2022年05月21日

出発4480 駅前 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

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音楽
【曲名】 出発4480 駅前


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/05/21
    造詞、冴柳小夜・正     2022/05/21
    監修、そうきょう連      2022/05/21
    挿絵、香 淳時正             2022/05/21
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
若葉雨 保つ葉 五月は清い頃
朝、駅に降り立つ人々 急ぎ足
ゆっくり歩く人 休日の駅前
雨上がり 空見上げ 一日に
空訪ね 旅の駅にあちこち
話声して かためいき

かためいき: 旅先のこと、京都の淳和院則とぞす。

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/21
【歌詞解説】

そうきょうよいお書き。
******************************
ウクライナ、ニュースは悲しきを伝え。
 松葉杖の若い兵士の人。見れば涙がでてくる。
日本へきて、療養すればよいです。

 投降して出てきたという、よいこと
だと思う。危険を避ける、よい判断だと
思う。

 俺は悲しくて、見てられない。先長い人生の
若い兵士の人。かわりはてた姿、かわいそうだよ。
 やめてほしいなぁ、戦争やめろよ。
みてられないよ。いますぐ、やめてほしいな。

 代理戦争というから、ジャンケンでもして、
それで終われよ。皆、安全だよ。真剣にいうよ。
トランプ・ゲームでもねぇ。後世に残る模範だと思うけど。

 柳だ、柳を持て、柳を植える、健康と安全だ。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 20:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年05月20日

出発4470 恋文 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
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音楽
【曲名】 出発4470 恋文



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/05/19
    造詞、冴柳小夜・正     2022/05/19
    監修、そうきょう連      2022/05/19
    挿絵、香 淳時正             2022/05/19
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
私初めて 恋をする 文を書き 何度も
読み返す 明日会えば あの人は笑顔を
見せてくれるでしょうか きっと微笑んで
くれるでしょう ああ待ち遠しい 胸は時めく

  故郷帰り あの人へ書き知らす 会いたい
  気持ちから 思い出はいつも傍に君がいてた
  そんなたあいもないことを書いて また会える
  今日故郷へ着いたと書いた

再会を期す 手紙にも我が意込め 花はじらう
頃の初恋の 人知られずの恋思う また君に会う
心打ち明けて書いてると 伝える月の夜 
明日は会えると

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/19
【歌詞解説】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年05月19日

出発4444 昔 :イカスミ柳

出発4444 昔 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4444
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/19
私講義21 MP3ファイル 本文関係の話 そっきょすの言葉 歌語 
へたな歌です 二条城 維新 明石城 10分

【明石300キロ】
 先日、明石から京都へ来られた御方という。
観光だろうと思います。この御方の教えという、
300キロの車という、時速300キロという。
 私は、時速600,700キロもありますというたという。
後に、はたと思い出し、明石300キロという。芦屋
ランという、あんそれの・さんれび、という。明石城の
話という。
【明石城】
 小さな城であった頃の明石城という、ここへ住ま
わせて頂き、城での生活を満喫していたことという。
同時に、城の近所の城下町の家にも住まいをし、
明石町人という、端正な住まいの楽しさという。
家老とおぼしき御方が、その家の隣におられ、
道を掃いておられたことという。私もマネをし、道を
掃いていたことという。明石帝王学という、明石
城堀東の町人住まいという。私の好きな帝王学
という、庭応学という額という。
【阪急西宮北口】
 ここから芦屋へ行き、西宮北口という、阪急
電鉄の駅という、飛行機の空港である。ここを、
芦屋びや、という、びやっせらるう、という。
『芦屋から飛行』という、映画のような町の言い
という。兵庫こんふま、という、当時のそうきよう・
ほんてす、という。れれわさの・えんぱず、という。
私の、てさゆき、という、てれんす、という。
【芦屋】
 芦屋からの飛行という、小池塩田を空から
見るという。京都まで飛行機で行く、この飛行機
という、私の糸崎という、糸の先のことという。
糸崎飛行という、糸崎飛行場という、京都の
飛行場である。京都にもある小池塩田という、
鯨京の鯨の住まいという、その後の塩田である。
芦屋の小池塩田に比べて小さな塩田という。
【さきゆり】
 ここの咲き百合という、花が咲くを、これゆき、と
いう、さいさまの・るい、という。てるさんはっくす、と
いう。これのことのみのしろという。明石をみのしろと
いう、塩田の掛かりの、いけすみ山という、飛行
機の話という。これの言いのひおりろ、という。
これを、べんすり、という。

 この頃の京都という、明石を京都という言いを
する、明石京という、てんせらのぽいふい、とぞそ。
この明石京のしもせるという、しっとそという。てよ
ふんぱつの・るいさい、という。これが、しんこくと
いう、中国の清国という。清い国という、この磯の
言いとぞ。そみすられる・ておん、という、これを、
てよん、という。明石城のことを、てよん、という。
明石城の言葉を、てよん、という。てばなせる、
という。これが、京都糸崎の、さきの糸という。
【小島通商】
 さく糸という、さき糸の・るみせらり、という。
京都の千束(ちづか)交北という、きょっぱしい、
という。千束の山さき目という。山の世という。
かんせられっくす、という。これを、こじせら、と
いう。小島通商という。島という、場所のこ
とを島という。その意の小島通商という、通商
交北という。これが、さきもしの・いとゆそ、という。

 西宮北の通商空録という、通商のえんらず、
という。これの言いの、てよすれ、という、ちっぱそ、
という。通商を、ちっぱ、という、時の言いという。
ちっさまの言いという。

 この『北』が、小島の島を、そんぴさ、という。
しさやさのやさもせ、という。れんてその・ゆいらら、
という。しもんそれ、という。これが出た、山百合
という。百合山のお絵という。この『百合』が、
塩田の百合という、花ににした言いの、えっそみ、
という。塩田の言いという、明石から芦屋、西宮
にかけての塩の言いという、塩を百合という。
花菱いきひま、という。花芝弓という、弓の山の
言いとぞふ。

 これが、西宮北口の阪急の出槍内という、
槍内の・はんせき、という。これを、ちんそめ、と
いう。てっかさの・糸ゆと、という。これが、明石の
城みそ、という。みそを味噌という。城を味噌と
いう、明石の城の言いとぞふ。あわっする・てっ
かす、という。あわれる・るいさり、とぞふ。

 味噌の糸という。あわすみすたく、という。
城東の家の造りとぞ。明石の城の外の東という。
堀の東である。ここの家並びを、みそれる、という、
味噌っくす、という、みそれす、という。この明石
城外の町という、外国の言葉を、ちもせ、という。
外国語を、ちもせ、という。

 この明石の外国語が、広くブーズーという、
ブーズー語 という。これが京都大極の、ろわっ
せみすり、という。大極殿の・といはむ、という。
ブーズー語のことを、とい語という。『とい』が
京都の水浸かりの頃の『とい』の場である。
穂浦世の『とい』という。ブーズー語がいわれた
場という。
【明石のブーズー、明石原人】
 明石の言葉のブーズー語という。この『明石』、
古く、京都の明石である。京都の明石原人で
ある、この原人が、明石へ行って明石原人という。
古く穂浦の原人種である。明石原人という、貝塚
始の原人種である。

 この原人を、明石がろかき、という。牡蠣という
書きの、かきやきふり山という。明石城の原人と
いう、この原人の言いの、城の言葉という、城を
牡蠣という、明石城の言いとぞす。

 これが、三百という。明石の城の内の言いである。
明石三百という。遠くの江戸という、この江戸を、
おおしら、という。明石城のといふら、という、城の
場をいう。これが、城を、牡蠣暮らし、という、暗し、
という。明石の暮らしという。あかいくらい、という。
明石という、明い(あかい)という、明暗の状という。
城を状という、書き状の、牡蠣という。

 人を石という、牡蠣を持つ人という、牡蠣の言い
の岩である、石である。牡蠣が人に住まう、寄生の
話という。人は石牡蠣という、明石の暗い言いで
ある。明石は暗いがよいという。暗いよい町という。
これを牡蠣よい町という、明石を古く、牡蠣町と
いう、明石城外の堀の東の城下村の家並びの
言いという、単に、暗町(くらまち)という、暗い所が
よいという、明石の、くらいよい言いという。

 あかいを、明い、という書きをする、明石城東
暗町という。暗い所で待つという、松を夜に
かがす、松明のあかし、という。明石である。
暗い所の花という。灯りのことという。
灯り暗いの明石城 という、松明造りという。
明石原人は、そういうのである。松明造りと
いう、城のことである。

 大石暗之介という、松明の家老という、掃き
掃除をする人という。昼行灯の大石蔵之介と
いう、蔵は暗い、行灯の入り用という。
【赤穂】
 明石が見る、あこう、赤くという言葉の音便と
いう、、かく言うおりゃらら、という。赤穂の塩という。
播州赤穂城の辺という。赤穂辺という、くらいが
よい話という。大石暗之介という、あこうを見る
蔵の松明という。蔵の暗いを赤くという、明くという
書きの、倉之助という。これが、くらくらのくら、で
ある。あんあんのあんそう、という。明石という言葉の
人である。人は石垣、人は城という。

 明石の大石内蔵助の内教えという、暗之介と
いう。 暗いがよいという。明石の暗さである。

 明石城のくらやまのいそみそ、という。大山の
おい槍という。明石城の教えである。暗い人生
ですと、暗くして暗くしてと、明石人民の暮らしと
いう。暗しという明石原人である。結果、太古を
はるか越える有名な明石原人である。この明石
原人が、本に載っている明石原人である。

 小池塩田の岬にもいる、塩田の黒い岩塩と
いう、石を見ては、あこうあこう、という。あこうへ
送る塩という。これで、京都千束を、くらいえ、
という。京都の言葉という。『それ、よいえ』という、
語尾に付ける『え』という。この『え』を江にすると
いう、『そこ、暗いえ』の江である。

 明石の山上がりという、山へ上がった明石という。
昔、地が上がった場所という、明石城のある所と
ぞそ。京都の千束明石という、ここも、地が上が
った所という。明石という言葉の一義である。
『地があがったえ』という、『言ったえ』という。
京都の言葉という、語尾に『え』をつける、
『くらかったえ』という。くらがかった話という。
それで、大石内蔵助が勝ったという、知恵伊豆
の負けという。それで、『巻いて行く』という、
『レッツ、ロール Let's roll』という、暗い所で知
恵を出す、昼行灯の蔵松明という。たいまつと
いう、待々という、松明のえという、枝のこと。
松明の枝、えという。これが、暗い所で知恵
を出した言葉である。蔵入り口の松明置き
である。蔵は暗い所という、大石暗之介という。
明石御城下の言葉である。

 『あかくあかく』を、『あこうあこう』という、明石は
赤穂を見る、みるがいの料理という。小さい巻き
貝である。炎のかりふみ、という。食事を、かりふみ、
という、赤穂、西宮、芦屋、明石、神戸辺りの
言葉である。

 かりふみを食べることを、よんきさ、という、よきさ、
という。
 『よきさ、ろっかふ』という、明石の城の言葉という。
『めし食いねえ』の江戸っ子という、この『ねえ』で
ある。『ね』『え』である、『え』である。『言葉の音
え』という、ねえ、という。『めし食い』が、みる貝の
ことという。食事の話である。めいくい貝という。
赤穂の江戸とりふられ、という。江戸を体する
赤穂の、かっぽし、という。『かっぽし』が、明石
よんすれの・ていほり、という。るるんすの・てよ
浜とぞす。明石から芦屋への塩田の船行き
という。

 『船で、よんとふとれ』という、明石城外東の
、ほるひばさ、という。城下村の言いとぞそ。
そうきょう明石という、れっせる・ついほみ、という。
ついついの言いという、明石の言葉のことという、
ほるひばさという。『くらっしょ』という。『くらしましょ』
という話という。船の松明という、たいとう山のおえ、
という。るるれる・おゆっすく、という、古い明石城の
言葉である。

 明石の城のお教えという。大お爺さんのお教え
とぞそ。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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2022年05月18日

出発4442 理科 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。

【曲名】 出発4442 理科
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/17
クリック、大きくなります。 京都市下京区七条七本松


【理科(りか、さとしな)】
 京都市に、七条通りという、ここの七本松という。
七条七本松の場という。ここから、五条七本松と
いう、ここが湖(うみ)であったという。この湖を理科
湖という、さとしなのふめ、という。柳。
 
 この湖の南の方を湖畔という。後、周りを湖畔と
いう。技科祇園(七条祇園)という。
この湖の東を、技科(わざしな、ぎか)という。
湖の名を、技科湖ともいう。この技科が、今の
千本通り辺りになる。桜。
【インド様タージーマハール】
 この湖の東、技科という辺りに、田島晴という、
インドのタージーマハルという、同じような建物と
いう、これが後にできた場所という。インビラルー
スーという。
【技科湖】
 この湖という、日によって、辛い水になったり、
淡水になったりという。白い石の浜辺という湖で
ある。大きい時で、百メーター位の深さである。
 
 ここに住む魚という、平目の大きい魚という、
2メーター位という、後、小さい平目が住む。
 カジキのような魚という。これらの魚が、空へ
飛び上がる魚である。高さが40メーター程まで
垂直に飛び上がる。

 これに、イルカという、鯨という、これらが住んで
いた動物という、魚という区分けである。

 鯨もイルカも、京都に長く住む、鯨京という頃
という。楡。
【天皇】
 この頃という物部という若い人である。天皇と
いう、今でも村へいけば、日本国中にいる人達
である、自分を天皇という人達という。
【物部】
 『そこの天皇、言うてみぃ』という、『物部とは
何じゃ』という。『天皇、下がりおろう』という。この
頃の常用語である。鯨のことを、物部という、この
物部のカマという、鯨のカマである。大きなカマと
いう。これが印のカマの言葉という、藤原鎌という、
後に出てくる、藤原鎌足という。鯨の鎌を持って
西の少し離れた、長岡槍という、その麓の、長岡
村踏(ながおかむらふむ)、という、そこへ行く人で
ある。鯨のカマという骨である。大きな骨である。
【藤原鎌足】
 物部のカマという、後、藤原のカマという、藤原
鎌という。若い人が藤原鎌足である。鎌を担いで
藤原の原を足りる人という。藤原の原を、足で
歩む人という。足びしるう、という、歩みのことで
ある。この『足びしるう』が、藤原の言葉である。
藤原鎌足の言葉である。この頃の長岡村踏と
いう、今の、五条西大路辺りという、長岡槍麓
である。後、この長岡、永岡という、同名の
字違いの山のことになる。連なった山である。
小さい低い山という。京都西大路五条から、
春日佐井通り、南が八条くらい迄の少し
高い場所という。なだらかな凹凸という。
後、永尾槍、長尾槍という。京都にまだ、山が
あった頃である。鮫。
【魚のカマ】
 若い人が住む五条七本松の北辺りという、
山があった頃とぞそ。

 カマという大事な話という。ブリのカマを食べて
みたり、鯖のたいを出したり、鯛の七つ道具
出したり、する頃の魚の食べ方という。七つ道具は、
農具である。七つの農具の形の骨がある、鯛の魚という。

 鯨の釜を使う人である。大切な釜である。ブリ
のカマという、よく目にするものである。菊しらる、
という、菊白のかそゆそ、という。タイの目をかそる
カマという。鯛の目を食べる人という。鯛の目の
骨を出すことを、るきしら、という、るきそ、という。
るきそる鯛ばら、という、バラの花を添える料理と
いう、これを、物部鎌のといたみ、という。物部の
料理という。後、みかれく、という。みそんすの・
てよはろ、とぞす。るるせる・おいそいの、るもんそ、
という。これを、天皇のカマという。これが、三種の
神器以前の宝という。カマのことである。
【天皇考察】
 これが、仁徳朝の、墓見槍期という、古仁徳の
頃の、カマという道具である。これが言えて、天
皇である。虫駕籠を被って言うたという、仁徳の
古い頃である。京都の古い頃である。鯨がいたと
いう、鯨京を経た今の京都という。『知ってるか』と
いう、天皇考察の一問題である。

 『どんな鯨か』という、第二問という。色々とある、
天皇考察問という、門という、門に沿う家という、
口がついた字とぞそ。問という門である。

 第三問の答えである。天皇考察第三問である。
まだ、考察は色々とある。宮内庁役人という、
大和朝廷の宮内庁という、天皇考察を心得て
いる話である。猿。

 私の天皇は、こういう天皇である。天皇考察
の話という。天皇の写真を拝む人である。

【文作:大屋文明正(ヤナギ)(仮名)2022/05/17 安山の名前、東山のこと】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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2022年05月17日

出発4440 黒犬 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発4440 黒犬


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/05/17
    造詞、冴柳小夜・正     2022/05/17
    監修、そうきょう連      2022/05/17
    挿絵、香 淳時正             2022/05/17
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
朝に吠える声 挨拶 
黒い犬の乳絞って
飲むほどおいしい犬乳
犬がくれる乳 人飲む
朝は清く 陽がさす家
宮住まう犬

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/17
【大極殿育ちの犬】
 犬を、よ、という。八光宮へ連れて行っていた犬
で、黒色の犬とぞ。よろき山弓、という、犬の名前と
いう。花山の生まれという、花山の宮の八光ルという、
そこの宮の生まれという。京都西京区という、千代の
原の宮という。そこの生まれである。名家の生まれと
いう。泥発生を知る犬という。由緒正しい
犬である。弓山の家の育ちという。大極殿の育ち
である。向日町の大極殿という。
 ブーズー語と言う場所の育ちで、ブッキュウという、
犬を呼ぶ言葉という、ブーズー語である。
ブッキュウろうべ、という。ブーざまの・よいふき、という。
私の、山ぞわれ、という。らいらるのおいてる、そいすり、
とぞそ。柳。
【桂の血筋正しい犬】
 桂離宮へ行く、原子力の機関車の木の軌道敷
という、その軌道敷が回る場所の犬の家という、
大きさが人と同じである。人家という、犬の家である。
そこに住む犬とぞそ。古い日の御正という、みしょうと
いう村弓という、むらる場の犬小屋である。犬小屋に
若い人が住む、人家に犬が住む。桂御正という。
みんてらふうすう、という。そこで育った犬である。
桂の正しい血統という。人という犬という。後、
ウクライナという、外国のウクライナへ一緒に行く。
その地で育つ、外知る犬という。ウクライナ大地震を
知る犬である。内山のお犬という。狐と狼と一緒に
連れて行った、ウクライナ・マリウポリという。
【お犬様】
 徳川綱吉のお犬様ともいう。二条城の犬の家に
住む、将軍犬という。将軍の地位の犬である。
由緒正しい血筋正しい犬という。犬微録という。桜。
【犬の歌】
 若いとともに住まう犬である。犬弓山のお家という。
犬が住まう人家である。シャープロンという、超高
速の乗物に乗るお犬様である。原子炉も知って
いる犬である。お犬のお歌という。八光宮犬歌である。楡。
  
【文作:大屋文明正(ヤナギ)(仮名)2022/05/17 安山の名前、東山のこと】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年05月15日

出発4434 査証 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4434 査証
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/15
【アメリカ査証】
 私の査証という。アメリカの大統領から頂いた
永久査証という。何人かの大統領が下さった
永久査証という。
 イギリス・レスター発行の私の原人証明書という。
これにつけられたアメリカの査証という。
永久査証である。
【ロシア査証】
 サンクトペテルブルク発行のよいかい、という、
永久査証である。全時ロシアの証明という。
サンクトロックスという。ロシアの証明である。
 全世界へ、ロシアでいける査証という、これ
も永久査証である。全時ロシアという、全ロシ
アの査証という。

 オランダのパックという、オランダのしょっく、と
いう。オランダをよる、ぱっせられく、という。
全露たおやみ、という。これを、全パックスという。
ロシアの証明である。

 うられた山の糸という、意図を糸という、たう
ゆるの・おりたり、という。これを、たんほり、という。

 私が世界を、ときしび、という。ときしびの世界
という。柳。
【アフリカピグミー発行の査証】
 アフリカ・ブーズーへ行った時という。ブーズーの
証明という。たっきすの・たよ、という。これだけの
証明という、私の原始人という。原始人である
という証明書である。ブーサキという、ブーゼラの
証明という。時のアフリカのピグミーの証明という。
ピグミー発行の証明書である。たいかきの・しょう
ろく、という。ピグミーが、私を証明してくれる、
ピグミールンという。ピグミーの長が下さった、王領
証明という。

 『アフリカへ行き、この証明で行け』という、全ア
フリカの横断縦断証明である。ブーズールックスと
いう、ボンデル・ブーズーという。古い古い私のカー
サの地という、今のカーサブランカという、そこの
ブーズーの証明という。アフラスのゆみはみ、という。
【京都向日町の査証】
 京都にある、青山高等助という、そこの証明書の
京崎という場の証明書という。この証明書、卒業
証書である、同時に、教職の証明である、免状と
いう、これが、京都向日町の当時の高等学校と
いう、ここの証明書という。向日町のブーズーという、
向日町の外国語がブーズー語である時という。
今もそうである。向日町ごっぺという、ごんとらの・
べべんづ、という、向日町の全ブーズー語圏の
ろっぺ査証という。柳。
【アフリカブーズーの査証、ウクライナの査証】
 これが、アフリカのブーズーの査証をいう。アフリ
カの全圏の査証である。言葉が、ブーズー語と
いう、これと、フランス語、スペイン語、ポルトガル語
という、かわった言葉でウクライナの言葉である。
ウクライナ地方という、ロシアの全時の言葉と
いう。ウクライナ方言で書かれた査証という。
テンソレという言葉が入っている、ウクライナの黒
という。黒犬の絵が描かれたうっかすの査証という。
ブーズー語とポルトガル語という、マリウポリの東方
の地の施政官という、マリウポリたりきす、という。
ここで発行されたウクライナ地方周辺の査証と
いう、これが、遠く、サンクトペテルブルクという、
ここへの査証という。これで、アフリカ全土も
行けるという、ウクライナの証明という。
 当時のウクライナ、アフリカのような所で、アフ
リカの動物がいたという、アフリカと同じような所
である。
【マリウポリ原始人】
 これが私のウクライナのマリウポリという。黒犬
の乳という、これを呑んでいた原始人である。
マリウポリ原始人である。桜。
【キエフの札の査証】
 キエフの札という、絵字が書かれたキエフの
絵符という。これに赤い湖という、赤色を施した
査証という、キエフの絵文字の査証である。
【サンクトペテルブルクの査証】 
 サンクトペテルブルクである場所という、小さな
木の札である。これが査証である。キエフと、サン
クトペテルブルクと、マリウポリという、ここの査証
である。南アメリカがなかった頃の査証である。
ビザという、ビッスピスという、ビザの古い言葉で
ある。ウクライナに、このビッスピスという言葉が
ある、査証の意味である。ウクライナ語である。
桜。
【モスクワの査証】
 サンクトペテルブルクという、ここの、ビンジラと
いう、サンクトペテルブルクの査証の言葉である。
ここの証明を、おれまる、という。全露の証明と
いう。ナホトカという、ウラジオストクという、ここへも
行けるという、証明である。全露の査証ろっくす
という。アメリカの同名のカンサスシティーという、
これがある所の行きという。このサンクトペテル
ブルクの査証が、アメリカへの査証となる、これ
が書かれたサンクトペテルブルク発行の査証と
いう。ロシアろっくすという、ろんたすの査証という。
ロシアの査証である。ヘルグラという、べりるらっくす
という。ロシア査証という。後、モスクワの査証という。楡。

 モスクワの発行の査証である。原始人という、
証明の添えの査証添えという。原始人の証明書に
査証が付けられていることという。モスクワ発行
である。楡。
【全時査証】
 ロシアの査証という、原始人の喜びという。ウク
ライナがロシアの一歩であった頃という。
 全時査証という、永久査証のことである。鮫。

 今は、手元にはなく、旅行中の査証という。
どこへいったやら、査証のことである。
 当時の国鉄全線パスという、これを持っていた
頃のことである。国鉄という、日本国有鉄道の
乗車券である。どこへでも行ける乗車券である。
これも、今は旅行中である。私の手元にはない。
ないことを書く私という。どこへいったやら。
猿。  
【黒犬の乳】
 永久査証という、全時査証という。今も有効で
ある。発行当時の世界という、若い人が、黒犬の
お乳を飲んでいた頃である。黒犬を御母という人
という。マリウポリ、キエフ、サンクトペテルブルク、
モスクワ西方である、黒犬お乳愛飲者という。
これを、ロシアらんそく、という。ロシアのせい浜
という、ロシアのコサク族という、若い人がコサク
という、コサック人種である、ウクライナポン芝と
もいう、また行くマリウポリ、大地震の町である。
鋤揺の町という。モスクワの人という。
【モスクワの鎌】
 モスクワに鋤をよる町の興りという。鋤興りの
町という、モスクワのことという。鋤を持つ手と
いう。この手を、モスレスという、モスレス手と
いう、ロシア人の手という。

 万愚節のモスクワという、大きな鋤を担ぐ、
もすきみすわ、という。この『すわ』が、フラ
ンスに掛かる、きみそすわ、という。フランスの
国の言葉という。ロシア語と同じような言葉が
ある。
【ロシアとフランス】
 万愚節の一つの行いに似たようなところがある。
パリの万愚節という、モスクワの万愚節という。
フランス語の『ジュ ソワ』という、これが、
ロシア語の『すきそわ』という、鋤の傍の
あいかま、という。この 『かま』が鋤である。
ロシアの国旗である。
【ブーズー語とパリ方言の『R』】
 このかまを担ぐ格好をする、ロシアの万愚
節という、モスクワの万愚節である。この万
愚節をする、遠く、アフリカのピグミーという、
ピグミーの万愚節にモスクワの万愚節が掛かる
ことという。ロッスレーという、ブーズー語と
いう。このブーズー語が、フランスのパリの
『R』の方言である。パリ方言の『R』という、
フランス人の『R』の発音という、これが、
ブーズー語にある、フランスの良識という、
ブーズーがいう、パリの良識があるという、
これを、モスクワ万愚節でとる、ブーズー
のピグミーという。モスクワ回しという取り
入れである。これが、ピグミーの族長の御教え
である。ピグミー先生である。
 ブーズー、ピグミーに、ロシアとフランス
がある話という。これを、ウクライナが動物
をいう、アフリカと同じ動物がいるという、
マリウポリの話という。世界が動物で掛か
っていく話である、マリウポリの世界という。
【マリウポリ東方と向日町】
 当時小さな村であったマリウポリという、
ポルトガル語が少しある、マリウポリ東方
である。ここの祭、鉾が出る祭という、万
愚節にこの鉾を出す、マリウッタスという、
マリウラッツスの、・うくひみり、という。
黒犬を、とうかん、という、マリウポリ語
という。この『とうかん』が、ブーズー語の
『ちおすり』という、ちったさ、という、
ブーズー語の京都向日町の掛かりという。
 むっつす、という、むちすちのあいてら、
という。言葉の掛かりという。向日町ブーズー
という、びゆんてす、という。
【マリウポリとトロイ】
 これと同時期のトロイという、トロイの
ギリシャの町の造りという、これが、造り
で掛けられている、ギリシャ、トロイの掛
かりという。マリウポリにある、ギリシャの
掛かりという。その一つが船の掛かりという。
【ロシアン・ルーレット、ドイツ土道、トロイロン】
 遠く、ポーランドから、キエフ、キエフ
東方のサレスレという村の行きという。この
サレスレからマリウポリの道という、回廊と
いう、古い村の道という。これが、ドイツ録と
いう、ロシアン・ルーレットという道である。
サレスレからマリウポリ迄を、ルロウスという、
ルッポスという、ドイツ土道という、マリポン
テスという、トロイロンというギリ録という。
一名、こうらま、という日本語そうきょう語
である。
【神戸】
 日本の神戸が掛かることという。この神戸、
向日町の中の神戸ともいう。これらが掛かる
マリウポリ東方である。大地震の町である。
村揺られの町という、鋤揺という。ロシアの
箱揺である。大きな地震である。
【ウクライナの祭】
 ウクライナの祭という、鋤揺のフォーク揺を
する鉾という。鉾を揺らすウクライナの祭で
ある、マリウポリのことという。大きな揺れ
を出して大地震を表す、ありっする、という、
英語で、ユーラという、『ユーラ』という
掛け声で揺らす鉾という。今のヨーロッパの
ヨーロである意という。ユーラレーという、
祭の意とも、鉾の揺れ、揺らしともいう。
キエフらっきす、ともいう。キエフの祭という、
『ユーラユーラ』という祭である。

 鋤波の地を行く鉾である。ユーラセーラと
いう。ウクライナの祭である。
【ポーランドの鋤波触り】
 ポーランドの女性の尻を柳の枝で少し触れる
という、ポーランドの鋤波触りという。尻が
大地を表す、柳の枝が触れた時が、地の波状を
表す、ポーランドでの揺れである。
 マリウポリの大地震のことという。ポーランド
、ザメンホフ地という。そこの風習という、女性
の尻を大地という、柳の枝を、たかめゆみ、という。
隆起した地という意とぞそ。

【文作:大屋文明正(ヤナギ)(仮名)2022/05/15 安山の名前、東山のこと】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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出発4432 東インド会社 :イカスミ柳

出発4432 東インド会社 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4432 東インド会社−
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/13
【東インド会社】
 若い人は、東インド会社へ行く。日本の
東インド会社という。英国より少し古い会社という。
後、英国と一緒になる。柳。
 デカン高原という。匙船、スプーン船の浮かべ
という。湖の浮かべである。ここで、インドの製鉄をする。
東インドより、という。えらぶれの・かりすり、という。
また行くインドという。くみくじの・おりさり、という。
ここをデカンという、インドのあたり、という。
インドそうふりの・せゆせゆ、という。英国のインドという、
当時英語が通じていたことという。東インドの英語という。
あてゆたの英語という。また行く、インドのデカンという。
デカン所という、作物のなるデカンという。桜。

 中印という場所の東インド会社という。英語を
喋る会社である。ここの言いの英語という、サーミクと
いう英語で、寄るの会話という。英語寄りという。
英語で喋るインドのかいとうという、かんせらのおいさい、
という。まよよってたすの・いそゆそ、とぞそ。また行くインド
のかいたり、という。またまたのお行きという。またゆたの
おしゆし、という。楡。
【東インド会社の中印】
 東インド会社の中印という。日本のちかゆき、という。
地下がある中印の会社という。これが、ベルギーのまよふり、
という。ベルギーのおいやい、という。また行く、東インドの
会社の中印という。ここの住まうといはい、という、我が家
の住まうことという。家の前に、匙船があったことという。
これに乗る、しおらみの・お乗りという。

 大お爺さんおらるるおこと、という。製鉄の仕事
とぞそ。若い人の権利という、けんせらの・おいとい、
という。東インドのけんそう、という。インドの町の
みゆはり、という。喧噪の町という。穏やかな場の
言いという。インドのまよふみ、という。鮫。

 英語のインド身という。英語を喋るインドのごみ
すみ、という。ジョージ五世という、ジョージ王の
おらるる町という。ジョージ五世という、イギリスの
たかゆみの・王という。ジョージ五世を、高弓王
という、この町の呼びという。ハイ・バウのきんいつ、
とぞ。高弓の御名という、ジョージ五世のことという。
ジョージ六世を、ハイ・バウ・シックスという、高弓
六世という。『弓』が船のことである、スプーン船の
ことという。また行く、湖の場という。港の子という、
チャイルド・レンドという。チルドレンの古い言いと
いう。ちおっとす、という日本の訳語である。東
インドの英語という。猿。  
  
【文作:小島安年正(ヤナギ)(仮名)2022/05/13 磯川の名前】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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2022年05月14日

出発4430 プラットホーム :イカスミ柳


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音楽
【曲名】 出発4430 プラットホーム


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/05/13
    造詞、冴柳小夜・正     2022/05/13
    監修、そうきょう連      2022/05/13
    挿絵、香 淳時正             2022/05/13
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー  カワイ社
【歌詞】正里
いつも会う 君に会う 駅に
鞄もて 近付き来る足音 楽し
お下げ髪 桃の頬 白い歯見れば
今日も心朗ら 何だか嬉し 
自信が出て人生 ようよう富み富む

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/13
【プラットホーム】
 駅のプラットホーム一景。
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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出発4414 柳主義 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4414 柳主義
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/13
【主義】
 民主主義という、たくさんの人の意見という。
結局はそういうことになる、多数決という。少数意見の
尊重という。 柳。
【柳主義】
 ここで、私は柳主義という、柳主主義という。柳を尊ぶ
話という。民主義であろうが、社会主義であろうが、柳が
先立つ、柳本という、本元柳主という。柳主義である。
柳元主義、柳主主義という。 桜。
 
 若い人は、樺太から帰ってきて、御私家が、市
長をしていた日である、若い人のことである。天皇を
作るという人である。明治は後で出てくる。選挙前のこ
とという。選挙を始めるという人である。柳一枝の手の
ふきという。手のふれともいう。これを、柳手という。柳手
のうちふき、という。手の山のといはる、という。柳を尊ぶ
市という。柳主主義しもせき、という。楡。

 柳守れという、やんそれのおいそい、という。内ふらす
川ゆられ、という。るべんらすの・あおよっきき、という。
かおさらる山という。

 その頃の御私市である。これを、とれみやら、という。
しふうらす、という。ベールレ・レッサン・ルールウとぞそ。
柳本バックスという。『これを、目に入れるように』という
『これを見るようにという』ことという。にゅう浜ゆっきし、
という。鮫。
 
 柳本弾正という。だんじつ(弾日)のおかれ、という。
エルッセン・パールスという、れれすれの・ぱよってす、
という。これのいいの、そっこる語という、そうきょう語の
ことである。これを、そうきょう・そっきょる、という。
そゆっくすれーるぅ、という。せらせらのおい浜という。
とうしらの・れそてそ、という。猿。
【柳天皇】
 天皇を柳という、てっせらるとみしば、という。
れるんほうるれ、という。綺麗な手の柳である。
天皇は柳を持つものである。忘れ緒の意味という。
衣冠束帯の股前飾りである。洋服ともいう。
これを付けるのが天皇である話に、他の人もつける。
柳めっそべ、という。龍より古い柳という。龍を柳と
いう。柳顔という、後になって龍顔という。元は、
柳顔という。柳元主義という。柳元の御世という。
およよりゅうがん、という。
【明治】
 この後に明治という、時の話という。明治は後で
出てきた話という。御私という。御私柳主という。
柳主という、流行である。明治流行のことを、
われってさ、という。とっきすの・みよれって、という。
場所が京都市役所である。柳主所という、初期の
市役所である。

 大お爺さんおらるる話という。御名を、高山彦九郎と
いう、やまそれの御名という。柳願主の若い人という。
高山彦九郎大お爺さんを拝むという、疾風の如く、
明治が後からやってきた。若い人の後ろという。
これが、樺太のしっぽう、という。てよらるの・おてゆち、
とぞそ。露国大使という、樺太在住という。この頃の
若い人という、赤髭地のたかり、という、樺太のこと
である。

 明治天皇という、ずっと後で出てきた話である。
大きな壁に書かれた懿徳考安という、ずっと古い
話である。日本壁時代という、柳壁という、黒い
柳の山という、ろんてのすみゆみ、という。明治
天皇は若い人の作り物である。

明治天皇という、蔓草である。

 あの頃は山があったという。山麓の壁伝えという、
壁流れという。りゅうりゅうたる壁である。明治は知っ
ているかという、懿徳という、敬う人である。明治が
懿徳を敬う話という。柳の伝え壁という。

 高山彦九郎大お爺さんがおられるという。その横に
壁があった頃である。明治が感激したという話である。

  この世の中は柳主義である。新世界への根本と
いう。柳大切、健康安全のことという。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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2022年05月13日

出発4412 樺太 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4412 樺太
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/05/12
【ロシア外交】
 樺太、ここを、ほよふじ、といった頃という。
この頃の日本、はなそ、という。まだ、明治でなかった
頃のこととぞ。
 この頃の樺太とぞそ。今を、ろいしゃ、という。露の
医者という。これを、赤髭という。赤髭を、ろこすれ、
という。露国の医者という。この医者の言いを、
ときゆみ、という。露国調という、ときゆみのことという。
ろいせら、ともいう。またゆたの・おいはい、という。柳。
【露国】
 露国を、めとも、という。おいすいの・たゆたよ、という。
またよとの・ていはい、とぞそ。
また行く糸山という。樺太の糸の山の山頂という。
露国の山という、この山を、ほよふじ、という。
若い山の言いとぞそ。

 まよときの・といほい、という。露国を、とゆたま、と
いう。ロシアのいそゆそ、という。いそみその・たいはい、
という。これを、たいさみ、という。露国のあゆふみ、
という。
【私外交】
 これが、私の家の外交である。これが後、国をいう。
国の外交という。私がしていた外交である。私を国と
いう、日本国の外交という、日本のていさいという。
ていさいをいう、これを、外交のはいはい、という。
外交を、はいらま、という。私の外交という。
樺太に住まう、若い人の外交という。

 ロシアをたっとぶ外交である。ロシアを、尊れく(
そんれく)という。ロシアのくととく、という。めよめよの・
おりはるらく、という。この日、赤髭という。赤髭の
医者の外交という、医者が、外交をいう。医送
外交という。これが外交の初めである。

 露国弓のお書きという。露国の外交という。
また行く、樺太とぞそ。新発田から行く日という。
後、新潟からという。露国の外交である。 桜。
【御所の外交】
 自分を、ろゆはる、という。ろってのるびしび、
という。らうんたっくす、という。これが、ふっくすをとる、
外拝の外交という。人の世を渡る外交という。
私の外交という。何度も行った。樺太、ウラジ
オストクという。ロシアのいっと、という。ロシアの外欧
という。ロシアを。よみふま、という、そうきょう語である。
この日で、外交を、いっとく、という。外交のはよふま、
という。これが、御所の外交である。楡。
【皇室外交】
 時の御所という。おってふっぱすの・あいたい、
という。たいある山という。また行く露国、私が
外交の大使という。露国の樺太という。樺太の
山のお絵という。明治以前の樺太である。
およふじという。皇室外交という、俺のする外交
という、俺の外交を皇室外交という。鮫。

 江戸の頃の外交という、これを、いよふま、と
いう。皇室の俺の言葉という、外交を、いよせ、
という。露国外交を、ロシアいよせ、という。
ロシシア・らんそめ、という。

 まだ、この頃の時という、今がその頃の継続で
ある。国の外交は俺がやる。 猿。  

【文作:小島安年正(ヤナギ)(仮名)2022/05/12 磯川の名前】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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