2022年05月19日

出発4444 昔 :イカスミ柳

出発4444 昔 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4444
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/19
私講義21 MP3ファイル 本文関係の話 そっきょすの言葉 歌語 
へたな歌です 二条城 維新 明石城 10分

【明石300キロ】
 先日、明石から京都へ来られた御方という。
観光だろうと思います。この御方の教えという、
300キロの車という、時速300キロという。
 私は、時速600,700キロもありますというたという。
後に、はたと思い出し、明石300キロという。芦屋
ランという、あんそれの・さんれび、という。明石城の
話という。
【明石城】
 小さな城であった頃の明石城という、ここへ住ま
わせて頂き、城での生活を満喫していたことという。
同時に、城の近所の城下町の家にも住まいをし、
明石町人という、端正な住まいの楽しさという。
家老とおぼしき御方が、その家の隣におられ、
道を掃いておられたことという。私もマネをし、道を
掃いていたことという。明石帝王学という、明石
城堀東の町人住まいという。私の好きな帝王学
という、庭応学という額という。
【阪急西宮北口】
 ここから芦屋へ行き、西宮北口という、阪急
電鉄の駅という、飛行機の空港である。ここを、
芦屋びや、という、びやっせらるう、という。
『芦屋から飛行』という、映画のような町の言い
という。兵庫こんふま、という、当時のそうきよう・
ほんてす、という。れれわさの・えんぱず、という。
私の、てさゆき、という、てれんす、という。
【芦屋】
 芦屋からの飛行という、小池塩田を空から
見るという。京都まで飛行機で行く、この飛行機
という、私の糸崎という、糸の先のことという。
糸崎飛行という、糸崎飛行場という、京都の
飛行場である。京都にもある小池塩田という、
鯨京の鯨の住まいという、その後の塩田である。
芦屋の小池塩田に比べて小さな塩田という。
【さきゆり】
 ここの咲き百合という、花が咲くを、これゆき、と
いう、さいさまの・るい、という。てるさんはっくす、と
いう。これのことのみのしろという。明石をみのしろと
いう、塩田の掛かりの、いけすみ山という、飛行
機の話という。これの言いのひおりろ、という。
これを、べんすり、という。

 この頃の京都という、明石を京都という言いを
する、明石京という、てんせらのぽいふい、とぞそ。
この明石京のしもせるという、しっとそという。てよ
ふんぱつの・るいさい、という。これが、しんこくと
いう、中国の清国という。清い国という、この磯の
言いとぞ。そみすられる・ておん、という、これを、
てよん、という。明石城のことを、てよん、という。
明石城の言葉を、てよん、という。てばなせる、
という。これが、京都糸崎の、さきの糸という。
【小島通商】
 さく糸という、さき糸の・るみせらり、という。
京都の千束(ちづか)交北という、きょっぱしい、
という。千束の山さき目という。山の世という。
かんせられっくす、という。これを、こじせら、と
いう。小島通商という。島という、場所のこ
とを島という。その意の小島通商という、通商
交北という。これが、さきもしの・いとゆそ、という。

 西宮北の通商空録という、通商のえんらず、
という。これの言いの、てよすれ、という、ちっぱそ、
という。通商を、ちっぱ、という、時の言いという。
ちっさまの言いという。

 この『北』が、小島の島を、そんぴさ、という。
しさやさのやさもせ、という。れんてその・ゆいらら、
という。しもんそれ、という。これが出た、山百合
という。百合山のお絵という。この『百合』が、
塩田の百合という、花ににした言いの、えっそみ、
という。塩田の言いという、明石から芦屋、西宮
にかけての塩の言いという、塩を百合という。
花菱いきひま、という。花芝弓という、弓の山の
言いとぞふ。

 これが、西宮北口の阪急の出槍内という、
槍内の・はんせき、という。これを、ちんそめ、と
いう。てっかさの・糸ゆと、という。これが、明石の
城みそ、という。みそを味噌という。城を味噌と
いう、明石の城の言いとぞふ。あわっする・てっ
かす、という。あわれる・るいさり、とぞふ。

 味噌の糸という。あわすみすたく、という。
城東の家の造りとぞ。明石の城の外の東という。
堀の東である。ここの家並びを、みそれる、という、
味噌っくす、という、みそれす、という。この明石
城外の町という、外国の言葉を、ちもせ、という。
外国語を、ちもせ、という。

 この明石の外国語が、広くブーズーという、
ブーズー語 という。これが京都大極の、ろわっ
せみすり、という。大極殿の・といはむ、という。
ブーズー語のことを、とい語という。『とい』が
京都の水浸かりの頃の『とい』の場である。
穂浦世の『とい』という。ブーズー語がいわれた
場という。
【明石のブーズー、明石原人】
 明石の言葉のブーズー語という。この『明石』、
古く、京都の明石である。京都の明石原人で
ある、この原人が、明石へ行って明石原人という。
古く穂浦の原人種である。明石原人という、貝塚
始の原人種である。

 この原人を、明石がろかき、という。牡蠣という
書きの、かきやきふり山という。明石城の原人と
いう、この原人の言いの、城の言葉という、城を
牡蠣という、明石城の言いとぞす。

 これが、三百という。明石の城の内の言いである。
明石三百という。遠くの江戸という、この江戸を、
おおしら、という。明石城のといふら、という、城の
場をいう。これが、城を、牡蠣暮らし、という、暗し、
という。明石の暮らしという。あかいくらい、という。
明石という、明い(あかい)という、明暗の状という。
城を状という、書き状の、牡蠣という。

 人を石という、牡蠣を持つ人という、牡蠣の言い
の岩である、石である。牡蠣が人に住まう、寄生の
話という。人は石牡蠣という、明石の暗い言いで
ある。明石は暗いがよいという。暗いよい町という。
これを牡蠣よい町という、明石を古く、牡蠣町と
いう、明石城外の堀の東の城下村の家並びの
言いという、単に、暗町(くらまち)という、暗い所が
よいという、明石の、くらいよい言いという。

 あかいを、明い、という書きをする、明石城東
暗町という。暗い所で待つという、松を夜に
かがす、松明のあかし、という。明石である。
暗い所の花という。灯りのことという。
灯り暗いの明石城 という、松明造りという。
明石原人は、そういうのである。松明造りと
いう、城のことである。

 大石暗之介という、松明の家老という、掃き
掃除をする人という。昼行灯の大石蔵之介と
いう、蔵は暗い、行灯の入り用という。
【赤穂】
 明石が見る、あこう、赤くという言葉の音便と
いう、、かく言うおりゃらら、という。赤穂の塩という。
播州赤穂城の辺という。赤穂辺という、くらいが
よい話という。大石暗之介という、あこうを見る
蔵の松明という。蔵の暗いを赤くという、明くという
書きの、倉之助という。これが、くらくらのくら、で
ある。あんあんのあんそう、という。明石という言葉の
人である。人は石垣、人は城という。

 明石の大石内蔵助の内教えという、暗之介と
いう。 暗いがよいという。明石の暗さである。

 明石城のくらやまのいそみそ、という。大山の
おい槍という。明石城の教えである。暗い人生
ですと、暗くして暗くしてと、明石人民の暮らしと
いう。暗しという明石原人である。結果、太古を
はるか越える有名な明石原人である。この明石
原人が、本に載っている明石原人である。

 小池塩田の岬にもいる、塩田の黒い岩塩と
いう、石を見ては、あこうあこう、という。あこうへ
送る塩という。これで、京都千束を、くらいえ、
という。京都の言葉という。『それ、よいえ』という、
語尾に付ける『え』という。この『え』を江にすると
いう、『そこ、暗いえ』の江である。

 明石の山上がりという、山へ上がった明石という。
昔、地が上がった場所という、明石城のある所と
ぞそ。京都の千束明石という、ここも、地が上が
った所という。明石という言葉の一義である。
『地があがったえ』という、『言ったえ』という。
京都の言葉という、語尾に『え』をつける、
『くらかったえ』という。くらがかった話という。
それで、大石内蔵助が勝ったという、知恵伊豆
の負けという。それで、『巻いて行く』という、
『レッツ、ロール Let's roll』という、暗い所で知
恵を出す、昼行灯の蔵松明という。たいまつと
いう、待々という、松明のえという、枝のこと。
松明の枝、えという。これが、暗い所で知恵
を出した言葉である。蔵入り口の松明置き
である。蔵は暗い所という、大石暗之介という。
明石御城下の言葉である。

 『あかくあかく』を、『あこうあこう』という、明石は
赤穂を見る、みるがいの料理という。小さい巻き
貝である。炎のかりふみ、という。食事を、かりふみ、
という、赤穂、西宮、芦屋、明石、神戸辺りの
言葉である。

 かりふみを食べることを、よんきさ、という、よきさ、
という。
 『よきさ、ろっかふ』という、明石の城の言葉という。
『めし食いねえ』の江戸っ子という、この『ねえ』で
ある。『ね』『え』である、『え』である。『言葉の音
え』という、ねえ、という。『めし食い』が、みる貝の
ことという。食事の話である。めいくい貝という。
赤穂の江戸とりふられ、という。江戸を体する
赤穂の、かっぽし、という。『かっぽし』が、明石
よんすれの・ていほり、という。るるんすの・てよ
浜とぞす。明石から芦屋への塩田の船行き
という。

 『船で、よんとふとれ』という、明石城外東の
、ほるひばさ、という。城下村の言いとぞそ。
そうきょう明石という、れっせる・ついほみ、という。
ついついの言いという、明石の言葉のことという、
ほるひばさという。『くらっしょ』という。『くらしましょ』
という話という。船の松明という、たいとう山のおえ、
という。るるれる・おゆっすく、という、古い明石城の
言葉である。

 明石の城のお教えという。大お爺さんのお教え
とぞそ。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 08:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽