2022年05月14日

出発4430 プラットホーム :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発4430 プラットホーム


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/05/13
    造詞、冴柳小夜・正     2022/05/13
    監修、そうきょう連      2022/05/13
    挿絵、香 淳時正             2022/05/13
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
いつも会う 君に会う 駅に
鞄もて 近付き来る足音 楽し
お下げ髪 桃の頬 白い歯見れば
今日も心朗ら 何だか嬉し 
自信が出て人生 ようよう富み富む

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/13
【プラットホーム】
 駅のプラットホーム一景。
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

出発4414 柳主義 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4414 柳主義
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/13
【主義】
 民主主義という、たくさんの人の意見という。
結局はそういうことになる、多数決という。少数意見の
尊重という。 柳。
【柳主義】
 ここで、私は柳主義という、柳主主義という。柳を尊ぶ
話という。民主義であろうが、社会主義であろうが、柳が
先立つ、柳本という、本元柳主という。柳主義である。
柳元主義、柳主主義という。 桜。
 
 若い人は、樺太から帰ってきて、御私家が、市
長をしていた日である、若い人のことである。天皇を
作るという人である。明治は後で出てくる。選挙前のこ
とという。選挙を始めるという人である。柳一枝の手の
ふきという。手のふれともいう。これを、柳手という。柳手
のうちふき、という。手の山のといはる、という。柳を尊ぶ
市という。柳主主義しもせき、という。楡。

 柳守れという、やんそれのおいそい、という。内ふらす
川ゆられ、という。るべんらすの・あおよっきき、という。
かおさらる山という。

 その頃の御私市である。これを、とれみやら、という。
しふうらす、という。ベールレ・レッサン・ルールウとぞそ。
柳本バックスという。『これを、目に入れるように』という
『これを見るようにという』ことという。にゅう浜ゆっきし、
という。鮫。
 
 柳本弾正という。だんじつ(弾日)のおかれ、という。
エルッセン・パールスという、れれすれの・ぱよってす、
という。これのいいの、そっこる語という、そうきょう語の
ことである。これを、そうきょう・そっきょる、という。
そゆっくすれーるぅ、という。せらせらのおい浜という。
とうしらの・れそてそ、という。猿。
【柳天皇】
 天皇を柳という、てっせらるとみしば、という。
れるんほうるれ、という。綺麗な手の柳である。
天皇は柳を持つものである。忘れ緒の意味という。
衣冠束帯の股前飾りである。洋服ともいう。
これを付けるのが天皇である話に、他の人もつける。
柳めっそべ、という。龍より古い柳という。龍を柳と
いう。柳顔という、後になって龍顔という。元は、
柳顔という。柳元主義という。柳元の御世という。
およよりゅうがん、という。
【明治】
 この後に明治という、時の話という。明治は後で
出てきた話という。御私という。御私柳主という。
柳主という、流行である。明治流行のことを、
われってさ、という。とっきすの・みよれって、という。
場所が京都市役所である。柳主所という、初期の
市役所である。

 大お爺さんおらるる話という。御名を、高山彦九郎と
いう、やまそれの御名という。柳願主の若い人という。
高山彦九郎大お爺さんを拝むという、疾風の如く、
明治が後からやってきた。若い人の後ろという。
これが、樺太のしっぽう、という。てよらるの・おてゆち、
とぞそ。露国大使という、樺太在住という。この頃の
若い人という、赤髭地のたかり、という、樺太のこと
である。

 明治天皇という、ずっと後で出てきた話である。
大きな壁に書かれた懿徳考安という、ずっと古い
話である。日本壁時代という、柳壁という、黒い
柳の山という、ろんてのすみゆみ、という。明治
天皇は若い人の作り物である。

明治天皇という、蔓草である。

 あの頃は山があったという。山麓の壁伝えという、
壁流れという。りゅうりゅうたる壁である。明治は知っ
ているかという、懿徳という、敬う人である。明治が
懿徳を敬う話という。柳の伝え壁という。

 高山彦九郎大お爺さんがおられるという。その横に
壁があった頃である。明治が感激したという話である。

  この世の中は柳主義である。新世界への根本と
いう。柳大切、健康安全のことという。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽