2022年05月21日

出発4480 駅前 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発4480 駅前


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/05/21
    造詞、冴柳小夜・正     2022/05/21
    監修、そうきょう連      2022/05/21
    挿絵、香 淳時正             2022/05/21
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
若葉雨 保つ葉 五月は清い頃
朝、駅に降り立つ人々 急ぎ足
ゆっくり歩く人 休日の駅前
雨上がり 空見上げ 一日に
空訪ね 旅の駅にあちこち
話声して かためいき

かためいき: 旅先のこと、京都の淳和院則とぞす。

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/21
【歌詞解説】

そうきょうよいお書き。
******************************
ウクライナ、ニュースは悲しきを伝え。
 松葉杖の若い兵士の人。見れば涙がでてくる。
日本へきて、療養すればよいです。

 投降して出てきたという、よいこと
だと思う。危険を避ける、よい判断だと
思う。

 俺は悲しくて、見てられない。先長い人生の
若い兵士の人。かわりはてた姿、かわいそうだよ。
 やめてほしいなぁ、戦争やめろよ。
みてられないよ。いますぐ、やめてほしいな。

 代理戦争というから、ジャンケンでもして、
それで終われよ。皆、安全だよ。真剣にいうよ。
トランプ・ゲームでもねぇ。後世に残る模範だと思うけど。

 柳だ、柳を持て、柳を植える、健康と安全だ。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年05月20日

出発4470 恋文 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
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【曲名】 出発4470 恋文



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/05/19
    造詞、冴柳小夜・正     2022/05/19
    監修、そうきょう連      2022/05/19
    挿絵、香 淳時正             2022/05/19
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
私初めて 恋をする 文を書き 何度も
読み返す 明日会えば あの人は笑顔を
見せてくれるでしょうか きっと微笑んで
くれるでしょう ああ待ち遠しい 胸は時めく

  故郷帰り あの人へ書き知らす 会いたい
  気持ちから 思い出はいつも傍に君がいてた
  そんなたあいもないことを書いて また会える
  今日故郷へ着いたと書いた

再会を期す 手紙にも我が意込め 花はじらう
頃の初恋の 人知られずの恋思う また君に会う
心打ち明けて書いてると 伝える月の夜 
明日は会えると

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/19
【歌詞解説】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年05月19日

出発4444 昔 :イカスミ柳

出発4444 昔 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4444
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/19
私講義21 MP3ファイル 本文関係の話 そっきょすの言葉 歌語 
へたな歌です 二条城 維新 明石城 10分

【明石300キロ】
 先日、明石から京都へ来られた御方という。
観光だろうと思います。この御方の教えという、
300キロの車という、時速300キロという。
 私は、時速600,700キロもありますというたという。
後に、はたと思い出し、明石300キロという。芦屋
ランという、あんそれの・さんれび、という。明石城の
話という。
【明石城】
 小さな城であった頃の明石城という、ここへ住ま
わせて頂き、城での生活を満喫していたことという。
同時に、城の近所の城下町の家にも住まいをし、
明石町人という、端正な住まいの楽しさという。
家老とおぼしき御方が、その家の隣におられ、
道を掃いておられたことという。私もマネをし、道を
掃いていたことという。明石帝王学という、明石
城堀東の町人住まいという。私の好きな帝王学
という、庭応学という額という。
【阪急西宮北口】
 ここから芦屋へ行き、西宮北口という、阪急
電鉄の駅という、飛行機の空港である。ここを、
芦屋びや、という、びやっせらるう、という。
『芦屋から飛行』という、映画のような町の言い
という。兵庫こんふま、という、当時のそうきよう・
ほんてす、という。れれわさの・えんぱず、という。
私の、てさゆき、という、てれんす、という。
【芦屋】
 芦屋からの飛行という、小池塩田を空から
見るという。京都まで飛行機で行く、この飛行機
という、私の糸崎という、糸の先のことという。
糸崎飛行という、糸崎飛行場という、京都の
飛行場である。京都にもある小池塩田という、
鯨京の鯨の住まいという、その後の塩田である。
芦屋の小池塩田に比べて小さな塩田という。
【さきゆり】
 ここの咲き百合という、花が咲くを、これゆき、と
いう、さいさまの・るい、という。てるさんはっくす、と
いう。これのことのみのしろという。明石をみのしろと
いう、塩田の掛かりの、いけすみ山という、飛行
機の話という。これの言いのひおりろ、という。
これを、べんすり、という。

 この頃の京都という、明石を京都という言いを
する、明石京という、てんせらのぽいふい、とぞそ。
この明石京のしもせるという、しっとそという。てよ
ふんぱつの・るいさい、という。これが、しんこくと
いう、中国の清国という。清い国という、この磯の
言いとぞ。そみすられる・ておん、という、これを、
てよん、という。明石城のことを、てよん、という。
明石城の言葉を、てよん、という。てばなせる、
という。これが、京都糸崎の、さきの糸という。
【小島通商】
 さく糸という、さき糸の・るみせらり、という。
京都の千束(ちづか)交北という、きょっぱしい、
という。千束の山さき目という。山の世という。
かんせられっくす、という。これを、こじせら、と
いう。小島通商という。島という、場所のこ
とを島という。その意の小島通商という、通商
交北という。これが、さきもしの・いとゆそ、という。

 西宮北の通商空録という、通商のえんらず、
という。これの言いの、てよすれ、という、ちっぱそ、
という。通商を、ちっぱ、という、時の言いという。
ちっさまの言いという。

 この『北』が、小島の島を、そんぴさ、という。
しさやさのやさもせ、という。れんてその・ゆいらら、
という。しもんそれ、という。これが出た、山百合
という。百合山のお絵という。この『百合』が、
塩田の百合という、花ににした言いの、えっそみ、
という。塩田の言いという、明石から芦屋、西宮
にかけての塩の言いという、塩を百合という。
花菱いきひま、という。花芝弓という、弓の山の
言いとぞふ。

 これが、西宮北口の阪急の出槍内という、
槍内の・はんせき、という。これを、ちんそめ、と
いう。てっかさの・糸ゆと、という。これが、明石の
城みそ、という。みそを味噌という。城を味噌と
いう、明石の城の言いとぞふ。あわっする・てっ
かす、という。あわれる・るいさり、とぞふ。

 味噌の糸という。あわすみすたく、という。
城東の家の造りとぞ。明石の城の外の東という。
堀の東である。ここの家並びを、みそれる、という、
味噌っくす、という、みそれす、という。この明石
城外の町という、外国の言葉を、ちもせ、という。
外国語を、ちもせ、という。

 この明石の外国語が、広くブーズーという、
ブーズー語 という。これが京都大極の、ろわっ
せみすり、という。大極殿の・といはむ、という。
ブーズー語のことを、とい語という。『とい』が
京都の水浸かりの頃の『とい』の場である。
穂浦世の『とい』という。ブーズー語がいわれた
場という。
【明石のブーズー、明石原人】
 明石の言葉のブーズー語という。この『明石』、
古く、京都の明石である。京都の明石原人で
ある、この原人が、明石へ行って明石原人という。
古く穂浦の原人種である。明石原人という、貝塚
始の原人種である。

 この原人を、明石がろかき、という。牡蠣という
書きの、かきやきふり山という。明石城の原人と
いう、この原人の言いの、城の言葉という、城を
牡蠣という、明石城の言いとぞす。

 これが、三百という。明石の城の内の言いである。
明石三百という。遠くの江戸という、この江戸を、
おおしら、という。明石城のといふら、という、城の
場をいう。これが、城を、牡蠣暮らし、という、暗し、
という。明石の暮らしという。あかいくらい、という。
明石という、明い(あかい)という、明暗の状という。
城を状という、書き状の、牡蠣という。

 人を石という、牡蠣を持つ人という、牡蠣の言い
の岩である、石である。牡蠣が人に住まう、寄生の
話という。人は石牡蠣という、明石の暗い言いで
ある。明石は暗いがよいという。暗いよい町という。
これを牡蠣よい町という、明石を古く、牡蠣町と
いう、明石城外の堀の東の城下村の家並びの
言いという、単に、暗町(くらまち)という、暗い所が
よいという、明石の、くらいよい言いという。

 あかいを、明い、という書きをする、明石城東
暗町という。暗い所で待つという、松を夜に
かがす、松明のあかし、という。明石である。
暗い所の花という。灯りのことという。
灯り暗いの明石城 という、松明造りという。
明石原人は、そういうのである。松明造りと
いう、城のことである。

 大石暗之介という、松明の家老という、掃き
掃除をする人という。昼行灯の大石蔵之介と
いう、蔵は暗い、行灯の入り用という。
【赤穂】
 明石が見る、あこう、赤くという言葉の音便と
いう、、かく言うおりゃらら、という。赤穂の塩という。
播州赤穂城の辺という。赤穂辺という、くらいが
よい話という。大石暗之介という、あこうを見る
蔵の松明という。蔵の暗いを赤くという、明くという
書きの、倉之助という。これが、くらくらのくら、で
ある。あんあんのあんそう、という。明石という言葉の
人である。人は石垣、人は城という。

 明石の大石内蔵助の内教えという、暗之介と
いう。 暗いがよいという。明石の暗さである。

 明石城のくらやまのいそみそ、という。大山の
おい槍という。明石城の教えである。暗い人生
ですと、暗くして暗くしてと、明石人民の暮らしと
いう。暗しという明石原人である。結果、太古を
はるか越える有名な明石原人である。この明石
原人が、本に載っている明石原人である。

 小池塩田の岬にもいる、塩田の黒い岩塩と
いう、石を見ては、あこうあこう、という。あこうへ
送る塩という。これで、京都千束を、くらいえ、
という。京都の言葉という。『それ、よいえ』という、
語尾に付ける『え』という。この『え』を江にすると
いう、『そこ、暗いえ』の江である。

 明石の山上がりという、山へ上がった明石という。
昔、地が上がった場所という、明石城のある所と
ぞそ。京都の千束明石という、ここも、地が上が
った所という。明石という言葉の一義である。
『地があがったえ』という、『言ったえ』という。
京都の言葉という、語尾に『え』をつける、
『くらかったえ』という。くらがかった話という。
それで、大石内蔵助が勝ったという、知恵伊豆
の負けという。それで、『巻いて行く』という、
『レッツ、ロール Let's roll』という、暗い所で知
恵を出す、昼行灯の蔵松明という。たいまつと
いう、待々という、松明のえという、枝のこと。
松明の枝、えという。これが、暗い所で知恵
を出した言葉である。蔵入り口の松明置き
である。蔵は暗い所という、大石暗之介という。
明石御城下の言葉である。

 『あかくあかく』を、『あこうあこう』という、明石は
赤穂を見る、みるがいの料理という。小さい巻き
貝である。炎のかりふみ、という。食事を、かりふみ、
という、赤穂、西宮、芦屋、明石、神戸辺りの
言葉である。

 かりふみを食べることを、よんきさ、という、よきさ、
という。
 『よきさ、ろっかふ』という、明石の城の言葉という。
『めし食いねえ』の江戸っ子という、この『ねえ』で
ある。『ね』『え』である、『え』である。『言葉の音
え』という、ねえ、という。『めし食い』が、みる貝の
ことという。食事の話である。めいくい貝という。
赤穂の江戸とりふられ、という。江戸を体する
赤穂の、かっぽし、という。『かっぽし』が、明石
よんすれの・ていほり、という。るるんすの・てよ
浜とぞす。明石から芦屋への塩田の船行き
という。

 『船で、よんとふとれ』という、明石城外東の
、ほるひばさ、という。城下村の言いとぞそ。
そうきょう明石という、れっせる・ついほみ、という。
ついついの言いという、明石の言葉のことという、
ほるひばさという。『くらっしょ』という。『くらしましょ』
という話という。船の松明という、たいとう山のおえ、
という。るるれる・おゆっすく、という、古い明石城の
言葉である。

 明石の城のお教えという。大お爺さんのお教え
とぞそ。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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2022年05月18日

出発4442 理科 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。

【曲名】 出発4442 理科
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/17
クリック、大きくなります。 京都市下京区七条七本松


【理科(りか、さとしな)】
 京都市に、七条通りという、ここの七本松という。
七条七本松の場という。ここから、五条七本松と
いう、ここが湖(うみ)であったという。この湖を理科
湖という、さとしなのふめ、という。柳。
 
 この湖の南の方を湖畔という。後、周りを湖畔と
いう。技科祇園(七条祇園)という。
この湖の東を、技科(わざしな、ぎか)という。
湖の名を、技科湖ともいう。この技科が、今の
千本通り辺りになる。桜。
【インド様タージーマハール】
 この湖の東、技科という辺りに、田島晴という、
インドのタージーマハルという、同じような建物と
いう、これが後にできた場所という。インビラルー
スーという。
【技科湖】
 この湖という、日によって、辛い水になったり、
淡水になったりという。白い石の浜辺という湖で
ある。大きい時で、百メーター位の深さである。
 
 ここに住む魚という、平目の大きい魚という、
2メーター位という、後、小さい平目が住む。
 カジキのような魚という。これらの魚が、空へ
飛び上がる魚である。高さが40メーター程まで
垂直に飛び上がる。

 これに、イルカという、鯨という、これらが住んで
いた動物という、魚という区分けである。

 鯨もイルカも、京都に長く住む、鯨京という頃
という。楡。
【天皇】
 この頃という物部という若い人である。天皇と
いう、今でも村へいけば、日本国中にいる人達
である、自分を天皇という人達という。
【物部】
 『そこの天皇、言うてみぃ』という、『物部とは
何じゃ』という。『天皇、下がりおろう』という。この
頃の常用語である。鯨のことを、物部という、この
物部のカマという、鯨のカマである。大きなカマと
いう。これが印のカマの言葉という、藤原鎌という、
後に出てくる、藤原鎌足という。鯨の鎌を持って
西の少し離れた、長岡槍という、その麓の、長岡
村踏(ながおかむらふむ)、という、そこへ行く人で
ある。鯨のカマという骨である。大きな骨である。
【藤原鎌足】
 物部のカマという、後、藤原のカマという、藤原
鎌という。若い人が藤原鎌足である。鎌を担いで
藤原の原を足りる人という。藤原の原を、足で
歩む人という。足びしるう、という、歩みのことで
ある。この『足びしるう』が、藤原の言葉である。
藤原鎌足の言葉である。この頃の長岡村踏と
いう、今の、五条西大路辺りという、長岡槍麓
である。後、この長岡、永岡という、同名の
字違いの山のことになる。連なった山である。
小さい低い山という。京都西大路五条から、
春日佐井通り、南が八条くらい迄の少し
高い場所という。なだらかな凹凸という。
後、永尾槍、長尾槍という。京都にまだ、山が
あった頃である。鮫。
【魚のカマ】
 若い人が住む五条七本松の北辺りという、
山があった頃とぞそ。

 カマという大事な話という。ブリのカマを食べて
みたり、鯖のたいを出したり、鯛の七つ道具
出したり、する頃の魚の食べ方という。七つ道具は、
農具である。七つの農具の形の骨がある、鯛の魚という。

 鯨の釜を使う人である。大切な釜である。ブリ
のカマという、よく目にするものである。菊しらる、
という、菊白のかそゆそ、という。タイの目をかそる
カマという。鯛の目を食べる人という。鯛の目の
骨を出すことを、るきしら、という、るきそ、という。
るきそる鯛ばら、という、バラの花を添える料理と
いう、これを、物部鎌のといたみ、という。物部の
料理という。後、みかれく、という。みそんすの・
てよはろ、とぞす。るるせる・おいそいの、るもんそ、
という。これを、天皇のカマという。これが、三種の
神器以前の宝という。カマのことである。
【天皇考察】
 これが、仁徳朝の、墓見槍期という、古仁徳の
頃の、カマという道具である。これが言えて、天
皇である。虫駕籠を被って言うたという、仁徳の
古い頃である。京都の古い頃である。鯨がいたと
いう、鯨京を経た今の京都という。『知ってるか』と
いう、天皇考察の一問題である。

 『どんな鯨か』という、第二問という。色々とある、
天皇考察問という、門という、門に沿う家という、
口がついた字とぞそ。問という門である。

 第三問の答えである。天皇考察第三問である。
まだ、考察は色々とある。宮内庁役人という、
大和朝廷の宮内庁という、天皇考察を心得て
いる話である。猿。

 私の天皇は、こういう天皇である。天皇考察
の話という。天皇の写真を拝む人である。

【文作:大屋文明正(ヤナギ)(仮名)2022/05/17 安山の名前、東山のこと】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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2022年05月17日

出発4440 黒犬 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
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You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発4440 黒犬


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/05/17
    造詞、冴柳小夜・正     2022/05/17
    監修、そうきょう連      2022/05/17
    挿絵、香 淳時正             2022/05/17
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
朝に吠える声 挨拶 
黒い犬の乳絞って
飲むほどおいしい犬乳
犬がくれる乳 人飲む
朝は清く 陽がさす家
宮住まう犬

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/17
【大極殿育ちの犬】
 犬を、よ、という。八光宮へ連れて行っていた犬
で、黒色の犬とぞ。よろき山弓、という、犬の名前と
いう。花山の生まれという、花山の宮の八光ルという、
そこの宮の生まれという。京都西京区という、千代の
原の宮という。そこの生まれである。名家の生まれと
いう。泥発生を知る犬という。由緒正しい
犬である。弓山の家の育ちという。大極殿の育ち
である。向日町の大極殿という。
 ブーズー語と言う場所の育ちで、ブッキュウという、
犬を呼ぶ言葉という、ブーズー語である。
ブッキュウろうべ、という。ブーざまの・よいふき、という。
私の、山ぞわれ、という。らいらるのおいてる、そいすり、
とぞそ。柳。
【桂の血筋正しい犬】
 桂離宮へ行く、原子力の機関車の木の軌道敷
という、その軌道敷が回る場所の犬の家という、
大きさが人と同じである。人家という、犬の家である。
そこに住む犬とぞそ。古い日の御正という、みしょうと
いう村弓という、むらる場の犬小屋である。犬小屋に
若い人が住む、人家に犬が住む。桂御正という。
みんてらふうすう、という。そこで育った犬である。
桂の正しい血統という。人という犬という。後、
ウクライナという、外国のウクライナへ一緒に行く。
その地で育つ、外知る犬という。ウクライナ大地震を
知る犬である。内山のお犬という。狐と狼と一緒に
連れて行った、ウクライナ・マリウポリという。
【お犬様】
 徳川綱吉のお犬様ともいう。二条城の犬の家に
住む、将軍犬という。将軍の地位の犬である。
由緒正しい血筋正しい犬という。犬微録という。桜。
【犬の歌】
 若いとともに住まう犬である。犬弓山のお家という。
犬が住まう人家である。シャープロンという、超高
速の乗物に乗るお犬様である。原子炉も知って
いる犬である。お犬のお歌という。八光宮犬歌である。楡。
  
【文作:大屋文明正(ヤナギ)(仮名)2022/05/17 安山の名前、東山のこと】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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