2022年06月05日

出発4540 推喬機 :イカスミ柳


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音楽
【曲名】 出発4540 推喬機






    造詞、冴柳小夜・正     2022/06/04
    監修、そうきょう連      2022/06/04
    挿絵、香 淳時正             2022/06/04
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
この辺りは熊住む 旅中 道の知らせ
これ推喬宮 神峯山 飛行機 
京都からの バイクで今行くと 熊が
住んでいると 昔もいた熊と 同じ
熊が住むか 恐い中にも楽しい時
旅昔今

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/04
【推喬機(これたかき)】
 京都雲ヶ畑から推喬機で、大阪高槻の神峯山
(かぶさん)へ行く。今また、バイクで行く、雲ヶ畑推喬
神社、昔は推喬機で行ったものである。
 神峯山、長くいっていなかった。なにげなしに訪れ
た所である。何か見たような、感じがする。推喬機
に乗っていった所である。
【光仁機】
 光仁機という、この飛行機の沿い という、推喬
機に沿う光仁機である。親王といい、天皇という、
飛行機のことでもある。我が家の言いである。
【建武中興車番号札】
 今、自動車のナナンバープレートに、白いナンバ
ープレートに模様、絵が入ったものがある。昔のナン
バープレートである。建武の中興車に使っていた
我が家のナンバープレートである。
【明石300km】
 明石300kmという、時速300kmの車である。これ
に乗って明石へ行く。明石の城という、建武の中
興という自動車の名前である。

 推喬親王という、その人の車という。建武の中
興という、自動車という。江戸城へ行った人とも
いう、若い人という。建武の新政という、自動車
の話である。
【大根の紋】
 大根の紋という、御所の古い紋である。後に
菊の紋を使う、御所のこいゆみ、という。菊大
根という。後、菊の紋を使っていたうちである。

 自動車の裏山にある、菊大根の紋の自動車
という。双方槍という、二つの羽の先に上に槍が
ついている飛行機という、車の後ろの飾りという。
今の車もつけている、これを槍という。せぶんらく
の言いという。スポーツ車のような自動車の後ろ
である。
【ランボルギーニ・カウンタック、伊車】
 後、ランボルギーニという、カウンタラの車という、
ランボルギーニ・カウンタックという、これに乗り、
京都の市役所へ通っていたことという。今の市役
所である。その頃の、市役所の仕事とぞそ。
財政再建という、この仕事をしていた私という。
友という、その人と一緒にしていたのである。
【京都市財政再建】
 今また、財政再建がいわれる京都市という。
市役所広場の南の小さい建物である、そこに
住んでいた頃とぞそ。今また作られていることと
いう。どこかへ旅でもしていたのであろうか。私の
住んでいた家で、隣が友である。この友と、また、
仕事をする、財政再建という仕事である。
また行く市役所で、その家である。古い昔のこと
で、今のことである。柳。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

出発4552 柳料理 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、お元気で、帰国して下さい。
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音楽
【曲名】 出発4552 柳料理


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/06/03
    造詞、冴柳小夜・正     2022/06/03
    監修、そうきょう連      2022/06/03
    挿絵、香 淳時正             2022/06/03
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/06/03
【柳料理】
 柳の葉ご飯、柳炒り、あゆまぶし、
もべやりす、山々遣り、皆、食べ物です。
柳世の食べ物。

 栄螺(さざえ)と柳。柳の葉を、栄螺の葉という、
栄螺の歯という。柳葉さざえ、柳ゆきふみ、
さざり山すよ、さざ山。

柳の葉を細かく刻み、ご飯に混ぜる。
あと、ちりをつのる。このちりを、さりすり、
という。さりすり闇浜という、藤原の馮という。
馮道の食べ物という。藤原鎌足を馮という。
藤原の世の言いである、この食べ物の置きという。
鎌足の置きである。

たいのさばをいう、サバの体(たい)という。この体を鯛と
書く、鯖の鯛という、対とも。3月4日の鯖である。

藤原山のお山という、藤原鎌足を山という、これを、
山馮という、さんぷうの藤津世という、藤原の鎌山と
いう。藤原鎌足の革命世という。革命が健康をいう、
健康を革命という、今の御所という、この御所の話
である。

柳の山である話という。やなぎしょ・ぺっさべ、という。
やなぎおりやら、という。やなぎ屋の芸に出る、柳屋金
という、やなぎの芸所という。芸者を柳背という、芸の
たっとび、という。

栄螺の歯という、さっぱす、という、やなぎさっぱす、
という。御所の食べ物のことという。柳葉浮かすお茶
という、御所のことを、さざえるやなぎ、という。さざれる、
という、ごしょっぽく、という、食べ物のことである。柳。 

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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