2022年06月06日

出発4542 亀 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4542
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/05
【蓋のある亀】
 亀の中に、甲羅が全部についている亀がいる。
前も後ろも蓋のように閉まる亀の体である。
 この亀、普通の亀から作ったことという。若い
人が作った。
 普通の亀の卵から作られた亀という。この
成長記録がある、また、作り方も書いてある。
納豆が入っている藁に卵をいれて育てる。
こんな事が書いてある。
 これらの文書も、今は、旅中で、私の手元には
ありません。どこへいっているやら、私の記録という。

 外来種でもありません。勿論、外国にもいます。
昔の私の家です。亀がかえり、蝶々がかえり、
カエルがかえり、トリケラトプスがいて、始祖鳥が
飛んでいた、魚が、座敷へあがってきて、座布団の
上にいる、また、寝ている。イカが空高く舞い上がり、
エイも飛んでいる。
【原始時代】
 原子炉があり、放射能の缶詰を作っている。
朝に飲む黒犬の乳、ロボットの馬が声を上げる。
朝八時のサイレンという。これが、原始人の生活
です。柳。
【原爆慰霊祭、大学構内家】
  この日くらいに、広島へ行く。原爆慰霊祭という。
あの写真のような雲を見たという。大きな雲である。
 この頃、大学構内の家という。京大、東大、阪大
・・・、に家があった頃という。ロケットで行くとうろくの
世という。交野交範ゆっかか、という。カルーという
交野のこっぱく、という。コルーセルの家という。
カッパセールズという。また行く交野という、月が
泣いていたという。あこんすっくの夜という。
あこんせえくくの交野という。ここの場の文字という、
キエフの板の文字という、絵文字という。
 この絵文字で書かれた、げんだん(原談)という。
この亀のことが書かれている。キエフ・ローキスと
いう。今の生物のことも書いてある。私の著書と
いう。
【穂浦様々】
 京都水漬きの穂浦という。その頃の穂浦の
生物という、これも書いてある。始祖鳥のことと
いう。始祖鳥の親が、子供を背中に乗せて、
空に飛んでいく話という。始祖鳥の子育てと
いう。海の上を飛んでいる始祖鳥親子である。
【トリケラトプス、始祖鳥の子育て】
 トリケラトプスという、この恐竜も、子供を背中に
乗せる子育てという。細い長い魚という、2m程の
魚である。この魚の子育てという、蛇がとぐろをまく
ような、子供のとぐろ中という。この中にいて、とぐろ
を解いた時に、一斉に放射状に飛び出す子供の
魚という。こんなことが書いてある。

 全50巻という、穂浦の生物という。これらが書か
れている。全世界の生物ともいう。ほぼ同じである。
この穂浦で学問も完成していたことという。

 コンピューターにも入れてある。このコンピューター、
装置が、今のコンピューターという、同じである。
ノート型という、デスク型という、まったく今と変わら
ない形で、通信機能も勿論ついている。インター
ネットという、大きな液晶画面という、プラズマ・
テレビという。こんなものも既にあった話という。
下敷きのようなコンピューターという、これもあったこ
とという。

 藁のスカート状を履き、石をゆわえた棒を持つ
原始人という。田植えをしている光景という。
空にはロケットが飛び、飛行機がたてておいてある。
大きな星が空にあったという、台形の星という。
こんなような頃である。穂浦の世という。
この頃のものという、今の世にたくさんあることという。

 印刷された本という、暴力印刷という、穂浦れん
てす、という。いっきょに50冊くらいがつくられていく
穂浦の印刷という、暴力印刷という。その頃の
本がある、上のことが書いてある。原子力印刷と
いう。若い人が新聞社にいた頃という。印刷と
新聞という書き物という。出版をしていた人であ
る、若い人という。

 穂浦の海の生き物という。ロシア語という、
これに、トロイ語という、中国のウイグル字という、
キエフの絵文字という、エジプトのヒエログリフと
いう、日本のしだれるという後の説楽文字である。
梵字でも書かれている、穂浦の印刷という。
これらの文字がある話という。

 トリケラトプスがいる話である。今もいることとぞ。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 08:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽