2022年07月26日

出発4880 桜井浜辺 :イカスミ柳

出発4880 桜井浜辺 :イカスミ柳

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【曲名】 出発4880 桜井浜辺


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/25
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/25
    監修、そうきょう連      2022/07/25
    挿絵、香 淳時正             2022/07/25
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】正里
私 いつもいた桜井浜辺の昼に
いつもいる海獣の寝姿 近寄る時
首あげて見る 浜のお生き物 
ここにはアザラシもいたよ 浜辺
歩けば着いてくる 家までもついてくる

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/25
【歌詞解説】
【緋海の生き物】
 桜井の緋海の浜辺。大きな生き物がいた浜
辺。家までも着いてくる生き物という。ひおれと
アザラシという、家までついてくる。家の中へ入り 、
歓迎されることという。アザラシが見上げ、ひお
れが、首を上げる。裏の座敷へ連れられ、食
事を出される。喜びの日々という。
 ひおれの海という、アザラシみかげ、という、
海の大きな生き物という。いつも家にいて、
海へも行く生き物という。
 私が浜辺へいく時は 、先にいって待っている
こともする生き物という。
【アザラシ、ひおれの脳】
 アザラシの脳という、人をめで、人を思う脳と
いう。喜びの脳という、人の中心脳の働きという。
喜びを友とする脳という。アザラシにも人にも
あることという。桜井のお教えという。
【鳥居は海獣の目印】
 大神(おおみわ)という後の神社という、ここの
鳥居の形という、あざり形という。あざやらの・
りおせる、という、鳥居の形という。
桜。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月25日

出発4870 桜井行 :イカスミ柳

出発4870 桜井行 :イカスミ柳

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【曲名】 出発4870 桜井行


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/24
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/24
    監修、そうきょう連      2022/07/24
    挿絵、香 淳時正             2022/07/24
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
和船に乗り 烏丸の海へ行く御所、水に
浸かり、海晴れた日 二条城回る
和船の帆船 帆をあげて堀へ着き
城から大き船 共に桜井へ 枚方回り
平端 城に船泊め 三輪の海越して
ろけ港

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/24
【歌詞解説】
【和船行】
 我が家が少し高い所にあり、ここから船を
出して、東北へ向かい、御所へ行く、半分水に浸
かり、二条城へ行く 、二条城が少し高い地の頃。
御所周りを烏丸海という。二条城周りの海を、
とれしろ、という、とれしろの海という。
【大阪枚方から奈良平端】
 ここへ少し泊まり、城からの大きい船と共に、
大阪枚方へ行く、この枚方、今の交野市ともいう。
ここから、奈良の平端の城へ行く、交野こうるり、と
いう、水のあった頃という。
【三輪の海】
 平端に城があり、しとれら、という、しみその・かい
くき、という。ここの海のことという。海を、せられる、
という。せ、ともいう、おおせ海という、平端の海と
いう。ここから桜井へ行く、途中、三輪の海を越
える。和船の航路という、内陸の航路とぞす。
【緋海ろけ港】
 ろけ港という、桜井の緋海の港という。今の、
大鳥居のある場所という。桜井の浜という、今
の大鳥居のある所から、少し歩いた所とぞす。
【海獣】
 海には大きな海獣がいたことという、ひおれらっ
つく、という。今の小さいクジラ程の海獣である。
 和船を見て、一緒に泳ぐ海獣という。京都の
穂浦時代の海獣という、人によくなれる海の
生き物という。ミミズを大きくしたような形という。
ひおれのお生きという。懐かしい桜井の歌という。
ひおれを思う私の心という。今もいる海獣という。
 深海魚という今の生物学という。
ナマコの大きなような生き物とぞす。桜井の、
かいさき、という場所にいた頃の私の友達という。

 私が海へ行けば、いつもいてた海獣である。
桜井で、とのふり、という。京都で、たいらき、
という。ひおれらっつく、という、大きな海獣で
ある。
【この海獣の脳】
 虫鳥動物は、皆、人に懐くものという。
この海獣の脳、私の、とかめる、という、脳の
働きのことの言いの、海獣という。物を食べる
時の、作法という、この脳の働きという。魚の
たいを出すという、この海獣の脳という、教え
という。魚のたいを出し、魚を大切にすること
という。食べ物一般の作法という。この海獣の
脳の働きである。
【食べ物作法、速さを見る脳の働き】
 人の脳の働きに『とか』という言葉が出る、
これを、作法という。とかの脳という。海獣を
めでることという。人の脳の、記憶の田へ物と
いう。これを司る働きという。とかの働き、という。
他に、速さを見る働きという。とかの働きという。柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月24日

出発4860 桜井印 :イカスミ柳

出発4860 桜井印 :イカスミ柳

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【曲名】 出発4860 桜井印


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/21
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/21
    監修、そうきょう連      2022/07/21
    挿絵、香 淳時正             2022/07/21
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
印鑑の彫字を きよし 花晴のきよき
桜井木の印鑑 同じ 淳和の世
判子を押す 楽しくなる うれし
判子を押す 楽しくなる 愉快
私の名を書いて 柔木の判子

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/21
【歌詞解説】
【印鑑】
 判子の彫字をきよしという。桜木の柔ら判と
いう。左近の桜の木の使いという。桜木の
おゆはれ、という。印鑑を、ゆ、という。
 おゆはれという、桜井の古語という。
ロシア語の印鑑という、桜の木のことを、印に
する、お印という。印鑑の話という。
 名前が、しめさま、という、しぷせむの言葉と
いう。これを、戦前お印という、しるしの話と
いう。
【淳和印】
 淳和印という、一種の淳和印である。
ロシア文字で書かれている印鑑という。五条
城印ともいう。しみそみ、という。しみの
御印という。五条とロシア文字で書く、その
横に打つ印鑑である。

 
 きよしごぜめ、という、そっこくの名という。
印鑑の横の署名という。印鑑のことを、ふほるろ、
という。五条城の言いという。署名を、きい、
という。きのふほるろ、という。
印鑑はロシア語と英語である。
 古く、五条を、ごゆ浜という、その頃の名
である。きよしごぜめ、という。
五条城を、ГОЗЁ と呼ぶ。
京都の五条城の住まいという。
大お爺さんのお言いである。ふほるろ、という。
淳和の古い印鑑でもある。
桜井のきゆ浜という、そこの桜木の使いという。
桜井印という。桜井管理の判ともいう。
五条くっしぐのお書きという。
桜井の大お爺さんのお造りもある、淳和院の
判子とも。
桜井在の大お爺さん、二条城の御家老とも。
【以下、判子の言い】
*うくせられて、という、押印のことという。
うっくす、ともいう。
*淳和院では、もよせら、という。
*八光賦という、も、もべ、もべせら、という。
八光賦の離宮という、八光離宮では、よんめま、
という、よそめ、という、よそめまの言いという。
*麹町城の、おかふま、という、おかしょ、という。
この『しょ』、後、書という。判子のことを、しょ
、という、書という。
*大村ごっかすという、江戸城の付け城という、大村
城のことという、ここの、とせる、という、判子の
ことという。
*江戸城の、後の御所という、ごゆっぱす、という。
*名古屋城の、そとせめ、という。
*浪花の大坂城という、るりすり、という。
*和国のイオントーブという、みとせく、という。
*九州薩摩の鹿児島城という、みばれ、という。
*四国宇和島の城の、めとゆり、という。
*沖縄の首里城という、やぶんつ、という、
古く、ショーサラという、メンショーサレと
いう、沖縄のすみたりの言いという『す』が
すみであり、『すみたり』を、墨書という。
メンショーサレのお書きという。
七条大門の記録書きという。
記録所秋残りという。しゅみすめの言い
という。桜。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月23日

出発4850 桜井こよふまの歌 :イカスミ柳

出発4850 桜井こよふまの歌 :イカスミ柳

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【曲名】 出発4850 桜井こよふまの歌


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/21
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/21
    監修、そうきょう連      2022/07/21
    挿絵、香 淳時正             2022/07/21
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/21
【歌詞解説】
【桜井返・さくらいがえし】
 同じものを、二回繰り返す、桜井返という。
後、二条城の、こっかれ、という、繰り返しという。
こそぎそのくみふみ、という。音階の繰りという。
この日、二条城の洋楽があることという。さくさき、
という。これみる、ともいう。二条城の音楽という。
【京都御所坂野】
 この日、京都御所の中の坂野という場所に、城の
ような建物があったことという。これが、どちらも、
音楽に使う場所、建物という。鎧兜がおかれて
いる頃という。音楽用である。この音楽を、ごぜふみ、
という、古い御所夜学の頃という、二条城の音楽
講義という頃という。

 これが繰り返しを使う、ひとゆり、という、ふたゆり、
という。繰り返しのことという。歌に使う繰り返しという。
なっせきのお歌という、繰り返しのある歌という。夜学
講義である。歌が繰り返しを出すひぃに、とめよめ、
という、水山の出という。後、水芸になる。

 この水芸の、おとよと、という、バックの音楽である。
これに、歌を付ける、歌和バックの水芸という。
歌謡さんきり、という、芸の用語という。この歌という、
本曲という。三味線という、これに、ゴッタンという、
板三味線を入れる、るいかわふみ、という。合いに、
ごとっきく、という、今の胡弓の大きいものという。
大胡弓という。音が低い胡弓という。これに、
馬頭琴を加える、馬頭琴も、大きな馬頭琴がある。
音が少し低い馬頭琴という。これに、笙、篳篥を入
れる。こっぱくの・ろせみせ、という、音の集まりという。
【二条城太政官発布】
 古い音楽のことという。新しい、洋楽様という、一
例が、君が代という。はっせられ、という、この世の
・まいぶれ、という、後、維新という。太政官発布と
いう。二条城から出した明治維新という。大政奉
還が二条城という、二条城にその間がある。大政
奉還の間という。
【歌曲の二返】
 この頃の歌に、繰り返しがある。桜井の歌の広め
という。桜井返しという、歌の繰り返しという。二条の
ニをとる、ニ返しという、繰り返しである。後、にっぱす、
という、かれせらの・うそゆそ、という。二条城の歌とい
う。二返しという、繰り返し二回という。雅楽にもこの
言葉がある。この頃の歌である。いんぱっさく、という、
造りの歌という、繰り返し二回という。
 
 山々の歌の造りという、たくさんある、二返しの、
いんぱっさくの造りの歌という。にっぱさるく、ともいう。
二条城の音楽講義という。御所の城様建物の講義
でもある。この城様建物、今はない、御所の建物と
いう。坂野のおきやり、という。後、糸崎由良という場
の建物という。御所内である。ここでの講義の歌という、
繰り返しの歌という。
 
 色んな題材を歌詞にとる、ごかゆり、という。歌の
歌詞の一種である。後、歌詞を、ごかゆり、という。
二返しごかゆり、という。歌詞も二返しがあるひぃと
いう。やむらくの歌詞という。やむたく、ともいう。
歌和『やむ』という、『やむすた』ともいう。桜井の
古い歌語という。
【颪(おろし)】
 主に歌語を使う歌という、後、今の言葉を使う。
めめせの・るいおり、という、今の歌である。桜湯か
っかむ、という、二返しの歌語の使いに、今の言葉
で繰り返す歌という、桜湯かっかむ、という。
かくせるゆます、という、歌のことである。
颪(おろし)ゆらめ、という、歌のことという。
【歌語をそうきょう録という】
 歌語をそうきょう録という。古い日の磯部かれ、
という。いそすたのいとみそ、という。るうらるのお
言いという、そうきょう語のことである。るめせらの
言葉という、後、かんさく、という、かんさくの言葉と
いう。桜井の古い言葉のことという。桜井の古語の
歌語という。るみふり、という。るみさらしの言葉と
いう。そうきょう語のことである。歌に使う話という、
歌語という。
【貝合わせの貝の絵】
 くちかいさまの・ゆぜ浜という、歌語ののことという。
唄語とも。くちかいさま、という字の呼びである。
貝の口の話という、この話を教えという、貝教と
いう。貝の教えという。御所の古い教えという。
これに、貝に絵を描く技の講義という。貝の絵の
話という。御所みっすぐの・ろいそい、とぞそ。
今もある、貝に絵を描いたものという。
【ニッキ】
 古く、ニッキという物を入れていた、食べ物と
いう。それを全部食べる、後に絵が出てくるもの
という。ニッキすっきく、という、そうきょう語の呼び
という。ニッキが桜井の出である。桜井の味間と
いう地名による。

 以上、私のインターネット講義という、ブログに
よる講義という。桜。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年07月22日

出発4840 緋海古海 :イカスミ柳

出発4840 緋海古海 :イカスミ柳

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【曲名】 出発4840 緋海古海


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/07/21
    造詞、冴柳小夜・正     2022/07/21
    監修、そうきょう連      2022/07/21
    挿絵、香 淳時正             2022/07/21
【拍子】5/4
【種類】
【演奏】胡弓:大お爺さん(桜井在)
     翌る日、
     胡弓:ロシア人  
     馬頭琴:ポルトガル人(マリウポリ東方在)
【場所】 桜井市、磯部山のある頃の地。
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
緋海穏やかに ありし日の桜井
私がいてた 海辺に立つ ひおらやの
かいやみの うくらやら ふのふれる
そのひぶれ こうくうすれ さおざるの
ふぬふられ とぎおらず ノにうかず
るみさみず こうろふの ゆゆざべら

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/07/21
【歌詞解説】
バンドプロデューサー 胡弓、琵琶
【桜井一景】
桜井の歌語、そうきょう語とも。
 緋海という、今の大神神社の大鳥居前の
場で、海であった頃。その浜辺に立っていた
ひおらや、という、日をおらるという、日の家と
いう、おらるすみの家という。るっせらの・うんぶず
、という、ひおっせらっかすの・こくれら、という。
これを、こうくうすれ、という、びずふみるるのや、と
いう。『びず』が、『ほこくき』という、ほこのふぬ、と
いう。鉾で船である。一種の和船という。

 ここへ、鉾船で行く、らみずりらる、という、
鉾船のことという。後、祭の船形の鉾になる。
ふうむす、ともいう。この鉾を、えっふぁれる、という
桜井の歌語という。

 ノにうかず、という、ろろせる・るいそいの・うち
すち、という。かみそらるら、という。るっぱすの
言いという。『野に行く』船鉾という。さみすられの
・るみさみら、という、るみさみず、ともいう。

 『こうろふ』という、船の飾りという、色布を
船腹に垂らす飾りという。『ゆゆすざっかべ』の
・らみする、という。この『する』、後、動詞に使う
言葉とぞす。

 『ゆゆざべら』という、ろいほいの・めねす、という。
この『す』、後、動詞に使う言葉という。らるおんてす
、という。みみさの言いとぞず。後、幕府さっかす、
という、けてそての言いという。『何何す』という『す』
である、今の言葉という。桜井の古語 である。
これを、桜井ようはむ、という、はれすれの・
ろりすり、という。幕府ろっこすのお書きという。
二条城そんてす、という言葉とも。二条城の
天守閣の間での筆記である。今住む我が家を
尊所という。れれっそるの言いという。らるれる・
おるせる、という、かごゆっきす、という、そってすの
言いという。ゆゆざべら、という、船腹に垂らす
布のこととも。
 『こうろふのゆゆざべら』という、あるよつてすの
こんみす、こんみすを、こんきす、という。
こんきすたふ、という、ゆゆざべらのことである。
こんきすの布という。

 これを、航路を攻めという。航路のことを、攻め
、という。『攻めふらる』という、『行く』ことである。
私の船行という、船に乗る鉾ゆきという。鉾が
行く、桜井緋海という。綺麗な飾りの船という。

 『攻めるれ』という、旅を続けることという。
『行く』ことを『攻め』という。るれるらのお行き
という。桜井航路の行きという。鉾船の航路
である。『攻め』は、後、本陣の言いという。
単に、行くことである、歩くことともいう。

 英語にもこの言いがある。
『I have an attack at London.』という、ロンドンへ
行くことという。今は、こういう言い方をしない、
『I would go to London.』という。
【アイルランド・ダブリン掩体屋】
 このwouldの使い方、後の、あぶ浜という、緋海の
アブ浜で、ウッドキックスという言葉使いという、桜井の
英語という。アイルランドのダブリンの言いという。アイ
ルランドの掩体屋の言いである。shouldともいう。
桜井の浜の言葉という、うっど行く、という、英様
混じりの言葉という、うっだすの言いという。アイル
ランド英語という。should auld の英語という。
蛍の光の言葉である。アイルランドの鉾の使いという、
アイルランドの古い船という、後、ノルウェーへ渡る船の
言いという。アイルランドからノルウェーの掩体屋敷の
言葉である。ノルウェーの古い言葉にウッドがあること
という。ウッドロップスという、ノルウェーのバイキングの
言葉である。船の航行をバイキングという、船を操る
ことである、その人達ともいう。同じような形の船である。
ノルウェー、アイルランドに桜井の話がある。

 超大型円盤の旅という、シャープ・フロントともいう。
300人が乗れる大きさという。アイルランドに円盤の
話がある。ノルウェーにもある。掩体屋敷の頃という。
世界を、よこせか、という、この頃、世界をポットという、
ポットシックという、しくさるの言いという。
【ノルウェー地軸】
 地軸がノルウェーにあった頃という。ノルウェーの
北上のアイルランドという。この地軸を、ペラセル、
という。ペラセル地軸の頃の話である。これを、
ロンドンが、桜井きっかく、という。このロンドン、
今のイギリス・ニューヨークである。グラスゴーの
地軸という、ダブリンという地軸という、一つにまとめて、
ゲンメスという、ノルウェー地軸のことである。この辺、
一帯を、北摂という、日本の言いで、北摂地軸という。
北山のお書きという、二条のるいおっせぶ、という。
【デンマーク人魚姫】
 デンマークの人魚姫のできた頃である。原子爆
弾の所有者である、人魚姫という、私の御姉君
である。 この頃、ロンドンに奴隷商人の像が
できたという。私が連れられた話という。奴隷と
いう私という、猿から進化した頃の私という、後、
類人猿になり、原始人である。
【動力、燃料】
 船の動力という、蝋燭である、後、重油という。
今の船のことである。円盤も蝋燭を使い、重油を
使い、色んな燃料という。さっくすらっくのお書きと
いう。

 桜井の船という、丸底の和船という、まん丸の
形もある。緋海の船という。綺麗な和船である。
【グラスゴー、アリス城周辺】
 グラスゴーの沼に、お椀の船形の和船を
浮かべた話という。アリス城周辺に、一寸法師の
歌がある。ジョージ五世の頃という、二条城に
住まっておられたジョージ五世という、その御方
のお教えという、後、御子孫が二条城に来られた
ことという。
【ロシア人在日】
 この頃、多数のロシア人という、二条城の相
住まいという、桜井への行きという。桜井にロシア
語がある、ドン・コサックという、さくらくの言葉という、
ロシア語のことである、同時にウクライナ語という、
二条城のウクライナ語という、ロシア方言という。
桜井のウクライナ語もある、だれってという言葉と
いう。だれって語という、ウクライナ方言である。
是連鋤のある我が家という、古いことという。
ゼベマスタン、カザフスタンの人もおられた二
条城という、ロシア人という総称である。
カザフスタン、ウズベキスタンの人達という、月から
のお越しという。
 私の覚えという、また行く、月の国という。目の
大きい女の人と一緒に、丸い大きな盆のよう
なものを回し踊っていた。国際スターの頃の私と
いう。丸い物は、月の意。シンドバッドの格好で踊る。
【ロシア、ポルトガル演奏】
 歌は、胡弓独奏、合いに馬頭琴を入れる。
この日、ロシア人の弾きという、馬頭琴という。
翌る日が、ウクライナ、マリウポリ東方のポルト
ガル人とロシア人の同曲の演奏という。月の国に、これと
似た曲がある、5拍子の曲という。これに合わせて
踊るダンサーという、格好が菅笠の袴姿という。
【アイルランドの袴】
アイルランドにこの格好がある。日本様の袴の
着物という、ダブリン奥のなだらかな丘の掩体屋
の格好という、袴姿のアイルランドという。
移動人種という、そこに混ざっていた原始人という。
【緋海古海】
緋海古海というのは、これより古い海があった
ことです。後の日の歌という。

桜井、緋海古海の添え書きです。桜。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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