2022年04月30日

出発4340 桂尾宮 :イカスミ柳


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音楽
【曲名】 出発4340 桂尾宮


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/04/30
    造詞、冴柳小夜・正     2022/04/30
    監修、そうきょう連      2022/04/30
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
桂浜弓 はなれ 今朝乗る 原子力の
機関車 厚い木で作られた線路
御叔父上御叔母上おわす
浜桂宮園 春之

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/30
【桂離宮】
 桂尾宮、後、桂御宮という、後、京都里という。
京都に、桂離宮という所がある。今の、京都の
西南、八条大橋という場所とぞ。桂川が流れ、
この近辺の川の浜を、桂浜という。
 ここの、桂離宮の桂川対岸を、みそめ、という。
このみそめにいた頃という。桂離宮にいて、日々
過ごす、あなひらき、という、桂離宮の日々という。
あなゆまらの・おしきし、という。この言葉を、桂浜るり
、という。あなきゆふ、という、カーレセーラという。
桂離宮の、回崎山(かいさきやま)という。
【崇徳御廟】
 ここの、けめせみ、をいう。てよてよの・おい浜という。
桂浜という。りりせる・てんそれ、という。この言いが、
桂の村の、たきふらず、という言いという、今の方言に
あたることという。たきふらず、という、桂のたよめら、
という。たいせる・すっとく、という。この、すとく、崇徳
天皇の崇徳という、崇徳天皇弓浜という、桂の言い
の・とみ浜という、とみ浜の言葉という。後、崇徳状
時という。崇徳天皇という、桂らの宮の住まう日々
とぞ。後、崇徳御陵という、この、御陵、今の祇園
の場になる、いそふり、という。

 初め五条宮という。後、桂崇徳という、後、祇園の
崇徳所という。崇徳天皇御廟という。

 崇徳天皇のうらみ、という。うらみ所という。これが、
京都五条をいう、五条新道という、五条通りの
できた頃の、うおりらす、という、ていそめの・つったし、
という。『つった』という、通りのことである。
この『つった』を、崇徳録という、きっせらの・といっさ、
という。崇徳通りという、今の五条通りである。
この五条がまだなかった頃である。

 この頃 、我が家から、桂尾宮に、線路を敷く、
木製の線路という、この線路の上へ行く、原子炉の
機関車とぞそ。これが、とっきす、という、げんぱられの
・おいらり、という。桂離宮へ行く、たそよそ、という行き
の言葉とぞそ。たそよそを旅、旅行という。てよさんらく、
という。
【木製の線路】
 『たそよそ、れるはな』という、旅立ちの言葉という。
そうきょうれっけす、という言葉の種の言いという。
『かつらおみや』という、『かつらびきゅう』の・たそめま、
という。五条新道から、直線の木製線路という。
厚い板の上に、軌道敷をつけた線路という。
軌道敷も木製である。五条ゆっきしろうくそう、という。
五条ゆっきし、という。この『きし』が、岸という、当時の
岸壁である。
【原子炉積載機関車】
 この岸壁に『でんとし(電稔)』という、電柱の初めの
頃の言いという、これが並べられ、今の電車の架線
にあたる、でんねんとうろく、という、でんとしの・とみふり
、という。高さが2メーター程である。これが張られた、
原子炉の発電の、パントス、という。パンタグラフである。
このパンタグラフが電車の横にさいている、原子炉の
電気機関という。まだ、ドロが所々残っていた頃という。

 こんな中を桂川という、大きな川を渡る、原子炉の
機関車という、電気原始である。これが、ゆりふら、という。
てっかさの・としうし、という。うし号という機関車で、五条
新道周辺を、うし郷という、牛郷。
【立ってダンスをする牛】
 この頃、牛がいた五条新道の我が家とぞそ。名を、
ふっかす、という、牛の名という。ふっかす号ともいう、
牛である。この牛が原子炉を知る牛という。
立って踊る牛で、二匹で、向かい合うてダンスをする
牛という。牛の優秀な頭脳である。
【四国宇和島】
 今の四国宇和島に、この牛と同じ牛がいる。他にも
いる。牛と牛とが向かい合い、ダンスをする、このダンスを
、牛連れ踊りという。これが牛の連れ踊りである。

 でんとし、という、原子炉機関車のことという。牛も
一緒に乗る、たそゆし・かいふれ、という。
【七色川】
 この岸壁という、七色川(なくさがわ)ができる以
前の、海の岸壁である。五条海という頃の岸壁
である。

 線路を、木板線という、五条木板の線路とぞ。
五条新道が、今の、五条東新道という、七色川
という、今の五条七本松という、今の七本松通りが、
七色川である。五条木板のお書きという。
この頃の五条、川になったり、大川である、乾いたり
泥の状態という。大きな川である頃とぞ。

 京都、西の桂川、大きな川で、川幅が、倍ほど
の川という。桂新道(かつらしんどう)、単に、しんどう
とも、今の桂川街道という、この街道の西の端まで
の川幅とぞ。これを渡っていく、原子炉の発電の
機関車という。木星の四段の橋という。四段架橋
という、からんせの・といらず、とぞす。『とぞす』の
書きが桂の宮の書きである。

 懐かしい桂の宮、今ありてそ。桂離宮という、今の
桂離宮である。
【与市川】
 この頃の大きな桂川、別名与市川という。波立
ば、家ほどの高さの波が来る。この上流を『嵐』と
いう、『嵐や』という。波を、ちきふき、という。ちきそめ、
ともいう。これが、今の、なよふま、という、京都御
所のある一角という、京都御所においた言葉で
ある。この頃の天皇という、私の大お爺さんという、
大お爺さん御方々の御事とぞ。天皇という話である。
【ツェペリン】
 この頃に、初代ツェペリンという飛行船を使って
いたのである。穂浦からの飛行船という。天船と
いう。少しして、影兵衛、кгб、KGB、カーゲー
ベーという。桓武船太という、桓武の飛行船の
ことという。ドミックスともいう。てんてその・ろいきり、
という。桓武天皇のお乗りという。後、京都の、
ゆらふる、という、平安神宮の場の、まだ、ない頃
の、置きという、神宮のある所である。小さな建屋
があった頃という。後、この建屋、小さい駅になる。
今の平安神宮の場の古い頃である。飛行船の駅
という、後、小さい電車の駅という、神宮所という。
この頃を、千時という、お千時という。京都論と
いう。御所連絡のとっきす、という。原子力の機
関車の線路沿いという、今の御所の場の、古い
時である。

 この頃の電車という、原子炉をつんだ機関士や
とぞ。大お爺さんお乗りの、お召しきら、という、今
のお召し列車である。
【マリウポリの黒犬】
 この頃のウクライナという、京都水浸かりという、
その時の、うくさら、という。浮皿。この頃のウクライナ
という。マリウポンという、うっくすらっく、という。マリウ
ポリの一角である、東方という。ここの小さなドー
ムという。黒犬の乳を飲む人である。いおう山すめ、
という、黒犬のことである。
【東京麹町】
 この頃の江戸、東京江戸の、麹町という、江戸
麹のたてゆみ、という。麹町へよく行ったことという。
ばいせみ浜という所である。また行く麹町、ふらべす、
という、この頃の呼びとぞそ。
【天皇】
 天皇を、普通の生活では、おおざり、という、
大お爺さんを、おおざり、という。崇徳所の呼びで
ある。天皇を『ち』という、後、『ちせ』という、一時
期のことである。ごちせ、という、ごっとみのお言いとぞ。

『ごちせ、おいられせ』という、『おられる』という意とぞ。
【御所】
 御所を、普通の生活では、『ご』という、『尾』という、
お、び、という。びゆはっぺさの・お言いという。京都ごゆほり、
という言いとぞ。はったきろくのお言いという。はちせらの・
きっさる、という、てよてよのえてよて、という。これを、
びんべ、という。びっしらずう、という。びびすみの・いとふり
、という。崇徳上皇お書きという。この山のお絵という。
ちっちせの・ゆいとろ、という、びせみせの・ときすき、
という。この『すき』を、びんばつ、という、びんすず、と
いう。びもせよの・ろいせる、という。ろいすき、という
言いとぞもしる。びっすずのお書きという。
そうきょう上句という言葉である。桂離宮のそうるれ、
という、離宮語という。
【桂離宮】
 じみさまれすずの御家という、離宮のことである。

皇居住まいの頃、我が家を離宮と言うた、若い人
という、上品な人である。
【三段宮】
 この頃、三段の宮である、若い人家である。後、
三笠という、みよとすの・うくせら、という。三段浮宮
という、これを、三笠読み、という、すぎたらの読み、
とぞそ、三笠言いのことである。
【八光宮から桂尾宮】
 今の長岡京市の場で発生した量の泥という、
八光宮まで押し寄せた泥という。飛行船で行く、
八光から桂尾、桂尾から八光という。大きな風体
の飛行船という、しょんそく、という。れれての・ろりすり、
という。ペペのあもよ、という、飛行船のことである。
 また乗る飛行船、色んな形の飛行船という。
この世の花弓という。飛行という、かてゆさの言い
という。かおれるててそ、とぞ。これを、ひゆまる、
という、当時の御所の言いという。黒ごるせま、
という、とうとうの黒ご、という、御所のことで、
ごこっくす、という。こくすく、ともいう。この世の
あてゆさの・おちふり、という。御所くっくの山
というお書きとぞ。
蛛B
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 13:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽