2022年05月15日

出発4434 査証 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4434 査証
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/15
【アメリカ査証】
 私の査証という。アメリカの大統領から頂いた
永久査証という。何人かの大統領が下さった
永久査証という。
 イギリス・レスター発行の私の原人証明書という。
これにつけられたアメリカの査証という。
永久査証である。
【ロシア査証】
 サンクトペテルブルク発行のよいかい、という、
永久査証である。全時ロシアの証明という。
サンクトロックスという。ロシアの証明である。
 全世界へ、ロシアでいける査証という、これ
も永久査証である。全時ロシアという、全ロシ
アの査証という。

 オランダのパックという、オランダのしょっく、と
いう。オランダをよる、ぱっせられく、という。
全露たおやみ、という。これを、全パックスという。
ロシアの証明である。

 うられた山の糸という、意図を糸という、たう
ゆるの・おりたり、という。これを、たんほり、という。

 私が世界を、ときしび、という。ときしびの世界
という。柳。
【アフリカピグミー発行の査証】
 アフリカ・ブーズーへ行った時という。ブーズーの
証明という。たっきすの・たよ、という。これだけの
証明という、私の原始人という。原始人である
という証明書である。ブーサキという、ブーゼラの
証明という。時のアフリカのピグミーの証明という。
ピグミー発行の証明書である。たいかきの・しょう
ろく、という。ピグミーが、私を証明してくれる、
ピグミールンという。ピグミーの長が下さった、王領
証明という。

 『アフリカへ行き、この証明で行け』という、全ア
フリカの横断縦断証明である。ブーズールックスと
いう、ボンデル・ブーズーという。古い古い私のカー
サの地という、今のカーサブランカという、そこの
ブーズーの証明という。アフラスのゆみはみ、という。
【京都向日町の査証】
 京都にある、青山高等助という、そこの証明書の
京崎という場の証明書という。この証明書、卒業
証書である、同時に、教職の証明である、免状と
いう、これが、京都向日町の当時の高等学校と
いう、ここの証明書という。向日町のブーズーという、
向日町の外国語がブーズー語である時という。
今もそうである。向日町ごっぺという、ごんとらの・
べべんづ、という、向日町の全ブーズー語圏の
ろっぺ査証という。柳。
【アフリカブーズーの査証、ウクライナの査証】
 これが、アフリカのブーズーの査証をいう。アフリ
カの全圏の査証である。言葉が、ブーズー語と
いう、これと、フランス語、スペイン語、ポルトガル語
という、かわった言葉でウクライナの言葉である。
ウクライナ地方という、ロシアの全時の言葉と
いう。ウクライナ方言で書かれた査証という。
テンソレという言葉が入っている、ウクライナの黒
という。黒犬の絵が描かれたうっかすの査証という。
ブーズー語とポルトガル語という、マリウポリの東方
の地の施政官という、マリウポリたりきす、という。
ここで発行されたウクライナ地方周辺の査証と
いう、これが、遠く、サンクトペテルブルクという、
ここへの査証という。これで、アフリカ全土も
行けるという、ウクライナの証明という。
 当時のウクライナ、アフリカのような所で、アフ
リカの動物がいたという、アフリカと同じような所
である。
【マリウポリ原始人】
 これが私のウクライナのマリウポリという。黒犬
の乳という、これを呑んでいた原始人である。
マリウポリ原始人である。桜。
【キエフの札の査証】
 キエフの札という、絵字が書かれたキエフの
絵符という。これに赤い湖という、赤色を施した
査証という、キエフの絵文字の査証である。
【サンクトペテルブルクの査証】 
 サンクトペテルブルクである場所という、小さな
木の札である。これが査証である。キエフと、サン
クトペテルブルクと、マリウポリという、ここの査証
である。南アメリカがなかった頃の査証である。
ビザという、ビッスピスという、ビザの古い言葉で
ある。ウクライナに、このビッスピスという言葉が
ある、査証の意味である。ウクライナ語である。
桜。
【モスクワの査証】
 サンクトペテルブルクという、ここの、ビンジラと
いう、サンクトペテルブルクの査証の言葉である。
ここの証明を、おれまる、という。全露の証明と
いう。ナホトカという、ウラジオストクという、ここへも
行けるという、証明である。全露の査証ろっくす
という。アメリカの同名のカンサスシティーという、
これがある所の行きという。このサンクトペテル
ブルクの査証が、アメリカへの査証となる、これ
が書かれたサンクトペテルブルク発行の査証と
いう。ロシアろっくすという、ろんたすの査証という。
ロシアの査証である。ヘルグラという、べりるらっくす
という。ロシア査証という。後、モスクワの査証という。楡。

 モスクワの発行の査証である。原始人という、
証明の添えの査証添えという。原始人の証明書に
査証が付けられていることという。モスクワ発行
である。楡。
【全時査証】
 ロシアの査証という、原始人の喜びという。ウク
ライナがロシアの一歩であった頃という。
 全時査証という、永久査証のことである。鮫。

 今は、手元にはなく、旅行中の査証という。
どこへいったやら、査証のことである。
 当時の国鉄全線パスという、これを持っていた
頃のことである。国鉄という、日本国有鉄道の
乗車券である。どこへでも行ける乗車券である。
これも、今は旅行中である。私の手元にはない。
ないことを書く私という。どこへいったやら。
猿。  
【黒犬の乳】
 永久査証という、全時査証という。今も有効で
ある。発行当時の世界という、若い人が、黒犬の
お乳を飲んでいた頃である。黒犬を御母という人
という。マリウポリ、キエフ、サンクトペテルブルク、
モスクワ西方である、黒犬お乳愛飲者という。
これを、ロシアらんそく、という。ロシアのせい浜
という、ロシアのコサク族という、若い人がコサク
という、コサック人種である、ウクライナポン芝と
もいう、また行くマリウポリ、大地震の町である。
鋤揺の町という。モスクワの人という。
【モスクワの鎌】
 モスクワに鋤をよる町の興りという。鋤興りの
町という、モスクワのことという。鋤を持つ手と
いう。この手を、モスレスという、モスレス手と
いう、ロシア人の手という。

 万愚節のモスクワという、大きな鋤を担ぐ、
もすきみすわ、という。この『すわ』が、フラ
ンスに掛かる、きみそすわ、という。フランスの
国の言葉という。ロシア語と同じような言葉が
ある。
【ロシアとフランス】
 万愚節の一つの行いに似たようなところがある。
パリの万愚節という、モスクワの万愚節という。
フランス語の『ジュ ソワ』という、これが、
ロシア語の『すきそわ』という、鋤の傍の
あいかま、という。この 『かま』が鋤である。
ロシアの国旗である。
【ブーズー語とパリ方言の『R』】
 このかまを担ぐ格好をする、ロシアの万愚
節という、モスクワの万愚節である。この万
愚節をする、遠く、アフリカのピグミーという、
ピグミーの万愚節にモスクワの万愚節が掛かる
ことという。ロッスレーという、ブーズー語と
いう。このブーズー語が、フランスのパリの
『R』の方言である。パリ方言の『R』という、
フランス人の『R』の発音という、これが、
ブーズー語にある、フランスの良識という、
ブーズーがいう、パリの良識があるという、
これを、モスクワ万愚節でとる、ブーズー
のピグミーという。モスクワ回しという取り
入れである。これが、ピグミーの族長の御教え
である。ピグミー先生である。
 ブーズー、ピグミーに、ロシアとフランス
がある話という。これを、ウクライナが動物
をいう、アフリカと同じ動物がいるという、
マリウポリの話という。世界が動物で掛か
っていく話である、マリウポリの世界という。
【マリウポリ東方と向日町】
 当時小さな村であったマリウポリという、
ポルトガル語が少しある、マリウポリ東方
である。ここの祭、鉾が出る祭という、万
愚節にこの鉾を出す、マリウッタスという、
マリウラッツスの、・うくひみり、という。
黒犬を、とうかん、という、マリウポリ語
という。この『とうかん』が、ブーズー語の
『ちおすり』という、ちったさ、という、
ブーズー語の京都向日町の掛かりという。
 むっつす、という、むちすちのあいてら、
という。言葉の掛かりという。向日町ブーズー
という、びゆんてす、という。
【マリウポリとトロイ】
 これと同時期のトロイという、トロイの
ギリシャの町の造りという、これが、造り
で掛けられている、ギリシャ、トロイの掛
かりという。マリウポリにある、ギリシャの
掛かりという。その一つが船の掛かりという。
【ロシアン・ルーレット、ドイツ土道、トロイロン】
 遠く、ポーランドから、キエフ、キエフ
東方のサレスレという村の行きという。この
サレスレからマリウポリの道という、回廊と
いう、古い村の道という。これが、ドイツ録と
いう、ロシアン・ルーレットという道である。
サレスレからマリウポリ迄を、ルロウスという、
ルッポスという、ドイツ土道という、マリポン
テスという、トロイロンというギリ録という。
一名、こうらま、という日本語そうきょう語
である。
【神戸】
 日本の神戸が掛かることという。この神戸、
向日町の中の神戸ともいう。これらが掛かる
マリウポリ東方である。大地震の町である。
村揺られの町という、鋤揺という。ロシアの
箱揺である。大きな地震である。
【ウクライナの祭】
 ウクライナの祭という、鋤揺のフォーク揺を
する鉾という。鉾を揺らすウクライナの祭で
ある、マリウポリのことという。大きな揺れ
を出して大地震を表す、ありっする、という、
英語で、ユーラという、『ユーラ』という
掛け声で揺らす鉾という。今のヨーロッパの
ヨーロである意という。ユーラレーという、
祭の意とも、鉾の揺れ、揺らしともいう。
キエフらっきす、ともいう。キエフの祭という、
『ユーラユーラ』という祭である。

 鋤波の地を行く鉾である。ユーラセーラと
いう。ウクライナの祭である。
【ポーランドの鋤波触り】
 ポーランドの女性の尻を柳の枝で少し触れる
という、ポーランドの鋤波触りという。尻が
大地を表す、柳の枝が触れた時が、地の波状を
表す、ポーランドでの揺れである。
 マリウポリの大地震のことという。ポーランド
、ザメンホフ地という。そこの風習という、女性
の尻を大地という、柳の枝を、たかめゆみ、という。
隆起した地という意とぞそ。

【文作:大屋文明正(ヤナギ)(仮名)2022/05/15 安山の名前、東山のこと】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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出発4432 東インド会社 :イカスミ柳

出発4432 東インド会社 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4432 東インド会社−
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/13
【東インド会社】
 若い人は、東インド会社へ行く。日本の
東インド会社という。英国より少し古い会社という。
後、英国と一緒になる。柳。
 デカン高原という。匙船、スプーン船の浮かべ
という。湖の浮かべである。ここで、インドの製鉄をする。
東インドより、という。えらぶれの・かりすり、という。
また行くインドという。くみくじの・おりさり、という。
ここをデカンという、インドのあたり、という。
インドそうふりの・せゆせゆ、という。英国のインドという、
当時英語が通じていたことという。東インドの英語という。
あてゆたの英語という。また行く、インドのデカンという。
デカン所という、作物のなるデカンという。桜。

 中印という場所の東インド会社という。英語を
喋る会社である。ここの言いの英語という、サーミクと
いう英語で、寄るの会話という。英語寄りという。
英語で喋るインドのかいとうという、かんせらのおいさい、
という。まよよってたすの・いそゆそ、とぞそ。また行くインド
のかいたり、という。またまたのお行きという。またゆたの
おしゆし、という。楡。
【東インド会社の中印】
 東インド会社の中印という。日本のちかゆき、という。
地下がある中印の会社という。これが、ベルギーのまよふり、
という。ベルギーのおいやい、という。また行く、東インドの
会社の中印という。ここの住まうといはい、という、我が家
の住まうことという。家の前に、匙船があったことという。
これに乗る、しおらみの・お乗りという。

 大お爺さんおらるるおこと、という。製鉄の仕事
とぞそ。若い人の権利という、けんせらの・おいとい、
という。東インドのけんそう、という。インドの町の
みゆはり、という。喧噪の町という。穏やかな場の
言いという。インドのまよふみ、という。鮫。

 英語のインド身という。英語を喋るインドのごみ
すみ、という。ジョージ五世という、ジョージ王の
おらるる町という。ジョージ五世という、イギリスの
たかゆみの・王という。ジョージ五世を、高弓王
という、この町の呼びという。ハイ・バウのきんいつ、
とぞ。高弓の御名という、ジョージ五世のことという。
ジョージ六世を、ハイ・バウ・シックスという、高弓
六世という。『弓』が船のことである、スプーン船の
ことという。また行く、湖の場という。港の子という、
チャイルド・レンドという。チルドレンの古い言いと
いう。ちおっとす、という日本の訳語である。東
インドの英語という。猿。  
  
【文作:小島安年正(ヤナギ)(仮名)2022/05/13 磯川の名前】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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2022年05月14日

出発4430 プラットホーム :イカスミ柳


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音楽
【曲名】 出発4430 プラットホーム


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/05/13
    造詞、冴柳小夜・正     2022/05/13
    監修、そうきょう連      2022/05/13
    挿絵、香 淳時正             2022/05/13
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
いつも会う 君に会う 駅に
鞄もて 近付き来る足音 楽し
お下げ髪 桃の頬 白い歯見れば
今日も心朗ら 何だか嬉し 
自信が出て人生 ようよう富み富む

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/13
【プラットホーム】
 駅のプラットホーム一景。
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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出発4414 柳主義 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4414 柳主義
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/13
【主義】
 民主主義という、たくさんの人の意見という。
結局はそういうことになる、多数決という。少数意見の
尊重という。 柳。
【柳主義】
 ここで、私は柳主義という、柳主主義という。柳を尊ぶ
話という。民主義であろうが、社会主義であろうが、柳が
先立つ、柳本という、本元柳主という。柳主義である。
柳元主義、柳主主義という。 桜。
 
 若い人は、樺太から帰ってきて、御私家が、市
長をしていた日である、若い人のことである。天皇を
作るという人である。明治は後で出てくる。選挙前のこ
とという。選挙を始めるという人である。柳一枝の手の
ふきという。手のふれともいう。これを、柳手という。柳手
のうちふき、という。手の山のといはる、という。柳を尊ぶ
市という。柳主主義しもせき、という。楡。

 柳守れという、やんそれのおいそい、という。内ふらす
川ゆられ、という。るべんらすの・あおよっきき、という。
かおさらる山という。

 その頃の御私市である。これを、とれみやら、という。
しふうらす、という。ベールレ・レッサン・ルールウとぞそ。
柳本バックスという。『これを、目に入れるように』という
『これを見るようにという』ことという。にゅう浜ゆっきし、
という。鮫。
 
 柳本弾正という。だんじつ(弾日)のおかれ、という。
エルッセン・パールスという、れれすれの・ぱよってす、
という。これのいいの、そっこる語という、そうきょう語の
ことである。これを、そうきょう・そっきょる、という。
そゆっくすれーるぅ、という。せらせらのおい浜という。
とうしらの・れそてそ、という。猿。
【柳天皇】
 天皇を柳という、てっせらるとみしば、という。
れるんほうるれ、という。綺麗な手の柳である。
天皇は柳を持つものである。忘れ緒の意味という。
衣冠束帯の股前飾りである。洋服ともいう。
これを付けるのが天皇である話に、他の人もつける。
柳めっそべ、という。龍より古い柳という。龍を柳と
いう。柳顔という、後になって龍顔という。元は、
柳顔という。柳元主義という。柳元の御世という。
およよりゅうがん、という。
【明治】
 この後に明治という、時の話という。明治は後で
出てきた話という。御私という。御私柳主という。
柳主という、流行である。明治流行のことを、
われってさ、という。とっきすの・みよれって、という。
場所が京都市役所である。柳主所という、初期の
市役所である。

 大お爺さんおらるる話という。御名を、高山彦九郎と
いう、やまそれの御名という。柳願主の若い人という。
高山彦九郎大お爺さんを拝むという、疾風の如く、
明治が後からやってきた。若い人の後ろという。
これが、樺太のしっぽう、という。てよらるの・おてゆち、
とぞそ。露国大使という、樺太在住という。この頃の
若い人という、赤髭地のたかり、という、樺太のこと
である。

 明治天皇という、ずっと後で出てきた話である。
大きな壁に書かれた懿徳考安という、ずっと古い
話である。日本壁時代という、柳壁という、黒い
柳の山という、ろんてのすみゆみ、という。明治
天皇は若い人の作り物である。

明治天皇という、蔓草である。

 あの頃は山があったという。山麓の壁伝えという、
壁流れという。りゅうりゅうたる壁である。明治は知っ
ているかという、懿徳という、敬う人である。明治が
懿徳を敬う話という。柳の伝え壁という。

 高山彦九郎大お爺さんがおられるという。その横に
壁があった頃である。明治が感激したという話である。

  この世の中は柳主義である。新世界への根本と
いう。柳大切、健康安全のことという。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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2022年05月13日

出発4412 樺太 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4412 樺太
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/12
【ロシア外交】
 樺太、ここを、ほよふじ、といった頃という。
この頃の日本、はなそ、という。まだ、明治でなかった
頃のこととぞ。
 この頃の樺太とぞそ。今を、ろいしゃ、という。露の
医者という。これを、赤髭という。赤髭を、ろこすれ、
という。露国の医者という。この医者の言いを、
ときゆみ、という。露国調という、ときゆみのことという。
ろいせら、ともいう。またゆたの・おいはい、という。柳。
【露国】
 露国を、めとも、という。おいすいの・たゆたよ、という。
またよとの・ていはい、とぞそ。
また行く糸山という。樺太の糸の山の山頂という。
露国の山という、この山を、ほよふじ、という。
若い山の言いとぞそ。

 まよときの・といほい、という。露国を、とゆたま、と
いう。ロシアのいそゆそ、という。いそみその・たいはい、
という。これを、たいさみ、という。露国のあゆふみ、
という。
【私外交】
 これが、私の家の外交である。これが後、国をいう。
国の外交という。私がしていた外交である。私を国と
いう、日本国の外交という、日本のていさいという。
ていさいをいう、これを、外交のはいはい、という。
外交を、はいらま、という。私の外交という。
樺太に住まう、若い人の外交という。

 ロシアをたっとぶ外交である。ロシアを、尊れく(
そんれく)という。ロシアのくととく、という。めよめよの・
おりはるらく、という。この日、赤髭という。赤髭の
医者の外交という、医者が、外交をいう。医送
外交という。これが外交の初めである。

 露国弓のお書きという。露国の外交という。
また行く、樺太とぞそ。新発田から行く日という。
後、新潟からという。露国の外交である。 桜。
【御所の外交】
 自分を、ろゆはる、という。ろってのるびしび、
という。らうんたっくす、という。これが、ふっくすをとる、
外拝の外交という。人の世を渡る外交という。
私の外交という。何度も行った。樺太、ウラジ
オストクという。ロシアのいっと、という。ロシアの外欧
という。ロシアを。よみふま、という、そうきょう語である。
この日で、外交を、いっとく、という。外交のはよふま、
という。これが、御所の外交である。楡。
【皇室外交】
 時の御所という。おってふっぱすの・あいたい、
という。たいある山という。また行く露国、私が
外交の大使という。露国の樺太という。樺太の
山のお絵という。明治以前の樺太である。
およふじという。皇室外交という、俺のする外交
という、俺の外交を皇室外交という。鮫。

 江戸の頃の外交という、これを、いよふま、と
いう。皇室の俺の言葉という、外交を、いよせ、
という。露国外交を、ロシアいよせ、という。
ロシシア・らんそめ、という。

 まだ、この頃の時という、今がその頃の継続で
ある。国の外交は俺がやる。 猿。  

【文作:小島安年正(ヤナギ)(仮名)2022/05/12 磯川の名前】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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