるふぇ、という。おるらーるという、
めよとびの言葉という。神足の方言という。
【桜出(さくらいづ)】
 これらの範囲を、上述の範囲を、桜出(さく
らいづ) という、藤原鎌足の頃の桜井管理という、
大和朝廷の桜井管理という。桜井の山勢(やませ)
という、れよのふるする、という。これを、桜井古語と
いう。さんせらの・山すぜ、という。やんれさの言いと
いう。大和朝廷五という、らうれってす、という、とっ
くそくの言いそみ、という。桜井地方の言葉という、
藤原鎌足の言葉世という、藤原のれおんす、
という。大和朝廷語という。かませらるうのお言い
という。

 これの、はよぜ、という、はっせらるるいふいの・
つよとよ、という。つっせらの言いという。こんろげの・
とい浜という、といすのろいどり、という。ろいるいの
言いという。広い範囲の言いという。
【大和朝廷桜所】
 アッポさんという、大和の朝廷の官僚のことをいう。
この官僚の、はつゆつ、という、後、二条の幕府の
はつゆつ、という、はっせらのこいかか、という、かかの
言いという。二条官僚語という、アッポさんのこと
という。陣笠の脇差しの姿という、アッポさん、という。
この格好を子供が真似をする、子供をも、
アッポという、アッポさんという。出が、桜井という、
桜井官僚の出という。桜井の古い言いである、
アッポという、アッポさんという。後、壹時期、墓詣
での詣でる人を差す。神社を御霊墓という、じん
とすの・アッポさ、という、あっぱくの言いという。
京都壬生のあっぱく、である。
【和船】
 桜井藺尤里(ゆうり)丸という、丸底の和船
という。わんさま、ともいう。これの航路である。
一つに、桜井(京の桜井)、南向かい、木津奈良
(今の相楽辺り)、奈良原(今の奈良市西端辺り)
、天村そき(今の、平湯まら、平湯まら原)、ここの
、はじょうを経て、桜井という、はじょうが、平端の
城である。これが一航路である。奈良ののみふら、
という、のみしら航路という和船航路である。
【京都山科の大津】
 その頃の五条の桜井という、同名の港という、
そこが出発である場とぞ。金の拍子木を叩く合図
という。キーンという感高い音の拍子木、拍子金と
いう。同合金の拍子金という。後、今の京都山科
の大津という、大津みなやさの泊まりという。
みなやさ、という港である場という。子子でも使う
拍子金という、大津ゆっきさ、という拍子木の
金属製という。大津の山のお絵という。おおらりさ、
という、ゆっきさのことである。これに鈴を木成りに
着けた、おおらきふく、という、皇子の振るう鈴の
楽器様のもの、神社のすずかり、という、これを
浜辺で使う、和船の出航の無事を祝すものという。
今の船の出航にでる、テープのはしわたしの音楽と
いう。船の出航を祝し安全を祈る、こうらぶ、という。
上記の『らぶ』である意という。
【船出の儀式】
 これを、らかけさ、という、僧の格好の、鈴振りと
いう。僧が鈴を振る出港の、さけゆき、という。
出港の時を、けさ、という。今の僧の格好である。
仏教僧という。町でよく見る、丸い山形の頭の
かぶりの袈裟姿という、鈴をふる格好という、今の
僧のことという。船出の無事をいう、和相の船の
出港という、金属製の和船ともいう。この金属製
の和船という、かねくろ、という。こうろわき、という。

 渡しという、しらんす、という、しらせ、という、渡し
のことである。和船の頃の言葉という。
【諸宗教の船出の祈り】
 出港の無事を祈る僧という。これに、キリスト教の
ルカセクという、『アーレル』の祈りという、『アーレルウ』
という長引の言葉で、十字架を胸の前に持つ、キリ
スト教の牧師の安全の祈りという。鳴り物が、両手で
持つ十字架を片手にし、片手で十字架の端を打つ
、アレルウの打ちはら、という。金造木造の和船という。
これの出港の儀式である。これに、イスラム教の、
『アッスーラ』という声の祈りという、鳴り物に、こちふち、
という金属のドラのようなものを叩く、安全という意 
という。

 『アーレルウ』に『アッスーラ』の混ざりを出す拝火教
という、大きな鷲を飛ばす祈りという、拝火数福という。
これらの儀式の後、楽を出す、出航楽という。
曲を、『いのさき』という、祈れの先りす、という、さきゆきと
いう。さきゆきまっさら、という、さいばす、という、幸福行き
の楽という。これに、バラライカという楽器を使う、他には、
今の吹奏楽という、これが、藤原鎌足曲という、藤原
こうさい、という、さいはいの儀式という。この『さいはい』を
『ターチェ』という、今の中国の言葉の使いという、
『トーシャラー』『トウチェ』という、『トウチェ』が今の南京
官話である。トーチャラのいよっから、という。いよっからの
『から』が、音楽である。とうひばる言いという。カラオケの
カラである。これで、後、唐に掛けていく、上海出航と
いう、出航の一儀式である。
【ロシア語回りの言葉】
 だとせらの言いの、ロシア回りであるかのような『だ』と
いう。これが、桜井の『だ』という、断定の『だ』という。
『そうだ』という、桜井の、だーしばー、という、だっせる、
ともいう、桜井方言という。桜井の言葉である。
同時に京都の桜井の場である言葉ともいう。
京都の『だ』という、主に、女性に向かって使う言葉
という。これを、ぬけせく、という。たのきされ、という
言葉使いという。京都人が使う『だ』である。『そうだ
』という言葉という。桜井美也るら、ともいう。宮しび、
ともいう、京都らっくす、という、桜論ぜら、という。
 ロシア回りという、ダージリーの言いという。『ダー』
という、ロシア語の『ダー』で、英語の『イエス』である。
『ダー、そうです』という、ロシア蘭という、ロシア蘭語と
いう。これを、ロシオスという、ろんらるのオロシラ、という。
アルランラーのお言いという。
『ダーりった、そっすー』という。京都の五条浜の、ひば
さる語という。『はい、いきます』という意味とぞそ。
『ダー』が、『イエス』と『渡し』の掛け持ちの言葉である。
りったすのお言いという、五条の丘の頃の言いともいう。
『ダーりった』という返事とも。
【長岡京の藤原朝臣】
 藤原朝臣の言葉という、『ダーりった』という言葉とぞ。
ダリタスのみっしぶ、という言葉使いという。藤原をダリと
いう、だりせのおよう浜の言葉という、これが、後を、
『てよふる』という、藤原朝臣語という、てよふるのダリタス
という、古い長岡京の藤原のこのひき、という。ひきらきの
言葉という。ロシア語を、ひそめそ、という、藤原京の
ことという。この頃の、唐の長安という、とうせらの言葉と
いう、ニッチョハッチョという、にっされの言いという。日本
平安京の言葉という。にっぴさ、という言葉使いという。
【大阪羽曳野】
 大阪の羽曳野辺りまでの、藤津原原(ふじつわらはら)
という、東は滋賀県の小篠原(こじぬわら、こじのわら)の
範囲という、古い日の、大和山落という、日本山の日本
の落ち国という、日本落のおちゆち、という。今の関西の
卑弥呼という、かんてらすう、という。広い範囲の桜井
別格という別格語の使いの範囲とぞ。
【桜井別格】
 この桜井別格をキョッピンという、クーリャザの言葉という。
キョッピンは、他の意味もある。きょっすぎの言いという。
ニッチョハッチョのことという。にっぴすの・きょらせら、
という。れよとのりょうはる、という。意味が、そってき、という。
そみそりのおいゆり、という。橇を曳く言葉という、ニッチョ
ハッチョという。似た言葉がエスキモ民族の言葉にある、
にっそみ、という、エスキモ語のことである、エス語ともいう。
【七条大門のまとめせ】
まとめが、七条大門という、外国語の整理の場所という。
ここの言葉という、色んな言葉がある、京都七条大門と
いう場所という。おかべらし、ともいう、言葉のまとめという。
整理の話という、おんとれのおっびす、という。言葉を、
まとめて整理をすることという、おっびす、という。
オービス連とと、という。オービスカスのゆみふり、という、
言葉のまとめという意味という。七条大門ゆっかくの
仕事という。今の、語学者という、これの類という。
七条大門のえさく、という、えさくの仕事という、大和
朝廷の場のえさく、という。ロシア語のコサックという、
えさくこさ、という、大和朝廷の官僚のことという。
えさ、ともいう、こさ、ともいう。えさこさのしごるり、という。
【大阪枚方山】
この『しこるり』が、『しこさ』という、きざるる枚方山という。
枚方の大山の地方職という、方言の整理という。
枚方だいぽす、という、ポーソレーという仕事のことという。
『ポー』が言葉を表す、枚方の、おくめく、という。枚方の
仕事という。大和朝廷の大事な仕事である。式部職
ともいう。枚方の式部という、京都二条城の式部職と
いう、若い人の仕事という。これに携わっていた人で
ある、若い人という。式部職役人である。
『お役はっとき』という、『お役目大事』という意である。
七条大門と二条城の行き来という、若い人の通勤で
ある。陣笠陣羽織の、せいさまる、という。船の名でも
ある、和船仕様という。大阪羽曳野へ行く船という。
伊丹から茨木海を経て、大阪の羽曳野向かいという。
向かい交う(むかいかう)ふきのお書きという。せいさ丸の
記録とも。
【内陸和船航路】 
 内陸和船航路の記録をしていた時という、幕府
役人の、はっとめ役という、二条城の役である。
幕府お役のお書きという。講義でもある。二条城の
黒司の間の講義という、若い人の講義という。
ええ格好角(ええかっこうすみ)という、黒司の間の
小部屋である。鋭格好である、ええかっこうという。
好格論という講義の一部という。後、五箇条の
御誓文を出す若い人という、後とぞす。
【維新】
 後、京都会議という。一つ目の文という。
『列侯、会議を興したり』という。連朝さっく、という、
文の体裁のことという。列の項という。幕府めっかくの
いそるる、という、五箇条の御誓文の話という。
二条城ばんせるのお書きという。二条城内記録書の
お役という、若い人の役目、仕事という。江戸城の
内裏の記をも兼ねる、江戸芯藩くうるく、という、
徳川頓所の芋勢(いもせ)という職業という、
若い人の仕事である。
【麹町のじょっくる】
 隣り、麹町城の、ゆやよや、という仕事という。
麹町城官さめ、という、かんれるのろいすり、
という、陣笠の脇差しの意という。幕府やっきの
すっぱす、という役目である。後、大和こおりその
心浜という、大和郡山城の、もんたんやき、と
いう仕事とぞ。これらの仕事を全部こなしていた
、若い人という。船行き交う頃という山祖のお書き
という。東堂藩記録ともいう。天皇芝のお書きという。
宮内庁の文書係という役という、幕府の役の宮内
やき、という、政府掛かりのこいはむ、という。今の
黒海の議事堂のきしばせ、という、るいろっく、
という掛かりのことという。議事係である。政府内の
すよらら、という、ここの言いの、くりせり、という
言葉使いという、政府のそうきょう語という。
【政府の要衝】
そうきょう部頓部という、政府の要衝である部という。
そこの、おっしびるき、という、役目という、決定
機関の話である。GHQのいでゆらという、みにそ
の・いそるろ、という、新宮殿からの通勤という、
政府ろっ所のくりくさ、という場所の脇山である、
私の席という、若い人の言いである。きざ席とも
いう。オール・ロックン・ロックルーという鋭様の言い
である。京都御所の内裏所のないきく、という、
政府の出所という場の話という。オールラッケサー
という、ごっせらのおやり、という職業の仕事という。
【内裏浜瑠璃】
内裏浜瑠璃の仕事という、若い人の仕事という。
らいさるおりさら、という。外交のしみせま、という。
内裏のごりせり、という役目である。芯藩枢要の
お書きという。とっくすという仕事である。後、維新の
出という、維新巣枢密のおりやっきさの・るいほい、
という、れってすのゆみせら、という、国内事情の
きみ浜という、役しがのせらせら、という、役目
である。天皇そっきすの話という。内裏の中の
よいさり、という場所の机の場という、若い人の
仕事の机である。
【柳っ所脱白】
 柳っ所脱白(だっぱく)という、白いそうきょう服に、
白いそうきょうの被りという、これが内裏だ所の、
だしょくそ、という、引目らっくすの、そうきょうらぶせら、
という格好という。一般の内裏の格好である。
これで、らぶせらという役目の名ともいう。ごっすれの
お引きという、ひっせるそうりす、りりさるおれらるの
お役目という。ダッション・パールセーという、英様の
そうきよう数という、役目のことである。
テイン脳の役付という、天皇佐生察を断行する
役である。後、天皇査察という。佐生察という、
さりょしょのおられる、という、れうてすてのりろしょ
、という。天皇査察の意味である。外内のそってせ、
という、どっさむり、という。ドリコンともいう。
 芯藩のくまけ、という、内裏御所の枢要である。
柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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出発4710 しかふ(かふ、鹿賦) :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4710 しかふ(かふ、鹿賦)



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/03
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/03
    監修、そうきょう連      2022/07/03
    挿絵、香 淳時正             2022/07/03
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
桜井のこぎらりに立つ 船降り
歩めば 遠く鳥居立ち たらひれたつ
つづふ こりすらひる とみる ふふるうひ
はられすゆうる ひろひ みばせるふりづ
あおにより うなふな ろれふるうせれ
そみらじ くらすぞめ

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
奈良県桜井地方の歌語
こぎらり、鳥居の屋
つづふ、鳥居の筒飾り
こりすらひる、せっからの切り
はられすゆうる、八白のうかれ
みばせるふりづ、見晴らす津(つり先の世の言い)
あおにより、青による
うなふな、船、和船のこと(桜井の言葉、ふなせび、とも。)
ろれ、路礼
せれ、姿
そみらじ、それをみるゆれ
くらすぞめ、家の蔵の芝、ふふれ、という。くらすぞめ、という。
2022/07/03
【歌詞解説】
 奈良県桜井地方の歌語。
細かい音符を使う、音を、さざめく、という。
漣のやりふまれ、という。漣音という。
ラッサレーテという、るるさる・さるすれ、という。
さんみらすお遣り、という。漣の立つ景色を表す
とぞそ。音の漣という。
 
 奈良県桜井の三輪神社の場、この時、しんぱつ、
という。神社のばを、しんぱつ、という、新発。しんれざ
のお遣り、という。やりやりの言いという。みっとらあぜ、と
いう。桜井地方の歌語という、ふふすられ、という。
 この場の、行き船る(いきふなる)・すいさり、という。
水があった時とぞそ。遠くで船を泊め、後、歩いて行く。
この日の光景の歌という。桜井らっけくの・ろいとい、
とぞそ。これを、とぞふりとむいう、とぞそのこと。
桜井らき、という、言葉の文語という。文語調の
言葉である。出だしが今の言葉である。

 るっさるのついふい、という、つつせるあるらっくす、
という、桜井を、らくさらり、という。らくさる都という。
古い頃の桜井地方である。私の、創郷(そうきょう)
の故郷という。平端から、桜井向いの時の歌とぞす。
ぞっとくれっすてい、という。スタラーションという、えるれっ
てその・とっぴす、という。これが、桜井地方の、京都
壬生の言葉の言いという、京都壬生弁という。
そっこすの言いという。レルーションラッケともいう。
英語のような言葉という。京都坊城の城の
言いである。ラッション・レーテクともいう。らるせらの
お言いという。そっこやきやり、という。
 エル・レッテン・ソウルという。そうしるやらのお言い、
とぞそ。れるさる山という、後、壬生香炉峰という。
煙が上がっていた頃のこと。
 そこから船に乗っていく、この日、陣笠という、陣羽
織の格好の、ばっせられる、という。たっかすれっくす、
という格好という、脇差しを差す格好という。
丸底の和船の行きという。ばくさすの山という。ばく
れって、という、『ばくれって、そいす』という壬生由良
の言葉を使う日という。後、賀陽かっくす、という、
そっきょうのそるすて、という言葉とそ。後、そうきょう語
という。

 古い頃の桜井と壬生の行き来という。ばんらべるの
ういふい、という。『うい』を『うくせら』という。うくせらるうの
言葉という。あるやってすのらゆせるりぞ、とぞす。
ららるせる山のお言いという。れるるせみすら、という。
言葉のことという。この言葉の頃の行きである。

 筒井越え、ゆむせらるせてそれのふいういの行き
という。『それ』とふなそれの・しみゆり、という。
船のそれを、まるうせる、という。まっぱすの言いと
いう。これを、ろしありむ、という、ろぼすたゆそれ、
という。ろりするろろすらのおろるろ、という。
みむみむのお言葉という。後、日本のことに、
つるう、という、てむせらのろいすい、という。
おりろっこすの話という。ぴょっとすの言葉という。
日本の露国という、日本のことを露国という、
これを、ろびすり、という。後、外国の露国という。
どちらも露国という。この頃、ロシアの通商という、
ロシアの行き来という。古い日の日本である。

 ふっちすの御国という、ロシアのことである。
ふっちという、不沈のことである。不沈のロシアと
いう。アメリカを、ふるはう、という。ふるい・はうい、
という、はうい御国という、アメリカである。
中国を、みってす、という。この頃の言いという。
ゴンドワナという、アラビアを含む言いの国のことを、
れってる、という、れってる・すうゆう、ともいう、
あるじゃんじいの言いという。アフリカを、るいふり、
という、後、ブージラという、ブーズーという、
ブーズーラントの言い、という。
 ふっちすブージーという、ブーズーの使いの
ロシアという、ブーズー語のロシアという、クレムリンの
古い外国語という、はくたるブーズー語という、
ロシアのルー落という、ルー仕舞いという、るうら
るおロシアという。オロシア国のいとの場という、古
クレムリンという、『落』という場のことである、
部落というのがこれである。

 ロシア落という、後、ロシアくうかる、という。
日本落の話という、アメリカのフォーランダムという、
これが、フォーという、フォートワースのフォーである。
向きという、落ちという。向かうことをいう。
落柿舎という、書きの木の植わる場という、
これを場落(ばらく)という、じょうらく、ともいう。
行くことを落ちという、大阪行きを大阪落ちという。
ロシア行きをロシア落ちという、アメリカ行きを
アメリカ落ちという、日本向落の言いという。
七卿落ちというね七卿という場へ行くことという。
賀陽録という言葉使いである。

*ロシアのめでという、ロシア・ランディという。
*アメリカのめでを、USランディーという。
*フランスのめでを、スールルーという。
*オランダのめでを、オランダ遣り、という、
オーラン・サールルーという、ぶらっせるの言い
という、フラッスレーのルイショットンという。
*イギリスのめでを、オールラッセルという。
*ゴンドワナのめでを、ワッセラリーという、ワクストンという。
*アフリカのめでを、ワトツトという、これを、ブーズーラン
セルという。
*中国のめでを、ウィニーという、これを、ニン・ハオという、
中国のめで、という。
*インドのめでを、インディーラホッツンという。
*インドシナのめでを、メヌットス、という。
*オーストラリアのめでを、ニュージスという。
*後、南アフリカのめで、キーラク、という。
*南アメリカのめでを、キースルーという。

世界のめでという。世界を、ワッスメーという、
これが、そうきょう語という、後、後、京都御所
の言葉に入れる。この御所、東京の江戸網という、
東京の御所の言いという。るりすりの・ゆいゆい、という。
これを、ごゆせむ、という。鎌倉とのの言いという、関東
らんせる、という。京都の御所を、ぽいほい、という、
鎌倉御所の言いという、今の鎌倉市である。
市役所の場を鎌倉御所という、江戸の呼びという、
京都の呼びともいう。
 アメリカの御所になるゆいれら、とぞそ。アン
メスのごゆっきし、という、ワシントン・スーレラと
いう。
 ロンドンの御所の呼びという、ロンドンから、
ワシントンをいう、すーれらすうずう、という、
あぼいもい、という。あるせらるうのお言いという。
ワシントン・もっくす、ともいう、ワシントン・すうれ
らのことである。

 この頃の世界のことという、地軸が代わっていた
という。そうきょう世界のことという。ノバヤらんせるの
言いという、今のロシア語のことである。ラルースーと
いう。ラロスのお言いという、ノバヤゼムリア語という。
ノバヤらんせるのことである。柳。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月03日

出発4704 私講義奈良県桜井市 :イカスミ柳

出発4704 私講義奈良県桜井市 :イカスミ柳
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/03
 録音 20220703 25分
奈良県桜井三輪神社
京都から桜井への和船航路
たにしの話、桜井の薬
古語を使う桜井
京都七条大門 和港、JR西大路駅近
220703_001.mp3


 水があった頃の桜井、大きな石の鳥居をめざす
和船という。わったきの船という。も一つ古い頃に、
石の鳥居が、家の中にあった。後、水に姿を出し
、湖の船の目標になる。桜井古標という。
ロシアン・パースリーの掛かりになる話という、
モスキートロックスという、ねぶせらの話。

JR西大路駅周りの紹介。
JR西大路駅の付近の話で、和港の港の神社が出る
船の神社という、湖があった頃である。
ここに、船員職という、せんらべ、という。これの
職業が、アマの衣類にかかる、今ある、伊勢の
アマという人達という。この人達の着る服に船職と
いう服作りの仕事がかかる。安全をきす、今の
女性の服、主に下着の造りがなる。この通りに
会社ができる。和港の会社という、ワコールと
いう会社という。
 薬という、水産にかかる薬という、貝、魚、
タニシ・・・を使う薬という。これが、船旅
に出る港の薬という。この通りに会社ができる。
日本新薬という。
 西にバッテリーの会社が出る、動力ルックという、
らっくすの山るり、という、ねみれる、という、
ムッツクの会社という。ムッツクが動力の意という。
GSバッテリーである。船の動力にかかる、船用の
えじるら、という、エンジンのことである。
 昔、葛野(かどの)飛行場であった所という、
その付近である。七条大門という、ここの南で
ある、飛行機の場という、小さな七条飛行場で
ある。一部水上飛行機という。和港の飛行機という。

シャックス論連壇という、桜井市、和港、七条
大門を含めた一連の講義という、れれんてすという、
ぴっそまの御講という、古く、和藤堂という、丹波
市市の 東堂藩講義である。天能そばれ、という
講義とも。桜井市を天足というひの、べるすらの
講義という。後、東堂藩大学という、これを、
遠蘭大コ(おらんだいとく)という、丹波市のといする、という。
てえめすの言いという。遠い明石市にかかる
講義という。れんとおるろの・りばせる、
という、明石城の300キロ、芦屋の塩田、
これらにかかる講義とぞそ。

京都市の西大路九条の千早城の、とおりし、
という講義とも。
 京都五条城の、とおり、という講義という。
論連壇という、だんする講義という。
私の京都あまさきの講義である。
ブログのあまさきである。本講。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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