2022年06月17日

出発4602 日本人強制収容所 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4602 日本人強制収容所
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/17
【日本人強制収容所】
 米国ニューヨークの南の小さなニューヨーク町、
ここから、日本へ帰る。飛行機が着いた所が、
皇居前である。B-60という飛行機しという。
 この飛行機のことを、米軍機という。
操縦が、一日本鈍である。この日の太平洋という、
『天気晴朗にせ、波おだや』という、これが太平洋の
上である。糸山の家のお書きという。
【B-29,B-60】
 米国ニューヨークからの飛行という、小さなニュー
ヨーク町からである。このニューヨークからの飛行に
、ためすら、という、日本の冠語という、、これを
使うB−29という。これが、B-60である。
この日ののアメリカの言いという。
【江戸城周りの麦畑】
 日本の江戸の城の周りという、まだ家がなかっ
た頃である。B-29が飛来したという、B-60である。
このニューヨークの小さな村という、ここに、日本
人の、うるわる家という、これのことの言いを、
日本人強制収容所という。ここにいた話という。
アメリカの家という。あめそめのいそゆそ、という。
強制収容という、作物の収容という。そこの家の
話である。
【ニューヨーク町】
 日本へ帰るので、作物を早く切って、そこへ
収容した、日本人収容という、日本人が収容
した話という。これを強制収容という。アメリカ
の日本人という。イラ山の場所という。小さな
ニューヨークの一区である。
【青麦の首をはねる人達】 
 作物の首をはねてという、麦の首である。
これを切ることの形容という。アメリカ人が、
これを見て、『オー、クルーエル』という。青い
麦の収穫という。いくつかの収容所で、そうし
た話という。アメリカの人も首をはねておられ
たのである。強制収容所の話という。
首狩族というそこのアメリカ人と日本人で
ある。
【江戸城を作物小屋という】
 これが、マナスラという、日本の青麦の刈り
入れという。後に日本へ帰り、江戸城の周り
の麦も刈り入れることという。アメリカの人と一
緒に刈り取った青麦という。江戸城が強制
収容所の日である。この日の江戸城、作物
小屋という。これが、英語で言われる、麦の
小屋という。首を切られた麦が入っている所
という。
【世界の首刈族という、青麦の首刈】
 この城の家という、青麦屋という。後、首
やり浜るり、という。英語の『ヨロ』という、
英語の冠語のことという、この日に、冠語を
そうきょう語というた話という。アメリカ人が
浜瀬の人である。今の、ピッツバーグという、
ここのお方という。麦わら帽子を被り鎌で
切っておられた話という。これが、B-29の
来帰の日である。

 後、ここを、青麦山青はなれ、という。
日本の城の青麦の刈りという。青麦山の
お話という。ピッツバーグのアメリカの人の
麦わら帽子という、この帽子がまだ日本
という。日本の一番厚い日という、真夏
の日のような日という。アメリカン・セイと
いう。ベスト・ホット・デイという。

 後、イギリスの人もおられた話という。
イングリッシュ・コークという、アメリカから
一緒に来られたイギリスの人という。
自動車の会社の興しをされた人である。
【グラスゴーのストーン・サークル引き】
 一緒に京都まで来て、我が家の周りで
泊まり、寝起きを共にする、若い人という。
『グラン』という言いの大きな石を引く箱幕
という、ロールス・ロイスの話である。自動
車のことである。イギリスのグラスゴーの
ストーン・サークルの引きという。

 この話がイギリスの、かませ、という瀬の
場所の話という。グラスゴーの瀬という、
水の付近の言葉という、『グラン』という、
グラスゴーのストーン・サークルの名前と
いう。我が家へも来て下された自動車の
お方という。この御方の御教えである。
『グラン』という言葉のお教えという。

 今のグラスゴーの沼の浜という、グラン
パという。B-60で言ったグラスゴーという、
江戸城からの行きという。総勢200人と
いう。首狩族の人達である。青麦の刈り
入れの話という。

 ロシアのウズレスという、今のウズベキス
タンの人という、アフリカ人という、、モロッ
コダガという黒の肌の人という、白い肌の
アフリカ人もいた、インド、中国、東南アジ
ア、オーストラリア、ヨーロッパの人という。
世界各国の首刈族の人達である。
青麦の首刈の人達である。

 移動人種の人達という。みゆれる花
山のお書きという。花山御所連ずめ、
という。

 これが、日本人強制収容の私という。
アメリカ人強制収容という、アフリカ人強制
収容、・・・・・・・という。世界の人の強制収
容という。アメリカの日本人虚勢収容所でも
そうしていた話という。作物保存という収容の
話という。

 江戸城の中にも麦畑があることという、そ
の頃の江戸城の住まいという、、世界の人々
200人という、首刈族仲間の住まいである。
皆、農業をすかる人達である。江戸城のあ
る日という。グランパへ行くという日の前日と
いう。

 自動車の会社を興される人という、一緒
に風呂へ入った話という。イギリスの人という。
私の世界首刈族見聞記であります。
農業人種のことです。作物の取り入れを
することという。柳。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 13:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽