2022年05月03日

出発4354 五島列島 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4354 五島列島
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/03
【五島列島】
 『丹波篠山、島がの波背、ヨイヨイ・・・・』
 『丹波篠山、波のしらふ、ヨイヨイ・・・』
  丹波篠山節という、後藤列島の、ふくたりすら、
という。南丹の歌という。これを、れおん、という。
みのそっぴさ、という。ふくらず・いそすり、という。
みみせの・たいりらり、という。みそすその・あてとめ、
という。ここが、京都の伏見の桃山の城の場のことの
言いという。しろふりららの、りおんそってす、という。
【小西芋】
 今の京都の伏見の桃山の辺りである。ここを、
たんそんぴっさ、という。ろすてすの・いいそめり、と
いう。今の京都の桃山周辺である。ここで、とれる
芋を、丹波芋という、主として、さつま芋、甘藷の
芋の類をいう。ここの言いの、小西芋という、京都
の市場もこれをいう。小西芋という、薩摩芋類である。

この『小西』の言いの元 という、丹波列島という、
これを、れっとき、という、れっとき・とんふら、という。
この『丹波』が、後藤列島の丹波という場という、
列島を丹波という、これが、今もある言い方という。
小西丹波という、小西のおうひみ、という。小西の
言いという。私の言いという。
【京都桃山】
 これで、丹波が、京都市の今の若い人の家周辺
という、また、京都の桃山周辺という、また、九州の
五島列島 という。また、京都府長岡京の五島
列島のという。御叔父御上がおられる所を、五島
列島という。ここを、小西芋という。若い人が住む
今の京都の、しまんつ・わらみさ、という、後、しまんつ、
という、後、島津という、後、島原という。JR丹波口
駅周辺をいう、子コワ、小西芋という、五島列島
という。御叔父御上おられる、島である。

 これを、ごんずっしる、という、ごぶしれ、という。
ござれいすの・えるこ゜゛っつつ、という。御叔父御上
おられる今世のいっぱさ、という。御叔父御上あり
せらら、島世のおんちそ、という、御叔父御上、
おられおられ世という。小西芋におられる御叔父
御上である。
【大阪茨木】
 これが、『島がの波瀬・・・・・・』』という、丹波四
の歌の、しらんす、という。丹波四・さっきす、という。
後、大阪の・みとゆり、という、ここの歌のことという。
々歌である。丹波せんはる、という、るるするの・おいと、
という。これを、大阪水浸き、という。茨木海という
頃の歌という。
『丹波篠山、茨の海の、たたな、はなのな、りりさられ、
 ヨ〜イヨ〜イ、デッカンショ』という、茨木の歌である。
この茨木を五島という。
【阪急相川】
 五島の掛かりの話である。阪急相川の、せろ芝、
という、相川の・ふきさみ、という。ここに、『丹波篠
山の・・』の歌がある。阪急せろけはき、という。ここの
相川盆歌という、『丹波、篠山、山鹿(やまが)の猿
が・・』『丹波篠山、山鹿しまれ・・・・・・』という歌という。
阪急ぼっこす、という歌という、自分を丹波篠山という
、れせんすらっくす、という、たうふぇるの・とりりり、と
いう。大阪梅田世の歌という。日本全国の丹波
篠山である。これてい゛、丹波篠山が日本全国に
あることという。青山にもある、森のことという、
森の・たってますそ、という、てりっさのお言いの
森という、森のたんせま、という、丹波篠山
のことである。
【青森】
これを、りおり浜せら、という、言いのことという。
たっしられるの・れおっそ、という。りとんそ、という。
これで、森を、りとん、りとんそ、という、たっすす、
ともいう。このひの、あちらり、という。また山の言い
という。これを、たんさっきす、という。
【東京津軽家】
 また行く、森、津軽、という。よくいった津軽という、
東京津軽の御家という。東京津軽家である。
御叔父御上、御叔母御上おられる、津軽の家と
いう。青山つめふみ、という。皇居から行った津軽家
である。皇居住まいの頃という。写真もたくさんある
ことという。『蓮池』と言うた頃である、宮城(きゅうじょう)
にある蓮池である。
【敬宮柳】
 蓮池に向かって『蓮池』と言うた人という。ふって
すの・いそりんちす、という、れっするれいれいの・お
っぴす、という。敬之宮リハバンという、リハールロン
という。私の名を敬宮という、古い私家の名である。
敬宮を五島宮という。敬宮柳。
葦ヶ原の敬(よし)という。日出葦の頃の名ともいう。
京都丹波篠山五島列島という場所である、そこの
葦のことである、敬という葦である。皇居に敬と
いう葦が植わっているか、ふっふっふっふっふ、
愉快。愉快敬のお書きという。愉快な葦敬(よしよし)
、にんにく屋敷の、よしふかれ、という。私の住まい
という。今もあることという。
【迪宮柳】
 GHQへも、そこから行った、皇居のことである。
皇居の隣にGHQがある話という。GHQにいた頃
である。アメリカGHQの横に、イギリスGHQがあった
という話であるとも。ふっふっふっふと笑う、俺の
笑みという。迪宮(みちのみや)と言うた場所が、
そこである、俺が言うた話という、GHQという。

柳。
桜。
楡。
鮫。
猿。
あああああいいいいいうううううえええええおおおおお
そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽